「エクスプロージョン……!!!!!」
「ぬぅぅぅっ……! 焔に轟く火竜の咆哮……! 世界を分かつ崩壊の奔流は、この大地をも爆炎へと還してしまうことだろう!
95点だ!!! これは5点足りないということじゃない! めぐみんならまだ先が目指せるということでの残り5点だ!」
「……はぅっ…………高得点ですね……へっへへへっ……」
プレイを終えた後、また入浴していつもの原っぱでいつもの爆裂をしてた。
ぐでーんと沈み込むめぐみんを背後から抱きかかえ邪魔な帽子とマントを脱がし、予め敷いていたレジャーシート代わりの絨毯へと座る。
日課の爆裂採点は彼女になってからもっと楽しくなってきて、褒め口上を考えたりめぐみんの詠唱からパクったりしてる。
めぐみんほどじゃないが、案外こういう台詞を考えるのも好きだったりするんだよな。
「魔力を貰えるようになってから一週間も経ってないんですが、かなり効果出てますね。カズマのおかげです」
「めぐみんのテクが凄いからな。いつも気持ちよくしてくれるおかげだぜ」
お互いに褒め合いながら、ぎゅぎゅってしてやるとめぐみんが嬉しそうだし俺も嬉しい。
魔力が増えたせいか少しだけ動けるらしく、背後の俺へとすりすりしてくる。
ひとしきり、そのままでいるとひゅぅっと気持ちのいい風が吹いてきた。
爆裂魔法の余熱もすぐに吹き去って消えていく。
大音量だった爆発とは裏腹に、平原には静寂が満ちていて風の音だけが流れていた。
「静かですね。私達以外、世界に誰もいなくなったみたいです……」
「そだな。爆裂魔法を極めても世界を滅ぼしちゃダメだぞ」
「しませんよそんなコト! そのフレーズに惹かれるものはありますが」
茶化したがめぐみんがそうする事はない。多分。
ちなみにここで毎日爆裂してるから動物も魔物も寄り付かなくなったし、衝撃波で鳥とか虫も落としちゃう。
クレーターができないよう空に撃ってるが、真下辺りは草がごっそり無くなって茶色い土が見えてる。
当然巻き込まれたくないから人も来ない。そりゃ静かにもなるよ。
なんて事を考えつつも抱いためぐみんが冷えないように暖めてあげた。
「へんなトコロ触ってませんか?」
「いやいやいや、めぐみんに変なとこなんてないよ。点数がつけられないくらい素晴らしい彼女さ」
「そうではなくて! おっぱい触ってるじゃないですか! もういい雰囲気なのにカズマはすぐにこれです」
いやだって、さっき薬飲んで回復しちゃったからさ。
背中から抱きしめてると丁度いいんだよな。
服越しに小さい胸を軽く揉むとこれがまたいい塩梅で柔らかい。
「ぁんんっ、もうおっきくしてます……硬いのが背中に当たってますよぉ……」
「当ててんだよ。ちゅーもするぞ」
「っぷっ……は、んぇ、ちゅぉっ……れおっれろっ……」
めぐみんに真上を向かせて俺の手と胸板で固定し、覆いかぶさる形でキスをする。
逆さまになってるが器用に舌を合わせてきた。
唾液を注ぐと当たり前のように飲んで、俺の舌をしゃぶってくれるのが気持ちいい。
「ちゅろっ、んぁ、はぁっ……んんぅっ……! ちゅぇ、んっえろ、んぁっ……!」
キスを続けながらもめぐみんの胸元を緩めて、ちっぱいからお腹まで出るくらいに服をずり下げた。
一瞬、ビクついたがキスしながら胸を揉むと動きが止まる。
服越しもいいが直接触るのはもっといい。
小さいけどほんのり膨らんでる胸は見ても触っても最高だ。
めぐぱいはお肉が少ないように見えてすっげぇ柔らかいんだよ。
指の中でふわって粉雪みたいに溶けそうで、でも指の中でいつまでも消えずに感触が楽しめる。
「ちゅ、んぇっんんっ……ちゅ、ふぁ、あぁっ……! んぉっ、んんぁ……!」
