とある黒子のガチ恋堕とし 誠意が溢れる純愛ストーカーな雄様に、強要されちゃう宗旨変え♡ 独占欲まみれの彼にエゲつない勢いで幸せにされ尽くし、ネバつき愛情叩き込まれる脱出不可能な愛の檻♡ 作:デイジー亭
「む……?」
「あら、お目覚めになられましたの」
「く、黒子ッ!? 何故ッ!」
「一服盛りましたの」
「犯罪の自白に躊躇いが無いッ!!」
目覚めると見慣れた天井……もはや二度と見ることは無いと決意した、俺と彼女の愛の巣。
それを背景に俺を見下ろし、イタズラっぽく微笑む美貌と四肢を縛りベッドに固定された鎖。
つまり監禁と言うヤツである……自宅で。そして原因はクソほどはっきりしている。
俺、睡眠薬盛られたみたい。最後と思い、痛飲したのが仇となったようだ。
「貴方が悪いんですのよ?」
「お、俺は無実……「こんな物を用意しておいて?」……」
「家と土地の権利書に、預金の通帳。いっぱいに詰まった宝石箱に、あらあら。こんな物までありますの?」
「ひ、必要だろう?」
「ええ、必要ですわね。ですがそれは、貴方が居ればの話。居なければただのゴミクズの山ですわ」
彼女が横目で眺めるのは、俺が彼女に残せる精一杯。
何一つ見落とさず、準備した俺の持ちうる全て。
財産、装飾品。彼女の長きに渡る不在を補うために、学園理事たちに書かせた念書の数々。
最も大事な、かつての生活に戻るためのそれをビリビリと気軽に破き……怒髪天を衝くツインテール。
「お、怒らないで聞いて欲しい。君には「もっと輝かしい未来が有るはずと? 要らないですわそんな物。欲しくないですの、与えられても投げ捨てずには居られませんわ」
「だが、君のご家族もっ……!「家族も、想い人も気軽に捨てられる。わたくしをそうしたのは、貴方ではなくて?」
「……違う。後戻りはまだ「出来ませんの。何故ならばわたくしにその意志が無いから」
「俺は「貴方がわたくしを壊しました、責任を取ってくださる?」
その吊り上がった猫目は、何一つ俺を許してくれない。
吐こうとした全てを空間ごと断絶させるように、拒否して強調する取返しのつかなさ。
言わせてすらもらえない、俺の決断した全てが。
入念に否定される、愛しい生活の終わり。スタッカートして跳ね上がり続ける声と熱情が、俺の想いを徹底的に拒んで。
「……俺は、貴女に相応しくない」
「貴方しか居りませんの」
「駄目なんだ、どうしても自信が持てない」
「あら、どうして?」
「それはきっと貴女が……白井黒子が、あまりにも輝かしすぎるから」
「白濁に染めておいて、今さら過ぎますわね♡」
「ああ、ああ……俺は馬鹿だったんだ。愚かに過ぎる、翼も持たぬのに太陽に手を届かせようなんて」
だが諦めない、認めるわけにはいかない。
一目見ただけで脳を焼いて、心を支配したぴかぴか光るモノクローム。
どうしても手に入れたいと思った、そのために何でもやった。
弱みを突いて手の内に収め、淫欲で支配して徹底的に調教した。
でも……無理だった。日に日に膨らんでいく愛は、留まることを知らなかった。
魂まで焼き尽くされた愛の奴隷に、最後の一線を超える勇気など備わるはずも無かったのだ。
震えるのだ、最後に残された大罪に。彼女と子を成すなんて不遜、俺に犯せるはず。
「でも、それだけでは無いですわよね?」
「……そこまで、お見通しか」
「ええ、貴方のことなら全て。貴方はわたくしを愛し過ぎるあまりに」
「そうだ。俺はきっと、貴女との愛の結晶を……
「自分が孕ませて産ませるのに?」
「貴女の瞳にッ! 俺以外が映るなんてっ! 俺以外の存在が愛を下賜されるなんて、決して認められないっ!!」
そして欺瞞すらも通じず、信徒の心すら見通す女神の視線。
なんて愚かで不自然な生き物だろう、俺という存在は。
幸せの塊こそを、不幸の象徴だと思ってしまうなんて。
愛したい、愛されたい。二人で完結させたかった、閉じた世界で愛し合いたかった。
聖母の愛し子を不純物としか思えなかったその邪悪な本心に気付いてしまった時、俺は離れることを決意した。
「どうして許す必要がありますの?」
「なん、だと」
「気に入らなければ叩き殺してくださいまし♡ 貴方がそうしたいなら、わたくしはそれを受け入れますの」
「馬鹿、な。そのようなこと、許されるはず」
「無限に許しますわ。貴方がわたくしの子宮を完全に壊して、産めぬようにするのも含めて」
「それでは、貴女のッ! 白井家の血筋がっ!」
「終わらせてくださいまし? 良いですのよ、ただのお精子をコキ捨てるためのお便器にしても♡」
けれど許せぬ俺は赦されてしまった。子殺しの禁忌を許容され、あまつさえ子宮機能の殺害すらも許可。
何一つタブーなど存在しないと、全ては俺の思うままだと。
ママになることすら放棄して、一人っ子たる義務すら否定して。
ただ一つなりたいと願うのは、俺が快楽を得るためだけの無機物と同等。
むしろそれだけを願っているのだと、めくり上げたかつて身に着けていたもの。
常盤台のスカートをそっとめくり、書かれていた『ガキ産み穴♡』にそっと引かれる二重線。
代わりに書かれたのは『白しっこのお便所♡』……以前よりも墨痕逞しく、それは彼女の決意を表すようで。
「だ、だがそのような物。いつかは消える物に過ぎん」
「では、彫り師の手配を♡ 二度と消えないようにしてやりますの」
「珠の肌に傷だとっ!?」
「今さら過ぎますの……コレの存在、お忘れ?」
「ち、乳首もクリも。外せばきっと塞がるさ」
「溶接でもお望み? まぁ、良いですけれど」
「誰がそこまでしろと言ったッ!?」
いかん、この女。覚悟がキマリ過ぎている……!
