※この作品はR-18です。

二次創作エロ場所   作:ニンカタ

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水繋がり。教えてくれてありがとう〜


(有)モンスター2(水の踊り子、海神の巫女)

 

 「お前さ、こんな姿してるって事は誘ってるんだろ?こんなに乳首もビンビン立たせてさ」

 『…!…!』

 「違う?いやいやこの格好でそれは無理があるって。じゃないとしないぜ?こんな格好」

 

 水の踊り子。一糸纏わぬ何も着けないその姿。持っていた壺は地面に置かせた。此方から手を掛けるまでもなく全裸の姿。呼び出してから1時間。自分の胡座の上に乗せ、抱き着き、耳元で言葉責めをしてやる。その間暇なので両手は彼女のおっぱいをモミモミ。時折パチンと指で弾いてやると体を仰け反らせるのだから面白い。

 

 「じゃあ今日はこれで終わりで良いな?」

 『!?』

 「誘ってるつもりがないならしょうがない。無理矢理やるのも可哀想だしな」

 

 今更どの口が言っているのか。驚く水の踊り子を無視して言葉を紡いでいく。この熱り立ったモノは他のモンスターに処理してもらうから安心しろと。彼女のオマンコにグリグリと押し付けながらそう囁いた。長い前戯の下、濡れ濡れになっている秘所は主のモノを受け入れる準備が既に整っている。わざわざ押し付ける辺り、彼の性格の悪さが出ている。

 

 「どれにしようかな〜」

 『…!!』

 「ん?何だ」

 

 水の踊り子から離れ、引き出しの中を漁り始める彼。それを見た水の踊り子は彼の服の裾を軽く引っ張った後、此方を向くように声を出した。とは言ってもその声は彼には届かないのだが。四つん這いになり、此方に尻を向けている彼女の姿から何を求めているのかを察する。しかしまだ足りないと彼はその剛直を突っ込もうとしない。

 

 『………!!……!!』

 「よく言えまし…た!!っと…おお、凄え締まるな…」

 『!!?』

 「めっちゃヌルヌルして気持ち良い〜…動かすぞ〜」

 

 水の踊り子の腰を掴むと、勢いよくデカマラをくれてやる。顔を赤らめて口をパクパクさせていた所から、とても恥ずかしく言葉を発したのだろう。それがまた、俺の快感を助長してくれた。水の踊り子は俺のチンポをぶち込まれた衝撃に、体を少しビクつかせていた。それに構わず俺は彼女の背中に覆いかぶさると、密着度を高めた体位へと移った。

 

 「あー…胸も揉み心地良いなぁ…ほら、顔を此方に向けろよ」

 『っ゙♡っ゙♡』

 「……自分から行くか…」

 

 水の踊り子の唇を奪う。そして始まる舌と舌のセックス。ピストンとチンポから来る快楽に少しばかり頭が馬鹿になった水の踊り子。仕方ないかと思いながら、彼は片手を一旦おっぱいから離すと、こ此方に向くように動かす。舌を入れたベロチューをしてやると、女としての本能が働いたのか、自然と舌を絡めてくる。これなら大丈夫だなと判断すると、強く腰を彼女の尻へと打ち付けるながら、胸をモミモミと味わう作業へと戻った。

 

 (女を全身で感じてる時が最高だなー)

 

 男の肉体とは違った柔らかな肉質。何度肌を重ねても飽きが来ない。まあ色んな女を取っ替え引っ替えしているお陰でもあるだろうが。それを抜きにしても女の体という奴は、男を虜にする不思議な魅力がある。

 

 『♡っ゙♡っ゙……!!?』

 「ここら辺をグリグリ〜っと。うわっ、凄え締め付けてくるな…まあ気持ち良いからいいか…ほーれ更にピストン加速だぞ〜」

 『ッ゙!??♡♡♡』

 

 長い時間虐めていたので自分もかなり煮え滾っている。なので景気付けに一発彼女の中へと放出する事にした。己に種付けする時のガチピストンに変わったのを全身で理解すると、水の踊り子は期待の快楽に身を震わせた。中も早く自分の奥へと注いで欲しいとギュウギュウと締め付けてくる。湿ったピストン音が部屋に響いていく。お互いを求めるベロキスの音もだ。ピチャリピチャリ…といやらしい音だけが2人の間を通っていく。そしてラストスパートを掛けた彼が腰を深く水の踊り子へと突き立てた。奥深くまで辿り着いた彼のデカマラから、白い液体が大量に放出される。

