4つに分かれた後、
それぞれの戦いで敗北という話です。
〜敗北ストーリー〜
『ソフィ対房江』
奇しくも爆乳金髪美女対決となった、
この戦い、実は
ソフィは数年前に旦那が他界した
未亡人シスターで
房江は、旦那が不能で夜の営みがないという熟れた体を持て余している者同士であった。
そして、その自慢の爆乳をぶつけ合うような、互いに打撃戦となり、
房江:「なかなかやるわね。」
ソフィ:「そっちもデスネ。」
と互いに息を切らしているが、
急造洗脳戦闘員とヒーローとの
実力の差が確実にあり、
房江の方がダメージが大きくなっていた。
しかし、ソフィは、
1つおかしな点を感じていた。
それは、カネシロレディースなら
身にまとわりつけてる白蛇が
房江からは、見当たらないのだ。
ここでソフィが取った行動は?
A、必殺武器サイクリーナーを使う
B、有利なパワー勝負をする
ソフィは『有利なパワー勝負』を選び、
互いに真正面から手を組み合う
手四つの形になり、
ソフィが房江を押して行くが、
『バシッ』
ソフィ:「ハゥ!!」と
ナニかがソフィのお尻を叩き、
ソフィは思わず叩かれた方を見るが
そこには何もいないように見えて
房江:「ほらほら、どうしたのかしら?」と
房江が盛り返してきて
ソフィがまた押し返そうと力を入れた時に
『バシッ!!』と
今度はソフィの股間に衝撃がきて
思わず股を閉じようと内股になるが
『バシッ!!』とまた股間に衝撃がきて
ソフィ:「くうっ、、」と股間を両手で押さえる。
その隙を逃さず房江はソフィを押し倒し馬乗りになり、
お互いの爆乳が押し合い、
ソフィは身動きが取れなくなる。
房江:「私のカネシロワームを見せてあげるわ。」と言うと
房江のオッパイがプルプルと震えると
その谷間から、見えないナニかが
ソフィの胸の谷間に落ちてきて、
ソフィ:「What's? 何ですか?
これは、No〜、動かないでくださ〜い。」と
グニグニとソフィの胸の谷間で
動き始める。
房江:「これは、ウィスパーワーム。
姿を隠すのが上手な子なの。」
ソフィ:「うぅ〜、」と胸の谷間を見下ろし ウィスパーワームが見えない事を確信すると
ソフィ:「でしたら〜」と
体を左右に揺すり、胸の谷間にいる
ウィスパーワームを追い出そうとするが、
その揺れに乗じて、ワームが
ソフィの股間にまで来て、
ソフィの局部を守ってる股間のプロテクターを破壊しようと
何度も体当たりをしてくる。
ソフィ:「No〜、止めて下さい〜、」と股間を庇いながらも
房江:「さぁ、貴女のプロテクターは破壊したわ。後は貴女自身の手でヒーロースーツを脱がせてもらうわよ。」と言うと
ウィスパーワームがソフィの股間に突進し、
そのまま股間に侵入していき
腟内に侵入したワームが振動しながら
ソフィの腟内を刺激をし始めていく。
ソフィ:「イヤァァ、そ、そこ、ダメぇ!!」と
思わず腰が浮き上がり悶え始める。
そして房江はソフィの股を開かせようと手を入れると
ソフィ:「ダメですぅ〜♥」と言って手で隠すが
房江が無理矢理開かせると
ソフィの局部に衝撃が走る。
ソフィ:「あぁぁぁぁぁぁっ♥♥♥」と言って体を仰け反らし絶頂を迎える。
そして、房江は、力尽きたソフィの腟内から出てきたワームが
ソフィの肉芽にまとわりつき
男根いや、巨根と姿を変えていき、
房江がその巨根を手で擦ると
ソフィにも刺激が来て
ソフィ:「あぁぁっ♥♥♥、い、イキますぅぅ!!」と言って 体を仰け反らし絶頂を迎える。
ソフィは絶頂の余韻で動けない中で房江は、自らのスーツを脱ぎ
全裸になると
ソフィに生えた巨根を自らの秘所に入れて飲み込んでいく。
房江:「いいわ〜、あの粗チンな旦那とは大違いだわ〜。」
と言って 腰を振り出していく
ソフィ:「愛する夫がいるのなら、
