転生したらラーケイドだった件 作:一なる魔法(意味深)使い
ソラノを孕ませてからも色々なことがあった。
いきなり六魔将軍の連中に喧嘩を売られたので全員昇天させて監獄送りにしてやったり、何故か絡んで来た星十大魔道序列一位のゴッドセレナをアヘ顔昇天させたり、ラーケイドの力なら本当にナツを浄化(笑)できるのか興味本位で試してみたら、ナツが快楽本能覚醒してリサーナとの幼馴染√に突入したりと結構濃密な日々だった。
あと、ついにルーシィがギルドに入って原作の物語も開始した。
バルカン討伐、エバルー邸の依頼、闇ギルド
もちろん私もルーシィを狙っていたから依頼に一緒に参加した。
ルーシィから頼りになる存在だと思われるように、ラーケイドの容姿と力を存分に利用して好感度も稼いでおいた。
そして、
私が私用で少しだけアルバレスに行っている間に妖精の尻尾を襲撃し、ルーシィを誘拐するという巫山戯た真似をしてくれたギルド幽鬼の支配者。
奴らはルーシィの父親の依頼でルーシィを誘拐した上に、ルーシィの身柄を人質にハートフィリア財閥の資金まで脅し取ろうと企んでいた。
もちろん、そんな巫山戯たことをしでかしたギルドを私が許すはずがない。ルーシィは私の女だ。
さっそく、一緒に行くと言って聞かなかったナツ達と共に帰還した私自ら直接幽鬼の支配者に乗り込んで、ギルド本部にいたモブメンバー達と幹部のエレメント4の内の3人をしっかりと昇天させた。
ただ、その時ジュビアとガジルだけはたまたま留守でいなかった。
特にエレメント4時代のジュビアをソラノのようにくっころできなかったのは残念に思っている。
そして、幽鬼の支配者のマスタージョゼ。
奴は私の本気の魔力(
こうして喧嘩を売ってきた幽鬼の支配者を壊滅させてルーシィを無事に助け出し、ハートフィリア財閥の金と権威の力も私の圧倒的な力で捩じ伏せてみせたことで——
幽鬼の支配者との抗争が終わってから数日後。
ルーシィと二人で無事を祝う食事をして、彼女を部屋に送った後のこと。
ルーシィにお礼をしたいから少し部屋で待っていてほしいと頼まれて待っていると、バスタオルを身体に巻いた状態でお風呂から出てきたルーシィと目があう。
ルーシィは風呂から出たばかりだからか、肌がピンク色に染まっていた。とても色気がある。
すると、ルーシィがこちらに寄ってきて甘えるように肌を密着させる。ルーシィの身体からはとてもいい匂いがした。
「んっ……」
そのまま流れるように舌をからめながら濃厚なキスをしていく。互いの唾液を交換し、舌を絡め合う濃密な時間が過ぎた。
「ぷはあ…♡はあ……♡はあ……♡」
ルーシィがかわいい反応をするからついつい夢中になってしまう。
「ん……ふぅ……ちゅるっ」
それにしても、初めてだからかルーシィは私にされるがままだ。
でもそれがまた可愛らしい。
私はキスをしながらルーシィの柔らかな肢体の方も愛撫して堪能する。
美しい金色の髪、背中、お尻、太腿……ルーシィの美しい髪と柔らかな肢体の感触をたっぷりと確かめる。
「そろそろいいかな?」
「………♡」
