転生したらラーケイドだった件 作:一なる魔法(意味深)使い
それは、ギルドで目についた適当な依頼を受けた時のことだ。
その依頼には偶然にも闇ギルドが関わっていて、私は成り行きでその闇ギルドを壊滅させてしまった。
そして、
「
偶然にも、その闇ギルドはバラム同盟の一角の
「エンジェル……」
その美しくエロい容姿と特徴的な口癖からすぐに彼女が誰だか思い出す。
特に力のある三大闇ギルドによって結成されたバラム同盟。
その一角に君臨する闇ギルド
本名ソラノ・アグリア。
ニルヴァーナ編で登場する敵側——後に色々あって味方側になる人間だ。
まさか、こんなに早く原作開始前の時点で会えるとは思わなかった。
「そうかな。私はとても運が良いと思ったよ」
「生意気……すぐにあの世に送ってやるゾ! 開け、彫刻具座の扉……」
エンジェルが星霊を喚び出す構えを見せる。
それにしても、まさかS級でもない通常の依頼で遭遇するとは。
二体同時開門を行える優秀な星霊魔導士のエンジェルは、戦えばごく一部の例外を除いて
でも残念。
私に出会った時点で君は敗北し快楽に堕ちる運命にあるんだよエンジェル。
すぐさま、私は、エンジェルに対して快楽魔法を発動した。
「はぁん♡……ッお前、私に何の……魔法を……かけたッ♡」
私の魔法による昇天する程の快感に犯され、開門を中止したエンジェルが快楽に悶えながらこちらを睨みつけてくる。
嗚呼、何ともいじらしくてゾクゾクする……!
「そういえば、君は闇ギルドの人間だったね」
彼女を容赦なく嬲るため、私はヌルヌルの快楽触手を召喚し、彼女を犯すべく巻き付かせた。
実はエンジェルのことは最初から狙っていた。
可愛くてエロいし、何よりわからせ甲斐がある。それにエンジェルは闇ギルドの人間、それもバラム同盟の一角を担うギルドのメンバーの一人だ。つまり、かなり凶悪な部類の犯罪者だということ。
……犯罪者なら、こっそり捕らえて陵辱してもまあ問題ないだろう。
それに、ずっと思っていた。エンジェル……いや、ソラノ——君というエッチで魅力的なキャラを思う存分可愛がって屈服させてみたかったんだ。
「くう……この触手……気持ち悪い……ゾ」
ヌメヌメとした触手を感度の上がった彼女の服の中に潜り込ませると、そのまま胸と秘所に触手を巻き付けた状態で激しく擦り上げた。
「……ッ♡」
ニュルッ、グチュッグチャッグチョッ、ヌリュンッ! クチュクチュクチュクチュクチュクチュクチュクチュ!!
私の触手によって上下から激しく責め立てられるエンジェル。
彼女は身体中を這い回る触手を振り払おうとしているが、そんな抵抗も虚しくどんどん追い詰められていく。
「さあ、私に見られたままイクんだ」
「ッッッ♡」
そしてついに限界が訪れたようだ。
彼女はビクビクンッと痙攣すると盛大に達してしまった。
もちろん、快楽責めは続ける。そのまま触手の動きを止めず、むしろさらに激しく責めさせる。
クチュクチュクチュクチュクチュクチュクチュクチュ!!! グッチャグッチョングッチョングッチョングッチョン!!!
イッたばかりの敏感な体には強すぎる刺激だろう。
「や、やめ……ゾ……♡」
エンジェルは必死に逃れようと身を捩らせているが、当然逃れられるはずもなく、ただひたすら陰部を虐められて快楽を与えられ続けるしかない。
そして再び絶頂を迎える寸前まで追い込まれたところでようやく動きを止めてあげた。
エンジェルはもう立つことすらままならないようで、その場にへたり込んでしまう。
しかし休む暇など与えない。
今度は二本の触手を用意するとその形状をバイブのような形に変えた。
そして、そのバイブ型の触手を再び拘束したエンジェルの両乳首にあてがい、先端を同時に振動させた。
ブィイインッ!ヴィイイインッ!ヴゥウウンッ!ヴヴヴンッ!