こんな事をしないでください。
悪魔の誘惑に負けないでっ!!」と
ソフィが房江を説得しようとするが
房江:「私の腟内でこんなに大きくしておいて、
悪魔も何もないでしょ。」
とソフィの上で腰を回し、
更に刺激を与え、
ソフィの巨根は、
ますます固さを増していき
ソフィ:「せめて、せめて、
抜いて下さい。
このままだと貴女の腟内で!!」
と言うが
房江:「良いのよ、私のお腹の中で貴方の熱く、
ドロドロとした精子を
私の子宮にたっぷりと注いでちょうだい。」と
言いながら激しく腰を振るスピードを上げていく。
ソフィは我慢の限界に達し、
房江:「さぁ、私の子宮の中に一杯注ぎなさいっ!!」と
言った瞬間に房江の子宮は絶頂を迎えて、
そしてソフィの巨根から熱い精液が大量に発射されていき
ソフィは絶頂を迎えて
房江は、ソフィを抱き起こすと
房江:「さぁ、行きましょう。
私達のご主人様の所に」
ソフィ:「えぇ、お姉様。」と
ソフィは自らの手でアイサイガーのスーツを脱ぎ捨てると
四つん這いになり、
床にウィスパーワームが変化した巨根を擦らせながら、
カネシロの元へと戻っていく
ソフィ対房江の勝負は
サイガーリリーの敗北となった。
〜藍胡対瞳子の勝負〜
藍胡:「オラオラオラオラオラオラオラオラ!!」
こちらもソフィ達と同じような
拳同士の戦いとなっていたが、
藍胡のラッシュにより、
瞳子がガードを
固める状態となってる。
もちろん、完璧にガード出来る訳もなく、
何発かは、藍胡の攻撃が
瞳子の胸に当たる事もあった。
しかし、瞳子のオッパイを揺らすだけで終わり、決定打とはいかなかった。
藍胡:「クッ!!硬いわね。」と手こずっていた。
瞳子:「あら、お疲れなの?」
と挑発するが、藍胡はそれには乗らなかったが、
瞳子の周りから甘い臭いがするのに、
気づいた。
藍胡:(この女の香水じゃないわね。
こういうのってパターンだと、、
)
そこで、藍胡の選択は、
A、サイガーフィニッシュアッパーで短期決戦
B、ビートウォッシャーで遠距離から攻撃
Aだった。
藍胡は、増々攻撃の速度を上げていき
瞳子のガードが崩れてきた所に
懐に飛び込み、アッパーの体制になるが、
瞳子:「ありがとう、わざわざ来てくれて。」
と言うと瞳子がオッパイを出して
母乳が勢いよく出ると藍胡に掛かり、
藍胡が危険を察して離れるが、
軽く体の痺れを感じてしまい、
追撃を受けて、
『バチーン!!』と瞳子からのビンタを食らい
そのまま倒れ込んでしまう。
瞳子:「実は私の母乳には、
麻痺性の成分があるの。
私のおっぱいに触るか、
母乳を飲むと効果を発揮するのよ。
これで、貴女は動けないわ。」と
勝ちを確信したように勝ち誇る。
藍胡:「うぅ〜っ!!クソッ!!」
身動きが取れず体をモゾモゾさせてる中で瞳子は攻撃を辞めない。
今度は脚でもって藍胡の巨乳を
踏みつける。
藍胡:「うぐぅ!!」と歯を食いしばり痛みに耐えるが、
瞳子:「ほら、貴女のおっぱいを踏んであげるわ。」と言いながら藍胡の巨乳を踏みつけると
胸部のプロテクターが壊れて
藍胡の巨乳が晒され、
その乳首からは母乳が漏れていた。
瞳子:「あら?もう、母乳を出してるのね。」と言うと 更に、藍胡の巨乳を踏みつける。
藍胡は必死に耐えていて、 瞳子は確信する。
瞳子:(間違いなく藍胡は母乳を出してるわね。
さっき噴乳した時に血も混じってたから 間違いないわ。)と踏む力を強めていき
どんどんエスカレートしていく。
藍胡:「体さえ、動けば、貴女なんか、、」
と負け惜しみを言うしかないが、
勝ちを確信した瞳子は、
瞳子:「なら、いいわよ。
私の乳首を吸いなさい。
その代わり、貴女の母乳を飲ませてもらうから、、」
とお互い巨乳同士だからこそ
出来る行為をしようと