感じやすいのか舌の動きが止まってるので俺のほうからベロを吸いだしてやった。
いつもされてるみたい舌フェラしてやると、奉仕スキルも発揮できないのかされるがままだ。
普段は俺よりキスが上手いのだが、責めれば弱いチョロみんだったりする。
小さな乳首もめちゃくちゃ固く尖ってて、引っ張れば可愛い悲鳴がキスで伝わってくるくらいだ。
「んぇえろぉ~んぁ、んっぶっ……! はぁ、かず……ひゃ、ぁんぁっ! んぇえれぇっ……」
更におっぱいを絞るようにすると、小さいながらもふわふわな触り心地が幸せなくらい気持ちいい。
柔らかすぎて手が滑って、だからもう一度絞ってやるとしっとりと手に吸い付いてくるのが気持ちいい。
べぇって伸ばされてるベロを吸って、めぐみんがするみたく舐めしゃぶってやる。
「んっふっ……ちゅれろっ……はぁ、もう、わた、し……ちゅぇっちゅっぶっ……!」
めぐみんが腕の中でぴくっびくんって何度か動いてる。
舌と乳首の同時責めでイキそうになっているんだ。
見れば魔力切れで力が入らなくても手足や身体が震えてる。
俺は嬉しくなって、その快感を逃がさないように優しく吸って揉み解してやった。
「あ、あっ、んぁっ……! はぁっ、ちゅっ……! えおっ……んんんぅっ……!」
舌越しに可愛らしい悲鳴と全身がびくついてるのが伝わってきた。
ほんの五分くらいでイっちゃうのがすげぇ可愛い。
おっぱいもだけど口の中が性感帯になってるんだ。
更にキスを続けておっぱいを弱めに撫でるようにして、気持ちよさを続くようにした。
しばらく経ってから、ぐったりしてるしきつい姿勢だったので、膝枕するみたいにめぐみんを寝かせてやる。
「はぁっはぁっはぁっ……イっちゃいました……動けないのにご無体ですっ……」
「いやぁ……めぐみんの爆裂魔法を見てると興奮しちゃってさ」
「それならしょうがないですねぇ……」
優先順位がおかしいので爆裂を挟ませれば納得しちゃう所がめぐみんにはあった。
「それに魔力あげて動けるようにしてあげないとな」
「あっ……はい…………カズマのおちんちん欲しいです……」
膝枕しながらもズボンを下ろして見せつけてやると、イッたばかりで赤く潤んだ瞳孔が大きくなってる。
もう俺のをフェラチオしないとえっちした気にもならないに違いない。
横寝になって口を開けて待ち構えている。
「じゃあ入れるぞ」
「はいどうぞ、あ~んっ……んおっ……」
頭と首の下を掴み、ずぽって感じに咥えさせた。
俺の左足に頭を乗っけてるめぐみんが横向きでフェラチオしている姿勢だ。
上から見下ろすと口内へと入り込んでいるのがよく見える。
可愛いめぐみんの顔が前髪で隠れたりせずにはっきりと映るので少し新鮮だな。
「ちゅっれろ……れお、んはっ……」
やわい舌でぺろっぺろってゆっくり舐めてくれるのが心地いい。
爆裂魔法後で動けないめぐみんとのえっちは何度かした事ある。
普段はきつきつなのに弛緩しちゃってるのか、柔らかく包んでくれるみたいでまたいい。
ただフェラは今回が初めてだ。
「ちゅ、んぇ、んっ、ぺろっ……」
うーむ……気持ちはいいのだが、やはりいつもと比べると精彩に欠けてるな。
流石に動けない状態ではスキルが足りないぞ。
日本だったら普通の中学生であるめぐみんの齢では、できちゃいけない舌テクが使えてないようだ。
だったら違うことしてもらうか。
「めぐみん、もう少し深く咥えて――っ!?」
「ん゛おっ……!」
俺は思わず身体を震わせてしまった。
ほんの少しだけめぐみんの頭を寄せたつもりだったのに、まるでゼリーの中へと突っ込んだみたくちんこが奥まで入り込んでしまったんだ。
これはもう――!