もしや極道お嬢様では? 白井家に対するリサーチを、再度行わなければ。
現実逃避する俺にお見せされる、消せる罪の涼やかさが欠片も無い重い鎖の調べ。
チャリチャリと楽し気に奏でながら、根性焼き以上のセルフ拷問まで提案してきた。
何故そうも囚われたがるのか、あまりにも自分の玉体を粗末に扱い過ぎる彼女。
「ああ、もう。まどろっこしいですのっ!!」
「何故脱ぐッ!?」
「貴方をムカつかせようと思いましたのに、いつまでも浮気スルーなんて酷いですのっ♡ んひぃ゛ッ♡♡♡」
「もしや最初からイきっぱなし……?」
「え、ええ♡ 正直、無謀な挑戦でしたの♡」
そして折角着用した常盤台を、雑に脱ぎ散らかし丁寧に畳むその足元には水たまり。
湿るどころかズブ濡れなおぱんつを、頂点に設置しつつ告白する絶頂の山。
そしてその頂きには、まだ更なる標高が存在した。
そっと載せられるは、
それをそっと跨いでエロ蹲踞の態勢を取り……? まさかっ!!
「や、やめ「こんな物、こうしてやりますわっ♡ ふぉ゛ぉ゛ッ……♡」
「思い切りまで良すぎるッ!!」
「これで、おもらし浮気も加算ですのっ♡ 良くやりましたわ利尿剤ッ♡」
「ヤクまでキメたのっ!?」
「貴方が用意した物に、合法以外存在しませんわっ♡ むしろ違法でも、一向に構いませんわよっ♡」
じょぼぼっ♡ じょろろろろっ♡ と、ブチ撒けられる黒子お手製お任せミックスジュース。
便器と自ら書いたマゾ穴から、学生たる地位も抱いていた誇りも穢しまくり便器と為す便器重ねのションベン披露。
しかもダブピーした手に握る、危なげな色をした瓶すらも嬉し気に見せつけてきて……もう何というか、酷い。
ジャンキーですら大歓迎、むしろ積極的にクスリ漬けにして欲しい。そんなアツい要求までされてしまい、俺の混乱は最高潮に達した。
「どうしてだっ! 何故そんなに自らを貶めるッ!? 解釈違いだ、堪忍してっ!!」
「うるさいですわよこの唐変木ッ♡ これでも駄目なら、おっきい方も粗相しますわよっ♡」
「マジでそれは勘弁っ!? 脳が壊れるッ! 壊れてしまうっ!!」
「女神じゃないわたくしは、ウンコだってするのですわっ!」
「明言するなこの馬鹿ッ! 黒子の尻から、そんな物が出るはずないだろうっ!?」
「わたくし、貴方が寝静まった後にブリブリしておりますの。アナルアクメしながら」
「やめろォッ!!」
我慢ならず見るのを拒否ると、頬を掴まれ耳に叫ばれる女神の真実。
聞かぬなら漏らす、そんなクソッたれな脅しを受け入れざるを得ない。
清浄なる黒子穴から、その髪を汚くした色の物が出る訳が無い。
夜ごとに聞こえてくる、嬌声とエゲつない音を懸命にスルーしていたのだ俺は。
ああ、堕ちてしまう。
その勇猛果敢な失墜に、俺が抱くファンタジィはもはや虫の息である……!
「げへへ、上のおくちはそう言っても下のごんぶとは正直ですの♡」
「やめろ、おっさん臭いことを言うな」
「むしろ種付けおじさん。エロ本を参考にしましたの」
「女神はそんな物を読まぬ」
「いい加減現実を直視なさって? キレまくりますわよ、オラ催しまくりですの」
「よりによってち〇んちん亭かよっ!?」
ウンコもするし、愛読書はドギツいエロ本。
そんな知りたくも無かった生態を、俺に突きつけて何がしたいというのだこの女。
例文すら用いて明示される作者は、好きだが彼女には読んで欲しくない。
そんな繊細な男心を丹念に粉砕する、竿役じみた言動のお嬢様。
「女の子の秘密は、貴方が思うよりも低俗ですの。今宵の月のように」
「やめろ、巧みに語録を織り交ぜるな」
「可愛いですの♡」
「違う意味に聞こえるからやめてっ!?」
「ではわたくしの、お下品な交尾専用ボディをせいぜいご堪能することですわ♡」
「い、嫌「殺すぞ」はい」
汚染は止まることなく進行し、粉々に打ち砕かれる信仰心。
お褒めの言葉すらもお下品ワードとして認識してしまいそうになり、制止を試みようとすると与えられるトドメ。
ガチのヤツじゃん、それ。マジで殺意が籠っていて、その一言だけは紛れもない本音だと理解させられてしまう。
この女、キレやすい竿役の十万倍身勝手で好き放題しやがるっ……!
