転生したらラーケイドだった件 作:一なる魔法(意味深)使い
今回は三人称視点です。
ルーシィの初めてを奪ってから、ラーケイドは何度もルーシィと肌を重ねていた。
ルーシィの方もラーケイドから与えられる快楽にすっかり夢中になり、互いの用事がない日には、いつも昼夜を問わずラーケイドとの濃厚なまぐわいに興じていた。
そして、今日もまた——
朝、ラーケイドが目を覚ます。
昨日も夜遅くまでルーシィとまぐわっていたが、流石はラーケイドの肉体。起きた時には体力も気力もすっかり元気に回復していた。
「ん?」
ラーケイドが下半身に違和感を抱く。
それは柔らかく、弾力のあるモノに寝起きでギンギンの肉棒——ラーケイドの巨根が挟まれている感覚だ。
「ん♡おはようラーケイド♡」
ラーケイドは意識を覚醒させて確かめる。
そこには、スカートの短いメイド服を見に纏い豊満な胸で巨根を挟み込んでいるルーシィの姿があった。
「どうですかご主人様♡」
どうやら、ルーシィがラーケイドに喜を喜ばせるために今日はメイドプレイをしているようだ。メイド服もエバルー邸に潜入しようとした時に用意していたものらしい。
「それにしてもメイド服か……」
まるで主人にご奉仕するメイドのような格好のルーシィにラーケイドは少々困惑する。
(うん、クッソエロいな!)
が、それ以上に淫らで可愛いらしい金髪巨乳メイド姿のルーシィからのご奉仕プレイにラーケイドはとてつもなく興奮した。
「どお?気持ちいいでしょう♡」
ルーシィのたぷんたぷんと揺れる豊満な胸が巨根を挟み刺激する。
「ふふ♡身体は正直なのね」
ルーシィのおっぱいに挟まれた巨根が興奮からか血流を加速させてピクピクと反応する。
「あは♡可愛い♡」
より硬く、より熱くなったラーケイドの肉棒の反応を見てルーシィは嬉しそうに笑う。そして、そのまま胸を上下に動かし始めた。たぱんたぱんと肉同士がぶつかり合う音が響く。
「ほら♡もっと気持ちよくなって♡」
ルーシィは胸を更に激しく動かす。
すると、ラーケイドの巨根がビクビク震え始めた。
絶頂が近いと感じたルーシィは更にペースを上げる。
やがて……
「クッ、出すぞ!」
ラーケイドが射精した。大量の精液が飛び散りルーシィの顔や身体にかかっていく。
「ん♡んん♡ぷはあ♡」
ルーシィはそれを指で掬い口に含む。
その色気ある仕草にラーケイドはまた興奮したようで、巨根が瞬く間に復活した。
「また大きくなった♡もう……仕方ないんだから♡」
それを見たルーシィは再びパイズリを始めた。
(ふふ♡ラーケイドったら、もうすっかりあたしの魅力にメロメロね♡)
自分の魅力と色気があのラーケイドをここまで興奮させていることに欲求が満たされたルーシィは、今度は最初から激しく動く。
ぐちゅ♡ぐちゅ♡ヌチュ♡
さらに、ルーシィはサービスでレロレロと舌でラーケイドの鬼頭を舐め回して、そのまま咥え込んだ。
じゅぽ♡じゅぽ♡れろぉ♡れろぉ♡レロォ〜ッ♡♡♡ちゅぱっ♡ちゅぱっ♡♡
下品な音を立てながらしゃぶるルーシィの姿に興奮しているのか、ラーケイドの巨根はさらにさらに大きさを増した。
ルーシィの豊満で柔らかなおっぱいと、生温かくめくるめく快感を与えてくる口マンコのコンビネーションに、ラーケイドは早くも二度目の絶頂を迎える。
「嘘!?もう復活してる♡ラーケイドのエッチ♡」
しかし、興奮は尚も治ることなく、再びラーケイドの肉棒はむくりと起き上がりギンギンの硬さを取り戻してしまった。
「もっと気持ちよくしてあげますねご主人様♡ ただぁ……」
そう言ってルーシィがその張りのある桃尻を仰向けで寝ているラーケイドの顔の方に向けた。
「あたしのオマンコも気持ちよくしてほしいなあ〜♡」
メイド服の短いスカートの中。
下着を履いていないルーシィが、ノーパンオマンコを押し当てながら色っぽい声でそう言ってラーケイドの鼻と口に自分の股の気持ちいい部分を擦りつける。
「ん♡んっ♡♡」
すっかり淫乱になったルーシィに興奮したラーケイドは下着を履いていないノーパンメイド服スカートの中に潜り込んでそのままルーシィの蜜壺にしゃぶりつく。
「ひゃあん♡きたあっ♡♡♡♡♡」
むわあと広がる厭らしいメスの香りを堪能し、健康的で柔らかな太腿と桃尻をさすりながら、既に湿り気を帯びている蜜壺をさらにグショグショにするべく激しく舌を中に突き入れる。
そして、そのまま舌を蜜壺の中で激しく動かした。
「そこぉ♡そこもっとぉ♡♡♡」
ラーケイドの舌は長く、まるで爬虫類のようにうねうねと動きながらルーシィの蜜壺の中を蹂躙する。
ペロペロヌチュヌチュビシャビシャビシャ……
ラーケイドの舌はルーシィの膣内を隅々まで舐め回し、その快感にルーシィは思わず腰を浮かせてしまう。しかし、それを許さないとばかりにラーケイドは両手でしっかりと尻を掴み逃がさない。
さらに、今度は陰核を口に含み優しく吸い上げた。
「イッ♡♡♡♡♡♡」
その瞬間、ルーシィの口から甘い吐息が漏れ出す。
ジュルルルルルッ!!!!