「んっぶぉっ……! んっぶぐっっ……! ん゛っぁっ、んぐっぅっ……!」
不意の包まれるような快感に、めぐみんの喉奥へ出してしまう。
口の中を通り過ぎて喉へと溜まったものがどんどん出てる。
俺はいつもと違った気持ちよさに、手に力が入り股間へと更に押しつけた。
ずるるって全然抵抗が無く入っていくのが気持ちがいい。
腰を捻って角度を変えると、こりっふにゃって喉の中まで入り込む。
フェラチオとはまた違ったよさがあって、めぐみんの頭と顎を掴んだまま射精を続けた。
「はぁ……よかったっ……って、やべっめぐみん大丈夫か?」
見れば膝枕というか横になったまま、股間へぴったりと唇をつけたままだ。
こうしていても、ちんこの先が喉のどこかへ当たってるのがわかる。
もちろんそうさせているのは俺の両手なわけで。
慌てて引くと、ぬるんぐちゅんって感じの感覚があって変な声が出ちゃう。
「ぁっぶぴゅっ……」
「大丈夫か!? 窒息したりは……薬で平気か。でも苦しくないか!?」
めぐみんはえぐめのフェラチオというかイラマチオをされて茫然としていた。
と、思ったのだが
「イっちゃいました……凄く気持ちがよかったですっ……」
「おぉ?」
はぁはぁしていて顔は赤いのだが、フェラチオして悦んでいる時の顔をしている。
まだ残ってるのか、ごくって喉を鳴らして飲み込んでるみたいだ。
「……フェラチオというのは味わうだけじゃなくて喉越しで楽しむものなんですね……
硬いおちんちんで奥まで入れられるのがとてもよくて……美味しいだけじゃなくて気持ちがいいんです……
深く飲み込んだまま射精されると、まるで爆裂魔法を放ったみたいに気持ちいいのが喉から全身に広がってきて堪りません……」
「お、おう……」
陶酔した顔でビールとかシュワシュワの飲み方みたい事を言い始めたグルメぐみん。
今までは薬があるとはいえ、イラマチオまでしてはない。
引きこもりニート時代にはアダルトな動画で見た記憶はあるが、やりたいとまで思っていなかったからだ。
でも魔力切れで弛緩した身体というか喉には抵抗感がなくて加減を間違った。
どうやら今のめぐみんにはそれぐらいの刺激がよかったらしい。というか俺もよかった。じゃあいいか。
「もっかいやってみようぜ」
「はい、お願いします。カズマのおちんちんで私のお口をいっぱいにしてくださいっ……!」
口をさらけ出して舌まで伸ばしてくるめぐみんにゾクゾクとした欲を感じる。
俺のもいつもよりでかい、気がする。犯したくてしょうがないんだ。
膝枕をやめて、仰向けになって寝ているめぐみんの顔へと跨る。
反り上がってるちんこを斜め下へと傾けてから、そのまま唇へと腰を落とした。
「んっぶぐっ……! ふーふーっ……」
「おぉっ……なんだこれっ……こんないいのか……」
やわく喉の入口がまとわりついてきて先っぽが、くぽってハマってるのがわかる。
全部は入ってないし喉の粘膜にひだひだみたいなのはないが、えっちしてるみたいに気持ちがいい。
唇が根本を軽く締めてきて、鼻息が股間へ当たるのはくすぐったい。
「んっぷっっ……んっはっ……んぷっ、ぶっぅ、んっ……! んっくっぅ……!」
跨ったまま唇へと腰を振った。
身体に力が入らないせいだろう。
筋肉とか不随意筋とか、そういう所がゆるゆるになってて、ずるんっずるんって簡単に喉の中までちんこが入っていく。
唇や舌でのご奉仕はできてないが、喉の壁で擦るのが滅茶苦茶気持ちがいい。
「ぐっぶっ……! ぐっぽっ! ぐっ……! んっぽぅっ……!」
「もっと……早くしてやるんだったなっ! めぐみんの口まんこは最高だっ」
頭を持って前後に振らせながら俺も腰を動かす。
ぬちゃぬちゃと唇からえっちな音を立てて涎が出てくる。
喉まで入れてるせいか、それとも体質まで変わっているのか、いつもよりは粘着質だ。