「んふ、お利口さんになりましたわね♡ 大人しく、おちんちんをおっ勃ててくださいまし♡」
「お、女の子がおっ勃てるとか言わない」
「女神からグレードダウンしましたわね♡ 良い傾向ですわ、褒めて遣わす。偉い偉い♡」
「ぬぅっ! チンチンヨシヨシの巧みさ、天凛を感じるッ……!」
「順調ですの♡」
いかん、いつの間にか彼女が俺の中でただの等身大になってしまった。
偉大にして不可侵だったはずの信仰対象が、満足げに頷き振られるツインテール。
それに合わせて震えるちんぽを、嫋やかな手で愛でられて更に脳がバグる。
そして
誤りと淫語だらけの女神の凋落は、性人崩しとして俺を苛み続ける。
「もう、好きにしてくれ……」
「ではしますわよ、お・レ・イ・プ♡」
「逆では?」
「そうですわね、では間を取ってドチャクソおレイプで」
「どこの間を取ったんだよっ!?」
ああ、でも……とても楽しい。
ただの男と女として、姦しく行う口喧嘩。
そして主導権を握るのは彼女、まぁそれだけが自然と言ってもいいだろう。
だって俺は最初から最後まで、そして一生出来ないのだから。
彼女に逆らうなんて、ましてや勝つなんてそんな機能……産まれた時から持ち合わせてない。
愛しい女神よ、否、白井黒子よ。どうか俺に、愚かな信徒にもなれない厳道 進に愛情の鉄槌を。
◇◇◇◇◇
「んふ~っ♡ ンふぅ゛~っ♡ お、大人しい貴方も新鮮ですわねっ♡」
「ああ」
「我慢できませんわっ♡ ちょっと味見……れるっ♡」
「うおっ、気持ち良い」
「んちゅっ♡ ちゅっ♡ わたくしの物をわたくしがしゃぶるのに、何か異論が有って? ちゅっ♡」
「いや、一切ない。どうか好きにして欲しい」
「ちゅっ♡ ちゅっ♡ ぢゅぅ゛ぅ゛ッ……ぽぉんっ♡」
「加減が一切ない」
「当たり前ですのっ♡ んっ♡ ンはっ♡ ほぉ゛ッ♡♡♡」
とうとう観念してくれたのか、身じろぎすらやめてベッドに横たわる彼。
その逞しい腹筋の上で自由気ままに跳ねて、乳首舐めを楽しむわたくし♡
キスも欠かさず行い、所有権も主張しなくては……♡ 堕とすのだ、この男を。
リップ痕を刻みつけ、行い続けるマーキング。その雄味の甘美さに、おしりを振り過ぎて珠しっぽも抜けてしまいそう♡
「興奮し過ぎてアナルがお留守だぞ」
「他人事みたいに言わないでくださいまし? 貴方のおちんちんが、自宅警備をサボっているのが原因ですの」
「いつから俺のちんぽは、そんなマイホームを手に入れたのか」
「さぁ? 覚えていませんわ……でも引っ越しだけは不許可ですの♡」
「酷い大家だ、契約破棄すらさせてくれない」
勝手にケツアクメをキメる、わたくしを呆れたように見上げ呟く彼。
その瞳に映る呆けヅラを、楽しみながらもお返しに苦情。
軽快な雄雌トークはとてもわたくしを満足させて、対照的に彼を諦めさせる。
そしてチン貸契約の放棄は出来ないが、増やすことだけは出来るのだ♡
「ですが、ここで朗報が有りますの♡ ちょっとお高いですけど、より良い物件が入居者募集中ですの♡」
「じゃあ、アナルは何になるんだよ」
「別荘に決まっておりますの♡ 風光明媚で、ヨガり声に満ちたクソ穴ですわよ♡」
「売り文句が下品」
「ですがお好きでしょう? このように……ンッ♡」
すかさず始めるセールストーク、待ち望んだ新たな家賃収入。
一向に不労所得である……だって、コキ使ってもらうだけなのだから♡
そして、地理的にもクソほど近くて便利である。隣接しており、自由に暮らせる最高のホーム♡
ちょっとうるさいのだけがご愛敬だが、卑俗な言葉を好む彼ならきっと気に入るはず。
それを素股にてクリを削る剛直に確信し、さっそく内見してもらわなきゃっ♡
「黒子の全てを愛している。その事実だけは揺るがぬ」
「見上げた耐震構造ですわね♡ ではご褒美に、膣ドンご自由ですのっ♡」
「隣人が居ないとは言え無法地帯過ぎる」
「代わりに子宮を泣き叫ばせますので、ご安心ですのっ♡」
「心が痛むッ……! 騒音公害だし、敷金の増額を推奨しないでもらいたい」
チン入者の身元は確かであり、支払い能力も抜群に過ぎる。
きっと休まる暇も与えられず、白濁奔流を注ぎ続けてくれるだろう♡
幾らブッ叩いても、文句ひとつ言わずブチ壊されるまで啜り泣く赤ちゃんのお部屋。
だが彼は勘違いしている、幾らリフォームしても無罪放免♡
むしろこちらから礼金を払うべきだろう、彼好みのガキ要らずのマゾ穴に躾けてもらえるのだから♡