両乳首を集中的に責められ続け、あまりの快感に声にならない悲鳴を上げるエンジェル。
その表情からは先程までの威勢は完全に消え去り、快楽によってすっかり蕩けてしまっている。
「振動し快楽を与えるバイブ触手……うん使えそうだ」
「ああああああッ!!」
やがてまた限界を迎えたのか、大きく仰反るとガクンガクンっと震え出した。
だがそれで終わりではない。
次に三本目のバイブ触手を取り出し、それを
「いッ!!!」
三点責めによる強烈な刺激を食らったことで、一瞬にして意識を吹き飛ばされてしまうエンジェル。
でも、もっと楽しみたかったからすぐに回復させ、強制的に意識を覚醒させる。
「……ッ! や、やめッ♡」
「もちろんやめないよ」
そしてまたバイブ触手でイカせるという行為を何度も繰り返しているうちにとうとう壊れてしまい、アヘ顔のまま動かなくなってしまった。
流石にヤリすぎたかと思ったが、闇ギルドの被害にあった人々のことを考えるとまだ裁きを与える必要がある。そう考えた私は、彼女にさらなる裁きを与えるため彼女を連れて用意していた監禁場所へと移動した。
「絶対にお前の事を殺してやるゾ!」
快楽触手で拘束され、股を広げられて恥ずかしい格好にさせられているエンジェルの美しい肢体を私は監禁場所でじっくりと観察する。
「恥じらいが足りないな」
快楽魔法で彼女の感度をさらに上昇させる。感度が上昇し、エンジェルが熱を帯びた表情を浮かべる。
「ふう♡……ふう♡」
大気に触れるだけで絶頂するほどの快楽を何とか必死に我慢しようとしているが無駄な事だ。私は彼女の愛液を溢れさせている蜜壺をペロリと舐めると、そのまま天使の愛液の味見をした。
「いッッ♡ころ……♡す…………」
ジュルルルルルルッ!!!! と私が溢れ出てくる愛液を舐め回すと、それを見た彼女は怒り狂って暴れ始めた。
しかし、手足の自由を奪われているため何もできない。
私はそんな無力な彼女を嘲笑いながら、今度は胸を揉みしだいた後、乳首を摘んで引っ張ったり押し潰したりして弄んだ。
「胸……♡揉む…….なッ♡殺……す……ゾッ!」
すると突然、彼女が何かを言い出した。どうやら私に対する恨み言らしい。
こんな状況でも悪態をつくとは流石は闇ギルドの魔導士だ。
しかし、これはさらに罰を与えなくてはいけないな。
そう判断した私は、快楽触手の形をドリルバイブ状に変化させ、ギュイーンと回転させた。
「な、何だそれは!」
「今から君に罰を与えよう、エンジェル」
「か、考え直すんだゾ!」
「大丈夫、とても気持ちよくなれるから」
そう言って私はドリルバイブ触手を彼女の蜜壺へと押し当てた。
「ーーーッ♡」
キュイーン!ズブブッ! !
エンジェルの膣内の浅いところに侵入すると同時に彼女は凄まじい快楽に襲われる。
だが、この程度で許すつもりはない。
私はさらに奥深くまで挿入し、ドリルバイブ触手による激しいピストン運動を開始した。
ギュインッ!ギュインッ!バチュッ!ヌプッ!グチュッ!ブチャアッ!ブィィィンッッ!!と 卑猥な音を立てながら出し入れされるドリル触手がエンジェルの膣内を徹底的に蹂躙する。
「ッッッ♡」
中で撒き散らされる快楽にエンジェルが言葉にならない悲鳴を上げた。
「追加のプレゼントを上げよう」
そんなエンジェルに追い打ちをかけるように、私はドリルバイブ触手をもう一本追加し、彼女のお尻の穴へと突き刺した。