ラーケイドは構わずそのまま陰核を舌で転がし、ルーシィの弾力ある桃尻を豪快に鷲掴みにする。
むんずッ! ぐちょ♡ぬちゃあ♡じゅるるっ♡♡れろぉ〜♡♡♡ちゅぱっ♡ちゅぱ
あまりの快楽に、ついにルーシィは絶頂する。
「らめ♡きちゃう♡いっぱいきちゃう♡イクッ♡イクイクイっちゃうううう♡♡♡♡♡」
嬌声を上げ、ラーケイドの顔に蜜壺を押し付けたまま、込み上げてきたありったけの潮とおしっこをラーケイドの顔に吹きかける。
「はあ……♡はあ……♡いっぱい、出ちゃった……♡」
ラーケイドはそれを嫌がることなく、むしろ嬉しそうに受け止める。
そして、そのまま溢れ出る蜜を味わうために再びルーシィの蜜壺にしゃぶりついた。
じゅるるるるるっ♡♡♡レロォ〜ッ♡♡♡ちゅぱっ♡ちゅぱっ♡♡
激しい音を立ててルーシィの蜜壺を貪る。
「ひぃん♡」
その快感にルーシィは身体を仰け反らせるが、それでもラーケイドは逃がさない。
さらに強く吸い付きながら舌を激しく動かす。
「ッ♡それらめぇ♡いま、敏感なのお♡♡」
ルーシィの口から甘い声が漏れる。
ラーケイドはそれに興奮してか、舌の動きを更に激しくした。
ぐちょ♡ぬちゃあ♡じゅるるっ♡♡れろぉ〜♡♡♡ちゅぱっ♡ちゅぱっ♡♡
(あんっ♡気持ちいいよぉ♡♡♡)
ルーシィはラーケイドの顔の上で快楽に蕩けきった表情を浮かべながら喘ぎ続ける。
(あ♡凄い♡このままだと……また出ちゃう♡)
ラーケイドの舌が動く度に、ルーシィの頭の奥に電流が流れるような感覚に襲われる。
「ッイクイクイクイクッイッちゃうううう♡♡♡♡」
再びルーシィは絶頂を迎え、ラーケイドの顔に大量の愛液を撒き散らしてぐったりした。
「ふふ、派手にイったねルーシィ」
派手にイッたルーシィの股下から出てきたラーケイドが、イキ過ぎてぐったりしているルーシィの股をこじ開ける。
「こんなに濡らして……すっかり淫らに染まったねルーシィ」
開帳されたグチョグチョに濡れたルーシィの蜜壺をラーケイドが今までのお返しとばかりに指で弄ぶ。
その快感に、ルーシィはたまらず声を上げた。
そして、
「さて、そろそろ勝手にイった上に私の顔に潮とおしっこを漏らした淫乱メイドに罰を与えないといけないな」
一度指を抜いたラーケイドが嗜虐的に笑い、ルーシィに対して快楽魔法を発動した。
「ッ♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡」
快楽魔法の影響で、急激にルーシィの体温が上昇し、呼吸が苦しくなってきた。彼女の陶器のような白く美しい肌が徐々に薄紅色に染まっていく。
「あ♡あ♡ああああああッ♡♡♡」
大気に触れるだけでイキそうになってはぁはぁと浅い呼吸を繰り返すルーシィにラーケイドは獰猛な笑みを浮かべながら再び彼女の蜜壺へと手を伸ばした。
「まずは、軽いお仕置きからいこうか」
快楽魔法とイキ続けた影響でグショ濡れ敏感な膣に、強引に指を3本挿入する。バラバラに指を動かし、クチュクチュと掻き回す。
「ぃ、やああああぁぁ♡♡♡♡」
ルーシィは大きく目を見開き、艶の吐息を吐き、唇を震わせた。
ラーケイドはそんな彼女の姿を満足気に眺め、挿入したままになっていた指をより激しく動かし始めた。
「あぁ、あっ、ひぃっ、ん」
熱と快楽で、ルーシィの思考は次第に奪われ、ぐちゅぐちゅとした卑猥な音が彼女の鼓膜を刺激する。ラーケイドの指捌きでGスポットも刺激されてルーシィはあっという間にイキそうになった。
しかし、罰を与えると言ったラーケイドが素直にイかせてくれるはずもなく、焦らすように絶妙なタイミングで責めを中断した。
「さあ、ルーシィ。メイドなら、ご主人様にちゃんと言えるよね?」
わざとルーシィのことをいじめるように弄ぶラーケイドの意図をすぐに察したルーシィは、自らぐしょ濡れのピンク色の蜜壺をくぱあと開いた。