「子供部屋なんて要りませんのっ♡ ザーメンどぴゅどぴゅ♡ 気持ちよぉくコキ捨てるためだけの、お便器共用ワンルームっ♡」
「ほ、本当に後悔しないのか? 学園都市の医療技術でも、治るとは限らないんだぞ」
「はァ? 何言ってますの、不法侵入者はメスでもお断りですの」
「ぐぬっ、ガンギマリ! 警備態勢が万全過ぎるッ……!」
「もちろん貴方の手も煩わせませんわっ♡ 徹底リフォーム、開始ですのっ♡ ほぎゅぉ゛ッ♡♡♡」
高らかに叫びつつ、膝を伸ばして……爪先も脚ピンさせても、まだ届きませんわねこれ♡
子宮どころか内臓まで潰されかねぬ、魔の剛直を跨いでも一切存在しない恐怖。
だって嬉しいのだ、幾ら待ったかもわからぬ黒子殺しの鬼こん棒♡
ぐちゅり♡ と咥え込むと、みちみち……♡ と、音を立てて拡がる玄関口。
ここを、もっと使いやすくしてあげなくてはならない。大柄過ぎる彼のおちんちんが、窮屈さを覚えぬように。
その過酷さをアクメ思い知らされたわたくしだったが、もはや覚悟は完了しすぎているっ♡
「く、黒子。無理はしないで欲しい」
「無理、無茶、無謀ッ! 全てうそつきの言葉ですのっ♡」
「ご実家はヤの字なブラック企業でいらっしゃる?」
「煩いですわよこのベッドヤクザッ♡ わからせてやりますわっ! ほぉ゛ッ♡ ぎょぉ゛ォ゛ッ♡!?」
「言わんこっちゃない」
「お゛ッ♡!? お゛ッ♡!! お゛~~~~~ッ……♡♡♡♡♡」
だが決意も虚しく、初手で躓いてしまうわたくし。
首尾よく処女を捧げたはいいが、Gスポにがぁっぷり♡ とハマってしまった亀頭。
痛みなんか一切無くて。彼に純潔を捧げられた嬉しさから感じないのに……
カリ首噛みつくその威力だけが激烈で、脚ピンしても腰を抜かしても結果が変わらぬマゾアクメ♡
突き刺さったおちんちんを支点にぐらぐら揺れながら、嬉し涙を垂れ流しつつ赤混じりの潮をぶしっ♡ ぶししっ♡ と噴きまくる♡
世にもお間抜けで幸せいっぱい、攻めているのに敗北しちゃった負けマゾアクメの雌ポーズ♡
「しかしとんでもねぇアへ顔だ。ちんぽがイラ勃つな」
「はぉ゛ッひょぉ゛ッ♡!? お、おっきくしないでっ♡ くださいましひぃ゛~~~~ッ♡♡♡♡♡」
「すまんな、先ほどの言を否定するようで悪いが無理だ」
「のぉ゛ッ♡ ひょぉ゛ッ♡ ふンッ♡!? ぎぃ゛ぃ゛~~~~~~ッ♡♡♡」
「ますます捗る」
「ンのぉ゛ッ♡ お゛ッ♡!? へぇ゛ェ゛~~~~~ッ♡♡♡♡♡」
そんな状態に陥ったわたくしに、さらなる激悦が襲い掛かる♡
見下ろす彼が狂暴な目をして、呟くと同時に膣内でびぐんっ! と膨張するごんぶと。
それがただでさえミィッチリ♡ と、ハマったGスポいぢめ尽くして圧迫感だけでイかされる♡
思わず許し乞いすると、それにも興奮したのかマシマシごんぶとでダブピーしつつツインテぶんぶん。
全自動でアクメを叫び続ける、雄様チン上嬌声ライブ♡ を強要されてますのっ♡
「黒子はちんぽをもてなすのが上手だな」
「へっ♡ へっ♡ い、嫌み♡ でしゅのぉ……♡」
「いいや、本心だとも。なので、俺はこのままでも一向に構わぬ」
「わたくしが構いまくりますのっ♡ 精一杯貴方のおちんちんを甘やかして差し上げたいのですわっ♡♡♡」
「このような、甘えんぼな肉壺で?」
「ンォ゛ッ♡!? ほぉ゛ォ゛~~~~~~ッ♡♡♡♡♡」
そんなわたくしの醜態を見上げ、満足そうな顔をする彼。
優しい言葉を投げかけられ、嬉しい気持ちと……膨らんでいく罪悪感。
悦ばせてあげたいのに、楽しんで欲しいのに。わたくしのおまんこ雑魚すぎますわっ♡
けれど騎乗位強化を申し出ると、おちんちんが先に狂化されちゃいましたのっ♡
言葉と共に反り返りを増しおなか側の弱点を的確にエグる亀頭により、ベッドに縛りつけて不動なのに。
おちんちんの存在感だけで脅しつけられまくる、逆転膣穴おレイプ止まらないッ♡
「無理せず、じっくりとイき狂って欲しい」
「しょ、しょうは♡ イきませイぐッ♡ イッぎゅぅ゛ぅ゛ッ♡♡♡」
「うむ、雄弁爆イき。もっと聞きたくなってきたな……」
「のほぉ゛ッ♡!? ふぉ゛ッ……ほぉ゛ンッ♡ ぎぃ゛ぃ゛~~~~~ッ♡♡♡♡♡」
そして彼のたってのご要望を、拒否しようとするとムカつき怒張が倍マシッ♡
びぐんっ! びっっぐんっ!! と、膨らみきったGスポを脈動だけで狂わせて。
おちんちん一本で支配されて、歌わされる絶頂ソングで喉もおまんこも張り裂けそうっ♡
脚ピンしまくり爪先タッブで、胸板叩いて許し乞い……してばっかりじゃ居られませんわっ!