瞳子は藍胡を抱き抱えて、
藍胡の口に自分の乳首を押し付けると
藍胡のオッパイを手に取り
藍胡の乳首を吸い始める。
藍胡:「うぐぅ!!」と自分の母乳を吸われて
また感じてしまい、
母乳を出させられて、
その母乳も瞳子に吸収されていき、
しかし、瞳子の攻撃は終わらない。
今度はオッパイで藍胡の顔を挟んで圧迫していき
顔を真っ赤にした所で
瞳子:「さぁ、私の赤ちゃんになりなさい。」と陥落させる為に
更に強く挟んでいき、
遂に藍胡の意識が失われてしまった。
藍胡が目を覚ました時、
そこは、瞳子に膝枕をされていて
瞳子:「あら、目を覚ましたのね。」と藍胡に向かって微笑むと
藍胡:「あ〜、う〜」と返事になってない返事で返してくる。
瞳子:「私の毒が効きすぎて、
幼児退行というのかしら、
そういう感じになっちゃったわね。」と
藍胡を見ると、それまでの影響なのか、
オッパイからは母乳がビュッビュと漏れていて
秘所からも愛液が溢れていた。
瞳子:「頭脳は赤子、体は熟女って感じね。
まぁ、ご主人様の所に向かいましょう。」
とこれからの運命も分からぬままの笑顔で
カネシロの所へ藍胡と瞳子は向かうのであった。
藍胡対瞳子
サイガーアイリスの敗北
〜蘭牙対澪〜
お互いに睨み合っているが
ムチを武器にする者同士、
どちらも攻撃を食らってはいなかった。
蘭牙:「貴女のその鞭、普通の鞭じゃないわね。」
澪:「そうよ。この私が使ってる鞭ですもの。」
と澪は、自信満々に言う。
蘭牙は、ツッコミそうになったが
敢えて堪えて、少し考える事にした。
そして、アイサイガー共通武器の
光線銃サイブラスターを出して
澪に向かって数発撃つ。
澪:「あら、そんなのがあったのね。
でも、、」
と澪の鞭が澪をガードするように
動いて澪への直撃を防ぐ。
蘭牙:「やっぱり、すごいのは、
貴女じゃなくて、
その鞭のようですわね。」
と軽く挑発をするとプライドの高い澪は、
怒りを顕にし、蘭牙に向かって突進していくが
蘭牙も必殺武器のグリルビュートを出して迎え討ち、
澪のムチと蘭牙の鞭が交わり火花が飛び散り
二人の実力は拮抗していた。
蘭牙:「う〜ん、流石ね。」と少し焦りを見せた所で
澪:「隙あり!!」とムチで薙ぎ払うようにして攻撃をするが、上手くかわされてしまう。
そして、蘭牙は、敵に対する2つの仮説が浮かぶ、
1つは澪には、鞭以外の攻撃手段は無い。
そして、その鞭による自動操縦も
自分に攻撃を直撃させないのが、
最優先で行われるという事である。
そして、澪自身が、
全て自分の技量によって
鞭による防御も出来ていると
思っている事だ。
蘭牙は知らないが、
澪が鞭として使用しているのは、
実は彼女の腕に寄生したカネシロワームが変化した。
ウィップワームであり、正確には、武器ではないのだった。
蘭牙が取る行動は?
A、鞭をそのものを破壊する
B、鞭を掴んで動きを封じる
蘭牙が選んだのは、Bだった。
澪がさっきと同じように
薙ぎ払うように鞭を振るうと
蘭牙は片手で受け止め、
そのまま掴もうとするが、
体が痺れて、その場に倒れ込んでしまう。
蘭牙:「えっ、何でですの?」
と相手の鞭を触れた掌を見ると
『麻痺』と書かれていて
澪:「やっと、当たったわね。
私のこの鞭は、ウィップワームと言って、
当たれば、その2文字だけど
その効果を相手に与える事が出来るのよ。」
と自慢げに自分の能力を解説する。
蘭牙:「くっ、、」と
自分の判断が間違っていた事を
悔しがるが、まだ身体が自由には
動けず
澪:「それに付与出来る効果は、2文字以内なら色々と変えられるのよ。例えば、、」
と鞭で蘭牙を攻撃すると
その当てられた部分には『発情』
と言う文字が浮かび上がり
蘭牙:(胸が、アソコが、、、
熱いっ!!)
