※この作品はR-18です。

ポケモンBW 一足早い暑さを感じるえっちな短編集   作:北村 貴之

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其ノ3  四天王に犯されるエリートトレーナー

ここはイッシュ地方のポケモンリーグ内、四天王がひとり、レンブの部屋。

部屋はさながら格闘家たちが格闘技を披露するリングのようになっており、部屋の照明は眩しいくらいに明るく、対峙するふたりのポケモントレーナーを照らしていた。

四天王レンブ。

日頃から鍛え抜かれた大柄で筋骨隆々とした褐色の肌を持つ、格闘家の男だ。

頭部は金色の角刈り。

上半身にはラフなデザインの白い胴着を着ており、腰には黒い帯を巻いている。

下半身には山吹色のズボンを履いていた。

そんな彼に今回挑む挑戦者はというと…。

 

「本日は…。よろしくお願いします」

今回のレンブの相手は、推定10代後半の美少女だった。

青い縦ロールのツインテールが可愛らしい、端正な顔つきをしていた。

長袖の紺色のブラウスと短めのプリーツスカートを着用していた。

ブラウスの上にはオレンジ色のベストを着用している。

ミニスカートを履いていることで肉付きがよくすらっとした美脚が目を引く。

その美脚には黒のストッキングを履いており、靴は橙色のロングブーツだった。

いかにもエリートトレーナーといった雰囲気で、可愛らしい見た目とは裏腹にかなりの実力を持っていそうな少女だった。

そんな彼女は、レンブにぺこりと一礼した。

彼女がお持ちの発育の良い、大きく丸い胸がぷるんと上下に揺れる。

垂れておらずピンと張ったその乳は、ベストを着ていてもその大きさがはっきりとわかる大きさであり、その乳揺れをレンブは見逃さなかったようだ。

そして、パッと見ただけではわからなかったが、レンブの「ある部分」に違和感と変化が起きていたようだった…。

 

なかなかのスタイルの良さを持つエリートトレーナーの少女。

ミニスカートを履いていることではっきりとわかる美脚と太もも。

黒いストッキングに包まれているため、部屋の照明に照らされて艶やかに光っている。

成人していないにも関わらずなかなかのプロポーションを持つエリートトレーナーに、レンブはどこか興奮を覚えたようだった。

無表情ではあったが、彼女のたわわに実った丸い乳と黒いむちむちの太ももに、けしからん思いを抱いていた。

彼の股間は幅の広い山吹色のズボンの内部でもっこりと膨らんでいた。

それは、彼が興奮している証拠だった。

股間に血流が流れ、ぶらさげていたモノを硬く、大きくさせる。

少女には内緒で、ムクムクと成長させていた。

ズボンを履いているためにわからないが、下着はちゃんと履いている。

今はわからないが、彼は一体どんな下着をお召しなのだろうか。

 

 

「では…。始めるとしよう」

勃起した股間が下着の中で苦しそうにしているが、レンブはいつもの表情を崩さず、ポケモン勝負の開始を宣言した。

エリートトレーナーの少女に性的興奮を覚えたのは確かだが、その感情を殺し、改めて四天王として勝負を挑むこととした。

そんな彼を前に、緊張をにじませながらモンスターボールを構えるエリートトレーナー。

「では、改めてお願いします」

彼女はそう言って、モンスターボールを投げて中のポケモンを出したのだった。

こうして、ふたりの勝負が始まった…。

 

それから数分後。

勝敗がようやくついたようだった。

挑戦者であるエリートトレーナーの表情を見てみよう。

…どこか悔しそうな表情で、唇を噛み締めていた。

彼女は、レンブに敗北してしまったのだった。

善戦はしたはずなのだが、流石は四天王、強さは別格であった。

レンブの繰り出す格闘ポケモンに、エリートトレーナーのポケモンは翻弄されてしまった。

負けは認めたくはないが、自分の実力がまだまだなのは確かであった。

「…ありがとうございました」

負けてしまったことに悔しそうな表情を浮かべながらも礼を述べ、一礼する。

そして、そそくさにレンブのいる部屋を去ろうとした。

が、その時…。

 