「むぅっ!?」
「す、好き勝手♡ してくれましたわねぇ……ちゅきっ♡」
「おお、美貌が目の前に。なんというサーヴィス」
「んふっ♡ 覚悟してくださいまし、わたくし秘策を思いつきましたの……お゛ッ♡♡♡」
「何と。もっと黒子のまんこを雑魚にする必殺技が?」
「ひぃ、ひぃっ♡ ちょ、調子に乗ってられるのもそこまでですわっ♡」
「いや、乗ってるのもノッてるのも黒子なのだが」
仰け反り舌ピンから態勢を変更し、身体を倒してじぃぃ……とガチ恋目線でねめつける♡
だが迫力に掛ける媚びっ媚びのまんこヅラでは、彼に威圧を与えること叶わなかった。
代わりに得られたのは、また新鮮な角度で突き刺さる亀頭によるマゾアクメ♡
自らGスポ圧迫面接を行ってしまい、見下ろし舌ピンを披露する情けなさ過ぎるわたくし。
だが、これでいいのだ……呆れた様子でご堪能を続ける、彼にわからせなければ。
……無論、愛にて♡
「ラブラブちゅっちゅ♡ しながらなら、幸せでアクメが打ち消せるに違いありませんのっ♡」
「なるほど、キスハメ……オチはわかっているが、指摘するのも無粋と言う物」
「余裕コイてられるのも今のうちですわよっ♡ ほら、きしゅっ♡ きしゅぅ゛ぅ゛ッ♡♡♡」
「うむ、楽しんでくれ。んべっ」
「んぢゅっ♡ ンぢゅぢゅぅ゛ッ♡ えへっ、幸せ……♡ はぉ゛ッ♡!?」
「がぷっ」
「ッ♡♡♡♡♡」
答えはキッス♡ 女の子の最高の幸せなら、雌の悦びに勝るというもの。
その頭の良すぎる結論を堂々と披露すると、お馬鹿な彼はニンマリと笑い自ら罠に掛かりに来る優しいッ♡
突き出された舌に間髪入れずにしゃぶりつき、絡ませると脳内を満たす膨大な幸福。
だが予想よりも満たされ過ぎる。胸の奥底から……Gスポまで♡
違和感に気付き慌てて胸板に手を突き中止しようとするも、舌ッ♡ 噛まれちゃってますのッ♡♡♡
そして、最小多数の最大幸福は爆裂する。
「れろっ、ちゅぱっ」
「むぉ゛ォ゛~~~~ッ♡♡♡ お゛ッお゛ッ♡!? お゛~~~~~ッ♡♡♡」
「ぷはっ」
「こしっ♡ とまんにゃっ♡ とまんにゃいでしゅのぉ゛ォ゛~~~~~~~ッ♡♡♡♡♡」
「ほら、まんこが上手。まんこが上手」
「ほぎゅぉ゛ッ♡ お゛ォ゛ッ♡ へぇ゛ェ゛~~~~~~ッ♡♡♡♡♡」
愛情を絡ませて、唾液を交換するべろちゅーおくちセックス♡
それに嫉妬して、もっと楽しんで頂かなきゃッ♡ と、暴走を開始したわたくしの身体。
何サボってんですの、彼をちゃんと悦ばせてくださいましっ♡ と、脳ではなく子宮が命じる当然の行い。
そんな壊され志願に従順に従い、へこへこがくがくっ♡ どちゅんっ♡ どっちゅぅんっ♡ と己のまんこをド突きまくる♡
彼の首筋に縋りつき、おしりばかり振りたくる雑魚過ぎマンほぢマゾピストン♡
自分では止めること叶わぬそれから逃れるためには、もう一つしか方法ありませんのっ♡
「た、たしゅけてっ♡ たしゅけてぇ゛ッ♡」
「わかった」
「ほへっ?」
「脆い枷だ、こんな物で俺の黒子への愛を縛れるものか」
「嘘ォ……」
おちんちん手加減してくださいましっ♡ そう言う意味で言ったのだが、結果は予想外に過ぎた。
がぁっちり♡ とおしりに食い込む指に、アクメストップを掛けられながら信じられない物を見る。
学園都市謹製、猛獣だって動けなくなる最新技術の塊……まさかそれが。
クッキーみたいに砕かれちゃうなんて、この雄様頼り甲斐が有り過ぎますわっ♡
「どうした?」
「あ、貴方そう言えば。能力のレベルは如何ほどだったかしら……?」
「俺は元
「そそそ、そうでしたわねっ♡」
「つまりこれは、純粋なる愛の力と言えよう」
「め、滅茶苦茶ですの♡ 人間とは思えませんわッ♡」
「俺は黒子の愛の奴隷だ」
だがもしかしたら、超能力を活用した可能性も……?
