ポケモンBW 一足早い暑さを感じるえっちな短編集 作:北村 貴之
ここはイッシュ地方のポケモンリーグ内、四天王がひとり、レンブの部屋。
部屋はさながら格闘家たちが格闘技を披露するリングのようになっており、部屋の照明は眩しいくらいに明るく、対峙するふたりのポケモントレーナーを照らしていた。
四天王レンブ。
大柄で筋骨隆々とした褐色の肌を持つ、格闘家の男だ。
上半身には白い胴着を着ており、腰には黒い帯を巻いている。
下半身には山吹色のズボンを履いていた。
レンブの鋭い眼光を放ちながら相手を見詰めるその姿には、正に王者の風格が漂っているかのようだった。
そんな彼に今回挑戦するトレーナーはというと…。
レンブの目の前には、キャップを被ったポニーテールの美少女がいた。
彼女の名前はトウコという。
白いノースリーブのインナーに黒い上着を羽織っている。
下半身にはホットパンツを着用しており、黒のショートブーツを履いていた。
見るからに推定10代前半と思われるものの、部屋の照明で照らされた肉付きのいい太ももが主張していた。
インナーからくっきりとわかる二つの丘も、小さいながらも形を示していた。
そんな彼女が今回の挑戦者のようだ。
「よろしくお願いします!絶対に勝ちます!」
トウコは元気良く宣言した。
そんなトウコを目の前にしたレンブ。
すると、彼女にもわからない、「あること」が起きていたのだった…。
幼さの残る整った顔つき、白いインナーからわかる、ふたつの膨らみ。そして、むちむちとしたつややかな太もも…。
目の前の美少女を目にしたレンブだが、自らの「ある部分」に異変が起きていたのを察した。
それは何かというと、下半身、股間にぶらさげている竿、そしてすぐ近くに垂れ下がった二つの睾丸に、高温の血流が走ってきたような、そんな感覚だった。
「…」
トウコの姿を見たレンブは、何も言えなくなっていた。
トウコの健康的かつ蠱惑的な体つきを見て、何かを感じてしまったらしい。
そして、彼の股間に変化が訪れる。
高温の血流が走った太い竿は、いつしか普段よりも硬くなり、そして膨らみを見せていた。
下着の中で、勃起した肉棒が苦しんでいた。
いつしか、レンブはトウコの姿を見て、思わず勃起してしまったようだ。
幸い、ズボンの幅が広いために勃起が相手にバレずに済んだが、股間は嘘はつかなかった。
日々強さを求めるレンブだが、まさかこんな形で己の身体を知ることになるとは思いもしなかった。
彼女を負かした後に行うはただひとつだった。
幼いながらもスタイルの良い少女を見て、ある「衝動」を抑えるために、レンブはトウコにバトルを挑んだのだった…。
それから数分後…。トウコとレンブの対戦は、ようやく終わったようだ。
「う、嘘…!?」
レンブの繰り出す格闘ポケモンたちに敗北したトウコは、身体を震わせてへたり込んでしまっていた。
今まで負けを知らなかったと思われる彼女だったが、敗北で曇る彼女のその表情は、悔しさを滲ませているようだった。
レンブはトウコに勝利した。
敗北で曇る彼女を見ると、美しい青い瞳が潤んでいるようにも見えた。
へたり込んで座っている彼女の太ももも、つややかに輝いており、見る者を魅了させそうな雰囲気だ。
そんなトウコの姿を見て、レンブはズボンで隠れた勃起した肉棒を更に硬く、太くさせていた。
曇った表情の少女を見て思わず興奮してしまったのだろうか…。
一方のトウコはというと、へたり込んで床の方を向いてうつむいていたが、ようやく前方を向いたのだった。
いつまでもこうしていても仕方ないと思った彼女は、ようやく気が落ち着いたようだった。
