とある黒子のガチ恋堕とし 誠意が溢れる純愛ストーカーな雄様に、強要されちゃう宗旨変え♡ 独占欲まみれの彼にエゲつない勢いで幸せにされ尽くし、ネバつき愛情叩き込まれる脱出不可能な愛の檻♡ 作:デイジー亭
『あ、アンタどっちを選ぶのよぉっ♡』
『もちろん私に決まってるわぁ♡』
『ほら、調子コカせてないで早く選……う゛ほぉ゛ァ゛ッ♡♡♡』
『んふふ、急かしちゃ駄目って♡ 発揮されちゃったわね、わからせ力ぅ♡』
『そ、そっちも他人事じゃ『ンぉ゛ッ♡ ほぉ゛ォ゛ッ♡♡♡』ほらねっ♡』
『ど・ち・ら・に・し・よ・う・か・な』
『『のっほぉ゛ッ♡ お゛ッお゛ッう゛ぉ゛ッ♡ イぎゅっ♡ けちゅあなでイッてりゅのっほぉ˝~~~ッ♡♡♡♡♡』』
必死にねだる愛され願望。だがその相手は一人しかおらず、そしてとてもド鬼畜だった。
背中合わせに縛られて、股間を高々と掲げ脚をがぁっぱり♡ と開いた彼女たち。
その期待とスケベ汁に満ちた肉壺は、満たされることは無いが与えられる絶頂。
ぐっぽっ♡ ぐっぽっ♡ ずぼぼっ♡ ずぼぼっ♡ と、交互に玉しっぽを抜き差しされて上がるアナルアクメシンフォニー。
恐らく前穴どころかそこにも、彼が飽きるまでは待ち望んだ物が与えられることは無いのだろう。
……そう、わたくしと違って♡
「お預けなどと。考えただけで罪悪感が
「んにぃ゛ぃ゛ぃ゛ッ♡ あぢゅいっ♡ あぢゅいですのっほぉ゛ッ♡♡♡」
「すまない、つい義憤に駆られた……どうか許して欲しい」
「のほぉ゛ッ♡ ゆるしゅっ♡ ゆるしましゅぅ゛ッほぉ゛ァ゛ッ♡♡♡」
「なんと優しい……感動のあまりまた
「ほひょぉ゛ッ♡ ぅ゛う゛ッ♡!? ひょぉ˝ォ゛~~~~ッ……♡」
思うさまブチ撒けられ、注がれ続け腸内焼き尽くす白濁の奔流♡
それに嬌声上げてV字に脚を跳ね上げると、謝罪の声と共に揺さぶられて爪先ぎゅっぎゅっ♡
アクメで飛びかけた意識をなんとか保ち、お返事返すとまたお射精。
しかも歓喜に唸る剛腕に、思い切り上下させられながらの詰め込みピストンッ♡
お預け絶対されないどころか、尻穴に注がれ続ける誠意たっぷり純愛汁♡
それが何度目かももうわからず、おなかはパンパンではち切れそう……でも、まだ終わらない。
「おや、黒子。もう俺の愛を受け入れきれぬと?」
「お゛ッ♡!? おにゃかっ♡ おしゃないでくださいましぃ゛ッ♡」
「しかしだな、俺のちんぽは愛情の行き場に飢えている」
「ンッぎゅぅ゛ッ♡ お゛ッお゛ッ♡ お゛~~~ッ……♡♡♡」
「使ってくれるな?」
「へっ♡ へっ♡ ……ンッ♡」
わたくしをそんな愛情パンク寸前に追い込んでおきながら、行われる雌脅し♡
ぐぅり♡ ぐぅり♡ と、肌の上から子宮を押され圧迫感がさらに増して……
追撃に腰を使われればもうおしまい、亀頭に裏側からもぺこぺこのまま潰され泣き叫ぶ子宮。
すると何で孕めない穴だけこんなに貰ってるの? ズルいよっ♡ ズルいよぉ~っ♡ もっと愛を貰わなきゃッ♡
早くしろノロマッ! と、彼だけではなく自分の身体にまで命じられ、わたくしが発動するは
「おお、我ながら恐ろしいほどの愛だ」
「こ、こんなにっ♡ 沢山ん……♡」
