※この作品はR-18です。

転生したらラーケイドだった件    作:一なる魔法(意味深)使い

8 / 9
ジュビアを身体だけ堕とす ジュビア・ロクサー☆

 

 

 

 幽鬼の支配者(ファントムロード)との戦いが終わり、次は楽園の塔での戦いに巻き込まれた。

 

 本当なら、この機会にエルザに手を出しておこうと思っていたのだが、途中に出てきた猫娘(ミリアーナ)京都弁の剣士(斑鳩)がエッチ過ぎたのでそっちを快楽責めにするのに時間を使い過ぎてタイミングを逃してしまった。

 

 まあ、最後の決戦には間に合ったし、ミリアーナと斑鳩で楽しめたから良しとしよう。

 

 それに、収穫もあった。

 

 一つは、死ぬはずだったシモンを助けられたこと。

 エルザの好感度も稼げたし、シモンは後ほど出てくる美少女剣士のカグラの兄だから、恩を売れたのは非常に大きい。

 

 そして、最大の収穫が幽鬼の支配者との戦いでは遭遇できなかったジュビアと良好な関係を持てたことだ。

 

 共に楽園の塔で共闘した甲斐があった。

 

 おかげで、ジュビアとはそれなりに仲良くなれた。

 グレイとのことについて相談するぐらいのね。

 

 おかげで、隙をついて甘言で惑わせることも不可能ではなかった。

 

 私は、ジュビアにグレイと恋仲になるのを手伝ってほしいと相談された時、グレイを落とすために、ジュビアに女としての経験を積むべきだと説いた。

 

 そう、即ちSEXだ。

 男ならSEXに持ち込んで主導権を握ってしまえば簡単に落とせる。

 いくら鈍感なグレイでも確実にいける!と。

 

 そう言葉巧みにジュビアを言いくるめて———

 

 

 

 

 

 

 

 

 

「あくまで、グレイ様のためですからね」

「勿論さ。それにしても、ジュビアは本当に可愛いな」

「ひゃん♡ そ、そんな褒められても……」

 

 そう褒めながら、私は恥ずかしそうにしているジュビアの裸体を堪能する。

 

 実際、ジュビアの肢体はとても魅力的だ。

 グレイは本当に勿体ない。こんなに可愛いジュビアが猛アピールしているのに蔑ろにするなんて。

 

 ならば仕方がない、私がグレイの代わりにたっぷり可愛いがってジュビアの魅力をより磨いてあげよう。

 

 まず、私はジュビアの豊満に実った胸を優しく揉む。

 

「ひゃん♡」

 

 ジュビアはとても感じやすいらしい。私はたまらず更に気持ち良くするために両胸を揉みしだいた。

 

「こんな素晴らしい胸があるんだ。間違いなくグレイも喜んでくれるだろう。グレイを悩殺できるようにしっかり揉んで形を整えておいてあげよう」

 

 そう言って恥ずかしそうに少し目に涙を浮かべているジュビアの乳房をこねるように更に激しく責め立てる。

 

「やっ!あっあああん!」

 

 しばらくするとジュビアは甘い声を上げながらビクビク震える。どうやらイッてしまったようだ。

 

「ふふ、もうイッちゃったのか?じゃあ次はこっちだね」

 

 今度はジュビアのお尻の穴に手を伸ばす。

 流石にグレイLOVEのジュビアの"初めて"を奪うのは難しい。

 だから、代わりに後ろの方の"初めて"を奪うことにした。

 しかし、まだ解していないため中々入らない。

 仕方ないので指先に魔力を込めてお尻の中へと侵入させる。

 そして、ジュビアの反応を見ながらある一点を探り当てるとそこを強く刺激した。

 

「ちょっと! どこを触って……!?」

 

 すると、ジュビアは今までで一番大きく反応して絶頂を迎える。

 

 アナル責めという、生まれて初めての未知の快楽に耐えられなかったようだ。

 ジュビアはイッた反動で完全に脱力してしまった。

 そんなジュビアを見て、私は満足げに微笑んだ後、濡れてヒクついている彼女の肉壺へ己のモノをあてがい擦りつけた。

 

「そ、そこはダメです!!」

 

 ジュビアはまたもや大きな声で喘ぐ。それでも、己の純潔だけは守ろうと必死で懇願した。

 

「お願いです。それ以外は何でもします。だから初めてだけは…」

 

 勿論わかっている。

 初めては奪わないでおいてあげるさ。

 代わりに私は、ジュビアの秘所に擦りつけていた巨根をジュビアのアナルへと突き刺すと、同時に彼女の蜜壺と陰核を指で責め立てる。

 