彼女が足早に、リングのような部屋を去ろうとした時だった。

突然、目の前に何かが立ちはだかっていたのがわからず、ぶつかってしまった。

そして、ぶつかった反動で少女は尻もちをついてしまい、床に倒れてしまった。

「きゃっ…」

尻もちをついた衝撃で思わず声が出てしまった。

そして、目の前にいた何かにぶつかってしまったことに気がついてハッとし、前を向いた。

するとそこにいたのは…。

「…っ」

目の前にいたのは四天王のレンブだった。

どうやら彼女が部屋から去ろうとした時、いつの間にかレンブが移動し、彼女は彼にぶつかってしまったようだ。

少女は彼の巨体に気づかず、ぶつかった上に驚いて尻もちをついてしまったのだ。

そんな彼女の目の前に立ちはだかるように直立不動で立っていたレンブ。

身長差はかなりあったために彼の顔を見るには見上げなければならないほどだった。

「いてて…」

スカートの中のお尻を痛そうにして床にへたり込んでいるエリートトレーナー。

女の子座りがかなりセクシーだった。

ミニスカートから生えた美脚と太ももを、眩しいくらいの照明が照らしていた。

エリートトレーナーは改めて前方を見た。

しかし、その表情は途端に恐怖と焦りに変わってしまった。

なぜかというと…。

 

(…!な、なによこれ…)

少女の目の前に、何かが現れたようだ。

少女の目に映っていたもの。

青い迷彩柄の布地に包まれた、もっこりと膨らんだ「とある物体」だった。

まるで少女の顔を指し示すかのように、布地に包まれた物体はそそり立つかのように、迷彩柄の布に包まれたままで存在感を示していた。

エリートトレーナーの少女は少しだけお尻を使って後ずさりし、自分の目の前のものを今一度確認することにした。

目の前の物体が一体何なのかがわかったような目になり、そして頬が一気に赤くなった。

少女の目の前にあったものとは…。

 

「あは…。あはは…。何かの冗談ですよね?下半身…。出しちゃうなんて」

エリートトレーナーの目の前に現れたのは、ズボンを脱ぎ捨てて露わとなった、下着に包まれたレンブの生の下半身であった。

青い迷彩柄のパンツに包まれた肉竿と睾丸袋が、少女の顔のすぐ近くにあったのだ。

「履いてるのって…。これ、ブリーフ?」

レンブが履いていたそのパンツは、ブリーフだった。

ボクサータイプではなく、三角形かつY字型のものだった。

綿製のブリーフで、履き心地がよさそうな逸品であった。

青い迷彩柄のブリーフに包まれたその男性器は、わかりやすく存在感を示していた。

性的興奮により大きくした竿は、パンツの布地を下から押し返し、巨大なテントを形成していた。

その大きさは相当だったようで、少女が驚くのも無理はない話であった…。

「な、なんで…。こんな…」

エリートトレーナーの少女はあまりの出来事にパニックになりかけていた。

顔も赤くしながら、目の前のブリーフと男性器にどうすれば良いかわからずにいた。

そんな少女に対し、レンブは静かに言った。

「…驚かせてすまなかった」

彼はそう謝罪すると、床で尻もちをついてしまっている少女の顔に、青い布地に包まれたおちんちんを近づけてきた。

「えっ…!ちょ、待って…」

準備もできていないエリートトレーナーに差し出されるように押し付けられたレンブの肉棒。

迷彩柄の綿製の布地に包まれているにしても、その大きさはわかりやすく、彼女は迫るおちんちんにただただ言葉を失うしかなかった。

ブリーフに包まれた肉竿から放たれているのか不明だが、少女は何やらどこか生臭い独特の臭いを鼻で感じていた。

(な、何よこの臭い…。これが男の…)