「入りきらなかった方は、うむ。やはり貴女を飾ることに使うべきだろう」
「はひっ♡ プレゼントしてくださいましっ♡♡♡」
「ああ、無論だ」
瞬時におなかの圧迫感が消え去り、代わりにテーブルの上に現れたのは威圧感♡
パリピ御用達メガサイズを口切り一杯に満たし、ぷんぷん雄臭漂わせるザーメンジョッキ。
それすらも収めきれず、予め口を結んでおいたダース単位のコンドーム。
そこに小分け転移してなお、破裂寸前な白濁水風船の群れを彼が嬉し気に眺め微笑む。
もちろんすかさずおねだりして、まずはツインテを結わえたリボンの代わりに装着され……♡
「お、重いっ♡ ですのぉ……♡」
「そうか、それは重畳」
「ンのぉ゛ッひぃ゛ッ♡」
「是非とも感じて欲しい、俺の愛の重さの程を」
「ンぴぃ゛ッ♡ 全部ッ♡ 千切れちゃいますのっほぉ˝ぉ゛ッ♡♡♡♡♡」
次にターゲットとして見定められたのは、もちろん彼の大好物♡
まずはピアスに結ばれて、ツインテごとだっぷんっ♡ 振ると、ケツほぢりと共に追加されまくる鈴なり。
鎖に沢山ブラ下げられて、引きちぎれんばかりに虐待される三つのわたくしの雌勃起♡
その重アクメの激しさが、そのまま彼の愛を示していて……♡
ザーメン詰まったコンドームのドレスに包まれた、わたくしに与えられる更なる苦難。
「では、どうぞご賞味を」
「んジュルッ♡ じゅる、じゅるっ♡ じゅぞっ、じゅぞぞぞぞぉ゛ッ♡」
「飲みっぷりに勢いが感じられんな……もしや、愛が足りないのでは?」
「ぐぉ゛ッ♡!? ぴぃ゛ぃ゛~~~ッ♡♡♡ あ゛ッ♡」
「零してしまったか。では、追加を捧げねばなるまい」
「ほぎゅぉ゛ッ♡ ほぴょぉ゛ッ♡ お゛ぅ゛ッひょぉ˝ぉ゛~~~~~~~~ッ♡♡♡♡♡」
お求めと同時に、ジョッキに顔面を突きこんで啜り上げるブッ濃いの♡
だがあまりのゼリー状ぶりに、遅々として進まず彼をイラつかせてしまった。
不満の声と共に、加算されるマゾ勃起に掛かる重さ♡
コンドームドレス+雄腕力+ケツハメピストンの暴虐に、わたくしが抗えるはずもなく……
全身を襲うアクメの嵐に、ジョッキをガタンと倒してしまい零れてしまった彼の愛。
けれど折角ご馳走しようとしてくれたそれを、無駄にしたわたくしに与えられるのはまた愛情♡
成功するまで
◇◇◇◇◇
「そう気を落とすな、黒子。次こそ出来ると信じているぞ」
「げぷっ♡ ぐぇ゛ェ゛ェ゛~~~ッ♡♡♡ ぷっ♡」
「返事が無いな……」
「が、がんばりマッ♡!? のっほぉ゛ッ♡♡♡」
「ああ、その意気だ。これは応援を欠かせんなっ!!」
「ぬぉ゛ひょぉ゛ッ♡ あ゛~ッ♡ あ゛~~~ッ……♡♡♡♡♡」
ようやく彼が諦めてくれたけれど、失敗した馬鹿雌のアナルに休息など許されない♡
雄様膝上鑑賞会は、雄様ケツハメ精飲会に変わり……ラブラブアクメお散歩は、アナルアクメフルネルソン運搬に♡
そして期待のお言葉にザーメンゲップを返してしまい、頑張れ♡ 頑張れ♡ と、熱心ドチュりにて応援されて。
ブラ下がったままのコンドームたちをだっぽんっ♡ だっぽんっ♡ と打ち鳴らしつつ、わたくしたちが向かった先は。