「ジュビア、君に気持ちよくなって貰うためにブラシ触手を用意したよ」

 

 さらに、私は快楽魔法で召喚したブラシ触手をジュビアの蜜壺と陰核にゴシゴシと擦りつけながらアナルセックスを堪能するべく腰を打ちつける。

 

「ひゃ、らめ、おしり……」

「大丈夫、後ろならセーフだよ」

 

 ジュビアの締め付けてくる尻を抉り、ジュビアの身体に私の巨根を刻みつける。

 ブラシ触手で蜜壺と陰核を蹂躙しているおかげが、ジュビアの中は激しく私の巨根に吸い付いてきた。

 

「出すよ、ジュビア」

「それだめ!だめです!! このまだと!きちゃいますぅぅぅ♡♡♡♡」

 

 そして、遂に限界を迎えた私は大量の精液をお尻の中にぶちまけた。

 同時に前と後ろから快楽を教え込まれたジュビアもまた盛大に達した。

 

 その後、私がジュビアの中から引き抜くとお尻から白濁色の液体がドロッと溢れ出てくる。

 

「ごめんなさい……グレイさま♡」

 

 謝罪の言葉を口にしながらも、ジュビアはとても幸せそうな表情を浮かべている。これで彼女のアナルは私のものだ。これからもっと気持ち良くしてあげよう。

 

「ジュビア。今から私が君の魅力をさらに引き立ててあげよう」

「はへえ……?」

 

 さらに、ジュビアの身体を快楽で染め上げるために、私はジュビアの身体に快楽魔法の淫紋を刻み込んだ。

 

 

 

 

 

 

 それからというものジュビアは私の快楽魔法の淫紋の影響で常に感度が上がる発情状態になり、常にムラムラするようになった。

 

 ギルドでも、よくグレイの側で発情しながら必死に快楽を堪えている。

 

 しかし、相変わらずグレイはジュビアの相手をせず、その悲しみと快楽を紛らわせるべくジュビアは私に身体を重ねてくれた。

 まだ初めてこそ奪ってはいないが、それ以外はたくさん開発してあげた。

 

「ほら、我慢しなさいジュビア」

「ん♡♡やめてください」

 

 今は依頼に出ているグレイの姿をラクリマで見せながらジュビアの全身を媚薬触手で快楽責めにしている。

 

 胸、股間、腋、太腿……性感帯という性感帯全てに触手が這いずり回り快楽を与え続けている。

 

「あ♡ らめえ♡ また、イッッ♡♡♡」

「これで八回目だ。また、たっぷりお仕置きをしてあげよう」

 

 ちなみに今いる場所は、私の屋敷の地下にある調教部屋だ。ここなら誰にも邪魔されず存分に楽しむことが出来る。

 

 ジュビアが感じすぎて我慢できずに潮をグレイの姿が映るラクリマへと吹き出す。

 

 もう部屋は雌の匂いでいっぱいだ。

 

 その度に私は仕置きとしてアナルに中出しする罰を与えている。

 

 もっとも、最近ではジュビアもすっかり快楽に染まってしまったのでご褒美も兼ねているが。

 ジュビアは嫌々と首を振るが、正直かなり効いているようでビクンビクンと感じまくっていた。

 

「ジュビア、また、中に出すよ!」

「♡♡♡」

 

 私はジュビアの陰核を同時に強く刺激しながら、彼女の尻穴の中に一気に精液を放出する。すると、やがてジュビアはガクンガクンと痙攣しながら盛大に達した。

 

 だが、彼女への責めをやめない。むしろさらに強くしていく。

 

「さあ、グレイの依頼が終わるまでこのまま続けるよ」

「も、もう、だめ……♡」

 

 ジュビアは涙を流して許しを乞うた。

 だが、そんなことで止めてやるつもりはない。

 

「イッッ♡♡」

 

 更に激しく責め立てていく。

 ジュビアの中の罪悪感と、同時に押し寄せる背徳感を育て上げて快楽に染め上げるために。

 私は容赦なく調教を続けた。

 

 

 

 そしてある日の夕方。

 ついに快楽責めの成果が出た。

 ジュビアは虚ろな瞳のまま、フラフラとした足取りで私の家にやってきた。

 

 どうやら、グレイにこっぴどく拒絶されてしまったようだ。

 

 あの鈍感。

 ジュビアの誘いを足蹴にしたらしい。

 