澪:「こんな感じにね。」
と蘭牙を鞭で打っていき、
『発情』の効果で敏感になった身体では、
その衝撃も快楽へと変換してしまい 蘭牙は快感に身悶えてしまうが、
澪:「あらあら?まだ足りないの?」と
ニヤニヤしながら更に鞭を振るい始める。
蘭牙:(やめてぇっ!!)と
心の中で懇願するが、
それが届く事はなく、
数分後には、全身がビクビクと痙攣しながら
数回、絶頂を迎えそうになるが
蘭牙のプライドの高さから
何とか我慢してきたが、
発情の効果で、蕩けきった雌の顔を
相手に見せないように、
相手に背を向けるのが精一杯の抵抗であった。
しかし、澪は、蘭牙が発情しているのが丸分かりで
蘭牙の股間のプロテクターから
愛液が漏れているのが見えた。
澪:「なかなか粘るわね。だったら、
これはどうかしら?」
と澪は蘭牙のお尻に向かって
鞭を振り、当たった蘭牙のお尻には、『服従』と左右のお尻に
1文字ずつ浮かび上がり
澪:「さぁ、自ら裸になりなさい。」と言う
蘭牙は、自らの手で
局部や胸部、脚部や腕部を守るプロテクター、
頭部を守ってるバイザーを外していき、
全裸となる。
蘭牙:「これでいいかしら?」と澪を睨む。
澪:「ええ、いいわよ。」と次の鞭を振るうと
『屈服』の二文字が浮かび、
先程よりも激しい絶頂に襲われた。
そして、やっと身体が動くようになってきて、
立ち上がり反撃をしようとするも
今度は『絶頂』の文字が浮かび上がり
そのまま絶頂を迎えて、
倒れ込んでしまった。
澪:「けっこう、付与したけど、これで最後にするわ。
蘭牙、尻を拡げなさい。」
蘭牙の手は、澪に命令された通りに
動いて自分の手でお尻を拡げて
相手に恥ずかしい部分を
丸見えの状態になる。
澪:「蘭牙、貴女は、『雌豚』になってもらうわ。
これを咥えこんでね。」と
言うと澪のウィップワームが
蘭牙の菊座に侵入していく。
蘭牙:「なっ、そこは!!駄目ぇぇ!!」と抵抗をしようとするが
それまでの書き込まれた言葉の効果で抵抗など出来ず、
ウィップワームに責められて悶えながら、
遂には屈服して『雌豚』になってしまう。
蘭牙:「ブヒィッ!!ブヒィッ!!」と豚の鳴き真似までさせられて絶頂し続けながら思う事は、
(こんな姿なんて絶対に見せられない)だけであった。
澪:「じゃあ、そろそろ、
ご主人様の所に戻りましょうか。
あっ、せっかくシッポが生えたんだから、
お尻を振りながら行きましょうね。」と言うと
蘭牙:「ブヒ〜イ♥」と
返事をした後、四つん這いで
鞭を咥えこんだお尻を振りながら
カネシロの元へと戻っていくのだった。
〜蘭牙対澪〜
サイガーオーキッドの敗北
〜ひかり対カネシロ、美紅〜
ひかりは対峙している相手を見る、
1人はカネシロローズと名乗った美紅。
胸がふた周り程大きくなって
爆乳と言えるサイズである事以外は、
自分が知っている美紅である。
ただ、洗脳直後なのか、
意識はまだハッキリとしておらず、
眼は虚ろな状態で、
腕をブラブラとさせてる。
そして、もう一体は、
『コードネクロ』と名乗った怪人、
人間の姿から怪人の姿になったので、
上級ネクロビーストであろう。
だが、その割には見た目がしょぼく、
美紅の後ろで、ウロウロしているので
戦闘力は余りないのかもしれない。
そこで、ひかりは?
『A、サイガーローズは脅威、
先に叩く』
『B、元凶を倒せば全て終わるかも?
