※この作品はR-18です。

学園一の美少女の裏側はドMな正癖を持っていた   作:Tifa Lockhart

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(準)ゲームクリエイターはエルフが封印していた性癖を開放してしまう☆

 玄関から脱衣所まで、投げ捨てられた衣服が続いている。彼女はボタンを取る手が焦り、うまく脱げていない。裸になった僕は、彼女のスカート越しに、張りのあるお尻を楽しんでいる。

 

「まだ脱げてないよ」と言ってシャツの最後のボタンを外す。

 

 僕はキスをしながら、スカートのファスナーを下ろし、パンティと一緒に下ろすと、彼女はシャツとブラを脱ぎ捨て僕の背中に手を回す。

 

 ベタつく体を張り付かせ、首元をペロペロと舐め回した。

 

「汚いよ。恥ずかしい」

 

「翠の汗は汚くないよ」と言って肩まで舐め回す。ペタペタと張り付く肌は気持ちよく。何度も触れたくなる。

 

 浴室に入りシャワーノブを捻ると、冷たい水が火照った体を冷ましてくれる。

 

 ベタつく体から汗が流れて、皮膚がツルツルと滑るようになっていく。

 

 僕は「冷たくって気持ちいい」と抱き合いながら言った。

 

「こっちはまだ熱いよ」と言って僕の固いものを掴み、見つめながら扱いている。

 

「シャワーで冷めて小さくなるかもw」

 

「絶対にダ〜メw」と言いながらモノをクニクニと揉み出した。片手は亀頭付近を撫でながら、もう片手で睾丸を弄んでいる。

 

 毎週のように彼女の中に包まれるけど、今は下ではなく上の口で満たしたい。

 

「咥えてほしい」

 

「ふふwいただきますw」と言って目の前にしゃがみ込んだ。

 

 亀頭の先に唇が触れる。

 

 まるで遠距離の恋人と会った直後のような、慈愛に満ちたキスを何度も行う。

 

 チュッ、チュッ、チュッ! 

 

 もう一度亀頭を見つめ、口を大きく開ける。一瞬僕を見た後に、亀頭を上に向けて睾丸を咥える。

 

 優しく唇でハムハムと咥え、舌を出して転がす。睾丸を持ち上げて舌をだして舐めると、少し先には僕のお尻の穴がある。流石にそこを舐められるのは恥ずかしい。

 

 そこは凄く感じるわけではないけど、そんな場所まで舐めてくれるという満足感があった。

 

「汗臭くない?」

 

 彼女は口を離し「大丈夫よw美味しい」と言ってもう一度咥える。

 

 暑さでデロデロの睾丸は、彼女の唾液に濡れて温かくなっていた。

 

「次は上の方ね」と言って舌を伸ばし、睾丸からカリまでゆっくりと舐めて、唾液が塗布されていく。

 

 先端に達すると「おや? よだれ垂れてる。はしたない子ね」と言って透明な液体をペロッと舐めた。

 

 はしたない行為をしてるのは翠だよw

 

「おいしいの?」

 

「ふふwうん。凄くおいしいw」

 

 また大きく口を開け、先端を咥える。

 

 ぬめっとした唾液が亀頭を覆い、濡れた温かさが全体に広がる。

 

 大きく開いた口の中では、舌が亀頭の回りを撫でていく。

 

「凄い……気持ちいぃ」

 

 亀頭がジンジンと痺れ、血流が中心に集まって硬さが増していた。

 

 上目使いで僕を見て、目で笑顔を見せた。

 

 付き合って1年以上経つけど、美少女エルフが跪き、咥えている姿は本当に美しい。

 

「本当においしそうだねw」と聞くと、彼女は口を離し「大好物w」と言ってまた咥える。

 

 肌に当たる細かいシャワーと、咥えた時の口内の水音が浴室内に響く。

 

 アイスクリームのように、横から、下から、亀頭から根元まで丁寧に舐めている。

 

 1度口を離し「奥まで咥えていい?」と聞いてきた。

 

 1ヶ月ほど前から奥まで咥えるようになった。僕がしてほしいとお願いしたわけではなく、彼女から自ら入れたいと言ってきたんだ。

 