曇っていた表情が完全に晴れたわけではなかったが、それでも先程よりはいくらか落ち着いた様子を見せていた。
トウコの表情が一瞬で一変した。
少しどんよりとした表情であったが、いつしか驚愕の表情へと変化していた。
なぜそうなったのかというと…。
「!?」
トウコの目の前に、何かが至近距離で現れたからだ。
よく見ると、大きく膨らんだ物が、綿製の布に包まれた「あるもの」であった。
そんな得体のしれない物体がトウコの顔のすぐ目の前に突き出されていたのだ。
「え…?あの…」
思わずトウコは声を漏らす。
ビクビクと身体を震わせながら、トウコは眼前の物体をまじまじと見つめた。
そしてトウコは思わず身震いしてしまう。
脳内で、目の前の物が一体何なのかを理解してしまったからだった。
トウコの目の前に突如として現れた物。それは一体何なのかというと…。
「嘘…。これってまさか…。あはは…」
トウコは思わず戦慄し、凍り付いてしまっていた。
そして、言葉を続けた。
「ぱ、パンツに…。お、おちんちん…?」
トウコの目の前に差し出されたもの。
それは、先ほどポケモンバトルを行う際に離れた場所にいたレンブの下半身であった。
トウコの目の前には、そんな彼の股間が至近距離で迫っている様子だった。
いきり立った太い肉棒を守るように履いているレンブのパンツはというと、純白の布地をしていた。
目の前にあったその白いパンツは綿製のようだった。
トウコもそれはすぐさま理解したようだった。
(ま、まさかこの人、し、白いブリーフを…)
レンブの履いているその純白のパンツは、三角形のブリーフのようだった。
白い三角形のブリーフというと、幼い少年が下着として着用することが多いのだが、大柄な筋肉質の格闘家のレンブがそれを身に付けているのを見ると、ある意味ギャップ萌えを感じてしまうものだった。
トウコのすぐ近くにあったレンブの純白のブリーフは、汚れ一つなかった。
黄色や茶色のシミもひとつも見当たらなかった。
日ごろから常に清潔にしているのが見て取れる。
トウコは顔を赤らめてレンブのパンツを眺めていた。
パンツのみならず、太く膨らんだ肉竿もパンツの膨らみを通してまじまじと見てしまっていた。
男性経験が一切ないトウコにとって、大柄な男の股間はある意味珍しい物だった。
肉棒も睾丸も、トウコが思っている以上に大きく、そして立派だった。
肉棒と睾丸はレンブの太い肉棒によって固くなっており、竿は太くなっていた。
それはパンツを履いていてもよくわかるほどに胎動していた。
そんな大きな物を見せ付けているレンブだが、彼は何も言うことなくただ直立不動でいた。
彼の表情は一切変わっておらず、恥ずかしがる様子も見せていなかった。
「あの…、えっと…」
思わずトウコは声をかけた。
するとレンブは、ようやく口を開いた。
「どうした?」
「あ、あの…、その…、えっと…」
しどろもどろになりながら、トウコは言葉を濁す。
トウコは純白のパンツに包まれた肉竿の臭いを嗅いでみることにした。
くんくんと鼻を動かして、臭いを嗅ぐ。
(うぐっ…!?何よこの臭い…!)
臭いは最悪だった。
独特な臭いがトウコの鼻を襲う。
嗅いだことのない臭いだった。
肉棒本体から放たれている臭いがパンツを貫通して漂ったのか、それとも清潔そうな純白のブリーフが以外にも洗濯されておらず臭いを放っているのかはわからなかった。
「ふむ…」
レンブは何かを察したようだった。
すると、彼はそのブリーフに手をかけてずらしはじめる。
そして…。
ぶるんっ!!