「大丈夫。君は美しい。だから、恥ずかしがらなくていい」
そう言ってバスタオルに手をかけて、ルーシィの身体から引き剥がす。
「綺麗だよ、ルーシィ」
「は、恥ずかしい……♡」
そして、露わになったルーシィの抜群に柔らかい豊満な胸の感触を確かめるためじっくりと揉む。
「張り、柔らかさ、形……どれをとっても最高だ」
「あっ……♡」
揉みしだいているとルーシィの体がピクッと動いた。
私は構わずに揉み続ける。
軽く胸を優しく揉んだり、乳首をいじったりした。
すると、ルーシィがビクンッと震えた。
「あッ♡乳首ッ♡はひぃッ♡」
どうやら乳首が敏感のようで、触られただけで軽くイってしまったらしい。だが、この程度の快感では満足できないようで、もじもじと自分の下半身と私の下半身に交互に視線を動かしていた。
私はそれに応えて服を脱いで全裸になる。
そして、ルーシィに見せつけるようにして自分のモノを扱き始めた。
「お、おっきい……」
ルーシィは初めて見た私のモノから目を離せないようだった。
なので遠慮なく見せつけることにした。
すると、ルーシィが興奮した様子でおそるおそる手を伸ばして私の巨根をツンツンと触る。
「ふわあ! 凄く硬いわねこれ!!」
「ありがとう。せっかくだからしごいてもらってもいいかな?」
「う、うん!」
ルーシィが私のモノを握り、ゆっくりと上下に動かしてくれる。
「はあ♡はあ♡凄い♡ラーケイドのどんどん大きく硬くなってる♡」
最初はあまり手慣れていなかったけど、少しずつコツを掴んできたようだ。かなり要領がいい。
「ルーシィ、次は舐めてくれ」
もっと激しい刺激が欲しいと思った私はルーシィに、まず最初は舌を使って舐めてもらうことにした。
ルーシィが先端部分からゆっくりと舐め始める。
次に裏筋やカリ首の部分などを舐め回していく。そしてついに亀頭部分を口に含んでくれた。
「あぶっ♡んぶっ♡」
「うん、最高に気持ちいいよ」
ルーシィの口内はとても温かくて柔らかくてとても気持ちよかった。
ぢゅるるるるるる!!
ルーシィは一心不乱になってしゃぶっている。
そんな姿がとてもエロくて可愛かったので頭を撫でてあげた。すると嬉しかったのかさらに激しく吸い付いてきた。
そしてついにその時が来たようだ。
「ッ出すよ、ルーシィッ!」
私は我慢できなくなって一気に放出してしまった。
その量は凄まじく、ルーシィの口に収まりきらなかった分が顔や胸にかかってしまった。しかしそれでもなお射精は止まらない。
「はあ……♡はあ……♡いっぱい出たあ♡」
ルーシィの顔を白く染め上げていく。
ルーシィは嬉しそうに顔についた精液を指ですくって舐め取っていた。その姿は初々しくもとても淫らで可愛かった。
私はそんな姿を見て再び興奮してしまったようで、巨根もすぐに回復してしまった。
「次は、私がルーシィを気持ちよくしてあげるよ」
私は、そう言ってルーシィをベッドに寝かせると中指を既に濡れている膣内に入れてGスポットを探すように動かす。するとすぐに見つけたのでそこを重点的に攻めることにした。
ヌチュッブチャアッ!クチュクチュクチュクチュクチュクチュッ!