「ご主人様……ど、どうか勝手にイッた私に罰をお与えください♡」
今から主人から淫らな罰を受けるメイドを演じて、甘美な蜜を溢れさせながら、コラーケイドのものを望んでひくひくと震えている蜜壺を開帳した。
「ッ!!!!」
懇願するメイドルーシィのあまり色気にラーケイドの興奮が最高潮に達する。
すぐさま屹立したルーシィが待ち望んでいる巨根をオマンコに充てがった。その淫らに溢れる愛液で濡れ濡れの蜜壺は悦ぶようにぷちゅぅっと肉棒に吸い付いた。そしてそこから離せば、離れないでと言わんばかりにちゅぽっと音を立てた。
その反応が愉しく、ラーケイドは溢れる淫らな汁を塗り付けるように上下左右とペニスを動かした。ちゅぷっ、ちゅぽっと卑猥な水音と荒い息遣いが部屋中に響き渡る。
「ひゃん♡う♡んん♡」
ラーケイドが軽く焦らすように暫くそれを繰り返していると、激しく奥に当ててもらえなくて物足りなさを感じたルーシィは僅かだがゆるゆると腰を動かし始めた。
「ら、ラーケイドぉ……♡」
「欲しいなら、わかるよね?」
その言葉にルーシィは羞恥で顔を赤く染め、瞳を潤ませながら震える唇を開いた。
「…ご主人様の、い、入れてください……♡」
「入れるだけでいいのか?」
尚も意地悪く言うラーケイドに、ルーシィは大きく首を振って涙目で叫んだ。
「入れるだけじゃ、いや!沢山突いて♡ぐちゃぐちゃにして♡1番奥の…赤ちゃんの部屋に、ご主人様の熱くて濃いのいっぱい出してくださ、いッ♡♡♡」
「いい子だ、ルーシィ……合格だ!」
その言葉を待っていたと言わんばかりに、いよいよラーケイドがルーシィの上に覆い被さる。そして、その最高に大きく硬くなった巨根をルーシィの膣内へと一気に突き刺した。
「おほおおぉおおおッ♡♡♡」
ばちゅん!っと音を立て、ラーケイドの巨根はすぐにルーシィの最奥に到達した。
そのあまりの快感にルーシィは痙攣しながら背を仰け反らせる。
「主人の前でこんなに揺らすなんて……淫乱なおっぱいだねッ!」
同時にラーケイドは眼前で揺れ動く彼女のたわわに実った豊満な乳房も下から持ち上げるように鷲掴み、その先端に付いている小さく可愛らしい桃色の突起にむしゃぶりついた。
「っん♡ああぁ♡んぅっ♡」
乳房を揉みしだきながら口に含んだ乳首をじゅるじゅると吸ったり、舌先でコロコロと転がしながら、ラーケイドは甘い果実の感触を愉しんだ。
暫くしてラーケイドは突然口に含んでいない方の突起を強い力でつねり上げた。それと同時に口に含んでいる方の乳首にもガリッと歯を立てる。
「んひぃいいい♡ああああぁぁん♡」
ビクン!とルーシィの膣内が収縮を繰り返す。視界がチカチカし、ぎゅううぅっとラーケイドのモノを締め付け、より強く胎でラーケイドの存在を感じる。
「気持ちいいかい?ルーシィ」
「あっ♡あぁっ♡き、気持ちいいです♡ご主人様ぁあああああ♡♡♡♡」
ルーシィが絶頂を極めている最中でもラーケイドは腰の動きを止めることはなかった。ラーケイドが深く子宮を穿つ度に彼女の胎内は悦びに震えた。
「ほら、褒美だ。しっかり受け止めるんだッ!」
ラーケイドはルーシィの腰を掴み、一際大きく奥を突く。
そしてついに、
ルーシィの膣内の最奥に熱く迸る特濃精液を吐き出した。
「あ、あ♡ひあぁぁっんッ♡♡♡♡♡♡♡」
ルーシィは脚をピンと伸ばし、与えられる強烈な快感に歓喜し震えていた。
「凄いよルーシィ。君の膣内凄くいい!」
「あ、ありがとうございまひゅ♡」
膣内では白濁液を放出しているラーケイドの亀頭に膣肉がちゅうちゅうと吸い付いている。
「ご、ごひゅじんしゃまあ♡もっとお……♡」
恍惚とした表情を浮かべたルーシィは、ラーケイドの腕の中でふっと意識を手放した。
「ダメだよルーシィ、まだ、始まったばかりじゃないか」