コードネクロを先に叩く』
ひかりは
先にコードネクロを叩く為に
箒型の必殺武器の『ルミネスブルーム』を構えて
ローズの脇をすり抜け、
コードネクロの前に来て、
ネクロワームの天敵、
浄化の光をコードネクロに
叩き込む。
コードネクロは、浄化の光に包まれていき
これで、ネクロビーストは、
浄化されて人間に戻るはずだったが
光が消えてもコードネクロのままであり、
ひかりが驚愕している間に
背後から美紅からの攻撃を受けて
捕らえられてしまう。
チェリー:「何で、浄化の光を喰らえば、ネクロビーストは、、」
コードネクロ:「残念ですが、
私が宿しているのは、
カネシロワームといい、
ネクロワームから進化した物
その貴女の言う『浄化の光』は
効かないのですよ。」
と言うと顔面部分から赤い光が
出て
コードネクロ:「ほうほう、、
こんな幼いながらも、
人妻戦隊を、名乗るとは、、」
チェリー:「ナニをしてるんですか?」
と尋ねると、、
コードネクロ:「いえ、チェリーさんの個人情報を色々と調べさせて貰ってるんですよ。
例えば、本名とか、何処の学校に通っているとか、
貴女の旦那さんとかね。」
チェリー:「いったい、何の為に、、」
コードネクロ:「洗脳しやすくする為ですかね。
そうやって堕落させると簡単ですが、
単純に洗脳だけしたら、
何も言わない人形になりますし、
私は貴女達、アイサイガーも
能力はそのままで私の下僕に、、
まぁ、これ程、美しいのであれば、
性奴隷として、可愛がってもいいですね。」
とチェリーの胸を揉んでいく。
チェリー:「ひゃっ!ちょっ、やめてください!!」と抵抗するも、
コードネクロ:「ほうほう、中々の揉み心地ですよ。」と胸を揉み続ける。
チェリーは美紅に捕らえられてるので、
されるがままであった。
チェリー:「そこは、、礼くんだけの物なのに、、」
と思わず泣き出してしまった。
そして、コードネクロの顔面からチェリーに向けて赤い光が
照射される。
特にチェリーの下半身を中心に
照射されてるので
チェリーは意図が分からずに困惑している。
コードネクロ:「貴女の体を少し若返らせたのですよ。
去年のクリスマス前にね。」
チェリーは顔を青ざめていた。
何故なら、チェリーことひかりは、
去年のクリスマスに旦那の礼と
初体験をしたからだ。
そして、チェリーは下半身から
僅かな違和感を感じていた。
まるでナニかが復元されたかのような、、
そして、捕らえている美紅の手で
チェリーの股間を覆ってるプロテクターが破壊されて
チェリーの秘所が丸見えとなる。
そして、コードネクロが
拡げられたチェリーの秘所を覗き込み、
コードネクロ:「いや〜、なかなかキレイですよ、
新品同様で、しっかりと膜まである。」
とニヤニヤしながら言うと、
コードネクロの手が
チェリーの秘所に指を挿入していく。
コードネクロ:「あぁ、凄いですね。
2本の指を呑み込んでいく。」
チェリー:「いやっ!!やめてっ!!」と顔を真っ赤にする。
コードネクロは、構わずに指を動かしていく。
そうしてチェリーの腟内が愛液で濡れ、
意志とは別に体が受け入れ体制を取ると
コードネクロの股間から
極太の肉棒が出てきて、
その肉棒を、
チェリーの膣口へと押し当てる。
チェリー:「いやっ!!駄目っ、やめてぇ!!」
と弱々しく懇願するも、
コードネクロは ゆっくりと肉棒を挿入していく。
チェリー:「ダメっ、それ以上は、、」と
再生されたチェリーの処女膜と
コードネクロの肉棒が触れるが、
あっさりと破られ、
チェリー:「あっ、かっ、ふぎっ、、」
と人生2度目となる破瓜の痛みに
耐えていく、
そして、肉棒が根本まで入るとピストン運動を始めた。
チェリーは痛みで顔をしかめているが
(痛い筈なのに気持ちいい)と思うようになっていた。
次第に痛みが引いてきて快楽が強くなってくる。
コードネクロ:「なかなか名器ですな。
もう私のモノを離してくれませんよ。」
とその気持ち良さに堪らず射精するのだった。
チェリー:「私の子宮まで汚された、、、礼君に、、
何て言ったら、、、」
と絶望に飲み込まれて
気を失ったのである。
〜ひかり対カネシロ、美紅〜
サイガーチェリーの敗北
そして、バラバラに別れていたメンバーが戻ってくるが、
全員が全裸の四つん這いの姿で現れ