「注いだならば出さねばならぬ、当然の帰結だな」
「あ、貴方の愛をっ♡ お便器なんかに渡しませんのっ♡」
「そうか、では代わりの物を」
「はいっ♡ 見ててくださいましっ♡ こっちならいっぱい……ヲ゛ッ♡!?」
「せめて手伝わせてもらおう」
「んにょぉ゛ッ♡ ひぃ゛ぃ゛ぃ゛~~~ッ……♡♡♡」
もちろんおトイレ♡ 苦しがるわたくしを見かねた彼の、気遣いをしかし受け取る訳にはいかない。
何一つ他の誰にも、何にもおすそ分けなど出来はしない。そう主張すると、代替案が示されて。
力を入れようとしても全身が弛緩して、自分で出来ないお小水をクリ鎖を引いて手助け♡
すっかり癖にされてしまった、ラブラブアクメションベンは脳が吹き飛ぶほどに甘美で……♡
尿道を黄金水が通る感覚を愛と誤解して、歓喜のダブピーをしながらのマゾ漏らし♡
わたくしのトイレトレーニングは日々積み重ねられ、もはや一人での排尿は不可能となってしまった。
「そして俺も、少々尿意が」
「ンッ♡ ほぉ゛ぉ゛ッ♡♡♡」
「ぬぐぉ゛ッ!? く、黒子ッ! アナルを食いしばるのを止めないかッ!!」
「駄目ですのっ♡ 貴方のおちんちんから出る物は、全てわたくしの物ですう゛ッほぉ゛ッ♡」
「な、なんと強情なケツ穴だっ! いかん、
「ンヒョほぉ゛ぉ゛~~~~~~ッ……♡♡♡♡♡」
だがそれに不満など無く、有るのはただ幸せだけ♡
そして貪欲なるわたくしは、愛が欲しくてたまらないし彼から出る物は全てが愛。
つまりお便器浮気など許さないし、むしろわたくしこそが彼専用のお便器である♡
そう主張するケツ穴ねだりを、なんとか拒もうとする彼だったが……ケツアクメを用いた絶頂締め付けによりついに陥落。
じょぼぼぼぼぉ゛ッ……♡ と、注がれる白濁とはまた違う尻穴悦楽に舌ピン脚ピンお便器満足♡
もちろん彼が神聖視するわたくしの、そのようなはしたない
「クソッ、またやってしまったっ! 女神を便器扱いなど、到底自分が許せぬッ!」
「な、何度言ったらわかりますのっ♡ わたくしは貴方のコキ捨てお便器ですのっ♡」
「そちらこそ、認めんと何度言ったらわかるっ!? ええい、実力行使せざるを得ないッ!!」
「あ゛ッ♡ ゆ、ゆるしっ……お゛ぉ゛ッ♡!? ひょぉ゛ォ゛ッ♡♡♡」
「掻きださねばッ! 我が粗相の証をうお
「ほぉ゛ンッ♡ ぎぃ゛ぃ゛ぃ゛~~~~~~ッ♡♡♡!?」
「だがまだ取返しは着くッ! さぁ黒子、転移をっ!!」
「い、嫌「やれって言ってるだろオラッ!!」ほぎょぉ゛ッ♡ あ゛ヒッ♡ お゛ォ゛ッへぇ˝ェ゛~~~~~~~ッ♡♡♡♡♡」
今度こそ怒ってしまった彼が、嘆きの声を吐き出したのでちゃんと自分をお便器扱いするように求める。
その結果は、わからせ♡ 自分の意志を貫き通すため、おちんちんで貫きエグるわたくしのアナル♡
そして黒子関連ではIQが駄々下がりになる彼が導き出した結論は、デカ過ぎ亀頭で掻きだすという狂気の発想。
直腸ごと引き抜かんばかりの勢いだったが、欲張りアナルは愛する者を逃がさんと決死の抵抗♡
あまりの締め付けにまたお射精で取返しのつかなさを悪化させ、最後に縋るはわたくしの