しかし、1度出しただけでは収まりきらずラーケイドはぐったりとしたルーシィの腕を取ると、自分の首の裏に回した。
さらに掴んでいた腰を抱え直すと、彼女の体ごと己の上体を起こした。体勢が変わったことにより、先ほどよりも密着して、より奥深く、より力強く子宮を突き刺すようにラーケイドの熱い巨根が入り込んだ。
「ッ♡♡♡♡♡♡♡」
その激しすぎる快楽が再びルーシィの意識を覚醒させる。
「主人より先に勝手に気絶するとは……お仕置き追加だな!」
「ひぃんっ♡ふぅ♡はあん♡」
ルーシィは気持ち良すぎるあまりラーケイドにギュッと抱きついた。
ルーシィの唇からはラーケイドを誘惑する甘い吐息混じりの喘ぎ声が漏れており、ラーケイドの耳元に甘い吐息が吹きかかる。
(くっ、凄い締まりだ)
膣内は歓迎するかのように蠢きながらラーケイドのモノを柔らかく包み込んでいた。
(最高だ。最高だよルーシィッ!!元お嬢様の……淫乱メイドの膣内、たっぷりと味合わせてもらおうか!)
ラーケイドは、興奮が天元突破してばちゅっ、ぐちゅっと音が鳴り響くほど激しく突き上げた。やがてくっ、と呻き2度目の精を胎内に解き放った。
「まだだ。まだ終わらないよ」
2度目の精を吐き出しても衰えることのないそれは、何度も、何度もルーシィの胎を穿ち続けた。
子宮の入口をぷちゅ、ぷちゅとキスをするように突いたり、出した白濁をそこに塗り付けるかのようにぬちゅぬちゅと腰を動かしたりもした。だが、ラーケイドの情欲はとどまるところを知らず、3度目4度目と幾度もルーシィに精を放つ。
「あ、あぁ……もう、いっぱい……なのお……♡」
巨根が引き抜かれる度にごぽりっと音を立てて白濁を溢れさせる膣穴を見て、ラーケイドはニヤリと笑い、ルーシィをベッドに押し倒した。そしてそのまま彼女の両膝裏に手を入れ持ち上げると、再び挿入した。
「や、あぁっ!もぅ……♡むりぃ……♡♡♡」
「無理?こんなに締め付けているのにかい?」
獣が種付けするように上から子宮を抉り、一気に奥まで貫いた。
ルーシィは背を仰け反らせ、ぷしっと潮を吹き出す。
ラーケイドが腰を動かす度に結合部から愛液が飛び散りシーツに大きな染みを作る。
「ふんッふんッッ!」
それがまたラーケイドを興奮させて、ラーケイドはルーシィの腰を強く掴み、激しく抽挿を繰り返した。パンッパンッと肌同士がぶつかる音が響き渡る。
「ッ♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡」
ルーシィの口からは快楽のあまり意味の無い言葉ばかりが漏れていた。
「ほら、ルーシィ! 今、君の子宮とキスをしているよ!」
ラーケイドの巨根が子宮口にめり込むと彼女は身体を大きく震わせ絶頂を迎えた。しかしそれでもラーケイドは動きを止めることはなく、むしろさらに強く打ち付けてきたためルーシィは連続で達してしまった。
「はあ……♡はあ……♡らめえ♡もう……死んじゃふ♡♡」
いよいよラーケイドが射精する頃にはルーシィは押し寄せる快楽にすっかり呑まれて意識を失いかけていたが、彼は構わずにそのまま続けた。
そして、
「出すぞルーシィ! その淫乱オマンコでしっかり受け取るんだッ!」
「はい♡はいいィ♡くださいッ♡ご主人の濃厚精液♡私の
「よし、受け取れえッ!」
ありったけの精液を最後の1滴までルーシィの膣中に注ぎ込んだ。
「ふう……最高だったよルーシィ」
ラーケイドはようやく満足したのか巨根を引き抜いた。すると栓を失ったことで大量の愛液と精液が流れ出しシーツに大きな染みを作った。
「ルーシィは何を着ても可愛く似合うから、次の衣装も楽しみにしているよ」
最後にひくひくと肉壺を痙攣させ、恍惚とした表情を浮かべたまま果てているルーシィに大満足のラーケイドがそう声をかけてて、ようやくその日の朝のまぐわいは終わった。