ゾンビになるまでにヤりたい100(暫定)のヒロイン 作:ボルメテウスさん
吹雪が外で舞う。
体力を少しでも回復させる為、体温を維持する為に。
俺と三日月さんと青子さんの3人で行為を行っている。
「こんな大きいのがっここにっ」
青子さんは、そう呟きながら、俺の肉棒を自分の女性器を押しつけながら、顔を赤くする。
こういう性行為は、どうやら行った事はないだろう。
だけど。
「まぁ、ゆっくりと入れたら良いから」
その呟きと共に、俺の顔に乗っている三日月さんは、そのまま腰を動かしながら言う。
何度か、俺と行為を行っている事もあってか、三日月さんは慣れた動きで身体を前後に動かしている。
そして、青子さんも三日月さんの動きに合わせて、腰を動かす。
そして、吹雪の音が響く中、俺は口を大きく開き、三日月さんの膣内を味わう。
「んっ、まったく、こっちが説明している間にっ」
「あっ、あっ、こっちも凄いですっ」
そんな声を聞きながら、俺は両手で秘裂を広げながら、舌を使って舐め上げる。
そして、指も使って膣内の刺激を与える。
「あんっ、それっ、凄いっ、気持ちいいっ」
そんな声を漏らしながら、三日月さんは、絶頂しそうな声で喘ぐ。
そして、俺は、指と舌を同時に使い、さらに攻め立てていく。
「駄目ぇ、もうイッちゃうぅっ」
そんな声を漏らしながら、身体を震わせる。
俺はそんな彼女をしっかりと支えながらも、指を使い刺激を与え続ける。
「ふぅ、こういう感じよぉ、ほら」
「えっ」
三日月さんの言葉を合図に、俺は青子さんの膣内に向かって、肉棒を勢い良く挿入する。
「んっ!?」
肉棒が、青子さんの子宮口に直撃し、彼女は驚きの声を上げる。
青子さんは、初めての肉棒の感触に対して、困惑しているのか、何度も腰を浮かせては落とす。
「ほらっ、どう?青子」
「あっ、んっ、これがっ、男の人のぉ、凄くっ、熱くてぇっ」
そう言いながらも、青子さんは、腰を何度も上下させる。
吹雪の音が響く中、青子さんは何度も腰を動かし、快楽を貪り食らう。
その光景を見ながら、俺は一度腰を持ち上げ、今度は力強く下ろした。
「ひゃうっ!?あっ、んっ、もっとぉ」
青子さんは、先ほどまでとは違い、荒い息遣いを漏らしながら、俺に抱き着くようにしながら、何度も肉棒を受け止めている。
俺も、そんな彼女の腰を掴みながら、腰を打ち付ける。
「あっ、んっ、良いぃっ、熱いのがっ、奥に当たってるぅっ」
青子さんは、喘ぎ声を出しながら、何度も身体を震わせる。
そんな彼女に、そのまま激しく腰を打ち付けていく。
「ふぅっ、んっ、んんんっ」
青子さんは、何度も絶頂に達しているのか、身体を何度も大きく震わせながら、快楽を貪っている。
それと共に、膣内の締め付けが激しくなり、俺を一気に限界に導いていく。
「くっ」
そして、膣内の一番奥に向かって、俺は射精をした。
「あっ!熱いのがっ、出てるぅっ!」
それと同時に、青子さんも大きく身体を震わせる。
そして、そのまま俺に抱き着くように倒れてきた。
そんな青子さんを受け止めながらも、彼女の膣内から肉棒を抜く。
「ふぅふぅ」
荒い息を吐く。
同時に身体も熱い。
「本当に、これだったら、多少はね」
「けど、身体を暖める為にも」
そう、行為は、未だに続く予感をさせる。
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