 しょうがないので私が代わりに慰めてあげよう。

 弱々しい彼女の姿を見ると可哀想になってくる。

 私は彼女の心を落ち着かせるために優しく抱きしめた。

 

 すると、ジュビアは私の胸に顔を埋めて泣きじゃくり始めた。

 よしよしと頭を撫でながら落ち着かせようとする。

 しばらくすると、落ち着いたのかジュビアは恥ずかしそうに顔を赤らめて私を見た。

 

「ありがとうございました。お、お礼に気持ちよくしてあげますね」

 

 そう言うとジュビアは私のズボンを脱がせて大きくなったペニスを取り出すと、躊躇いもなく口に含んでフェラチオを始めた。

 

 ジュビアは一生懸命奉仕してくれる。

 

 とても心地よい感覚だ。

 

 しばらくそうしていると、突然ジュビアの動きが激しくなった。どうやらもうすぐイクようだ。

 

「そろそろ出すよ」

 

 なので私は彼女の頭を押さえつけて喉の奥まで突っ込み、そこで射精した。

 ジュビアは苦しそうな声を上げながらも全部飲み干してくれた。

 そして、彼女は四つん這いになるとお尻を高く上げて誘ってきた。

 そんな淫乱な姿を見せられては我慢できるはずもない。

 

 私はジュビアのお尻を掴むと一気に貫いた。

 そして、何度も出し入れを繰り返す。

 最初は痛がっていたが、すぐに慣れてきたのか快楽に溺れていった。

 

 パンッ!パァン!という音が部屋に響き渡る。

 ジュビアはとても気持ち良さそうだ。

 私もそろそろ限界を迎えようとしていた。

 

「出すよ、ジュビア」

 

 私がそう叫ぶとジュビアはコクっと小さく首を縦に振った。

 それを確認した後、ジュビアのお尻ににたっぷり注ぎ込む。

 同時に絶頂を迎えたジュビアはビクビク震えていた。

 

「さて、次はどうしてほしい?」

 

 後二、三発はジュビアのお尻に出そうと思い、彼女に懇願させるべく問いかける。しかし、ジュビアの返答は予想外のものだった。

 

「次は、前で、私の初めてをもらってください」

 

 まさか、あのジュビアが自ら進んでお強請りしてくるとは思わなかった。

 

「ここに……ラーケイド様のもの……ください♡」

 

 さらに、ジュビアは自ら蜜壺をクパァと開くと、艶のある声で私の欲を刺激した。

 

「ッ!ジュビア!!」

 

 私は興奮を抑えきれずにジュビアへと覆い被さった。そして、快楽魔法を発動させると、そのまま彼女の肉壺へと全体重を乗せて巨根を突き立てた。

 

「貰うぞ! ジュビアの初めて!」

 

 ジュビアの初めてを——処女膜を一気に突き破り、そのまま子宮を押し潰すように種付けを開始した。

 

「ひぎ……ッ♡ んお゛お゛お゛お゛お゛ぉぉッ♡♡」

 

 前戯など一切無い、野性味溢れる交尾にジュビアが吼える。

 私は、巨根で彼女の肉壺を抉り取り、子宮口を押し潰す。

 

「んあ゛あ゛あ゛あ゛ぁぁぁッ♡ ジュビアのおまんこにっ♡ ラーケイド様のが挿入ってっ……ひぎぃぃぃッ♡」

 

 ジュビアの膣中はとても熱くてキツかったがそれが逆に気持ちいい。

 

「お♡ お♡ ラーケイドさまの……しゅごい♡♡♡」

 

 彼女の方も痛みよりも快楽の方が強いようで、どんどん乱れていっている。

 

 すごい締まりだ。肉壺が私の巨根に吸い付き、容赦なく快楽を与えてくる。

 

 私は与えられる快楽に負けじとラストスパートをかけるべく、腰を振る速度を一気に上げた。

 

「出すよ!中に!!」

「出して、出してくださいぃぃ♡♡♡」

 

 程なくして限界を迎えた私はジュビアの膣奥に大量の精液を流し込んだ。

 同時にジュビアも盛大に達した。

 

 だが———

 

「最高だよジュビア……おかげで、私のモノはまるで収まりそうにない」

 

 私の昂りは収まらなかった。

 すぐさまジュビアを抱き起こす。

 そして、抱き合ったまま再び巨根を挿入してピストンの速度を上げた。

 

 私はジュビアと対面座位の状態で繋がり、パン! パン! パン! パン! 肉同士がぶつかり合う音が部屋中に響く。

 