そう思い確認すると、返されるのはその半グレだった経歴。
言われてみればそうですわね、だってジャッジメントしたことだってありますもの。
それが彼との出会いで、そしてとっ捕まえられた女に惚れた、彼の現在と来たら。
当時のチャラ男からジョグレス進化したスペシャル益荒男で、その理由だってわたくしで。
う、嬉しすぎますのっ♡ この雄様はわたくしが育てた。
そう胸を張って言える彼に、幸せにしてもらいたくて堪りませんのっ♡
「んきゅっ♡!?」
「そして奴隷ならば、奉仕せぬわけにはいくまい」
「あ、あのあのあの……♡」
「どうした?」
「な、何で乳首鎖を握りますのっ♡」
「愛するためだが」
「何でおしりから手を離しませんのっ♡」
「愛するためだが」
「クソッ、ハードは極上なのにソフトが64ビットですのっ♡」
そしてわたくしの願いを彼が汲み取らぬはずもなく、二本まとめて握られる鎖と離されぬ尻肉。
何をしたいのかなど、わかっているが問わずには居られない。
逞し雄指に弱点を鷲掴みバーゲンセールされつつ、そこに籠る『パワー』に怯えるわたくし。
だけど挑発してあげなきゃっ♡ 少しでもドギツいのもらわなきゃっ♡
愛するなんて不遜が過ぎた。わたくしに出来ることも、やっていいのもただ一つのみ♡
「そして黒子は全てが至上……ゆえに、愛さざるを得ないッ!!」
「んぎょぉ゛ッ♡ ほぉ゛ォ゛ッ♡♡♡」
「ボッコンしたおなかが可愛い、百万点ッ!!」
「お゛~ッ……♡♡♡」
「アへ顔が美しすぎてちんぽにクる、二百億万点ッ!!」
「ほぎゃぁ゛ッ♡ ンギョほォ゛ッ♡ う゛ンッげぇ゛ェ゛~~~~~ッ♡♡♡♡♡」
「ヨガり声が素晴らしすぎるし、メッチャ気持ちいいッ!! 測定不能ッ!!」
「ぎょぉ゛ッぴぃ゛ぃ゛~~~~~~~~~~ッ♡☆♡☆♡☆♡☆♡☆」
そして始まる、期待通りの雄様全力大暴虐♡
おしりを思い切り叩き落され、合わせて腰を突き上げるブリッジドチュり♡
それが一向に進まなかった黒子掘削作業を一挙に奥まで姦通させ、ブチ込まれたそれにポルチオエグられおなかに浮き出る亀頭。
視認した彼の興奮は更に深まり、アクメ散らかすわたくしのツラを見てさらに熱狂は倍マシ。
どちゅどちゅっ♡ どっちゅんっ♡ ずごずごずごんっ! と、なっがいおちんちんのストロークを活かした鬼ピストンッ♡
お褒めの言葉を罵倒じみた勢いで与えられながら、その数万倍の激悦が叩きつけられる天国みたいな黒子地獄。
一撃で意識が吹き飛ばされ、気絶したならまたドチュられ覚醒。上下する身体に合わせ、反復横跳びさせられまくる逃れられないマゾアクメ♡
「寝るな黒子ッ! もっと俺に愛させろォッ!!」
「んぎょぐぉ゛ッ☆ 起きてましゅっ♡ 起きてましゅのっほぉ˝ォ゛~~~~ッ♡♡♡♡♡」
「何ッ!? そうか、すまない……これはちょっとした詫びだ」
「お゛ッお゛ッう゛ゲぇ゛ッ♡ おまんこ壊れるっ♡ こわれちゃぅ゛ゥ゛~~~~ッ♡♡♡」
「壊していいと言っただろっ! 神託を撤回するとは、なんたる女神かッ!!」
「ヒッ、ヒィ゛ッ……はぎょぎょぎょぉ゛ッ♡ ンごぉ゛ッブッ♡♡♡♡♡」
だが白目は剥きっぱなしだったため、愛するブラウンを拝まんともっと頑張られちゃうっ♡
慌ててヨガリつつも誤解を解くと、乱暴に乳首の鎖が引かれ密着姿勢でドチュられ加速。
ガンガンと鬼ノックされる子宮口が限界を訴え、その旨告げるとゆぅぅっ♡ くり♡ と腰が持ち上げられていき……
ガリガリガリガリッ♡ と、亀頭が引っ掛かりマゾ穴めくれ切る寸前で上昇は止まり、重力加速度すら加えられた一撃。
ツインテールが逆立つほどの勢いの神罰で、子宮をぺったんこに潰されお仕置きされちゃったぁっ♡♡♡
「だが……壊すわけにはいかぬ。その意に添えぬ俺を許して欲しい」
「はへっ☆ も、もう壊れましたのぉ……♡」
「ちゃんと手加減はした」
「う、嘘ですのっ♡ 思い切りヤりましたわ、このド鬼畜ッ♡」
「無事だろう?」
「んのっ♡ ほぉ゛ッ♡ のっひょぉ˝ォ゛ッ……♡♡♡」
そんな激烈をしでかしておきながら、許しを乞うなんて頭がイかれてますの?