レンブの肉棒が勢いよく姿を現したのだ。
肉棒はまるでソーセージのように大きく太くなっており、亀頭の先からは透明な我慢汁が溢れていた。
肉竿には血管が生々しく浮き出ており、大事な部分であっても筋肉質と思えてしまう、まさしく「男の勲章」であった。
そんな大きな男根にトウコは目を離せなかった。
「あ…、あの…」
「どうした?」
「そ、それ…、おちんちん…」
トウコは顔を紅潮させて、生の巨根を指さした。
トウコの目の前にあるレンブの男根は、ビクビクと蠢いている。
まるで生物のように、肉棒は興奮している様子を見せていた。
「まじまじと見ているんだな…。そんなに俺のチンポが気になっているのかね?」
レンブは静かに答えた。
トウコの目の前の巨根にうっかりと見とれてしまっていた。
はじめて目の当たりにするものでつい目が行ってしまっていたのか、女の性なのかは不明だが、トウコの視線はレンブの肉棒に集中してしまっていた。
下半身裸でトウコを見下ろすレンブ。
上半身のノースリーブの白の道着はそのままだったが、下半身は何も身につけていない状態だ。
先ほど履いていたズボンはというと、遠くに脱ぎ捨てられていた。
まるで虫の抜け殻のように、くしゃくしゃの状態で放置されている。
トウコは赤面しながら視線を泳がせていた。
なぜ目の前でパンツを晒し、そしてずらしたのかと尋ねたかったが、聞こうにも聞くことができずにいた。
顔を真っ赤にして、うつむいたり、レンブを見上げたりしながら、トウコは言葉を詰まらせていた。
そんなトウコの様子を目の当たりにして、レンブは座り込んでいたトウコと目線を合わせるようにしてしゃがみこみ、そのまま彼女の唇に口づけをした。
「!?」
唐突の出来事に、思わず驚愕するトウコだったが、レンブに唇を奪われているため喋ることができすにいた。
おちんちんを丸出しにしたレンブは、トウコを両手でがっしりと抱きしめて、ディープキスをしていた。
純白のパンツを脱いだことにより露わになった筋肉質の尻。
部屋の照明に照らされ、褐色の肌の美尻はダイヤモンドのような輝きを放っていた。毛は生えておらずつるつるで、まるで少女のそれのような印象だった。
そんな引き締まった尻が、トウコへのキスにより興奮しているのか蠢いていた。
両脚もよく見るとうねうねと動いている。
「ん…、む…」
レンブに唇を奪われているトウコは、思わず目をつぶった。
レンブの肉棒はというと、相変わらずギンギンに勃起していた。
その肉竿の先からはたらりと無色透明の液体が分泌していた。
亀頭が、レンブが脚をいやらしく動かしているせいかトウコの生の太ももにペタペタと当たっている。
トウコは自身の肌に男の性器が当たっているのに一瞬不快感を覚えたのだが、数秒すると自然と不快に感じることができなくなった。
自分でもわからないが、目の前の男性が自分に興奮しているという事実に、トウコの女の部分は反応していた。
レンブは唇を一旦離すと、今度は彼女の耳元をぺろぺろと舐めはじめた。
「あっ…!?」
思わず声を漏らすトウコ。
レンブはトウコの耳たぶや耳の穴を舐め始めたのだ。
生暖かい舌の感触に、思わず身体を震えさせてしまうトウコ。
その感触に思わず声を上げてしまう。
そんなトウコの反応を見て、レンブは満足そうな顔をした。
そのままトウコを押し倒し、今度は彼女の着用している白いインナーを捲った。
「やん…!」
小さく悲鳴を上げるトウコ。
白いインナーを捲ると、そこには年頃の女の子が付けているであろう簡素な白いブラに包まれた発展途上の胸が姿を現した。
それを見たレンブは鼻息を荒くして、白いブラをずらして生の乳房を露出させた。
「あっ…!」
トウコは思わず声を出した。
彼女の胸は発展途上といった様子だが、年齢から考えると大きさもあり、形も良かった。
先端の乳首は綺麗な桃色をしており、健康的な色味をしていた。
そんな形の整ったきれいな乳房をレンブは両手で掴み、ゆっくりと揉みはじめた。
弾力があり柔らかい胸の感触に、レンブは夢中になった。
一方のトウコはというと…。
(や、やだ…!私ったら何されているのよ…!)
