転生したらラーケイドだった件 作:一なる魔法(意味深)使い
名前
ラーケイド・ドラグニル。
使える魔法
性欲、食欲、睡眠欲を操る魔法。滅竜魔法。滅神魔法。
性欲
戦闘用:受けると性行為経験者なら問答無用で昇天(強制アヘ顔ダブルピース)させることができる魔法。童貞処女相手でも魔法で生み出した光の触手を使えば同様に昇天させることができる。
お楽しみ用:感度を調整することで、じわじわと感度を上げて愉しむことができるように改装した魔法。また、光の触手の方も形状をバイブ型やドリル型に変えたり、快楽魔法と同じ効果の媚薬を分泌できるようになった。
食欲
受けると周囲のものが食べ物に見えるようになる同士討ちを狙える魔法。
今のところ戦闘以外では殆ど使い道なし。
睡眠欲
戦闘用:
お楽しみ用:睡姦用に改造したもの。魔法を受けると一定時間絶対に起きないが刺激は感じて身悶える状態になる。
◾️竜の滅竜魔法(天敵の対スティング用に習得)
◾️神の滅神魔法(天敵の対スティング用に習得)
概要
ENDを作るための実験体の一体に違う世界から流れて来た魂が憑依した個体。
原作とは異なりゼレフからの愛より女性キャラからの愛ばかり求めている。
妖精の尻尾には、ナツの遠い親戚という設定を押し通して入った。その特殊な生まれのせいで殆どナツと匂いが同じだが、違う世界の魂のおかげか微妙に変質していたことで、どうにかナツを誤魔化すことができている。
その強さはアクノロギアを倒せる(テクノブレイクor永眠させる)可能性を秘めているほど。
ゼレフとの関係。
原作とは違い、ゼレフからの愛に一切興味がなかったので特に地雷も踏むことなく、ただの有能で使える駒として長年仕えてきたためゼレフからの好感度も(オーガストが嫉妬するほど)非常に高く、対アクノロギア用の
関係を持っている相手。
ミラジェーン・ストラウス。
互いに初めてを捧げあった特別な関係。身体の相性もめちゃくちゃいい。
エンジェル——ソラノ・アグリア。
初めて孕ませた女。
たぶん妹のユキノと再会する頃には子持ちの母親になっていると思う。
ルーシィ・ハートフィリア。
ラーケイドが初めてを奪った星霊魔導士の少女。
ナツがリサーナとの幼馴染√に突入してしまったので、代わりにその信頼と愛をラーケイドが独占する形になった。
一緒にいる時は昼夜を問わず、コスプレプレイなどエッチなことばかりしている。
女性関係以外の主な原作との相違点。
・基本敵が瞬殺されてアヘ顔になる。
・ミラの気を惹くために既にリサーナがエドラスからラーケイドによって連れ戻されている。
・ラーケイドが試しにナツに快楽魔法をかけた結果、ナツが昇天することなく本能覚醒して、そのまま本能のままにリサーナとの幼馴染√に突入している。(そのせいでナツも原作の七年前時点より遥かに強い)
・闇ギルド
・ゴッドセレナがラーケイドにアヘ顔昇天負けしたせいで、早々にアルバレス行きを決意する可能性が高い。(星十序列一位が空位に)