少女にとって初めてのニオイだった。

レンブの肉棒から放たれているであろうその臭いに、エリートトレーナーは脳を蕩けさせられそうになった。

(しかもデッカい…。こんなに大きいの見たことない…)

目の前に差し出されていたブリーフのテントがさらに大きくなった。

レンブが反応したようだ。

「むぐっ…!」

と思わず声が出てしまうほどの強烈な臭いに、彼女は頭がクラクラしてきたようだ…。

股間の臭いを嗅いでしまい混乱状態になりかけた少女を、レンブは見下ろして嬉しげな顔を浮かべていた。

いまのレンブはズボンを脱いだため、上半身はノースリーブの白い胴着に、下半身は青い迷彩柄のブリーフという、なんとも雄々しく淫らな姿をしていた。

Y字型のブリーフを履いているために、レンブの褐色の太ももが美しく存在感を表している。

太ももの付け根の筋も見事に浮き出ておりまるで彫刻のようだ。

レンブはニオイを嗅がれて悦んだのか、少女の前で腰を動かして見せた。

ブリーフのテントが再び動き、少女は思わず反応してしまった。

「ちょ…、やめなさいよ…」

(なんなのこの男……)

エリートトレーナーの少女は思った通りの言葉を口にしたが、その言葉とは裏腹に彼女の視線は目の前の肉棒に釘付けだった。

そして彼女は思った。

このおちんちんで自分のアソコを突かれたらどうなってしまうのだろうと…。

そう考えてしまった。

自分でもわからなかったが、間近に迫る男性器を見続けた結果、こんな思考が脳裏に浮かんでしまったと思われる。

そして、エリートトレーナーの白い手を見ると…。

 

青い模様の綿製のブリーフに覆われた雄々しい肉棒に、少女の指が絡むようにして触れていた。

ぷにぷにとした柔らかさを感じ取れるその大きな竿を、少女は撫でるようにして触れていた。

レンブの肉竿の触り心地は、パンツを通してもわかるようで、滑らかで柔らかな触り心地だった。

そして、少女は次にブリーフのテントに顔を近付けた…。

「おっ…」

レンブは思わず声を出した。

彼女からのまさかの行動に少し驚いたようだが、同時に嬉しくもある様子だった。

少女の眼前には青迷彩柄のブリーフが迫っており、その布地にはくっきりと男性器の形と大きさが浮かび上がっていた。

そんな男の証を、少女は今一度確認することとなったのだった。

「おちんちんってこんなに大きくなるものなんですね」

サファイアのような青い瞳を潤ませながら、エリートトレーナーの少女は興味深そうに、レンブのお持ちの巨根の感触と大きさを堪能する。

自分の大事なものをぷにぷにと触られて低いうめき声をあげながら、頬を赤くするレンブ。

普段そんな表情をしないのだが、いざ女性に性器を撫でられてしまうと興奮と恥ずかしさが混じった感情が顔に出てしまっていた。

 

「おっきいおちんちん…。四天王で格闘家のモノって感じでステキ」

エリートトレーナーは右手の人差し指で、青い迷彩柄のブリーフの布地に包まれた竿の先端をつんつんと撫でるようにして触れていた。

最初は嫌悪感を覚えていた彼女も、今や大柄な男性の性器に興味津々だ。

「履いてるパンツも可愛い…」

今度は布地に包まれた金玉袋も触り始めた。

触り心地のよい柔らかさのある、大きくて立派な睾丸袋だった。

金玉の入った大きな肉袋を触られるとレンブはうめき声を出すも、相変わらずの無表情だったが腰を動かして恥ずかしそうにしていた…。

 

「ん…」

と声を漏らすだけで、特に何も言ってこない。

しかし、その反応が逆に少女の好奇心を刺激してしまったようだ。

少女は彼のブリーフに顔を近付けて、鼻をくんくんと鳴らしながら臭いを堪能していた。

「すー…。はぁ…」

(このニオイ好きかも…)