 痛くないか聞いても、「吐きそうになるけど、奥が広がって詰まる感覚が気持ちいい」と言う。

 

 亀頭が埋まり。

 

 中腹まで咥えて止まる。

 

 口を大きく開けて喉の奥を広げる。

 

 少しずつ奥に入っていく。

 

 彼女の顔に僕の陰毛が触れる。

 

 2度、鼻で深呼吸をした。

 

 そして僕の腹に食い込むほどに咥える。

 

 そして亀頭の先まで抜く。

 

 唾液がモノを覆いつくす。

 

 そしてまた奥まで咥える

 

 それを何度も繰り返した。

 

 グボグボと喉とよだれの音がいやらしく、この音が彼女の喉奥から聞こえると思うと堪らなく嬉しい。

 

 涙を貯めながらも大きく前後する顔は嬉しそうだけど、えづく時がある。

 

「ゲフォッ、ゲホッゲホッ」

 

「大丈夫?」と聞いても「凄く気持ちいい」と涙目の笑顔で答えた。泡立った唾液が僕のモノを覆っている。

 

 口を離したときにあごから垂れたよだれが、床まで繋がったまま垂れていた。

 

 可愛い。

 

 愛おしすぎる。

 

 こんなに素晴らしい女性が、僕の彼女でいることの幸せ。1年以上経ってもその思いは変わらない。

 

 崇高なエルフが涙を流して奥まで咥え、よだれが溢れても笑顔を見せている。

 

 僕はしゃがんで彼女にキスをした。垂れたよだれをじゅるじゅると吸い、お互いの口を行来する。

 

 彼女はゴクリの飲み込んだあと「もっと咥えていい?」と聞いてきた。

 

「本当にいいの? 苦しくない?」

 

「立って」と言われ、彼女の目の前に僕のモノを突き出した。

 

 チュッ。

 

 笑顔とキスで答えた彼女は、両手でモノを握り、愛する亀頭を見つめる。

 

 キスをした直後、最奥まで咥えていった。

 

 僕のお尻を強くつかみ、自ら頭を前後させる。

 

 グボグボと喉の奥が鳴る。

 

 ゆっくりした動きが徐々に早くなっていき、髪を振り乱しながら一心不乱に、前後に動いている。

 

 本当につらくないのかな。

 

 喉の奥って気持ちいいのかな。

 

 数分の喉奥フェラを続けていると、僕のおなかに鼻を当てて止める。その瞬間は腰のあたりが痙攣している。

 

 本当にフェラで感じることがあるんだ。

 

 粘度の強いよだれ。

 

 ほほを伝う涙。

 

 激しい粘着音。

 

 数分間のストロークが突然止まる。

 

 彼女は全身を震えさせ、腰を前後に動かし、お尻がビクビクと痙攣している。

 

 動画と同じように……

 

「も、もしかしてイった?」

 

 震えながらゆっくりと口を離すと、ひきつった笑顔を見せてうなずいた。

 

「はぁ……はぁ……」

 

 やっぱりフェラでいけるんだ。

 

 チンポをつかんだまま、手足を痙攣させて絶頂の余韻に浸っている。

 

「ごめん、もうつらい」と言いながら、僕につかまり震えながら立ち上がる。

 

 彼女を支えながら「喉痛かった?」と聞いた。

 

「ううん、オマンコに入れたくて我慢できない」と言って背中を向ける。

 

 そして壁に手をつき、僕にお尻を突き出した。シャワーじゃない液体でグチャグチャなソコは、すでに受け入れる準備が出来ている。

 

 僕はゴムを着けて、彼女のお尻に突き立てる。

 

「入れるよ」

 

「うん、始めはゆっくりね」

 

 彼女は入れる時に広がる感覚と圧迫感が、心を満たすと言っていた。

 

 ゆっくりと亀頭を挿し込むと、狭い小陰唇が膨らみながら大きく開く。

 

 入れた圧迫感で、お尻の穴が収縮しながら膨らむ。

 

 奥から潤滑する液体が漏れ出てくる。

 

 亀頭が埋まると彼女は「そこで止めて」と言った。

 

