※性悪娘パートのみ※ 魔法女学園の売店ではたらく俺は、異世界から召喚された『ハーレム奴隷』です。 作:タイフーンの目
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仰向けにされたノエルは、眼鏡の奥の瞳で、俺のことを怯えたように見上げてきた。
けれど、制服のブラウス越しにでも分かるほど彼女の体は上気して、若い牝のフェロモンをムンムンと放っている。
「さあ、ノエル。貴女もリュータ様から本当のセックスを教えてもらうのよ」
「私たちが、手を握っていてあげるから」
左右から、ダリアとジョゼットが彼女に寄り添う。裸体の少女たちに挟まれて、いよいよノエルは動けなくなってしまった。
「…………っっ!」
俺は彼女のブラウスに手を掛け、その小さなボタンを上から順に外していく。
ノエルは、何もしていないのに汗でびっしょりだ。俺の顔を直視していたくないのか、彼女は顔を逸らす。
その態度には構わずに上質な生地のブラジャーをはだけさせると、プルンと張りのあるバストがまろび出てきた。
ダリアの豊満さには遠く及ばないが、そのお椀型の乳房は、両手で鷲づかみにすると押し返してくるほどの弾力があって、揉み心地は最高だ。
「…………っ」
魔術が効いているノエルは、胸への愛撫には無反応。勃起してきた乳首を重点的に責めてみても、それは同じ。肉体は反応しているのに、それを『快感』だと感じられない状態だ。
下半身も。
制服のスカートをめくると、湿ったショーツが下腹部に貼りついていて、割れ目の形までハッキリと分かるほどだ。その柔らかそうな部分へと、亀頭をグリグリと押しつける。
――ぬぢゅ♡ずにっ♡ずにっ♡
こっちも弾力はバツグン。
若牝の瑞々しい弾力が、勃起ペニスを押し返してくる。本人の無反応とは裏腹に、穴の奥からは蜜が湧き出ているようで、亀頭を擦っているうちに下着がどんどん濡れていく。
これはもう十分に
「ダリア、ジョゼット」
俺は2人を呼びつけて指示をする。すっかり従順になった2人は、
「承りましたわ……♡」
「ノエル、少し触るからね」
左から手を伸ばしてきたジョゼットが、ノエルの濡れショーツのクロッチ部分に指を掛けて、そっと横にズラして陰唇を露出させる。
「リュータ様、失礼いたしますわ……」
ダリアは右から。俺の勃起ペニスに、たおやかな仕草で両手を添えてきて、
「こんなに硬くて、雄々しくて……♡ ノエルが羨ましいですわ。さあ、ノエルの膣口はこちらです……」
俺が何もしなくても、ダリアの手によって亀頭が彼女の入口にあてがわれる。とろけた牝の穴。あとは腰を押し出すだけで結合できる。
「リュータ様。わたくしの魔術に護られたノエルの膣穴……わたくしの愚かな思い上がりと共に、どうぞ、突き崩してくださいまし♡」
「分かったよダリア。よく見ておくんだぞ?」
「……はい、お願いいたします」
ゆっくりと腰を押し出して、正常位で挿入。
――つぷ♡づぷんっ♡
狭い膣口を押し広げて、肉棒がノエルの下腹部に埋まっていく。彼女は耐えるような顔であらぬ方向に首を向けたままで、特段の感想はなさそうだ。
「リュータ様、ノエルの膣内はいかがですか?」
「そうだな――」
俺は腰を一定のリズムで前後させながら、
「ダリアみたいにドロドロ粘膜が包んでくれるまんこも、ジョゼットの締めつけの強いまんこも気持ちいいけど……ノエルのまんこも、粒がいっぱいで、ぷりっぷりな肉に揉まれてるみたいで気持ちいいよ」
「まあ!♡ ご満足いただけそうですか?」
「十分にな」
俺は、ダリアとジョゼットに左右の乳首を舐めさせながらノエルを犯し続ける。