彼女は夢中になっていた。

初めて触る大男のチンポ。

温かくて、触り心地もよい、そして大好きなブリーフに包まれた肉棒を、少女はゆっくりと撫で続けていた。

「レンブ…」

「む…?」

突然名前を呼ばれて反応するレンブ。

彼は優しく撫でられて思わず腰を動かしてしまうほど興奮していたが…。

そんな彼の股間のテントに顔を近付けているエリートトレーナーはというと、頬を赤くしてどこかうっとりとした表情をしていた。

そして、彼女は何を思ったのか、両手の指を、ブリーフのゴムの部分に引っ掛けていた。

何をしようというのか。

「さあ…。見せて…。ご立派な…、生おちんちん…!」

「うそっ」

レンブは一瞬戸惑ったが時既に遅し。

エリートトレーナーの手により、青い迷彩柄のブリーフはレンブの足元までずらされてしまった。

それにより、レンブは完全に下半身裸となってしまった。

元々足に履物を履いていなかったので、今の彼は完全に腰から足元までは何も身につけていない、いわゆるフルチン状態となっていた。

 

少女の手により、青いブリーフに守られていた巨根と睾丸袋がついに姿を現した。

ぶるん、と音をたてて、勃起して硬く、太くなった肉棒が元気よく上下にしなった。

「あはは…。可愛い…。こんなに元気に勃起してるじゃない」

生の巨根を目の前に、ハァハァと息を荒くして興奮し始める少女。

レンブはそんな彼女を見下ろし、彼女に生の男根を見せつけたまま立ち尽くしていた。

そんな彼に構わずに、エリートトレーナーの少女は自らの手と指で、勃起した男性の性器の感触を確かめていた。

竿の先から根元までぎゅっと握ったり、上下に動かしてみたりすると、途端に目の前の男性器がビクビクと反応するのがわかった。

「あは…」

(おちんちんってこんなになっちゃうんだ…)

そして、彼女は自分の顔をゆっくりと近づけていった…。

そして再び臭いを嗅ぐ。

生臭い男の淫臭が少女の鼻に入る。

今の少女にとって、この淫臭は臭く感じなかった。

むしろ、自分の興奮を刺激する、甘美な臭いに感じられたようだ。

「おっきぃ…」

彼女はそう呟くと、自らの唇でレンブの肉棒にキスをした。

キスといっても軽い口づけだ。

しかし、それでもレンブにとっては大きな刺激だったようで、彼は腰を引いてしまった。

そして少女も…。

「…っ!」

彼女の突然の行動に思わず声が出てしまうレンブ。

血管の浮き出た巨根が少女のキスにより、ビクビクと動く。

そんな彼に構わず、エリートトレーナーは顔を近付けたまま彼の肉竿を優しく撫でながら、今度は近くにぶら下がった生の睾丸袋を片手でぐにゃりと握った。

睾丸袋は触ってみると、温度が高く温かかった。

ブリーフを履いていたため蒸れた温度でそうなっているのもあるが、彼女の愛撫のせいでレンブの肉棒に血が集まり、興奮から睾丸袋が反応してしまったことが大きな理由だった。

「うっ…」

レンブは股間の刺激に耐えられず、腰を引こうとしたが…。

少女の手がそれを許さなかった。

(もっと刺激してあげる…)