突っ込んだまま腰を捻ってたり突いたりしてやると、ぐじゅぅって聞いた事のない水音がした。
「ぢゅぶぶっ……ぢゅば! んぅっ……んぢゅぅっ、ぢゅぷぅっ……!」
もう声というよりは濡れた雑巾で何かを叩いた音みたいだ。
ぎゅうぎゅぅっに狭くて、ぐちゃぐちゃになった喉奥を何度も突いてやる。
そうしてると強く喉が締め付けて、跨っためぐみんの身体がびくんって何度か痙攣した。
めぐみんがイラマチオされてイったんだ。
魔力切れとは思えないほどの締め付けがちんこ全部を責め返してくると、俺も耐えられなかった。
「ぉっ……ぜん、ぶ……っ! 飲めっ!」
「っぐぉっ……んっ……ぐ、ごくっ……ぐっ、じゅっぶ、ぐぶぅっ……!」
深く押し付けるようにしてイッた。
出すたびにきゅんきゅんって締め返してくのが滅茶苦茶気持ちがいい。
普通は入っちゃいけない所まで突っ込んでやって射精するのがよすぎる。
喉の中がぐにぐにと動いてて、その刺激で更に出てしまう。
「ぉぶぐぶぅっ……! ぐ、ぶぁっ……んえぇっ、んげぇ……! じゅぶぶっ……!」
出しながら軽く動かすのもいい。
粘ついた喉の壁が纏わりついてくると、ぐっちょぐっちょって音がするんだ。
「お、まだ出るぞ……もっとごくごくしてくれ……おぉっ……」
入れたまま飲まれて絞られて、残ってる塊みたいのを注いでやったところでようやく終わった。
見下ろせば、気持ちいいのか苦しいのかで涙でいっぱいの顔。
けど俺は知っている。これぐらいじゃきっと足りない。
エクスプロージョンしためぐみんは腹ペコなんだ。
「……げぷっけほっけほっ……! 何度もイっちゃいました……硬くて大きいおちんちんがごりごりってなって……
熱くて濃い魔力がお腹を通り過ぎていくのがよすぎますよぉ……」
ねばつく唇から引き抜くと、やっぱり欲しがりさんなめぐみんが笑みを浮かべて嬉し気に身をよじらせる。
爆裂魔法をした後くらい満足してる。
口元とか首が涎とか俺の液とかで汚れてるが気にならないみたいだ。
誰もいないとは言え、草原でおっぱい出したままイラマされている状況なのに。
それだけ俺のちんこに夢中なんだよな。
「俺も気持ちよかったぞ! 特にめぐみんがイクと喉の中が締め付けてくるのがめっちゃいい!」
「えへへっ……嬉しいです……いっぱい出してくれてありがとうございますっ……ぺろっ……」
少しだけ顔をあげて先を舐めるのがくすぐったい。
動けたらもっとぺろぺろしてくれるだろうが、二回じゃ魔力を補給しきれないだろう。
じゃあ次は……こんなこともあろうかと用意してたクッションでエッチしやすいようにしてやるか。
「カズマ……? あぁ、こうするんですね」
仰向けに寝ているめぐみんの首と背中辺りにクッションを挟んで胸を反らすようにする。
厚くて大きめのクッションで斜めに頭を浮かせていて、でも力が入らないので縁で垂れている。
さっき上向かせてキスをした時みたく逆さまに頭がなってる。
けれど今めぐみんの前にあるのは俺の勃起しているエクスカリバーなわけで。
「は、やくください……カズ……んぉっんぁぁっ……んっぶっ……!」
みなまで言わせずに突っ込んでやるとやっぱり抵抗なく喉奥まで入った。
あったかくてぐちょぐちょで粘膜とかが纏わりついてくる中が気持ちいい。
柔らかい癖にきゅんきゅんしまってくるんだ。
見下ろしてる光景もヤバい。犯罪っぽい。
逆さなので顔は見えないが白い喉元にはちんこがずっぽりハマって形がわかる。
いつもの赤いワンピースはへそが見えるくらいずり下がっていて、ちっぱいがつんって尖ってる。
興奮でちんこがぴくんってなって、首の辺りが少し浮き上がったりもした。
めぐみんの喉奥まで完全に俺ので征服しちゃってるんだ。
「はっ、んぶぶっ……! んっぱっ、んぶ、ぐっ……!」
