※この作品はR-18です。

サウスダコタが壊される   作:駄人___

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早春で一目惚れしてお出かけmodeで脳を破壊してきたサウスダコタを無茶苦茶にしたい。
駄文とR-18Gに注意です。


第1話

「クソ!はぐれちまった!マイティはどこいったんだよ!」

海を一人走るサウスダコタが愚痴をこぼす。

彼女は作戦行動中隊から落伍してしまった。

生憎、電気設備が不調を起こしてしまいほかのメンバーとの連絡も取れずレーダーも使えない状況。

頼れるのは自身の目と手に持った方位磁針、そしてカンだけであり、悪天候は今、最大の敵になっている。

「鎮守府の方角はこっちであってるよな?」

疑心暗鬼になりながら方位磁針を頼りに進み続ける。

そんな時だった。

「うほぉ!」

突如海中から真上に魚雷が打ち出され彼女の股間を掠める。

幸い不発だったがその一撃でサウスダコタは絶頂へ達していた。

「な…何が起きてやがる…」

絶頂の快楽の後から猛烈な痛みが襲い、サウスダコタは足を止めてしまった。

当然海中からの魚雷は病むことは無く2射目がサウスダコタの股間を狙っている。

サウスダコタは動くことが出来ないままモロに魚雷を股間にぶつけられた。

それは前後を挟み込むように発射され、その両方が股間の布を突き破りサウスダコタの中へ入っていった。

「うぎぃ!」

潮を吹き、情けない声をだしてその場にうずくまるサウスダコタ。

涙目には浮上した潜水新棲姫が映っている。

こちらに迫りさらに攻撃をしてこようとしているのは理解しているが痛みと快楽で体は言うことを聞かない。

「辞め…辞めろ…んほぉぉぉ!」

サウスダコタの後ろへ回り込んだ潜水新棲姫達は魚雷を激しくピストンさせる。

体に合わない大口径の魚雷は一突きごとにジュポジュポといやらしい音を立て腰を砕く。

悲鳴のような喘ぎ声を上げながらピストン運動はさらに激しさを増した。

「んほおぉぉぉ!マイティぃぃぃ!きりしまぁぁぁぁ!助けでぇぇぇぇ!」

仲間に助けを求めてもその声は広がる海に消えるだけ。

普段の端正な顔立ちからは考えられないほど顔を歪めて泣きわめいている。

そして潜水新棲姫はここぞとばかりに魚雷をめいっぱい叩きつける。

それはサウスダコタの子宮口を貫きS字結腸を破壊するには十分だった。

内臓を壊される痛みとそれを上回る快楽の波にサウスダコタの脳は叩きつけられ、ついに白目を剥いて気絶した。

脱力した体からは尿を垂れ流している。

潜水新棲姫達はサウスダコタに刺さった魚雷を抜くと処女だった女性器からは魚雷に吸い付く子宮が、綺麗だった肛門からは腸がズルズルと出てきた。

無様に白目でアヘ顔を浮かべ内臓を出し意識を失ったサウスダコタはただの浮遊物とかした。

 




読んでいただきありがとうございました。
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