まぁ元々愛に狂ってましたわね、もうしょうがない方なんですから♡
そう思いつつも、遺憾の意を表明すると実感させられる子供部屋の無事。
ごめんね♡ 痛くなかったかよオラとばかりに、じっくりポルチオコネ回されてアクメ奔流止まりませんのっ♡
致し方なく子宮口でちゅっ♡ ちゅっ♡ と、エゲつない亀頭に対し無罪放免のキスまで捧げちゃうわたくし。
ポルチオを用いた仲直りは、雌側のマゾアクメにて大満足の結果となりましたわ気持ちいいッ♡♡♡
「大事に大事に一生酷使するので、安心して欲しい」
「全然安心出来ない上に、孕ませないって言ってましたわよねっ!?」
「実はな。黒子のもてなしを受けたる後に、黒子を愛しながら考えたのだが」
「それ、絶対考えてませんの……気持ちよくなってただけですの♡」
「不満か?」
「全然♡ 何言ってますの、キレますわよ」
余韻に浸るどころか、イきっぱなしなわたくしを正気に戻す一言。
それは子供部屋をリフォームすることなく、そのままのわたくしをエゲつない勢いで愛し続けるというお言葉♡
絶大な嬉しみを感じつつ、脳ではなくおちんちんで物を考えている疑いのある彼。
その導き出した結論など、常人ならば到底信じ得ないがわたくしならば別。
もう無条件で妄信しちゃいますのっ♡ あとわたくしで気持ちよくならないと許しませんわよ♡
むしろもっと、オナホ扱いより酷い徹底酷使を加速させて欲しい……心よりの想いである。
「そうか、何よりだ。では結論から言うが」
「ふんふん? 聞いてあげますわ」
「女神が産んだ御子ならば、それもまた女神ではあるまいか」
「なるほど……?」
「つまり一切の問題は存在しない……! 黒子には劣る女神でも、俺が信仰を捧げるには不足は無いッ!!」
「やっぱり馬鹿でしたの」
愛あるド鬼畜セックスを継続してもらうため、耳を傾けるわたくし。
だが最初の一言で首も傾げ、続く雄たけびにツインテ垂直。
まず女の子を産むことが前提であるし、わたくしよりは雑に扱われることが産前に確定している。
呆れ果て憎まれ口を叩きながらも、どうにかハッピーエンドに漕ぎつけたことに満足するわたくし。
まぁわたくし、ペットで女神なお便器ですし? 飼い主で持ち主な信徒の言うことぐらい、聞いてあげなくもありませんわっ♡
産みます、もう死ぬほど……彼に信仰対象を、溺れるぐらいにプレゼントして差し上げなくてはっ♡
「だが、黒子を愛する気持ちだけは誰にも負けん」
「そんなの最初から疑っておりませんわ♡ で、では。早速子作りを……♡」
「ああ、まずは1ダースだな」
「え゛ッ」
「そして最終的には、女神の一個師団……つまり我が家はヴァルハラとなる」
「一神教どころか、八百万が確定しちゃってますのっ!?」
だが求められた赤ちゃん産み産み♡ 業務のノルマは、神話級に過ぎた。
愛の結晶の粗製乱造、初手からお徳用のコンドームの内訳じみた数。
しかもそれだけでは終わらず、自宅をガキまみれの楽園にしちゃうなんて……♡
栄光の園に導かれるの、わたくしですわよそれっ♡ もちろん、死因は連続出産。
アクメ討死間違いなしな、それに対するアンサーなんて決まっている。
「駄目か?」
「貴方のわたくしに不可能なんて存在しませんわっ♡ もう、ポンポン産み散らかしてやりますのっ♡♡♡」
「うむ、やはり女神……俺が求めるよりも多くの御子を、産み落とす意気に満ちている」
「ちなみに男の子だった場合、どうなりますの?」
「新たな信徒だ。大きくなったら、忠誠の盃をだな」
「おうちをカルト化しないでくださる? せめて人権は与えてやってくださいまし」
「新たな女神たちの産声に満ちたそこに、狂信は有るが不幸など存在しない」
デきます、ヤります、頑張りまぁすっ♡ その三拍子こそが、勝利の秘訣。
お父様もそう言ってましたもの、お母様を超えるグランドマザーになってやりますわ♡
そして雄のガキの扱いはクソ酷い、産まれた時から洗脳開始。