まぁもちろん、不許可♡ ケツ死の抵抗が身を結び、すぐさま行われるはお仕置き。
それは寝バック姿勢でばっちゅんっ♡ ばっちゅぅんっ♡ と尻肉ごと叩き潰すチンハメ躾け♡
やれやれ、またおしりがおっきくなっちゃいますわね……彼好みに。やりましたわ♡ そう思いつつ、わたくしの意識は幸福のままにアクメ吹き飛ばされた。
◇◇◇◇◇
「ふう、ここまでやればっ……!」
「アへッ……☆」
「よし黒子、起きて欲しい」
「んぶぉ゛ッ♡」
「ちんぽは何本に見える?」
「おしりが寂しいですのっ♡ ちゅっ♡ ちゅっちゅっ♡」
「駄目だ、また悪化したッ……!?」
可愛らしくも、赤く腫れ上がったおしりを突き上げ気絶した愛するお嬢様。
いかん、やり過ぎたか……? その完全に白目を剥いた愛しい瞳を、元に戻す秘策をしかし俺は知っていた。
いそいそと裏返し、彼女に最もキく気付け薬をプレゼンツ。そう、すなわち、俺のちんぽのスメルである……!
愛らしい顔面をタマ置きにする罪悪感を堪え、のっし! と載せると、すぐさま行われる再起動。
だがそのバグは一向に治る気配が無く、チンキスシャワーを振らせながらなおも求めるケツハメ。
どうしてこんなことに……俺は愛する度にマゾになる、彼女の強情ぶりに頭を悩ませつつちんぽを勃てた。
「もう朝ですの? おちんちんをお慰めする前に起きてはいけないと、あれほど言いましたのにはぶちゅっ♡」
「ヌッ。ち、違う。朝のチンしゃぶモーニングは明日まで待って欲しい」
「れろっ♡ れりゅっ♡ んん、美味し……♡ 貴方の愛を感じますわっ♡ ちゅっ♡」
「落ち着け」
「んぶぉ゛ッ♡♡♡」
そして日付が変わったと勘違いしている……! 毎朝の日課たる、フェラ起床を行おうと張り切る彼女。
だが今はその温かいお口を味わう時間ではないし、放っておくとアナル騎乗位まで初めて自らちんぽケースになりに来る。
再起動だけではなく、彼女を正気に戻す方法も俺は知っていた……故に実施。
それは、ちんぽビンタ。色々試してみたが、罪悪感が抑えきれぬコレをしないとバグりっぱなし。
極上美貌に俺などの亀頭痕を残す罪に怯えながら、腰にスナップを利かせ振り切ると水平に靡くツインテール。
「目は覚めただろうか」
「愛に目覚めましたわッ♡ では、さっそくおしりでご奉仕をっ♡」
「お預けだ」
「クゥン……」
「そ、そんな目で見ても無駄だぞ。ええい、ならばこれにてっ!!」
「ぬほぉ゛ッ♡ お゛ッう゛ぉ゛ッ♡ う゛ぅ゛ッほぉ゛ァ゛ッ♡♡♡」
それが地面に垂れる間も無く、跳ね起きて自主的に取るはチンチンのポーズ。
どうやら彼女は、それが自分の基本姿勢だと思い込んでいるらしい。
そしてすぐに俺のちんぽを求めてくるので、待ったを掛けるとなんとか聞いてくれた。
だが哀しみに満ちたブラウンが俺を見上げ、見下ろす粗相を犯さぬために屈みこんで行う秘策。
立派なアナル狂いに仕上がった彼女は、とりあえず愛を贈れば落ち着くのだ……
俺の亀頭と同じサイズの珠の連なりを、じっくりとブチ込んでプレゼントして差し上げれば脚ピンアクメ。
潮噴きしても手を止めずに、ぬぽんっ♡ ぬぽぽんっ♡ ごりゅっ♡ と押しこめば、立派な可愛いケツマゾにゃんこの出来上がりである。