我慢ができず膝立ちのまま、えっちの時みたく腰を振り始めた。
ずるん、じゅぽっ、じゅぷっ、とかそんな音が響くくらい勢いよく動かして、ぐちょぐちょになった喉をたっぷり犯してやる。
俺のは平均的くらいのサイズだったが、薬の効果なのかちょっと大きくなってる。
唇がいつもより押し広げられてて、突くたびに股間にふにふにって当たる。
先っぽが喉より先まで入り込んで根本まで全部がめぐみんの口の中へと入ってるんだ。
「んっぼっ……! んっぶぐっ! ぐじゅ、ぶぶっ……!」
動くたびに湿って濁った声と振動がちんこから伝わってくるのが滅茶苦茶気持ちいい。
のどちんこ辺りの境目へ押し込んで抜く度、真空になっているのかぐっちゃりくっついてくる。
無意識なのかごくんって飲んできて、ぎゅぎゅって締めてくのがまたいい。
でも俺はめぐみんのいい所をもっと知っている。
「さっきのがよかったからもっかいイけよっ!」
「んぶんぐぅっ……! はぁ、ぶぐっ……! じゅぶぅっっ!? んっぽ、んっぱっ、んっぷぁっ……!」
逆さまのめぐみんの頭をがっしりと掴んで固定して、勢いよく突っ込んでやる。
首が俺のでぷっくり膨らんでいるのがわかるくらいだ。
そんな無茶していても、めぐみんは抵抗なく飲み込んで俺を気持ちよくしてくれる。
突っ込んで抜いてを繰り返してると柔らかかった喉が強く締め付けてきて―――
「……っごぷぷっ……! ご、ぐぐぅっぅんっ……! っごくっこくぅっ……!」
「おぉっ……出る出てるっ……」
二人してイッた。もちろん深く根本まで入れてやって全部飲ませてやる。
いや、飲むつーか胃まで直接注いでやる。
喉の中が不思議になるくらいびくびく動いて、扱いてくれているんだ。
まだイッてるのか喉がごくんっごくんって反応してるのでどんどんおかわりをあげた。
飲みながらイってるらしく、動けないくせにお腹や足がびくんびくんしてるぞ。
俺も一通り出しきったのだが、まだ足りない。
「全然萎えねえぞ。ほらめぐみんの中で硬くなってるのわかるか?」
「んっおくぅっ……! んぐぇ、おぉっ……」
薄い首越しにちんこをさするとめぐみんが反応してる。
首を絞めないように手コキしてやると喉粘膜がじんわり柔く纏わりついてくるみたいだ。
このまま喉コキしてもイケそう。
薄い皮膚越しにちんこがまだイキたいとピクピク主張してくる。
「ご馳走してやるから、また頼むぞ」
「はっ、んっ、ぐぶっ、ん、やっ……んく、あっ……!」
俺は奥まで突っ込んだまま、動かずに胸を揉み始めた。
どこもかしこも敏感なめぐみんがぶるるって全身を震わせてきて、振動が口の中まで響いた。
俺が動かなくても電動のオナホールみたく(使ったことないけど)喉がくにゅくにゅ刺激してくる。
ちっぱいを揉むとふわふわ気持ちがよくて、すげぇ硬くなってる乳首を引っ張れば脱力してるはずの身体が痙攣したりする。
その度に唇や舌や喉が不規則な動きをしてきていい。
「いつでもイっていいからな。動けるようになるまで飲ませてやる」
足りるかはわからないがそのつもりだ。
たまに腰を捻る動きをすると、狭い中でずっぽりとハマったモノが喉の食道とか粘膜とかに張り付く。
そこでめぐみんがごくってしてくれると、喉より奥に入ってるところが絞られる。
首の中で浮きあがったモノを指で撫でると、まためぐみんがごくっごくんって何度も俺のを飲み込んでくれた。
全部咥えたままでも気持ちよくしてくれるテクがすでに身についている。
「んんーっ、んぶぅっ、じゅぼぼっ! ぢゅぷぅっ……!ぢゅぶぶっ、ぢゅぶぐじゅぅっ……!」
お礼におっぱいを強めに揉み解しながら、腰を振ってやった。
もう温いフェラチオじゃ満足できないめぐみんをイラマチオでいかせてやる。
深く突っ込むとちんこが全部首の中まで入り込んで、引けば狭い喉辺りが亀頭のカリを柔く締めてくる。