ノエルは、汗こそ掻いているが、拍子抜けに思ったらしく、恐る恐るだがこちらを見上げて眉をしかめている。
「……こんなの、何ともない。異物がお腹の中を通ってるだけ。2人も……こんな家畜に負けるなんて。どうかしてる……」
ノエルの言葉にも、ダリアたちは憤慨することなく、むしろ慈愛声で、
「ん、ちゅばッ♡ ノエル、安心なさい。すぐにリュータ様が気持ちのいいところを見つけてくださいますわ♡んぢゅっ、レロレロっ♡……はぁっ、リュータ様の乳首ッ♡」
「ノエル。おまんこに集中して。リュータ様のおちんぽの動きを、余さずに感じて。……はむ♡ぢゅばぢゅばっ……♡」
乳首に吸いついてくるダリアとジョゼットの頭を両腕で抱きしめて、腰に角度を付けつつ、ノエルの膣内をほぐしていく。
「……っ、私が耐えられたら、2人を解放して……! そんな2人は、本物じゃない……!」
「まだ、俺が不正してるとでも?」
「それしかない……っ!」
まったく、3人そろって強情だ。
けれど――牝の体は、そんな意志などとは関係なく反応する。
「……どんなにっ、動いたって、私は感じたりなんか……しない……っ」
腰をぶつけているせいでノエルの声は途切れがちになるが、彼女はまだ快感を味わうことができていないようだ。
しかし。
――…………コツンっ♥
「…………、んっ?」
子宮口と、そのわずかに上部の膣壁。ノエルの場合は、ここが強い性感帯のようだ。
発見したら、そこを重点的に。ガチガチのペニスを小刻みに前後させ、リズミカルに振動を与えていじめ抜く。
――とっ♥とっ♥とっ♥とっ♥とっっ♥
「ふっ……? うっ、うっ、うぅっ……?」
「あら? ノエルの穴は熟して参りましたか?」
「穴はな。でもまだだ――」
魔術さえ効いていなければ、軽イキしているくらいの刺激。けれどまだ、ノエルの脳はそれを快感だと捉えられない。
眼鏡の奥で眉をひそめて、違和感に目を瞬きさせる。
「うっ、うっっ……?」
ペニスによる執拗なマッサージに、膣穴が痙攣し、ノエルの腰がピクピクと不規則に跳ね始める。
俺は両手で彼女の骨盤を押さえつけ、ピストンの動きを速める。
――とんっ♥とんっ♥とんっっ♥
「は、う、……うっ?」
「リュータ様」
ジョゼットが尋ねてくる。
「なぜノエルの腰を押さえるんですか?」
「快感を逃がさないために、だな。勝手に痙攣して快感を発散させられるのを防いで……このぷりぷりまんこに、快感を溜めるんだ」
――とんっ♥とんっっ♥♥
「素敵……ノエル、ここ、分かる?」
ジョゼットは添い寝するように彼女のそばに横たわり、手を伸ばして下腹部を優しく撫でる。ショーツの上から膣道を意識させるように。そして、その上部にある子宮を撫でまわす。
「わ、かんないっ……! う、うっ――??」
ノエルの幼膣が限界を迎えているらしく、ビクビクと強く収縮してきた。
「うぅっ? なんで、これ……っ、なにっ!?」
「そろそろ頃合か。……ほらダリアも、ノエルのこと支えてやるんだ」
「んチュバっ♡ で、ですが、わたくしはもっとリュータ様の乳首を愛したく――」
「んん?」
彼女の勃起乳首をキュッとつまんで言うことを聞かせる。
「きゃふッ!?♡ も、申し訳ございませんッ!♡ は、はあっ……、お、仰せの通りに……っ♡」
ダリアも俺の胸から離れ、ノエルを横から抱いて、
「……来ますわよ、本気のリュータ様が♡」
「ダ、ダリア様……っ?」
「わたくしたちが家畜と呼んでいた男性に……とても逞しい牡に、全力で犯してもらうの」
ダリアは、ノエルの耳元で囁きながら自身も興奮していく。