ルーシィの淫らな蜜壺が愛液の音を奏でる。
Gスポットを刺激する度にルーシィの腰が激しく動く。どうやらかなり感じているらしい。
「はっ♡はっ♡はっ♡はひっ♡あ♡あ♡ああ♡」
もうそろそろルーシィがイきそうになる。
でも、あえてそこでとめる。
「はへえ?」
すると、ルーシィは物ほしそうな顔をしたのでもう一度入れてあげた。しかし今度もギリギリイきそうなところでまた止める。
焦らすようこれを何度か繰り返した。
「なんでッ……」
「ルーシィ。そんなにイキたいのかい?」
するとルーシィは頬を赤く染めてから、
「はあ……♡はあ……♡お願いラーケイド! あ、あたしを……い、イかせて!」
そう懇願してくぱぁとオマンコを広げて見せた。
「よく言えました」
興奮した私は今にもイキそうな彼女のグショ濡れ蜜壺へと顔を近づけてじっくり堪能する。
「は、恥ずかしい……♡♡♡」
ルーシィの濡れ濡れオマンコからは厭らしいメスのいい匂いがする。
「ピンク色でとても綺麗だ」
「ッ♡♡」
ひくひくしている蜜壺に息を吹きかけると、それだけで快感におそわれたルーシィが身悶える。
「じゃあ、今からたっぷりイかせてあげるからね」
そのまま私はオマンコに顔を押し付けて、溢れ出る蜜にしゃぶりついた。
「ッひぃいいん♡♡♡♡♡」
すると、ルーシィが甘い声で喘ぎ始めた。
私は構わずに責め続ける。
「ルーシィの膣内の味は、うん、最高だ」
「イッ♡♡」
クパァと蜜壺を開いて膣中に舌を中に入れるとルーシィの身体がビクンッと跳ねて軽くイった。気持ちよかったようだけど、一番舐めてほしい場所ではなかったようだ。
私は、本当にルーシィが気持ちよくしてほしいと思っている場所をわかった上で直接言わせるためだけに訊ねた。
「ルーシィ、どこを一番舐めてほしい?」
「ク……」
「ク?」
「ク、クリトリス……いっぱい舐めてぇ♡」
私は望み通りルーシィの陰核を舌先で突いたり、甘噛みしたりした。
「そこおッ♡♡♡♡♡」
すると、美味しい蜜がルーシィのオマンコから溢れ出る。
「らめえッ♡気持ちいいの止まらないよお♡♡♡」
「いいんだよ。そのままもっと気持ちよくなるんだ」
私はレロレロとじっくりとその蜜を味わう。
さらに、
ジュルジュルジュルジュルルルッ!!
トドメをさすべく豆のような陰核を口に含み下で転がしながら激しく吸い付いた。
「イッ♡♡♡きちゃうッ! 何かきちゃうッ! イクぅうううううう♡♡♡♡♡」
するとその瞬間、ルーシィの身体が大きく跳ね上がり、盛大に潮を吹きながら絶頂を迎えたようだった。
「どうする? 一旦休憩にしようか?」
「もっとぉ……」
「ふふ、わかったよ」
お望み通り私は再びルーシィのびしょ濡れオマンコにしゃぶりついて、舌を激しく動かす。
それと同時に指でイったばかりで敏感になっている陰核の方もたっぷり刺激した。すると、ルーシィはまたすぐに絶頂を迎え連続でイってしまった。
「もっともっと気持ちよくしてあげるからね」
「イグイグイグイグぅ♡♡♡♡♡」
さらに、私は再びGスポットを攻め立てた。
同時に陰核も吸い上げて舐め回す。
連続でイキまくっているルーシィが最も敏感になっているであろう場所をたっぷりと指と舌で弄りまわす。
すると、快楽に耐えきれなかったのか突然ルーシィが蜜壺をぐりぐりと顔に押し付けてきて、
「お願いッ! もっとイかせてぇ!♡♡♡♡」
快楽で顔を真っ赤に染めながら涙目で懇願してきた。
「わかったよ」
なので、私は望み通りイカせてあげた。
Gスポットへの刺激を強め、より強く陰核を吸い上げる。すると、ルーシィは身体を大きく仰け反らせながら盛大に潮を吹き、何度も絶頂を迎えた。
「出る♡出る出る出る♡♡いっぱいれりゅう♡♡♡♡
ビクンビクンとルーシィの身体が痙攣した。オマンコからは噴水のように潮と愛液が吹き出している。
私はそれを全て飲み干したあと、初めて感じたであろう快楽によって全身から力が抜けて横たわっているルーシィの上に覆い被さった。
初めては、しっかり気持ち良くなっているルーシィの顔を見たいから正常位でいこう。
「はあ……♡はあ……♡ひゃうん♡」
そして、ルーシィの痴態を見て興奮が極限に達した熱く、固くなった巨根をルーシィの股にあてがった。
「今から、最高の快楽を与えよう」
ルーシィの両手をギュッと握って固定して、いよいよ快楽魔法でルーシィの感度を上げた。
「……魔法?」
「そうだよ。初めてはとても痛いからね。少しでも気持ちよくなるように私の魔法で快感を増すようにしたんだ」
私の言葉を聞いてルーシィが安心する。
さあ、いよいよ快楽魔法の本領発揮だ。
発動させた快楽魔法によってルーシィの感度が上昇し、さらに処女膜を破った時の痛みを全て快楽に変換される。
これで、ルーシィに最高の処女喪失をプレゼントできるという訳だ。
スリスリピチャピチャピチャピチャ……
まずは巨根をルーシィの股に押し当ててからオマンコに押し当て擦りつける。
そして、
「いれていいかな?」
「うんッ♡♡♡私の中に……きてッ!」
「よしッ!」
ルーシィが期待に満ちた眼差しで見つめてきたので、一気に処女膜を破り奥まで突き入れた。
ずんッッッッッ!!