「よし、これで」
「あ、アナルッ♡ 浮気させるにゃんてっ♡ 酷いにゃんっ♡」
「俺が行えば浮気ではない、そう言ったはずでは?」
「にゅぉ゛ぉ゛ッ♡ けちゅあなっ♡ 脅すの反則ですのぉ゛ッほぉ゛ッ♡♡♡」
「アナルが惜しくば、俺の話を聞くことだ」
「にゃぁん……」
口調は俺好みだったが不満は残ると吊り上げた目つきで伝えてきたので、ほぢくり出してやる珠と自覚。
ケツ穴オナニーを手伝って差し上げる、一つ抜いて再度挿入するしっぽ可愛がり。
またアクメして舌ピンしたので、次は一気に抜くぞと手に力を籠めるとしなしなとなる目つきとツインテ。
うむ、可愛い……ワガママな彼女も好きだが、従順な黒子にゃんも一向にガチ恋である。
◇◇◇◇◇
「良いか、黒子。まず、お嬢様のアナルは便器ではない」
「お嬢様はお便器ではなくとも、わたくしのおしりは別。それに貴方専用なので、問題ありませんの♡」
「ぬぅ、強情なッ! またケツ穴躾けが必要なようだなっ!!」
「望むところですのっ♡」
「手ごわい」
「にゃんっ♡」
エロ蹲踞するわたくしの前に正座して、目線を合わせてくれる優しさ。
ゴツゴツ巌なカッコいいお顔と凛々しい視線、おまけに低く落ち着いた声にガチ恋全然止まりませんのっ♡
何もかも愛しい、だから何もかもやって欲しい。彼がわたくしに行ってはならないことなど存在しない。
なので心の底から懇願する、お便女乞い……寝ても覚めても
「致し方ない、では乳首とクリで」
「無駄ですわよ? もうわたくしの貴方のよわよわお勃起♡ ちゃんたちは、服が擦れるだけで
「な、ならばっ! キス禁止だっ!」
「死にますわよ、ガチで……貴方と絡められぬ舌など、根本から噛み千切ってやりますわ」
「うわぁ、本気の目だ」
「当たり前ですの♡ ンッ♡」
「んっ……」
上げるケツ意に満ちた猫鳴きに、彼がターゲットを変えようと試みるも意味などゼロ♡
愛情たっぷりにいぢめてもらい続けた、三つの頂点も既に敏感過ぎるアクメスイッチと化している。
常盤台の制服どころか、ブラもショーツも淫具として認識してしまうドスケベに満ちたマゾ勃起♡
そして大好物を奪われれば、自害も辞さないワガママネコちゃんになるのがわたくし。
ちゃんとエサを与えよと唇を突き出すと、仕方なさそうにもらえるざらざらリップの益荒男キス♡
「れろ、れるっ♡ ちゅっ♡ ちゅっ♡ ちゅっぱぁっ♡」
「うう、幸せ過ぎる……何という実効支配」
「もっと刻んであげますわ♡ 一生欠かさず、愛の証……んちゅっ♡」
「俺は何を返せばいい」
「もちろん、アクメ……♡ とてもキツいのを所望致しますの♡ ちゅ、れるっ♡」
そこを潤して差し上げ、絡ませる舌にて唾液をお貢するため縋りつく首。
リップにリップを落としまくり、ガチ恋に堕ちたことを示すリップ痕の雨あられ。
これはわたくしの物です、浮気くちづけ許しませんわよ♡ すぐに消えるけれど消えない、独占欲のマーキング。
ならばお返しは消えぬ傷痕責め嬲ってもらう他に無い。じゃらり。だぷだぷっ♡ だっぽんっ♡ と。
キスを続けながら差し出すは、わたくしを淫欲で縛りたっぷりと彼の愛をブラ下げた三本の鎖♡