「屈辱など一時ですわ。すぐに……この世のものとは思えない、めくるめく快楽に出会えます……♡ さあ、わたくしたちのもっとも弱い牝の部分を、リュータ様にお預けなさい?♡……どうぞリュータ様、ノエルの牝穴も、貴方様の奴隷に堕としてくださいまし……っ!♡」
彼女にそそのかされるまま、そしてジョゼットに結合部を見守られながら、俺はピッチを上げて最後の1人を――生意気な牝娘を、全身全霊で犯し尽くす。
――ドスッ♥ドスッ♥ドスんッッ♥♥
「お、う、うっ……? な、に、これぇ……っ!?♥」
「ノエル、自分で迎えに行ってしまっているの、気づいてる?」
「ジョゼっ!? そ、そんなワケ――」
「もっと声を出して、素直になるの。そうすれば……」
「ジョゼットの言うとおりですわ。ノエル、認めましょう? わたくしたちは……魔術に護られた程度では、リュータ様には敵わないのです♡ 素直になって、甘えて、たくさん嬲っていただきましょう?♡」
「やっ――、やっ、やぁっっ!♥」
快感が許容量を超える。
2人のときと同じように、快感が、魔術による快感鈍化を飛び越えて彼女の脳天に突き刺さる。
「は、ぅ、ぅうっ!?♥ こ、これが、もしかしてッ?!」
「そう。絶頂の感覚……素敵な感覚が、お腹から登ってくるでしょう? でも、まだまだ……っ♡」
「イキなさい、ノエル。イクの。命令です、イキなさいっっ!♡」
「や、いやあッ!♥……ほ、ほぅっ?♥ うっ、うっ、うっっ♥♥……イ、イク?♥ イクっ、――イグッッッッ!?♥♥♥」
強くのけ反って、ノエルは初めての絶頂を迎える。
「あ、あぁッッ!?♥ ああっっっ……!?♥ おッ……?!♥♥」
あまりの快感に、前後不覚状態のノエルは涙や唾液を垂れ流しながら、激しく体をのたうたせる。
「――っと、俺はまだイってないからな?」
俺は、痙攣する彼女の両足を捕まえて、靴下を乱暴に脱がし、その足指を口に含んで舐め回す。
「な、にっ、そんなトコロッ……!♥」
「ん? 美術の授業では、自分から舐めさせに来てただろ?」
「それ、はっ――お?♥ うぅっ?!♥ な、舐めながら、動かさない……でっ!♥」
嫌がる彼女の足指を咥えたまま、俺はノエルの膣奥に射精する。
――ぶぴゅぅッ!♥ドプドプっ♥
「ひぅッ!?♥ し、しきゅう、かかってるっ!?♥ う、そ……っ、ま、またイッ――♥♥♥」
ノエルの痙攣と、俺のピストンが大きすぎたせいで、射精中に結合が外れてしまう。
「おっと――」
――びゅぱっ♥どびゅるるるっっ♥
白濁液が放物線を描いて、はだけた制服ごとノエルの全身を汚す。
「あ、う、うぅッッ!♥♥」
「きゃっ? わ、私たちにもっ――♡」
「リュータ様の精子っ♡ あつい♡ ですわっっ♡」
裸体のダリアたちは、喜びに震えつつ精液シャワーを浴びる。
「悪い。ちゃんと中で出さないとな。よっと――」
俺はすぐさまノエルの膣に挿入して、弾力ある膣肉に扱いてもらいながら膣内射精をやり直す。
――びゅくくっ♥びゅくんッッ♥
「そん、なっ!?♥ 連続でッ――……は、ぅううッッ?♥♥」
「良かったわね、ノエル。子宮、あったかいでしょ? リュータ様で一杯に……♡」
「まだまだですわ♡ この精液は濃厚ですから……子宮の壁に張りついて、離れなくなるのよ?♡ わたくしたちの卑しい牝腹は、この精液の虜になってしまう……ねえノエル、とても幸せでしょう?♡」
「し……あわせ? うっ、うっ……♥」
左右からジョゼットとダリアが、ノエルの腹部を甘やかすようにマッサージする。
「そう――犯してもらう幸福。優秀な子種汁を大量に注いでもらう幸福……」