胸を揉まれていることに気付き、思わず赤面してしまうトウコ。
丘のような膨らみのおっぱいを揉んでいたレンブ。
今度は先端の乳首をペロペロと舐め始めた。
まるでキャンディを舐めるように、レンブはトウコのピンク色の乳首を丁寧に舐めまわす。
「あぁん…!」
思わず声を上げてしまうトウコ。
そんなトウコだが、無意識のうちに自分の胸を揉むレンブの腕をつかんでいた。
そして、レンブが乳首を舐め続けると、次第にトウコは身体を小刻みに震わせ始めた。
快楽によるものなのか、それとも恐怖によるものなのかは不明だが、どちらかというと快楽が勝っているようにも思えた。
その証拠に、トウコの美しい青い瞳が、どこか蕩けたような雰囲気を見せていたからだ。
トウコの乳首を舌でいじめながら、彼女のホットパンツの内部に手を突っ込むレンブ。
ホットパンツの中で、ぐちゅりと鈍い水音が聞こえた。
どうやら、ホットパンツの中の下着の中で洪水が起こっていたようだ。
「きゃぅん…!」
トウコは小さく悲鳴を上げた。レンブの太い指が彼女の大事な部分を弄り始めたのだ。
男は女の性感帯を熟知しているのか、的確に気持ちいい所を攻め立てる。
温かい肉の壁を指で弄る度に、トウコは身体を小刻みに震わせて快楽に悶えていた。
今まで体験したことのない快楽に震えているトウコ。
嫌なことなのになぜか気持ち良く感じてしまっていた。
「ふふふ。いやらしい音を立てているが…。ここはどうだろうか」
乳首を舐め終えたレンブは、トウコのホットパンツを脱がした。
「な、なにを…。ひゃっ…!」
残念ながら阻止できなかった。
胸を守っていたブラと同じ色をした簡素なショーツを晒されたトウコ。
見知らぬ男に自分の下着を見られ、恥ずかしさは頂点に達していた。
レンブはトウコの白いショーツをまじまじと見た。
そして、白い布地に守られた陰部に顔を近づける。
「ほお。そこまで濡らすほど欲しかったのか」
「い、いわないでよ…!」
トウコのショーツは、レンブからの執拗な愛撫と、雄々しい男根のせいで愛液の大洪水でぐっしょりと濡れていた。
まるでお漏らしをしたかのように、白いショーツはぐっしょりと濡れ、そしてトウコの恥丘にぴったりと張り付き陰毛がうっすらと透けて見えていた。
レンブはそんなトウコのショーツをゆっくりと脱がした。
トウコは抵抗する素振りを見せたが、その抵抗も空しくあっさりと下着を脱がされてしまっていた。
「あん…!」
いきなり外気に晒されたためか、思わず声を上げるトウコ。
彼女の美しい下半身は愛液でびしょ濡れだった。
そんな綺麗な割れ目を見て、レンブは舌ずさりをした。
一刻も早く挿れたい。
そんな感情がレンブの中で芽生えていた。
トウコの秘部から分泌される愛液が、リング上に水たまりを形成していた。
怒張したレンブのおちんちん。
先程に比べてかなり勃起が凄まじいことになっている。
浮き出た血管と、褐色かつ筋肉質の肉棒は、トウコが今まで見たことのないほど雄々しかった。
レンブは、ギンギンに勃起した肉棒の先端をトウコの膣口へと当てた。
「な……!?何をするのよ!」
思わず大声を上げるトウコ。
だが、それも束の間だった。
ぬぷぅ…。
「…あ…?」
何かが自分の中に入ってくるのを感じたトウコ。
いや、何かではない。男の肉棒だ。
それがゆっくりと膣内に侵入してくるのを感じると、トウコは顔を青ざめた。
そして何が起きたのかすぐに理解する。
性的興奮が頂点に達していたレンブは、我慢できずにトウコの秘部に勃起した竿をぶさりと挿入していた。
荒い息をたてながら、押し倒したトウコの身体を大きな手でしっかりと押さえつけている。
金玉袋が鈴が鳴るようにぷるぷる震えた。
レンブはうめき声を漏らす。
そして…。
「あんっ…!あっ、あっ、ああんっ…!おおっ」
トウコはレンブの巨根によるピストン攻撃で喘いでいた。
ぱんっ!ぱんっ!ぱんっ!ぱんっ!