「首輪の方は?」
「聞くまでもありませんのっ♡ キレますわよ、んじゅじゅぅ゛ッ……♡」
「巻くな巻くな、興奮してしまうではないか」
「ンッギュッ♡♡♡ イくッ、イくイくイくッ……♡ イき、ますぅ♡」
「その絶頂を堪える顔が、たまらなく俺をイラ勃たせるっ!! イけ、黒子」
「イぃ゛ッぐぅ゛ぅ゛~~~~~~~ッ♡♡♡♡♡ へっ♡ へっ♡ んちゅぅ゛ッ……♡」
それに忘れてはならぬ四本目の存在を質問され、乙雌心わからぬ彼。その唇を鬼しゃぶりしつつ、高速で閃かせる腕。
だが決して痛がらせぬよう、お貢ぎし続けるわたくしのショーツの上にそっと巻くチェイン♡
それがビクビクッ! イライラッ! ビキビキッ……! とおちんちんの脈動を繋がる先に伝達し、即座に達しようとするも我慢。
絶頂予告を耳に囁くと、おなかに突き立つごんぶと♡ それがグッと押しこまれると、体外ポルチオと締まる鎖の被支配アクメカーニバル♡
とびきりの絶頂で真っ白になった頭で、ただくちびるで感じる幸福と被虐に満ちたらぶらぶキッス♡
自分が貪って頂くことしか出来ぬ、クソマゾにゃんこだと言う事実を思い知らせてもらうこの瞬間がたまらなく好き。でも。
「むっ!?」
「た、足りま♡ せんの……♡ ここも使って頂かなくては♡ ンッ♡」
「う、腕を離せ黒子。誤って破いてしまったらどうする」
「にゅぉ゛ぉ゛ッ♡ そ、それにぃ♡ なんの問題が、ありますの……ふにゃぁ゛ァ゛ンッ♡♡♡」
「クソッ、うかつに抜くことも出来んッ!!」
全然不満、だって肝心な物をお貢ぎ出来ていないから。
それは赤ちゃんを育む神聖な場所にして、彼が最も雑にコキ使うべき最高のお便所♡
太い腕を掴んで導き、膣口に引っ掛けさせるとじゅぶり♡ と溢れる蜜。
さらにゴツゴツハンドをカニばさみしてへこへこへこっ♡ と爪先だけで腰を踊らせるとツンツンつつかれる処女膜♡
飼い主様の手を用いたチンハメねだりのオナニー手マン。そんなことをしでかす雌猫に対し、お仕置きが叶わぬというイラだち。
それは彼の剛直をますますイラ勃たせ、巻き付いたままの鎖たちが
「イぐッ♡ イきまくりゅぅ゛ッ♡ でも、これ合法ッ♡ 浮気じゃありませんのイッぐっ♡♡♡」
「い、いい加減にしないかっ! そらっ!!」
「お゛ッほぉ゛ッ♡ う゛ほァ゛ッ♡ ぬぅ゛ッひょぉ˝ぉ゛~~~~~~ッ♡♡♡♡♡」
「ほら、アナルが寂しいだろう? そちらに突っ込んであげよう」
「へっ♡ へっ♡ や、や~♡ ですのっ♡ ぬひぃ゛ッ♡ う゛ォ゛ヒィ゛ッ♡♡♡」
だが彼の手による絶頂は、他ならぬ自分で認可したこと。
縛っておきながら自縄自縛、そして絶頂止め得ぬならば更なるマゾアクメにて。
そんな悪化間違いなしなクソバカ行動をする所が、もっと大好きケツイキだいちゅきっ♡
エロ蹲踞を保てず、膝までビィンッ! と伸ばしてしまう珠しっぽの一気呵成な引っこ抜きによるケツアクメ気をつけ。
それでも欲しがり穴をズボつかせる、淫乱にゃんこのおしりを掴みチンハメお便器をほぢりエグる指♡
ワガママオナニーと彼によるお仕置き。どちらも雄指で行われるそれは、わたくしの意識を吹き飛ばせない。