「しゅび♡ じゅびぃぃぃ♡♡♡」

 

 ジュビアの膣内は愛液で満たされており、それが潤滑油となって巨根の抽送を助ける。

 

「あ♡ いい♡ 気持ちいい♡♡気持ちいいですぅぅ♡♡」

 

 よがるジュビアを両腕で抱き締めてしっかり固定する。そのまま柔らかな肢体を堪能し、トドメのハードピストンを開始。

 

「!?♡♡♡」

 

 激しく打ち込むと彼女の子宮口を穿り返すように突き刺さり、膣内が唸るように暴れ回る。

 

「おや、目の前に美味しそうな果実があるね」

  

 さらに、腰をジュビアの肉壺に打ち付けながら、目の前で揺れる豊満な果実を鷲掴みにし、その先端にある桃色の突起をむしゃぶる。

 

「ひあああっ♡ そ、そんなに強く吸わないで♡ あんっ♡ む、胸――んひいいいっ♡」

 

 ジュビアの身体は私が徹底的に開発してあげた。

 おかげで胸を揉みしだいたり、乳首を摘まむたびにジュビアは甘い声で鳴くようになった。

 

 今では乳首だけでイケるほどにまで成長している。

 

 最初はグレイへの想いで抵抗していたが、今はすっかり快楽に染まっている。

 

 その愛らしい肢体に私は快楽触手を擦りつけて分泌される媚薬を塗りたくる。すると、たちまちジュビアは艶かしい声を上げて感じ始めた。

 

 その姿は非常に官能的で美しい。

 感度の上がったジュビアを抱き寄せてキスをする。すると、ジュビアの方からも舌を伸ばしてきて絡めてきた。

 そのまましばらくの間お互いを求め合うように深い口づけを交わし合った。

 

「ん♡ ん♡ ぷはあ♡」

 

 やがて唇を離すと銀糸が伸びてプツンと切れる。

 ジュビアの顔は蕩けきっており、目はハートマークになっている。

 私は彼女の耳元で囁く。

 

「ジュビア……このままだと、本番でグレイを喜ばせることはできないよ」

 

 それは悪魔の誘惑の言葉。

 

 すると、途端にジュビアの目の色が変わった。そして、自ら動き出して激しく腰を振り始めた。どうやら理性が完全に飛んでしまったようだ。

 

「グレイさまのため♡ グレイさまのためえ♡♡」

「そうだ。もっと激しくしていいんだよ!」

 

 まるで獣のように快楽を求める姿はとても淫らで美しく見えた。

 私も負けじと下から突き上げていく。

 

 ジュビアのおまんこは狭くてとても気持ちが良い。

 子宮口をノックするように突いてあげると、ジュビアは嬉しそうな表情を浮かべる。

 

 私はさらにスピードを上げていった。パンパンという肉同士がぶつかりあう音が部屋中に響き渡る。そしてついにその時が訪れた。私は最後の力を込めて一際強く打ち付ける。

 

ドピュッドピューーッ!!ビュルルルーッ!ビューッ!ビュッ!

 

大量の精子がジュビアの子宮内を満たしていき、入り切らなかった分が溢れ出てきた。

 

「ふう……どうかなジュビア。私とグレイ、今ならどっちを選ぶ」

 

 私はジュビアの精液で満たされたお腹をさすりながら言う。

 

「一番はグレイ様です。でも、ラーケイド様も大好きです♡」

 

 すると、ジュビアは快楽に染まった艶やかな顔でそう言った。

 

 そうか、なら、一番になるためにももっと気持ちよくしてあげよう。

 

 私は再びピストンを開始した。

 ジュビアは幸せそうな顔をしながら快楽に溺れていった。

 

 夜はまだ長い。私はその後もたっぷりとジュビアを可愛いがった。

 

 このまま身も心も奪うもよし。身体だけ堕として身体だけの背徳的な関係を続けるもよし。

 これからもたっぷりと愉しめそうだ。

 

 

 




楽園の塔編戦闘シーン

ジェラール「イクゥ!!」ビクンビクン
ショウ「イクゥ!」 ビクンビクン
ウォーリー「イクゥ!」ビクンビクン
ヴィダルダス・タカ「イクゥ!」ビクンビクン
梟「ンホォー!」ビクンビクン

シモン「」ビクンビクン←カグラによろしくと手加減。
ミリアーナ&斑鳩「ラーケイド様のしゅごいのおおお♡♡♡」絶頂

fin
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