 

 『〜〜〜〜〜〜ッ゙♡♡♡♡』

 (口の中美味え…マンコも凄え気持ち良いし…)

 

 快楽に打ち震えている水の踊り子をガッシリとホールドする。そしてキスを続けながら、溜めに溜めた精液をビュービューと彼女のオマンコの中へと入れまくった。膝も付いていられない程にガクガクとしている水の踊り子を抱き上げると、先程同じような体勢になる。さっきと違うのはオマンコの中に自分のデカチンポが入っている事か。胡座をかいた上に彼女を置くと、キスをしながら胸を弄くる。未だ快楽の渦に捕らわれている彼女は、体をビクンビクンと痙攣させるだけで反応がない。

 

 (まあこれはこれで)

 

 偶に乳首を摘まんだりして、新たな快楽を与える。すると体を大きく仰け反らせるのだから面白い。自分勝手に女を使うのは最低の行為だが、水の踊り子や他のモンスター達はそれを何だかんだ許している。なのでこのような蛮行に異を唱えるものは居ない。まあ居たとしても、彼が分からせるので意味が無いか。

 

 「2回目行くからな〜」

 『……!……!』

 「答えないって事はOKだな。じゃあやるぞ~」

 

 水の踊り子をベッドに押し倒すとそのまま寝バック。一応許可を取りはしたが、意識が曖昧な彼女に聞いても答えが帰る筈もなし。しかし彼はそれを肯定の無言と都合の良いように受け取り、彼女の中にある己のマラを再び稼働させるのだった。それから彼が満足するまで、水の踊り子が意識をはっきりと取り戻す事はなかった。白濁液塗れの彼女の口を勝手に使い、お掃除フェラの真似事をする。まるでオナホを使っているかのようで別種の快感を味わえた。チンポが綺麗になると、彼は満足そうにベッドに寝転がるのだった。今日も下半身はスッキリだ。ピクピクと動いている水の踊り子は気にせず、襲い来る睡魔に彼は身を任せるのだった。

 

 

 

 

 「相変わらずデケェおっぱいだよな~こんなのパイズリ以外使い道ないだろ」

 『………』

 「あーそうそう…もっと胸で締めてくれ!お前の顔に顔射する為に射精するからさ!!」

 『………』

 

 海神の巫女。カードに書かれたイラストだけでもその胸のデカさが分かる。彼女の絵が書かれたカードを見ながら、呼び出した海神の巫女にパイズリをさせる。何か言いたげな表情をしている彼女だが、命令をすれば素直に言う事を聞く。デカい乳を左右から強く押したり、抱きしめるように己の胸を包むと、そのまま上下にグラインドさせたりと、中々パイズリ技術も板についてきた。何回も呼び出して、徹底的にパイズリを教え込んだ甲斐があるというものだ。そのお陰で、朝から良い気持ちである。朝勃ちした勃起マラの処理に彼女を呼んだのは正解だった。出てきた瞬間そそり立ったデカマラを見せつけてやると、彼女は何をすれば良いのかを察し、その豊満、いやデカくていやらしい乳を外気へと晒した。それからはベッドの縁に座った自分のモノをそのデカ乳で癒やしてくれている。

 

 「うっ…!出るぞ!」

 『………』

 「ふぅ……」

 

 本日3回目の射精だ。顔に向けて発射しているので、彼女の顔にはベッタリと精液が付着している。胸の谷間からも白い液体が出てきている。まるで精液でデコレーションしたような海神の巫女の姿に、己のマラはまたもや元気を取り戻した。

 

 「起きてるんだろ、こっち来い」

 『!!』

 「胸を吸わせろ」

 『………♡』

 『…………』

 

 昨日散々ハメ潰した水の踊り子を呼ぶ。寝たふりをしているが、チラチラと此方を見ているのでバレバレだ。丁度いい。口寂しかったので何か欲しかったところだ。下では他の女にチンポの世話をさせる。上では差し出された胸に口を付けて、チュウチュウと吸う。空いている胸は弄って遊ぶ。舌を這わせながらチュウチュウと勢いよく乳首を吸う俺の姿に、水の踊り子は母性を擽られたのか、体をビクンと時折震わせながらも、優しく俺の頭を撫でた。それを快く思わなかったのか、海神の巫女は突き出た先端に口を付けると、激しく吸い始めた。チンポを締め付ける力も強くなった気がする。

 

 (うおっ…!?ヤベっ!!)