「お♡♡♡おほぉおお♡♡♡♡♡」
その瞬間、私はあまりの快感に思わず射精しそうになるがなんとか堪えた。
これが美少女星霊魔導士の、ハートフィリア家の令嬢の……可愛い可愛いルーシィの初めての膣内ッ!
凄い! とんでもない締め付けだッ!
「あッ♡きたっ♡あああああッ♡♡♡♡」
吸い付いてくる肉壺——うねるように快感が押し寄せるルーシィの心地よいオマンコに私は本能のまま腰を打ちつけてピストン運動を開始する。最初はゆっくりだったがあまりの気持ち良さに次第に速くしていった。
「あッ♡あッ♡あッ♡あッ♡いいぃッ♡♡」
パンッ!パンッ!という音が部屋中に響く。
普段快楽を与える側の私も、この名器の前では快楽に染まらざるをえない。
ああ、今すぐこの膣内を完成に私の巨根の形に作り変えてやる!
私は何度も何度も膣内を抉り、ルーシィの子宮口に何度も巨根をぶつけた。
その度にルーシィは「あんっ、あっ、ああん!」と喘いだ。その姿はとても可愛くて愛おしくて仕方がなかった。
「痛くないかい?」
「おほぉ♡もっと♡もっと突いてぇ♡」
同時に胸も揉んで乳首にも吸い付きながら、私はさらに激しく突き入れる。
そのたびにルーシィの体がビクンッと跳ね上がるが構わず続けた。そしてついにその時が来たようだ。
「そろそろ中に出すよ」
「やっ♡だめっ♡中は……♡」
「本当に? ルーシィはそれでいいのかい?」
「……して、中に……やっぱり膣中に出してッ!!ラーケイドの精液私の中に頂戴ッ♡♡♡」
「ッそうだよね、じゃあ、中に出すよ!」
私はラストスパートをかけるべく一気にスピードを上げると同時に、ルーシィの唇を奪い濃厚なキスを交わした。
「んちゅ♡ん♡」
ルーシィの口内をじゅるると犯しつくしながら舌を絡ませる。
そして私の巨根がルーシィの子宮を押し潰した瞬間、二人同時に絶頂を迎えた。
「あっ、だめっ!イッちゃう!イクイクイクゥウウッ!♡♡♡♡♡♡」
そう言って絶頂に達した瞬間、私も同時に大量の精子を解き放った。ドクッドクッという音が聞こえてきそうなほど勢いよく出た精子は子宮を満たしていった。
「はあ……♡はあ……♡」
熱い吐息を漏らすルーシィは注がれた精液の感覚を確かめるように下腹部をさすりながら、初めての快楽にすっかり酔いしれていた。
「それじゃあ、オマンコを綺麗にしてあげるね」
完成に脱力したルーシィの膣内から巨根を引き抜く。そして、愛液と白濁液が溢れ出したルーシィのオマンコに指を突っ込んで精液を掻き出した。
さらに一通り掻き出し終えてから、次は舌で舐めて綺麗にしていく。
「ひゃん♡そ、そんなところ汚いからぁ……」
ルーシィは恥ずかしそうに身体をくねらせているけれど私はやめるつもりはない。むしろもっと舐めたくなる。
だってこんなにエロくてかわいいのだから仕方がない。
「ふふ、ルーシィに汚いところなんてないよ。それとも、舐められるのは嫌かい?」