音がめちゃくちゃ鳴ってる。きつく締まってくる喉が俺達の液でぐっちょんぐっちょんになってる。
めぐみんから出てる声はそういう物みたいに濁った水音しか出てない。
セックスしてるみたくめぐみんの口の中へと激しく叩きこむと、舌の根本から喉の奥までがわかるくらい震えてる。
喉イキしかかってるんだ。
俺は小刻みに腰を振り声帯とかあるだろう辺りを先っぽで擦ってやった。
「んぢゅぅっ…!!げほっ、んああぅっ……! げぽっ……! げぶ、ぐっ……!」
「ぉっ! いいっ、俺もイクからなっ……!」
途端にぎゅちゅぅって喉全部が締め付け締まってきて、足先までがぴんって伸びてる。
中のちんこが揉みこまれるのが良すぎて、俺はまた喉奥へと出す。
……めちゃくちゃいい……何度目かわからんくらい出してるのに幾らでも出る。
中で膨らんでめぐみんの首筋から亀の形がわかるくらいだ。
びゅびゅーって射精の度に食道を叩いて流し込んで、一滴も零れないってくらい飲ませてやってる。
「じゅぴゅっ……ご、ぐぶぅっ……! ん、ぉぉっ……ごく、んっ……! ごぶっ……ごくぅっ……」
逆さま喉奥射精されてるめぐみんの顔は見えないが、悦んでるのがちんこから伝わってくるみたいだ。
出しながらおっぱいを両手で揉んで、何度か小突いてやれば進むタイミングでごくんって飲み揉んでくれるのも堪らない。
お礼にめぐぱいを赤く指痕がつくくらい揉んで引っ張ったり、乳首を潰したりしてあげて気持ちよくしてやった。
喉とおっぱい責めで長イキしてる所を、腰をぐっと突き出し深い所で射精して何度だっていっぱい飲ませてやった。
ちんこの中を通ってるのがわかるくらいの塊を出すのがよすぎて、そのまま最後まで全部飲ませるまで、離さなかった。
「んっぶぶぅっ……ぐっぽっ! あ、はぁはぁっ……あ、はぁっ……はふぅっ……」
「すっげぇ……最高に……めちゃくちゃ出た……ありがとうな……めぐみん……」
どれだけそうしてたのかわからないが、腰を引くと変な音が鳴りつつ口内から抜けた。
はー気持ちよかった……よすぎるのが辛い。
解放感とかだるさで座ったらめぐみんの顔はもうぐちょぐちょんって感じだ。
顔ズリした後みたく、涎とか色んな液がべったりくっついてるし、血が昇ったのか酸欠もあったのか顔が真っ赤。
余韻が残ってるのか全身がぴくぴくってたまに動いてる。
ちょっとやりすぎたかもしれない。
「大丈夫か?」
「あ、あぅ、はぁぅっ……」
普段の可愛いくも凛々しめな表情もだらしなく口を開いてて、前後不覚になってる。
俺ので喉も顎も開かされて閉じる気力もないという感じ。
しょうがないのでタオルをクリエイトウォーターで濡らして顔を拭いたりした。
俺が汚した分綺麗にしてやらないとな。
「だ、だいじょぶですっ、気持ちがよすぎて、おかしくなるかと思いました……」
そう言ってぎくしゃくと身を起こす。
あんまり大丈夫じゃなさそうだけど魔力切れが収まるくらいには回復したようだ。
「そっか。めぐみんは元々おかしい所あるから俺は平気だぞ」
「しみじみ言うんじゃない! こんな乱暴にされて……気持ちいいのも美味しいのも薬のせいですからね」
「まあまあ、次も飲ませてやるから」
「じゃあいいですけどぉっ……」
いいのか。これ薬の効果がなんかヤバくないかなぁ。催眠とか認識変換とかそういう効果もあったり……
頭の中でそんな考えが一瞬浮かんだのだが。
「おっとっ、ぅぉっ……冷えてきたな、ちとしょんべん」
風が吹いてきてブルっとした。
何せべちゃべちゃになってて下半身まっぱのままだったから。
離れた茂みのほうへと向かおうとしたのだが、服を引っ張られる。
「あの、ですねっ……興味があるというか……」
「なんだよ漏れそうなんだが」
「魔力がまだ足りませんし、もう少し回復できるかもしれません……」