 彼女のお尻の穴がキュッと締まると同時に、締め付けがキツくなる。

 

「オマンコ気持ちいいよ」

 

「新の形わかる……気持ちぃぃ」

 

「入れるね」と言って少しずつ侵入していく。

 

「あぁぁぁ入ってる……すごく広がってる」

 

 彼女も我慢できずににお尻を突き出してきた。

 

「自分で動いてるw」

 

「え、自然に動いちゃう」と振り向いて、恥ずかしそうに僕を見た。

 

 僕は「奥まで入れるね」と言って一気に押し込んだ。

 

 ゆっくり入れると、内壁が絡むのが気持ちいいけど、早く入れるのも締まった奥が広がる感じが気持ちいいんだ。

 

「あぁぁっ、すごいっ。気持ちいい……」

 

 亀頭の先が子宮に触れると彼女の腰はプルプルと痙攣していた。

 

 そしてお尻に力を入れて強く絡めてくる。

 

 お尻の穴がキュッて締まって可愛い。

 

「オマンコ締め付けてるよ。気持ちいい」

 

 ゴム越しでも膣内がうねうね動いているのがはっきりわかる。

 

「はぁ、はぁ……締めると私も気持ちいいの」

 

 突き入れたまま止まっているとお尻が少しずつ突き上げてくる。

 

 体が勝手に動いているんだ。

 

 ギリギリまで抜くと、纏われた液体がダラリと垂れて床に落ちる。

 

「あぁぁ……きもちいいぃ……」

 

 今度は強く突き入れる。

 

 ビタン! 

 

「あっっ! いきなり強く……」

 

 突き入れると、締まった膣から液体が漏れ出て、僕の太ももに垂れてくる。

 

「好きでしょ?」

 

「……うん。大好き。もっと……」

 

 恥ずかしそうな顔をして、激しさを求めている。

 

 ぎりぎりまで抜いて。

 

 奥まで挿入する。

 

 ビタン! 

 

 カリまで抜いて。

 

 お尻が潰れるほどに突き入れる。

 

 ビタン! 

 

 何度も突くと彼女の膝がガクガクと震え、立つのがやっとの状態。

 

 あえて一気に引き抜く。

 

 グボォォッ。

 

「あぁん! いやぁぁぁ」

 

 彼女の膝が笑って、立つのが苦しくなり、両手と頬を壁に貼り付け、崩れ落ちないように耐えている。

 

 僕に突き出した白くて丸い素敵なお尻。張りがあるのに柔らかくて、触れると手に吸い付く。

 

 動画ではこのお尻を叩いていたんだ……

 

 僕も叩いてみたい……

 

 ピタン! 

 

「いやあぁぁ叩かないで……」

 

 いやと言っても声は喜んでいる。

 

 もっと強く叩いてたな……

 

 ビタン! ビタン! 

 

「あぁぁ」

 

 強く叩くと、びくびくと痙攣し、立つこと出来ずに床に座りこむ。

 

「痛かった?」

 

「……痛くない……けど……」と言って僕を睨む。

 

 怒りではなく、恥ずかしさと嬉しさが溢れた目。彼女は立ち上がることができず座ったままでいた。

 

 立ったまま行為を続けるのが辛くなってきた。彼女もこのままお風呂で続けるより、ベッドのほうが気持ちよくなれるはず。

 

「続き、ベッドでしようか」

 

「うん」

 

 2人は適当に体を拭き、髪も乾かさずベッドに向かった。

 

 2か月前。

 

 付き合ってから1度だけセックスをしなかった週末。あの時ほど彼女が弱々しく見えたことはない。

 

 次の週には今まで以上に元気な姿を見せて、いつも以上に行為を楽しんだ。

 

 あの時に何があったのか、未だに言ってくれない。悩みを抱えても顔に出さない彼女が、目をはらし、心も体も僕に寄りかかっていた。

 

 でも僕が悩んでも彼女が元気になるわけじゃない。だったらいつも通り接して、元気な姿を見せたほうが彼女のためになると考えを改めた。でもあれから僕の心に小さなとげが刺さったまま。

 