やれやれ、では雌のガキばかり産んで差し上げなくてはなりませんわね♡
確か男の子が欲しい時は、挿入とオーガズムを深く……あらやだ、不可能ですの。
だって……♡
「て、手加減しなくてはイけませんわよ♡ 感じさせ過ぎたら、信徒ばっかり産まれちゃいますの♡」
「すまない、無理だ……俺が黒子を愛するのに手を抜くものかっ!!」
「んにぃ゛ぃ゛ぃ゛ッ♡ お、おちんちんっ♡ ずぅっぽし♡ ハマっちゃってますのっ♡」
「そしてしばらく抜く気も無い。出産時にはさすがに考慮はする」
「そ、そんなのっ♡ 女神どころか、パパ活大好きな淫乱メスガキが産まれちゃいますのっ♡」
「それはいかん。早速ちんぽで躾けねばッ!!」
「はぎゅぉ゛~~~ッ♡♡♡ ま、まだっ♡ 仕込んでもおりませんのぉ゛ッ♡♡♡」
信仰心も愛情も、既に天元突破して久しいしおちんちんもおっきすぎっ♡
ちゃんと彼が気持ちよくなれる位置まで……つまり子宮口までハメても、なお余る剛直。
これ浅ピストンとか無理ですのっ♡ もしも行ったならば、Gスポエグられ半狂乱♡
どう足掻いても爆イキ確定なそれで、あまつさえおちんちんケースまでさせられちゃうなんてっ♡
逆にメスガキ産まれちゃいますの、産まれる前からパパの味を知ってるとか……
雄様創造神を信仰する、近親相姦を自重しないガチ恋信徒の群れ爆誕ッ♡
けれど早速仕込もうとする、酷すぎ旦那様に逆らえないッ♡
さっさと産め、早くしろと満員御礼が確定した子供部屋をどちゅどちゅどっちゅん急かされちゃってますのっ♡♡♡
「ええい、いつまでも黒子と離れていられるかっ!!」
「んひっ♡ え、えへっ。ぎゅ~……♡」
「クソ可愛い」
「ンぎょっほぉ゛ッ♡♡♡」
「しっかりと固定しておかなくては」
「あ゛ッ♡ あ゛ッあ゛ッ♡ ぬひょぉ゛ッ♡!? あ゛~~~~~ッ♡♡♡♡♡」
それにすらも満足しない、貪欲雄様しゅごすぎますのっ♡
掴まれたままのおしりで支えられ、騎乗位から駅弁に体位を変更。
すかさず手足を絡ませだいちゅきホールドすると、パッと手を離され自由落下♡
今度はおちんちんだけで子宮を潰し保持されて、それでもしがみつくわたくしを縛る乳首とクリの鎖。
首輪の物が、彼の首に巻かれたころにはもう終わり♡ おまけに玉しっぽまで装着させられしっぽも縛着。
物理的にも精神的に愛情で結ばれた、ラブラブカップル爆誕ですのっ♡
彼が身じろぎするたびにアクメ散らかし、マゾ穴締め付けおちんちんをおもてなし♡
これがわたくしたちの基本姿勢になることに疑いはなく、自然次の反応も予期できていた。
「うむ、何と正しい女神と信徒の形……満足感に
「ンのぉ゛ッ♡ 子供部屋ッ♡ 火事になっちゃいますのっほぉ˝ぉ゛~~~~~ッ♡♡♡♡♡」
「ではチン火せねばっ!! 噴ッ!!」
「ほっ♡!? ほぁ゛ッ♡ ほァ゛ァ゛~~~~~~ッ♡☆♡☆♡☆♡☆」
「キスも忘れてはならない、んっ」
「……ッ♡ ……ッ♡♡♡ ……ッ♡♡♡♡♡」
ワガママお射精速攻開始♡ でもアナルに注がれていた物よりも、量も勢いもヤバ過ぎですのっ♡
彼の本気を示す愛情奔流が身体が持ち上がってしまうほどに子宮内壁を叩き、これ絶対孕んだっ♡ 孕みましたわッ♡
やりました、大勝利ですの……でもちょっと多すぎて、卵子ちゃんたちの身が危ぶまれたので喚き声でストッププリーズ。
だが彼がわたくしを愛することを我慢できるはずもなく、どう考えても恋犯な二発目でトドメッ♡ 刺されちゃうッ♡
ぶりゅりゅりゅるっ♡ どぴゅっ♡ どぴゅっ♡ と、胎内蹂躙する益荒男奔流。
それが逃げ惑うタマゴちゃんたちを貪り食うさまを幻視して、幸福の絶頂に達した時に貪りキッス♡
とうとう最後の快楽の逃げ道まで封じられてしまい、キツ過ぎる受精アクメに暴れ狂うわたくし。
だがぎゅぅぅ……♡ どちゅっ、どちゅっ! と、抱きしめつつの詰め込みドチュりで封じられてもう無理ですのっ♡
あ゛ッしっぽまでっ♡ ずぼずぼっ♡ しにゃいれぇ゛ェ゛~~~~~~~~~~~ッ♡♡♡