転生したらラーケイドだった件 作:一なる魔法(意味深)使い
無事イシュガル大陸に到着し、無事に原作開始前に妖精の尻尾に入ることができた。
今は原作開始前だから、ギルドでとにかく飲んで騒いで楽しみながら、たまに適当な依頼をこなしてお金を稼いで暮らしている。
当分はこのストレスフリーな生活を満喫する予定だ。
S級にこそなっていないが、それでも最高位の
おかげで依頼も楽勝なものばかりだ。
それに、依頼をこなす時間を使って魔法の強化もできた。
まず、快楽魔法をただ快楽に堕とすだけでなく感度を細かく調整できるようにした。これで即昇天させる戦闘用とお楽しみ用で魔法を使い分けることができるようになった。
次に、魔法で生み出す光の触手の強化だ。
せっかくだから用途を増やせるようにと、触手の形状を変化させることができるようにした。後、何故か触手から快楽魔法を液体化させた媚薬も出すことができるようになった。
これはこれで色々と楽しめそうだ……!
そして、この世界での初めても卒業することができた。
相手はギルドの看板娘のミラだ。
ミラジェーン・ストラウス。
実はS級魔導士でもある銀髪の美女だ。
ミラは今でこそ普段は穏やかそうに振る舞っているが、昔はかなり男勝りな性格で非常に好戦的だった。
ところが、妹のリサーナが行方不明になった(実はアニマに吸い込まれてエドラスに飛ばされていた)悲しみによってすっかり変わってしまった。
というのが原作なのだが、この世界には私——原作知識もある最強のR-18禁エーテリアスがいた。
はい。ミラの気を惹くために頑張ってエドラスから早々にリサーナを連れ戻してきました。
やはりR-18展開のためならこの身体に不可能はなかった。
向こうのギルドのみんなに説明しリサーナを保護した後、ついでに襲ってきたエドラスの魔戦部隊を何人か昇天(意味深)させてきた。
そのせいで、今後起こるかもしれないエドラス編がこれからどうなるかはわからなくなってしまったけど、おかげで目論見通りに私は一気にミラとお近づきになれた。
そして——
「今日も綺麗だよ、ミラ」
そう言って彼女の妖精のように美しい肢体を全身じっくり優しくくすぐる。
ミラとはすっかり爛れた関係になった。
彼女の温もりを感じ取るだけで私の性的興奮は最高潮に達しそうだ。
「それじゃあいくよ」
そう言って快楽魔法を発動させる。すると、彼女の身体がビクンと震える。
「やぁ♡」
「可愛い反応だねミラ」
我慢できなくなった私は、ミラの股に潜り込み彼女の濡れた下着へと顔を押し付ける。充満したメスの匂いに鼻腔がくすぐられた。
「おや、シミができているよ。ミラは本当に淫乱だね」
「いや……♡見ない…で♡」
恥ずかしそうに私をか弱い力で引き離そうとするが、そうはいかない。私は容赦なく濡れた布越しに彼女の秘部に顔押し付けるて荒く鼻息を吹きかける。その度に彼女は甘い声を上げた。
「あん♡」
そして、そのまま下着を脱がして直接陰核を口に含んで吸い上げたり甘噛みしたりして、
クチュクチュ!ペロッペロッ!!ジュルル……!!
可愛らしい陰核を弄ぶたびに淫らな蜜が溢れてくる。
すると激しい刺激に耐えきれず彼女は絶頂を迎えた。
「らめぇ♡イっちゃうッッ♡」
プシャーーーッ!!! と大量の潮を吹き出しながら盛大に達したミラの股にしゃぶりついて美味な彼女の蜜をたっぷりと味わう。そして、ぐったりとした彼女を更なる快楽を与えるため、私は魔法で快楽触手を召喚する。
「それらめぇ……♡」
可愛いらしい嬌声を上げるミラの肢体を触手でうねうねと撫で回して弄ぶ。
「大丈夫。もっと気持ちよくしてあげるよ」
ついでに、触手から媚薬粘液を大量に分泌させ彼女の身体中に塗り込む。媚薬粘液と汗でヌルヌルになった彼女の身体はとても艶かしくて美味しそうだ。
では、おっぱいから頂こうかな?