ばちばちどかぁんっ! と上がるアクメ花火が、幸せ以外を真っ白脳内に焼き付けないから。
「頼むから。言うことを聞いてくれっ……!」
「で、ではこうしましょう♡ わたくしのお願い、聞いてくださる♡?」
「……内容による」
「ただ言って欲しいだけですの♡ 良いですか、よくお耳をそばだててくださいまし♡」
「ああ」
自らの意志では止められぬ、支配したはずの雌が自儘にマンキツするアクメファイアフラワーの打ち上げ。
それを何とか制止しようとして、似合わぬ懇願までしてしまう彼。
そのかわいらしさにきゅっ♡ きゅっ♡ と両穴締め付けを強化して、ガクガク震える膝を伸ばしてまた縋る首筋。
絶頂余韻の熱い息を吐きながらも、吹き込まねばならない……脳を侵す甘トロヴォイスで、彼の理性を打ち砕こう。
「さぁ、言ってくださいまし? 『まんこブッ壊してやる』、『覚悟しとけ』♡」
「そ、その言葉はっ!?」
「それだけじゃ足りませんの♡ 「『一生ザーメンをブチ注いで満杯にし続けてやる』、『ガキを孕んでも許すと思うな』、『一姫二太郎どころか、畜生腹を死ぬまでボテらせまくる』♡」
「欲張りに、過ぎるッ……!」
「貴方ならば出来ますしデキますわ♡ お姉様にあの方がしたよりも強く激しく、徹底的に♡ わたくしを愛せ尽くせますの♡」
告げるは、わたくしたちの関係のきっかけ。酷すぎる雄が、哀れな雌に吐いた言葉。
だがそこで終わらず、追加で囁き続ける被虐ねだりのクソマゾワードの数々。
お姉様よりも貪欲に、とんでもなくはしたない自ら押し付けられに行く雌の義務。
それは愛するお方に与えて貰う、最高にイヤらしくそれ以上に幸せなプレゼント♡
言いたいことは唯一つ。『孕ませてくださいまし』、そんなお嬢様失格の種付け乞いをこれでもかとばかりに叩きつける。
「そんな、そんな。ことは」
「さぁ、お返事を♡ 一言『ヤらせろ』と言ってくだされば、明日から♡ いいえ、今から……♡」
「い、今から?」
「種付け三昧、ですの♡ 気軽におちんちんを突っ込んで、容赦なくコキ捨てられる孕ませご自由なガキ産みにゃんこ♡」
「ごくっ」
「そうなって差し上げても、よろしいのですけどぉ……♡ ンぉ゛ッ♡♡♡」
躊躇う彼に、敢えて吐く卑俗な言葉。容易く叶い過ぎる、お強い雄様が当然得られる権利。
疑問を問うても更なる淫猥で塗り重ねる、お下品ワードの奔流は決して止めない止める気が無い。
そして腰の動きも制止させず、お精子欲しいっ♡ ブチ撒けてくださいませっ♡ と、態度でも重ねる淫らハメ乞い。
潮も淫語も噴き散らかす、ガキ産み志願のママになりたいマゾにゃんこなお嬢様。そんなわたくしに対する、彼の答えは。
「……一晩だけ、待って欲しい」
「ええ、幾らでも待ちますわ♡」
「必ず答えを出す」
「疑うことなんかしませんわ、貴方を信じてますもの♡」
期限付きの保留。巌をさらに硬くする、決意が彼の顔を覆い……
隠されたその真意が、わたくしにわからないとでも思って?
お利口さんに従う振りをして、信じていると同意の言葉を捧げて。
そうして白井黒子は終わらせることにした。この愛しい生活を。