「へ?」
「……だからぁっ! 飲ませてくれると言ったばかりじゃないですかっ」
怒りながらもあーんって恥ずかしげに、でも大きく口をあけてベロを伸ばしてきた。
俺が今どうしたいのかをわかってて受け止める態勢になってる。
「えぇっ!? しょんべん飲みたいの?」
「だって……カズマのおちんちんから出るのに飲まないのは勿体ないといいますか……気になりますっ……
何でもしてあげるとも言いましたし……嫌ですか?」
考えてもいなかったけど言われてみるとドキドキする。
汚いものをいっぱい舐めてしゃぶって飲ませたのに、更に汚しちゃうのか。
可愛い彼女にイラマチオしたあげく、おしっこまで飲ませるような男じゃなかったはずなんだカズマさんは。
でも気づけば、めぐみんへと仁王立ちで股間を向けている俺がいた。
「……いや、すごくしてほしい。飲ませてやるぞめぐみん」
「ひゃい……んぇ、れっ……」
口を開けて女の子座りのめぐみんへと、半勃ちになってるちんこを握りベロの上に乗せてやる。
「零れないようにしっかり咥えろ」
「んっぶちゅっ……」
唇と舌を使ってめぐみんはちんこを固定する。
プリプリにテカった唇が艶めかエロい。
どんだけ欲しいのか目が嬉しそう。好奇心と期待とエロさで輝いてるくらいだ。
とはいえ、女の子の口の中にいきなり出せと言われても尿意が引っ込みそうになる。
頼まれたからって、常識的にすぐできるもんじゃないよ。
「ちょっと緊張してるから穴のとこぺろぺろしてくれ、ぉっいいぞっゆっくりとな」
「んぇっ、んれろぉっ……ちゅるれろっ……ちゅくぅっ……」
「ぞくぞくする。上手いぞぉ……お、ぉぉっ……」
もはや尿道責めが得意になってるめぐみんのベロテク。
舌先でほじられたり周辺を押すように圧を咥えてきたりと、ちんこがほぐされて溶けてるみたいだ。
バキバキに勃起しながらも緊張と一緒に栓が緩んでくる。
先っぽを舌で包まれながら円を描くように動き回られると暖かくしゅわーとした感覚が広がってきて。
「っぷぐっ!? ……んっくっ、ぐじゅっぶっ……! ごく、こくぅっ……! んくっんくっんくっ……」
ゆっくりと、でも止まらずにめぐみんの咥内へとしょんべんを出していた。
唇の中へ先だけを入れてる状態で、ベロの上へと出ているのがわかる。
じょろーって感じで勢いはないけど、溜まってたのか止まらない。
めぐみんのほっぺが膨らんでるくらい出てる。
それを喉が鳴るくらい飲んでいるんだ。
しかもどこか慈しむように、嬉しそうな表情でごくっごくって飲んでくれている。
「まだ出るからな」
唇の端から水分多めの透明に近い小便がちょっと零れた。
幾らめぐみんでも流石に慣れてないみたいだ。
俺は勢いを調節しながら出し続けると、めぐみんは飲んだり舐めたりと忙しそう。
「ちゅぇ、っちゅっくっ! んぇぐじゅぶっ……! くぶ、くぅっ……ご、くぅっ、んっぐぶぅっ……!」
残りをびゅっびゅって感じに出して、めぐみんが飲み干していく。
最後にちゅっぽんって吸いだされながら引き抜くと別の奴も一緒に出そうなほどよかった。
めぐみんを征服しているという満足感もあるし、尽くしてくれてるという幸せな気持ちもある。
一言で言うと俺の彼女は最高。
「どうだった?」
「はぁっ……にがじょっぱくて変な味ですが…なんだか美味しかったです。
魔力もちょっとだけありました。んっちゅぇ……れろ、れぉっ……あ、おっきくなってます……」
俺を見上げているめぐみんは満足気な微笑み。
お掃除でまたぺろぺろしてくれるのも可愛くてえっちで気持ちがいい。
優しく労うようなご奉仕はおかわりをせがんでるみたいで。
「んぶ、んぅっ……」
「わるいめぐみん、もっかい頼む」
おくちにまた入れて追加で白くて濃いほうも、いっぱい飲んでもらったのだった。