※この作品はR-18です。

ゾンビになるまでにヤりたい100(暫定)のヒロイン   作:ボルメテウスさん

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㉑カイニスからの誘い

 船の中にあるカイニスの部屋に連れて行かれた。

 

 カイニスは、俺をベッドの上に投げると共に、俺を押し倒す。

 

「カイニス……」

 

 カイニスの顔を見ると、カイニスは顔を真っ赤にしながら息を荒くしている。

 

「なあ、マスター、今、ここで、私と、するんだろ?」

 

 カイニスはそう言いながら、自身の胸に手を当てて揉みしだき始める。

 

「男はみんな、そう言う。お前もそうだろ? なあ?」

 

 カイニスは、そう言いながら、さらに激しく自分の胸を揉み始める。

 

 俺はその様子にドキッとしながらも、カイニスの肩に手を置いて、離すように促す。

 

 すると、カイニスは少し残念そうな顔をした。

 

「……どうしてだ? 私じゃ嫌なのか?」

 

「そういう訳じゃない。でも、カイニスにはもっといい相手がいるはずだ。だから、他の相手を探してくれないか?」

 

 俺がそう言うと、カイニスは顔を俯かせた。

 

「そうか……やっぱり、お前も、私じゃなくて、あいつらの方がいいんだな」

 

「カイニス」

 

「けど」

 

 すると、獰猛な笑みをカイニスは浮かべると。

 

「今の状況では、断れないよな」

 

 そう言って、カイニスは俺を押し倒した。

 

 そして、カイニスは、俺に馬乗りになると、そのまま、俺にキスをした。

 

「ふぅ、んっ、ちゅ、れろぉ」

 

 カイニスの舌が口内に侵入してくる。俺はその舌を受け止めるように、自分の舌で絡ませる。

 

「んん、ちゅる、れろぉ、んぁ、はぁ、ちゅる、じゅる」

 

 カイニスの舌はどんどん深くなり、絡み合う舌の音が響く。

 

 俺はその舌の感触に興奮していた。

 

「んん、ちゅ、ちゅる、じゅる、ちゅ、んぁ」

 

 カイニスはしばらく、俺の舌を堪能した後に、口を離した。

 

「はぁ、はぁ、はぁ」

 

「ふぅ、はぁ」

 

 お互い息を荒くしている。

 

 俺はカイニスの姿を見て、ドキドキする。

 

 カイニスの胸は大きく揺れており、スカートから見える足も綺麗だった。

 

 カイニスはそんな俺を見ながら、妖艶に微笑む。

 

 カイニスは俺の頭を撫でながら言った。

 

 …… カイニスは俺の頬にキスをする。

 

 カイニスの唇は柔らかく、温かい。

 

 俺は、そんなカイニスを見つめた。

 

 カイニスは、俺の視線に気がつくと、ニコッと笑う。

 

 カイニスはそのまま俺の首筋にキスをすると、そのまま耳元で囁いた。

 

 …… カイニスは、俺の首に手を回すと、そのまま、俺にキスをする。

 

 カイニスの柔らかい唇の感触が気持ちいい。

 

「んっ」

 

「んぁ」

 

 カイニスの舌が、俺の口の中に入ってくる。

 

 俺はその舌を受け入れるように、自分の舌を絡めた。

 

「んん、ちゅる、じゅる、んぁ、はぁ、ちゅる、じゅる」

 

 カイニスは激しく舌を動かしている。俺はその舌に合わせるように、自分の舌で絡み付く。

 

「はぁ、はぁ」

 

「ふぅ、はぁ」

 

 お互い息を荒くしている。カイニスの顔は赤く染まっており、目がトロンとしていた。

 

 カイニスは俺の顔を見ると、にやっと笑う。

 

「なんだ? もう終わりか?」

 

 カイニスが挑発的に言う。

 

 俺は少しムッとして言い返した。

 

「まだ始まったばかりだ」

 

 俺はカイニスの胸を揉みしだくように触る。

 

「んっ」

 

 カイニスは小さく声を上げるが、そのまま俺の胸に手を当てる。

 

 そして、そのまま、俺の胸に顔を近づけると、乳首にしゃぶりついた。

 

「んちゅ、れろ」

 

 カイニスの舌使いは巧みで、俺はすぐに感じ始めてしまう。

 

 カイニスは俺の反応を見て、嬉しそうな表情をすると、さらに激しく責め立てる。

 

「んっ、じゅる、れろっ、ちゅぱ、はぁ」

 

「んっ、はぁ、ん」

 

 俺はカイニスの舌使いに耐えきれず、声が出てしまう。

 

 そんな俺を見てカイニスは満足げな笑みを浮かべる。

 

 そして、カイニスは口を離すと、今度は俺の股間へと手を伸ばした。

 

「もうこんなになってんのかよ」

 

 カイニスは俺のモノを優しく撫で回す。

 

 その刺激に俺はさらに大きくしてしまう。

 

「ふふ、元気だな」カイニスは嬉しそうに言うと、俺のモノを口に含んだ。

 

「んぐっ」カイニスは苦しそうにしながらも、一生懸命に奉仕してくれる。

 

「んっ、じゅぽ、ん、ちゅる」

 

 カイニスは口を離すと唾液まみれのモノを手でしごきながら言った。

 

「なあ、もう入れてもいいだろ?」

 

 俺はカイニスの誘惑に抗えず、そのまま挿入してしまった。

 

 カイニスの中はとても温かくて柔らかく、そしてキツかった。

 

「んあああっ!」

 

 カイニスは悲鳴のような声を上げたがすぐに笑顔になり腰を動かし始める。

 

「あっ! あっ! あっ!」

 

 カイニスは激しく動く度に喘ぎ声を上げる。

 

 俺はその姿を見て興奮してしまいさらに大きくしてしまう。

 

 カイニスはそれに気づいたのかニヤリと笑うと、さらに動きを早めた。

 

「んあっ! すごっ! ああっ!」

 

 カイニスの膣内は熱く絡みつくようで、俺はすぐに果てそうになる。

 

「カイニス! 出るぞ!」

 

「出せよ! 全部受け止めるから!」

 

 俺はそのままカイニスの中に出した。

 

 カイニスはビクンッと体を跳ねさせ、そしてぐったりと倒れ込んでくる。

 

 俺はそんなカイニスを抱きしめるとキスをした。

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