ソフィことサイガーリリーは
股間に生やした巨根を床に擦りながら
藍胡こと、サイガーアイリスは、
母乳を撒き散らしながら
蘭牙こと、サイガーオーキッドは、
体のあちこちに卑猥な落書きがされた状態で、
お尻に刺さってる鞭を振りながら
現れた。
コードネクロ:「素晴らしいですよ。
これで、私に抵抗出来る者はいなくなった訳ですね。」
とバックヤードに避難していた
美紅の夫の直太朗は、
その扉越しにその様子を見ていて
「クソッ」と悪態をつくが
コードネクロ:「さて、貴女達はこれから、
私の下僕になる訳ですが、
先ずは、貴女達の口から『下僕になります』と
言って頂かなければ。」
ひかりの耳元で囁くように言う。
(また体が熱く)と思いながらも言いたくない為我慢する。
そんなひかりを横目に見て、
美紅が先に口を開いた。
美紅:「私は、あなたの下僕に、」
と言おうとした美紅の口を
ひかりが手で塞ぐ。
(違うの美紅さん、コレは洗脳じゃなくて洗脳したフリをしてるだけ)と思い、
ひかりは覚悟を決めてネクロに言う。
チェリー:「わ、私の体はあなたに捧げます。」
コードネクロ:「ほうほう、では先ずは服を脱ぎましょうか?」と すると操られたように
チェリーは自分が来ていたスーツを全て脱ぎ捨て、
他のメンバーと
同じように全裸になる。
そして、脱いだスーツをコードネクロが回収した。
直太朗はその光景を見て悔しそうにしている。
ひかりは、
「下僕になります」と言おうとした時、
(礼君)と思い出し ひかりは目を瞑り意中の人の名前を口にする。
チェリー:「私、アイサイガーチェリーの体は、すべてあなたの物です。」
ひかり:(違う!!私は礼君の物なの)と心では思っているが
口が勝手に動いていく
そして、それに続くように
ソフィ:「私も下僕になりま〜す。」
藍胡:「あ〜〜ん〜〜」
蘭牙:「ブヒィ〜〜〜ん」と
それぞれがコードネクロに
媚びた声で答えていき、
そして、最後に残った美紅も
美紅:「はい、私もカネシロ様の下僕になります。」
と言うと、同時に
コードネクロの顔面から
アイサイガー全員に赤い光が照射され
そこから起き上がると
『カネシロ様への愛で強くなる
雌奴隷戦隊 カネシロサイガー!!』と
決めセリフを言った。
コードネクロ:「では、その証として、
1人1人、私の肉竿を咥えて貰おうか、
勿論、下の口でな。」
と寝転がり、股間部から肉竿を露出させると
まず、美紅がコードネクロの股間に跨り、
自らの手で陰裂を拡げ、腰を降ろし
肉竿を咥えこんでいく。
美紅:「んんっ、、えっ、これって、、」
と肉竿の先端を秘所で咥えこんだ所で
美紅は違和感を感じ、
それ以上、咥えこむのを止めようと
腰を上げ抜こうとするが、
コードネクロ:「どうした?
根元まで咥えこめないのか?」
美紅:「いっ、いえ、、そんな事は、、、でも、、」
と肉竿を腟奥へと咥え込んで行く途中で
その結合部から、血液が漏れてきた。
美紅:「これって、、、もしかして、、」
コードネクロ:「あぁ、洗脳ついでに、
お前たちの処女膜も再生しておいた。
どうだ、バージンを私に捧げられた気分は?」
本来なら1度しかないはずの破瓜の痛みを
美紅は感じながらも
根元まで咥え込むと腰を自ら動かして、
美紅:「最高ですうっ、、
カネシロ様に全てを捧げられて〜」
と喜んで奉仕して
そして、絶頂を迎えた。
そして、残ってたアイサイガーメンバー達とも
カネシロは交わり、
そして、全員の処女を得た上で
新たなる絶対服従の雌奴隷達を
手にしたのだった。
コードネクロ:「ほぉ、アイサイガーの力の維持には、
美紅の旦那の直太朗が生きてないといけないのか。
よし、直太朗と、ここの店長である桜庭湊を
生け捕りにして
残りの者は皆……」と
命令仕掛けた所で
店長室で隠れていた湊が
コードネクロの前に出てきて
湊:「お願いします、金城さん。
私はどうなってもいいですから
航太郎とお客様には、
危害を加えないでください。」
と土下座して懇願してきた。
コードネクロ:「ほう、自分の命よりも
旦那や客の心配ですか。」
湊:「お願いします!!」と再び土下座をする。
(僕はどうしたらいいんだ?)と
直太朗が思っていると、
突然、店の外で爆発音がすると
共に 航太郎が入ってきて言う。
航太郎:「母さんを離せ!!