そう思い彼女の胸に実る豊満な果実に手を伸ばす。
むぎゅっ!ムニュゥウ!と両手で豊かな胸を鷲掴みにして揉みほぐす。柔らかくて張りのある乳房はずっと触っていたいほど気持ちいい。
次に乳首にしゃぶりついて思いっきり吸ってみる。
「やめてえ♡乳首吸わないれ♡♡」
すると、ミラの肢体に塗り染み込ませた媚薬粘液の影響で母乳が出てきた。それを胸を絞るように揉みしだきながらごくごくと飲んでいく。甘くて濃厚な極上のミルクの味が口いっぱいに広がる。
うん、めちゃくちゃ美味しい。
次に彼女の下半身を攻めて甘い蜜をもっと味わおうと思い、直接割れ目をなぞるように指を動かす。そこはもうびしょ濡れになっていた。
ビチャビチャグチョッグチャッヌチャァア!
厭らしい音が部屋中に響き渡る。ミラの顔を見ると頬を赤らめて涙目になっている。そんな可愛いらしい表情を見てるともっと虐めたくなる。
だから私は彼女を快楽に堕とすために耳元で囁いた。
「さあ、ミラ、次はどうして欲しいんだい?」
そう言いながら、私はミラのびしょびしょの股に巨根を押し付ける。
すると、彼女は快楽に身悶えてビクビクしながら言った。
「お願い……します! どうか卑しい私の全部を滅茶苦茶にし尽くして♡」
快楽に震え涙を流しながら懇願する彼女に対して私は笑顔で言う。
よく言えました、と。
「それじゃあ、たっぷり気持ちよくなるんだ」
そう言って一気に剛直を奥まで突き刺した。
ズブブッ!!!
彼女の膣内は熱くうねっており、とても窮屈だった。しかし、それが逆に心地良い。
パンッパチュパチュン!!
激しく腰を打ち付けるたびに肉同士がぶつかり合う音が鳴る。その度にミラは喘いだ。
凄まじい締まりだ。その気持ち良さに快楽を司る魔法を持つ私でさえ、あっという間に絶頂に達してしまう。
「中に出すぞ、ミラ!」
ドピュッドピューー!!とミラの中に大量の精液を流し込んだ。
「……ッッ♡」
だがまだ足りない。ミラという極上の美女相手にこれだけで終わるなどあってはならない!
なので今度はミラの後ろの穴にも挿入する事にした。
「……ッ!? そこは違うところ……んッ♡」
「大丈夫。全部私に委ねるんだ」
入れやすくするために浄化の白い触手を彼女の尻穴に挿入する。メリメリィイッ!! 肛門が裂けそうなくらい拡張されながらもなんとか受け入れてくれた。すぐに、痛みをなくすために触手から媚薬を分泌させる。
「それじゃあ、こっちの初めても貰うよ!」
そして、浄化と感度の調節が終わり、いよいよ私の巨根が彼女の尻穴に挿入された。腸内が私のモノで満たされていく感覚に彼女は激しく悶えた。
「凄い締まりだ」
興奮に身を委ね、激しくピストン運動を開始する。最初はゆっくりだったが次第に速くしていく。
激しく打ち付けているうちに限界を迎えそうになったのか、私のモノが大きくなる。そして、そのまま中へ射精した。
ドクンドクン!ビュールルルルーッ!!
熱い白濁液が腸内に流れ込むと同時にミラも絶頂を迎えた。それと同時に、私達の足元に大きな水溜りができる。それは紛れもなく厭らしく溢れ出た愛液だった。
「お尻で感じるなんてミラは変態さんだね」
「ち、違うの……♡」
そう言って精液と愛液を垂らしている彼女の尻穴に再び巨根を打ち込む。さらに、召喚した快楽触手の形状を変化させてイボイボを追加して、彼女の膣へと挿入した。
ズブリィ!! と突然襲ってきた新たな快感によってミラは絶叫を上げる。
二穴同時に攻められて、ミラはすぐさま絶頂した。
それでも私はピストンを続ける。
彼女の両穴を蹂躙し、ミラの味がする汗を舐め味わい、快楽に身を震わせるミラの柔らかな身体を背後から抱きしめる。
「そろそろ出すよミラ」
やがて、私は再び絶頂を迎える。彼女の子宮に大量の精液を直接注ぎ込んだ。その瞬間、彼女は幸せそうに快楽に染まった顔で微笑んだ。
嗚呼、身も心も快楽に染まった顔……実に美しい!!!
「決めたよミラ、君を孕ませる」
激情が迸った僕は、再び彼女に覆い被さった。
そして、再び彼女の秘部に巨根を当てがう。
スブリッ!!