「や、やめッ……♡」
ギュイーンと尻穴の中で唸るように回転し快楽を増幅させると、エンジェルは快楽のあまり絶頂後に白目を剥いて気絶してしまった。
だが、まだまだ終わらない。
「んぐッ!」
今度はエンジェルの口の中に触手を挿入すると、喉奥まで突いた後、大量の快楽魔法を液体化させた媚薬を流し込んだ。
さらに気絶した罰として追加で陰核へのお仕置きも行う。
膣内をドリルバイブ触手で蹂躙している間に新たな触手を生み出した。
イボイボがまるでブラシのようになっているブラシ触手。
このブラシ触手で陰核を重点的に責め立てる。
「クリ責めといこう。さあ、たっぷりゴシゴシしてあげるからね」
「ッッッ!! それ、らめッ♡」
すると瞬く間に、両穴と陰核を同時に犯されたエンジェルは激しく身体を痙攣させながら絶叫した。
「もっとだ」
その絶叫が心地よく、私はさらに快楽責めを実行する。
快楽で涙目になっている愛らしいエンジェルを無限絶頂に堕とすため、クリ責めをしているブラシ触手の摩擦を、膣内を蹂躙しているドリルバイブ触手をさらに激しく動かした。
「イクッイクッイクイクイクッッ♡」
エンジェルは何度も絶頂を迎え、ついには失禁した。
「天使がお漏らしか。いや、これはまた絶景かな……」
「ふー♡ふー♡」
噴水のようにおしっこが噴き出す厭らしいエンジェルの姿を見て興奮が最高潮に達する。
蜜壺の濡れ具合も最高だ。これなら、私の巨根も問題なく挿入できそうだ。
さあ、いよいよだ。私の手で直接裁きを下して天使を完全に堕としてやろう。
厭らしい吐息をするエンジェルをベッドに押し倒して拘束した私は、さらにエンジェルへの快楽魔法をより一層強める。
「ッッ♡」
そして、私はエンジェルの上に覆い被さると巨根を蜜壺へと擦りつけた。
「さあ、エンジェル。裁きを受け取るために懇願しなさい」
快楽に惚けている彼女の耳元に囁きかけながら、尚も巨根を擦りつけ刺激を与えた。
「ふぁっ……んあっ……誰がお前なんかに……♡」
身悶えながらもまだ強気な態度を見せるエンジェル。
だが、体は正直だ。
「ふむ、下の口はこんなに淫らに濡れているのにかい?」
「ッッ!!」
厭らしく巨根に吸い付いてくる蜜壺へと擦り付ける速度を早めると、彼女の口から漏れる吐息は次第に熱を帯びていき、ついには快楽に負けて腰を動かしながら自ら股間を押し付けてくるようになった。
「……ッ♡」
それでも、口だけは必死に閉じて嬌声だけはあげまいと耐えている。
その快楽に悶えながら耐え涙ぐむ姿はとても淫らで美しい。
やっぱり君は最高だ。最高に犯し甲斐があるッ!
「フッ、強情だな」
私は巨根を叩きつけ、エンジェルの膣内に一気に侵入を果たした。
エンジェルは突然の出来事に目を見開き驚いている様子だったが、それも一瞬のこと。すぐに快楽に顔を歪ませていった。
流石に巨根の挿入には耐えられなかったらしい。
「ああぁ〜っ!!ダメぇえ!!イクぅううううう!!イっちゃうゾぉおおおおッッ♡」」
エンジェルはビクビクっと身体を大きく震わせて盛大に潮を吹き出す。
だがまだ終わらせてやるわけにはいかない。
私は意識を失いかけたエンジェルの子宮口に亀頭をあてがい、グリグリと押し込んだ。
「性罰!」
そしてそのままの状態で子宮を突き刺し特濃ザーメンをたっぷりと射精する。
ドピュッドピューッ!!!ビュルルルーーッ!ビューッ!ビュッ!ドクンドクンッ!