 それから僕の家には金曜日の夜に来るようになった。ただ、夜からセックスをすることはなく、お互いに勉強をしている。僕はPCに向かって、彼女はリビングのテーブルに教科書を広げる。

 

 今日も元気な姿で会いに来たんだ。だったらその姿を可愛がってあげたい。

 

 彼女はベッドに座り、僕を見ながらゆっくりと足を開いていった。さっきまで淫らにお尻を突き出していたのに、時間を置くと恥ずかしそうな姿を見せる。

 

 凄く愛おしいと何度も思う。

 

 恥ずかしいのに、心の中は淫らなままなんだ。

 

 左手で体を支え、右手は自分の陰部を隠している。

 

「ねぇ、ほしいよ。新のチンポいっぱい突き入れて」

 

「うん。翠の一番好きな体位は?」とあえて聞いた。

 

 一瞬考えた後に「正常位」と言って僕に両手を差しだす。

 

「なんで正常位?」と聞くと「新の顔を見て抱き合えるから」と言った。

 

 嬉しさもあり、背徳感もある。

 

 本当は”後背位”と言ってほしい自分がいる。あの動画と同じように、僕にもメス犬の交尾を求めてほしい。

 

 そんな想いは彼女の抱擁の温かさには勝てず、さらさらとした肌が忘れさせてくれる。

 

「好き」と言って彼女は目を瞑る。

 

「僕も大好き」と言って彼女の唇に重ねる。

 

 愛のあるセックス。

 

 心のこもった抱擁。

 

 お互いを求めるキス。

 

 すべてが順調で、お互いを愛することだけを考えて、ゴムに包まれたモノを彼女の陰部に乗せる。

 

 全身を拭いたはずなのに、陰部の周りも粘度の強い液体で濡れている。

 

「来て。中に入れて」と言って腰の位置を調整して、小陰唇にあてがう。

 

「うん」

 

 ゆっくりと入れるとさっきまで挿入していたとは思えないほどに締まっていた。

 

 今日”も”普通“のセックスをする。

 

 疑似の寝取られセックスはしていない。彼女が”寝取られは止めたい”と言ってから僕は求めなかった。今までは彼女のほうが寝取られプレイを楽しんでいたのに。

 

 もちろん普通にセックスするのも気持ちいいし、愛を感じながら絶頂を味わえる。

 

 でも……

 

 もっと……

 

 背徳感を求めてしまう。

 

 喉元までは出ていたけど一度も言わなかった。

 

 彼女はもう背徳感はいらないのかもしれない。

 

 でも、1度だけでいいから。

 

 ちょっとの背徳感と心臓の負担がほしい。

 

 奥まで突き入れ止まったまま僕は言った。

 

「ねぇ……だめ……かな」

 

 彼女は僕が何を言おうとしたか分かっていて、合わせていた目が一瞬逸れる。

 

「……うん、ごめん」

 

 彼女に無理強いをしてしまった。

 

「ごめんね無理言って」

 

「ううん、私こそ」と言って僕をぎゅっと抱きしめる。肋骨が痛いくらいにしがみつき、僕を離さないようにしている。

 

「じゃあ動くよ」

 

 気持ちを切り替えていつものセックスをしよう。これだってすごく気持ちいいし満足感もあるんだ。

 

「今はこのままでいて」と言って、僕の頭を支えを胸元で抱きしめる。

 

 全身を密着させて、奥に挿入したままずっと抱き合っていた。

 

 体温と鼓動を感じる。

 

 彼女は両手を僕の頬に手をあてて見つめる。

 

「新は寝取られてほしい?」と真剣な顔で言った。

 

 絶対に寝取られてほしいわけじゃない。ちょっとの背徳感が僕の心を満たしてくれるだけなんだ。

 

「ほしくないと言ったら嘘になる。でも本当に寝取られるのは怖い」

 

「分かった。実は……」と彼女は話を続ける。

 

 実は内緒にしていたことがあるの。

 

 少し前に他人とセックスした。相手は知らないおじさん。

 

 私が酔い潰れているところを助けてもらったの。よろよろで自分がどこにいるか分からなかったけど、いつの間にかホテルにいたんだ。

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