「……ッ♡ううんッ♡もっと♡もっと舐めてッ♡♡」
私はひたすらにルーシィのオマンコを舐め続けた。
そして最後にクリトリスを口に含んで吸い上げると、
「あっ♡きた♡きたきたきたッ♡♡おまんこきちゃう! イクイクイクうッ♡♡♡♡」
ルーシィは、ついに限界が来たようでルーシィが絶叫に近いような声を上げた後、大きく仰け反って絶頂を迎えてぐったりと気絶してしまった。
流石に初めてだと一回戦で限界だったようだ。
私の巨根はお掃除クンニ影響ですっかり熱り立ってしまっているが、流石にルーシィの身体の負担を考えて今回のセックスはここまでにしておいた。
その代わりに……
「んん……♡」
気絶したまま眠っているルーシィが身悶える。
その愛らしい反応に満足して、私はなおもルーシィに快感を与え続けることにした。
私は眠ったルーシィがどんなに気持ちよくなっても起きないように魔法をかけた。
あんまり使い道がなかった永続睡眠魔法
そして、この魔法によって気絶したまま眠りについているルーシィの、まだ快楽に慣れていない柔らかな肢体にたっぷりと快楽を教えこんでいる。
今後を見据えて耳、腋、乳首、へそ、陰核、膣内、尿道、子宮、尻、太腿、足裏……と感度を上げておきたいところはいっぱいあるからね。
「いつか母乳も出るようにしてあげるよ、ルーシィ……」
乳首に吸い付きながら、クチュクチュとルーシィの濡れ濡れの蜜壺を指で掻き回す。
「はひ♡はひ♡はひぃ♡」
するとルーシィはまたすぐにイってしまう。
やはり、乳首が感じやすいようだ。
そこで一度乳首から口を離して今度は陰核を口に含んで吸い上げる。
「ん♡そこお♡♡♡♡」
とルーシィはまたしても大きく体を仰け反らせて絶頂を迎えた。
なので、次は乳首を摘みながら同時に股に潜り込んで陰核にしゃぶりついた。性感帯三点同時責めだ。
「あ……♡♡しょれぇ♡♡♡♡♡」
するとルーシィは無意識に蜜壺を私の顔に押し当て、すぐにイってしまい潮と一緒におしっこまで漏らしてしまった。
ゴクゴクゴクゴクゴクゴク。
吹き出る潮と尿がシーツを汚し過ぎないように、私の方でしっかり黄金水を飲み干しておく。
「んん♡、ラーケイドお♡もっとしてぇ♡♡」
ルーシィが放尿としゃぶりつかれた快感に悶えて熱を帯びた声で寝言を漏らした。
どうやら、夢の中でもルーシィは私と気持ちいいことをしているようだ。可愛いらしい声が漏れている。
「ふふ、じゃあ今晩は夢と現実の両方で君をたっぷりと気持ちよくさせてあげるよ」
俄然興奮した私は、今後のセックスをより楽しむために夜が明けるまでルーシィの身体にたっぷりと快楽を染み込みませた。
嗚呼、これからのルーシィとのまぐわいが本当に楽しみだ!
おまけ
今回の戦闘ダイジェスト
ゴッドセレナ「ゴッドイクゥ!」ビクンビクン
マスタージョゼ「アヘェ!!!」感度3000倍
幽鬼の支配者エレメント4×3「イクゥ!」ビクンビクン
その他モブ達「「イクゥ!」」ビクンビクン