肉と肉がぶつかる音がする。
レンブは腰を振っていた。
露出したレンブの下半身は、見事だった。
尻、太もも、ふくらはぎ、足、そして睾丸袋と肉棒。
すべてが芸術的だった。
日頃から鍛錬している賜物なのだろう。
大柄な筋肉質の格闘家に犯されている少女は、無抵抗で膣内をズポズポと掘られていた。
「あああ…!」
トウコは快楽で頭が真っ白になっていた。
抵抗する力も失せていたのか、レンブにされるがままだった。
すでにトウコの思考回路は停止していた。
レンブは腰を動かしながら、トウコの唇に自身の唇を合わせた。
「む…、んぐ…」
舌を絡ませるディープキスだ。
そんな濃厚なキスをしながら、レンブは腰を振り続けた。
ぱんっ!ぱんっ!ぱんっ!ぱんっ!
お尻を振りながら、勃起した肉棒で徹底的にトウコを凌辱するレンブ。
トウコはというと、一突きされるたびに顔をのけぞらせて喘いでいた。
「あぁん…!!」
とうとうレンブは限界を迎えようとしていた。
睾丸袋がブルン、一瞬だけ震えた。
ずぶっ…!どぷ!ぶびゅるる!ぶびゅっ!!
レンブの肉棒が一瞬膨れ上がったかと思うと、そのまま精液を吐き出してしまった。
「ああ…!」
トウコの膣内に大量の精子が流れ込んだ。
熱いものが自分の中に入って来るのを感じるトウコ。
睾丸内で製造された温度の高い精液は、容赦なくトウコの子宮へと流れ込んでいく。
お腹の中が熱いと感じていたトウコ。
これが射精というものなのかと、感じていた。
倒れた彼女を押さえつけたまま、レンブはよだれを垂らしながら射精していた。
尻を震わせながら、ビュルビュルとかよわい少女に己の子種を吐き出し続けている。
膣内に精液を注ぎ込まれても、トウコは無反応だった。
ただ、虚ろな目でレンブのことを見上げているだけだった。
「ううむ…」
射精を終え、肉棒を引き抜いたレンブ。
金玉袋がぷるんっと揺れる。
トウコは、膣内から溢れ出したレンブの精子で下半身をびしょ濡れにして倒れていた。
秘部からはレンブが先程射精したばかりの精液が漏れている。
「はぁ…、はぁ…」
快楽に満足したのか、息を荒くしているレンブ。
彼は一度トウコから離れ、呼吸を整えていた。
そして、落ち着いた様子のレンブは、倒れたままのトウコの顔に、自身のチンポや生尻を、マーキングするかのように擦りつけ始めた。
「はぁ、はぁ…。こんなかよわい乙女に興奮するなんてな」
息を荒くしながら、レンブは射精したてで萎えた肉棒をトウコの顔面に擦りつけていた。
精子と我慢汁がミックスされた液体をトウコの顔に塗りたくっているようだった。
当のトウコはというと、先程の大量射精のせいで気を失ってしまっていた。
濃厚かつ精力の強いレンブの精液。
それがいかに強烈だったのかを物語っていた。
「ふぅ〜…」
おちんちん丸出しのまま、レンブはリラックスしたような息を吐いた。
おちんちんはというと勃起はしておらず元通りになっていた。
それでも太くて大きいのに変わりはなかったが、まごうことなき男のシンボルであった。