カネシロっ!!」
湊:(航ちゃん!?)と驚きの表情を浮かべながら、
助けに来てくれた事に感謝するが、
現実はそこまで甘くなく、
直太朗と航太郎は、2人揃って
捕らえられたのである。
ネクロ:「お前たちも私の奴隷にしてやろう。」と
言うと、今度は2人同時に赤い光が照射され
2人の体から赤い霧が散布すると、
2人は虚ろな目になり
『私は、カネシロ様の下僕です。』と
言うと同時に直太朗と航太郎は倒れた。
そして、ネクロが美紅たちに言う。
コードネクロ:「お前達は今日から私の配下だ!!」と言い
正義が敗北した瞬間でもあった。
湊:「あぁ、航太郎ちゃん。」と
義理の息子である航太郎に駆け寄ろうとするが
下僕となったソフィ達に捕まり、
美紅が航太郎の首に
必殺の武器であった包丁型の武器
デバセイバーを当てて
湊に見せ付け、
逆らえば、首を刎ねると言わんばかりの圧を掛ける。
そして、数ヶ月が経ち、
直太朗は、与えられたホテルの一室の
壁から生えてる壁尻と言うのか
女性の下半身を見て、
直太朗:「今日の美紅さんは、
少しぽっちゃりしてるな〜」と
言いながら、壁から下半身だけ
出してる妻を犯していく。
毎日、3回、妻とセックスをする
それが直太朗に与えられた仕事である。
表面上は、怪人に支配されてないように見えるが、
実質、この世界は
カネシロの支配下に置かれている状況である。
あの後、結局、湊さんも犯されて
アイサイガーのメンバー全員も
カネシロに犯された。
そして、美紅さん以外のメンバーは、
カネシロへの反抗勢力を叩く為の実行部隊として
活躍してるとか、、、
もう、僕には関係ない事だけどな。
こうして、食事を得る為に
美紅さんとSEXをする。
これが今の生活である。
、、、と直太朗は思っているが、
それは大間違いであり、
下半身だけの女性は、
カネシロが捕らえたがいいが、
容姿等が気に入らずに
放置された女性達であった。
余興のつもりで、直太朗の部屋に置いたら、
犯し始めたので、それでそのまま継続させている。
そして、本物の美紅は、というと
全裸で湊と共にカネシロの肉棒を
左右から舐めて奉仕していた。
湊:「どうですか? カネシロ様?」
美紅:「気持ちいいですか、
ご主人様〜♥」と
2人共に大きなお腹をして
2人のオッパイから
母乳が出ていた。
そう、あの時にいたメンバー全員が
カネシロの子供を孕んでいるのである。
1度、怪人体で犯した時は
僅か1週間で生まれたが、
全員がカネシロワームの卵を産卵した。
今度は、人間の姿で犯した為、
普通の人間として
生まれるらしい。
カネシロ:「しかし、安定期前だと
セックス出来ないのがな〜。」と
愚痴を零していると
外に出ていたアイサイガーのメンバーが
女性を数人連れてきて
カネシロに奉仕させる。
最初こそ、嫌々やっていたが、
数分経つと、
その女性達の嬌声が聞こえてくる。
この星の全ての物が
カネシロの物になるのは、
そう遠くない未来であった。
〜完〜
『全敗END 全てを奪う者』
オリキャラ紹介
カネシロレディウィスパー
房江がカネシロワームに取り憑かれて産まれた女怪人
付属のカネシロワームが
遠隔操作可能でその際に透明化が出来て
相手の肉芽に取り付き、肉竿化する事も出来る
カネシロレディカウ
瞳子がカネシロワームに取り憑かれて産まれた女怪人
自らの母乳を少し吸い込んだだけでも、
体が痺れを感じる麻痺性の毒となっている。
カネシロレディウィップ
澪がカネシロワームに取り憑かれて産まれた女怪人
付属しているカネシロワームが
鞭のよう細長く伸びる事が出来て
その鞭の先端に2文字の印を付ける事が出来て
それを押された相手をその押された文字の状態に
する事が出来る。