 『……!』

 

 これには堪らず射精してしまった。それでも水の踊り子のおっぱいを吸うのは止めない。女の乳を吸うのはとても心地よいからな。それがまた海神の巫女の逆鱗に触れたらしい。イッたばかりのチンポにしゃぶりつき、此方を意識するようにと、激しくフェラを開始する。

 

 (仕方ないか…)

 「ありがとな、水の踊り子」

 『…♡』

 

 水の踊り子のおっぱいから口を離すと、軽くキスをする。そして彼女をカードの中へと戻した。部屋には俺のチンポを必死にしゃぶる海神の巫女と、それを見る俺だけが残った。

 

 「オラッ!!」

 『!!?』

 「そんなにチンポが欲しかったのかよこの淫乱巫女が!!」

 

 頭を掴むと強引にチンポを喉奥までぶっ刺す。やっと感情を露わにした巫女に構わず、自分勝手に彼女の口と喉を使う。時々苦しそうな顔をするがそんな事はどうでもいいのだ。

 

 「飲めっ!淫乱女!」

 『〜〜ッ゙!!?』

 

 胃袋をタプタプにしてやるというくらいの意気込みで口内射精。無理矢理抑え込んでいるので巫女も逃げられない。飲み干すまで離してはやらなかった。ゴクリゴクリと自分の精液を嚥下したのを確認すると、やっと解放してやる。

 

 『……!…!!』

 「まだまだやるぞ」

 

 噎せている巫女に近付くと、その衣服を剥ぎ取っていく。噎せていて辛かったのか、それとも抵抗する気がなかったのか。簡単に衣服を破り取る事が出来た。床に押し倒した彼女のオマンコに間隙なくチンポをぶち込む。デカくていやらしい乳を両手で鷲掴むと、そのままピストンを開始する。

 

 『……っ♡…っ♡♡』

 「オラオラァ!!俺のチンポが気持ち良いか!?ギュウギュウ締め付けてきやがってよぉ!!」

 

 そう。さっきから不満そうだったのはチンポを自分のマンコにくれなかったからだ。澄ました顔をしてとんだ淫乱女である。現にこうしてレイプ紛いの行為をしている最中でも、興奮が抑えきれないのか、抱き着くように俺をホールドする。全身に感じる豊満な柔らかさに一度目の種付けをしてやる事を俺は決意した。

 

 「孕めっ!!この淫乱巫女が!!」

 『〜〜〜〜ッ゙♡♡♡』

 

 俺の強い言葉に彼女は歓喜の表情を浮かべる。そして間もなく彼女のオマンコの中へと大量の種を注ぎ込んだのだった。体の奥底に感じる俺の熱に、恍惚とした様子の巫女。俺はそんなエロ巫女に更に種を注いでやろうと、彼女を持ち上げた。駅弁ファックと呼ばれる体位だ。

 

 「孕ませてやるから覚悟しろよ!!」

 『…♡♡♡』

 

 パンパンッ!と巫女のデカケツに腰を打ち付ける。抱き着いてくる彼女の肉感的な体の感触に心地よさを感じる。デカいケツを揉みながらピストンを早めていく。この女を呼び出すと無性に中出ししたくなる。なのでその欲に抗わずに本日何度目かの射精を行った。

 

 「あー!出る出るっ…!!」

 『♡♡…』

 

 今度はベッドに押し倒してハメ潰してやる。朝からハードなセックスだが、これも何時もの光景だ。止め処なく生成される精液を女に流し込む。それが俺の日常だ。この後、巫女が泣いて許しを請うまでハメ潰してやった。女をセックスで征服するのは最高だ。

 

 




ちなみにこのシリーズだけは、敢えて竿役の台詞を多くしてます。モンスターが喋らないという設定なので。昔だからこそのエロさを感じたので書きました。ていうか胸デカいですね、海神の巫女。エッチ。うーん堪らんね。
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