「わたくしだって、凡夫に犯されても嬉しくありません。……ですが、リュータ様は別格だと気づいてしまったのです……認めましょう、ノエル? そして皆で快楽を――性行為の素晴らしさを教えて頂くのです♡」
「み……とめる……幸福……っ♥」
未知の苦悶に歪んでいたノエルの顔が、左右から唆されてだらしなく緩んでくる。
「は、ふ……♥ せっくすの……よさ♥ 牡と、牝の……きもちよさ……っ」
俺は動かず、ノエルに選択を迫る。
「どうする? もう一発中出ししたら……もう、セックス忘れられなくなると思うけど?」
「な、中出し……ん、うっ……し、して」
「――なんて? もっとちゃんと言わないと分からないぞ」
「う、ううっ……!♥」
ノエルは、最後に残った屈辱をぐっと飲み下して、
「……中出し、してっ♥ してくださいっ!♥……あ、謝ります……酷いコト言って、酷いコトして……ごめんなさいッ! 許してもらえるまで、何でもしますからっ、言うこと、絶対に聞きますからッ!♥ だ、だから――っ」
涙声で懇願するノエルのことを、ダリアとジョゼットは微笑で見守っている。
彼女はますます切羽詰まった声で、
「――とどめの中出しセックス、してくださいッ♥ わ、私も……ダリア様たちと一緒にしてくださいっ♥♥ あ、貴方の――リュータ様の、牝になりたいッッ♥ 言うことなんでも聞いて、たくさん犯してもらえる――そんな牝に、なりますからぁっ!♥♥」
「戻れなくなっても、いいんだな?」
「いいっ♥ いいですっっ♥ な、なりたいっ……!♥」
「――よし。じゃあ、中出しするぞっ?」
「っっっ、お、お願い……しますッ♥ う、ううっ!?♥ あっ、あっ♥あっっっ♥」
俺は腰を震わせて大量の射精を送り込む。もともと満杯だったノエルの子宮は、限界を超えた子種汁の濁流に晒される。
「ふぅううッッ――!?♥ し、しあわせに、なるっ♥ なっちゃう!♥ リュータ様の奴隷にされて♥ し、しあわせにっ♥ ん……んぐぅうううっっっ♥」
――びゅくぅ♥ゴプゴプっ♥ぶびゅぅうッッ♥♥
「ノエル……♡」
「まあ、こんなに気持ち良さそうな顔をして……♡ ぺろっ♡」
2人は、ノエルの顔や眼鏡に掛かった俺の精液を舌で拭う。チュパチュパと音を立てながら、3人の少女は舌を寄せ合い、唇を吸い合い、その味を堪能している。
「――俺も混ぜてもらおうかな」
ノエルの膣からペニスを引き抜いて、彼女の胴体に跨がり、3人の鼻先に突きつける。
まだビクビク震えている勃起を前に、3人は恍惚とした表情で、俺が何も言わないのにキスを浴びせてきた。
「んむ、んッ――リュータ様、ご奉仕させて頂きます……♡」
ジョゼットは左から竿の部分を。
「大きい……あ、あ、まだ……こんなに重くて♡」
ノエルは陰嚢と裏筋をペロペロと。
そしてダリアは、
「はあっ……♡ いけませんわ、臭いだけで、わたくしっ♡ 素敵……素敵ですッ♡ ちゅぶ♡んぐっ♡んぼんぼっ♡」
頬をすぼめて、赤黒く腫れた亀頭にむしゃぶりつく。
「ふ、ぅっ――。3人とも、これからは真面目に性行為実習にやってくれるよな?」
3人はお掃除フェラに夢中で言葉は発せないが、三者三様に頷いて服従を示す。
「それじゃあ、明日の授業ではクラスのみんなに……先生にも、そのことを発表してもらうからな。ちゃんと謝るんだぞ?」
当然です――とでも言いたげなとろけ顔で、ダリアたちは同意する。
「いい子たちだ。じゃあ遅れを取りもどすためにも――今夜は、朝まで3人を犯し続けるからな? いいか?」
「「「……はいッ♡♡♡」」」
こうして俺は3人との濃厚な夜を過ごし、翌日の授業へ向けて、少女たちの体を開発し続けた