熱い精液を大量に流し込まれ、エンジェルの中を満たしていく。
「うぐぅ……くそぉ……貴様……何を……うう……あつ……い……ううう……うぐうう……うひぃいい……いぎい……い……い……い……い……いや……いや……いや……いやだゾぉ……いやだああああぁぁ!!!」
奥に直接流し込まれる快楽に耐えきれず、ついにエンジェルが悲鳴を上げた。
「どうだい?気持ち良いかい?」
私はそう問いかけるが、エンジェルは快楽に負けそうになりがらも悔しそうな表情を浮かべながらも決して答えようとはしなかった。
だから、私はさらに子宮をノックしてから最奥で射精することで大量の精子を子宮へ送り込んだ。
「あへぇぇ……♡すごすぎるゾおおお♡」
精液を大量に子宮に流し込まれたことで、彼女は無様なアヘ顔を晒した。
もはや抵抗の意思は完全に消え去り、ただひたすらに快楽を求めている。
よし、そろそろトドメといこうかな。
「さあ、エンジェル。その淫らな肢体で罪を償え」
そう言って彼女の目の前で巨大な肉棒を見せつけた。
「はいぃい!お願いします!どうかこの卑しい私にご主人さまの極太おチンポをお恵みください!何でも致しますので、この卑しい罪人に裁きを!おねがいしまっしゅ!もう我慢できません!早く挿れてくだしゃあい!おほおおお!きたああ!おっきすぎりゅうう!こんなのはじめてぇ!すごいゾおおお!」
耐えられなくなったエンジェルが涙を流しながら必死に懇願してきた。
ついに快楽に負けてエンジェルが堕ちた。
そのあまりの変わりように思わず笑ってしまったが、これはこれで悪くない。
私はエンジェルの望み通り、今度は四つん這いにさせて背後から巨根を彼女の
「おほっ!これしゅごいっ!おっきくて硬いのおお!奥まで届いてましゅう!凄すぎてイグゥウウッ!!いっちゃうゾッ!!」
挿入と同時に絶頂を迎えたようだ。
だがまだ休ませるつもりはない。
「さあ、エンジェル。君に相応しい裁きを与えよう」
そう言うと私はより力強くピストンを開始した。
パンパンパンパンパンパンパンパンパンパンパンパンパンパンパンパンパンパンパンパンパンパンパンパンパンパンパンパンパンパンパンパンパンパンパンパンパンパンパンパンパンパンパンパンパンパンパンパンパンパンパンパンパンパンパンパンパンパンパンパンパンッ!!!
何度も、何度も、何度も!! 激しく腰を打ち付けながら、同時に背後から指を入れて手マンを開始、弱点であるGスポットを責め立てる。
すると、エンジェルはまたすぐに絶頂を迎えてしまう。
「もっと気持ちよくしてあげるよ」
責めの手は緩めるつもりはない。
Gスポットを責めていた指を抜き、エンジェルの柔らかな身体を抱えこんで股を開かせる。その開かれ淫らに愛液を噴き出す蜜壺に魔法で生み出した高速回転ドリルバイブ触手をぶち込んだ。
ギュイン!ギュイン!ブィィィィィンッと挿入されたドリルバイブ触手が激しく回転し、エンジェルの膣壁を削り取る。
「あぎゃあああああああああ!!壊れりゅうううううううううう!!!」
巨根とドリルバイブ触手によって両穴を責められてエンジェルはあまりの激しさに絶叫し悶絶した。
「もっとだ、もっと快楽に染まれ!」
私はさらに強力な媚薬をドリルバイブ触手から彼女の膣中に媚薬を注ぎ込む。
エンジェルは中で撒き散らされたその媚薬によってさらにエンジェルの身体は敏感になり、感度が増してしまう。
「あひいいい!イクゾ!イっちゃいますううう!またイッちゃいますううう!イクイクイクイクイクイクイクイクイクイクイクイクイクイクイクイクイクイクイクイクイクイクイクイクイクイクイクイクイクイクイクイクイクイクイクイクイクイクイクイクイクイクイクイクイクイクイクイクイクイクイクイクイクイクイクイクイクイクッ!!!!」
ついにビクンッビクンッとエンジェルは身体を大きく痙攣させながら、盛大に潮を吹き出した。
「私も出すぞ!」
「出してッ♡私にトドメを刺してッ♡♡♡私を堕とすんだゾッ♡♡♡」
私も蹂躙していたエンジェルの尻穴にたっぷりと、お腹がボテ腹になるほどの量の精液を一気に射精してやった。
「あはあ♡……気持ちいい……ゾ♡」
射精を終えて尻穴から巨根を抜き、拘束から解放してやると、陵辱され尽くしたエンジェルは白目を剥いて舌を出しながらぐったりと気絶していた。
その美しい肢体は汗と媚薬粘液まみれになり、穴という穴から厭らしい愛液と精液を溢れ出させている。
嗚呼……最高の眺めだ。
こうして私はエンジェルを完全に堕として心も身体も完全に征服することに成功した。
そして、彼女は今も私が個人的に監禁して調教を続けている。
これからもエンジェル——ソラノにはたっぷりと楽しませてもらうつもりだ。
敵同士のマッチアップを見るの何故かワクワクしますよね。