彼女を確実に孕ませるため、彼女の子宮奥深くまで徹底的に蹂躙する。
さらに、触手を召喚して、今度は彼女のお尻の方を触手で責める。さらに三本目の触手で尿道も責めて胸も激しく揉みしだく。
そして、彼女の陰核に手を伸ばしながら首筋を舐め上げると、彼女は一際大きな声で鳴いた。
私も負けじとその嬌声をかき消すように激しく腰を振り続けピストン音を響かせる。
するとピストン音にグチャグチャヌチャア!!と愛液の淫らな音も絡まりはじめた。
やがて、二度目の限界が訪れる。
「出すよ!」
どぴゅっ!びゅーーーっ!! 大量の精液を彼女の胎内に流し込む。その刺激でミラは果てた。
同時に、彼女のお腹が大きく膨らむ。
精液をしっかり子宮に注ぎ込んだことを確認した私は、彼女をさらに快楽に堕とすために快楽触手で全身くまなくくすぐりまくる。
ヌメヌメグチュグチュ……
快楽触手の媚薬粘液を大量に分泌させ、彼女の身体中に塗り込み、染み込ませるように丹念に撫で回す。
「んんッ♡」
すると、彼女は必死に快楽に耐えようと、ギュッとベッドのシーツを握りしめた。
可愛い!もっと堕としたい!
この可愛い少女をもっと快楽に堕としてやりたい!そんな衝動に駆られた私は、ミラの蜜壺に指を入れてかき混ぜながら、可愛らしい豆のようなクリトリスを口に含んで吸い上げた。
一度お掃除クンニをして綺麗にしてあげよう。
ジュルルル!!!
さらに蜜壺に吸い付きながらクニクニと陰核を舌先で転がしたり甘噛みをしたりしながら、もう片方の手でおっぱいを揉みしだいたり乳首を摘んだりする。
「どうかな、お掃除クンニは」
「それ……気持ち……んんッ」
耳元で囁くように甘い言葉を吐く。
好きだよ。愛してる。もっと気持ちよくなるんだ。
舌の動きを激しくするとミラの体はビクビク震え快楽に染まる。そして、遂にミラは限界を迎えた。
プシャーーーーーッ!!!
盛大に尿と精液が入り混じる潮を吹き出しながら彼女は達したようだ。
ゴクゴクゴク!!
もちろん一滴も残さず、ミラの蜜壺から吹き出した味わい深い聖水を飲み干した。
「さて、またこのびしょびしょのオマンコに僕のものをたっぷり注いであげるね」
私は彼女への種付けを再開した。彼女の両足を持ち上げて、上から叩きつけるようにして何度もピストンを繰り返す。
彼女の膣奥にたっぷりと精を注ぐ。でも、まだまだ終わらないぞ。今度は四つん這いになってもらう。
そして背後からのセックスを開始した。パンパンパンパン!!激しく腰を打ち付けるたびに彼女の豊満なおっぱいが揺れ動く。それを鷲掴みにすると同時に、彼女の乳首を快楽触手でたっぷり嬲る。
突然の事に驚くミラだったが、すぐに気持ち良さそうな声を出す。どうやら乳首でも感じられるらしい。
「また出すよ!」
ピストン運動を繰り返しているうちに限界が近づいてきたので、一気に加速させる。そして、クリを背後からクリを弄りながら一気に彼女の中へ射精した。
ドクンドクン!!ビュールルルーーーーー!!
再び大量の精液を流し込む。その衝撃で再び彼女は絶頂を迎えたようだ。だが、まだ足りない。もっと犯したい。だから今度は騎乗位の体勢になり、下から突き上げていく。パンパンパンパン!!と激しいピストンの音が鳴る。
やがて限界を迎えそうになったので、私の上で快楽に喘いでいる彼女の一番奥まで突き上げた後、そこで思いっきりぶちまけた。
ビュルルルーッ!!!! 熱い白濁液が大量に流れ込んでいく。それと同時にミラも絶頂を迎えた。
その後、彼女を仰向けに寝かせて正常位で交わる。お互いの顔が見える体位だ。
「ん♡」
グチュグチュと濃厚なディープキスで口内を蹂躙する。
そしてパンッパチュパチュン!!激しく腰を打ち付けているうちに限界が訪れそうになる。
「出すよミラ! 君の中にたっぷりと! 私の特濃精液を!」
「出して! 私の中にッッ♡」
ドピュッドピューー!!
体重を乗せて大量の精液を彼女の子宮へと流し込むと同時に、私達は同時に果てた。
その後も様々な体位で交わり続けた私とミラは、結局夜が明けるまで獣のように交わい愛し合った。
もちろん、最後まで主導権も渡さなかったとも。
流石は快楽魔法を持つ