彼女はそう心の中で呟くと、再びレンブの大きな肉竿にキスをした。

そして今度は舌を出して、彼の亀頭を舐め始めたのだ。

「うおっ…!」

そんな少女の突然の行動に、レンブは顔を歪ませた。

亀頭を刺激され、身体中に電撃が走るような衝撃に見舞われるレンブ。

生尻を震わせながら、大男は少女からの舌での愛撫に悶えていた。

少女はそんなレンブの様子を上目遣いで見つめながら、ゆっくりと舌を動かしていった…。

ぺちゃぺちゃと舐め上げる音が鳴り響き、次第にその音が早くなっていく。

そして、今度は彼女はよだれを出して、亀頭にかけるように垂らしたのだった。

「ぬっ…」

思わず声を漏らすレンブだったが、無理もないだろう。

いくら格闘家で四天王とはいえ、自分の大事な部分をこんなに悪戯されてはたまったものではない。

白い胴着に下半身裸という、なんとも雄々しくもセンシティブな姿で、レンブは性器の刺激に悶えていた。

だが、いつまでもこうして何もせずに彼女からやりたい放題されるのも埒が明かない。

睾丸袋を握られ、竿を撫でられ、しまいには先端の亀頭によだれを垂らされてこれでもかと性的な刺激に苛まれている。

 

お持ちの乳房も大きなきれいな丸型で、太もものむっちり具合も完璧なこのエリートトレーナーの少女に最初に性的興奮を抱いたのは自分自身なのを思い出したような顔を浮かべたレンブ。

生意気にピンと張った乳房が、オレンジ色のベストを着ていてもはっきりと形を見せている。

発育の良い少女の身体に、興味を持ったのを今、思い出した。

ぷにゅ、ぷにゅと、少女の手により形を変えるレンブの巨根。

太ももの付け根も触られていた。

日々鍛え抜いているので、岩のような触り心地だ。

眩しい照明に照らされ、まさに彫刻のようだった。

歯ぎしりし、目を瞑ってこらえるレンブ。

脚も見るとガクガク震えている。

そして、ついに「反撃」のときがきたようだ…。

 

 

「うぅん…。うぐぅ…!」

鈍く喘ぐレンブ。

そして、目をカッと開き、自分のペニスに夢中となっているエリートトレーナーの両肩をガシッと掴む。

そして、そのまま、床に押し倒した。

ドン、と激しい音を立て、少女は瞬く間に押し倒されてしまった。

相手は屈強な肉体の持ち主であるレンブ。

力ではまったく話にならなかった。

押し倒された衝撃で、少女の豊満な乳房がぷるん、と大きく激しく揺れた。

彼女の乳揺れをレンブは見逃さなかった。

少女を押し倒したその直後、レンブは飛びかかるように少女の身体に覆いかぶさった。

彼のぶら下げた大きなおちんちんと金玉も豪快に揺れる。

ビクン、ビクン、と胎動しながら、レンブのおちんちんは大きくなっていた。

 

「うりゃあっ!」

「えええええっ!?」

レンブはそう雄叫びを上げた後、目の前にあったふたつの大きな丸い膨らみに手を伸ばし、そしてその膨らみをわしゃわしゃと音を立てながら揉み始めたのだった。

彼が揉んでいるのは一体何かというと…。

「うひぃぃぃぃぃっ!お、おっぱい…、揉まれてるぅ…!?」

発育した大きな乳房を、オレンジのベストの上から激しく揉まれたエリートトレーナーの少女は、たまらず甘い悲鳴をあげた。

「ひぅ…、ううっ!そんなに激しく揉むのはダメっ…!」

そんな少女の声はレンブには聞こえていないようだ。

彼は少女の胸に夢中だった。

白くて大きな二つの膨らみを両手でがっしりと掴み、感触を確かめるかのように激しく揉みしだいた。

そして、今度はその胸を下から持ち上げるようにして両手で掴むと、ぐにぐにと手を動かし始めたのだ。

「あひぃ…」

レンブの大きな手が、容赦なく乳房を刺激する。

指と指の間で、服に守られた乳首を探し、見つけるやいなやコリコリと刺激した。

「ど、どこ触ってるの…」

少女は顔を赤らめて、乳首攻めに耐えていた。

レンブは彼女の乳房を揉み、乳首を刺激しながら、少女の顔に自分の顔を近づけると、そのまま唇を奪い、キスをした。

「ん、む…」

レンブの舌が少女の舌に絡みつく。

そしてそのまま彼女の舌を自分の口に含み、ちゅぱちゅぱと音を立ててしゃぶり始めた。

「はむっ…、んっ」

少女もレンブのキスに応えるように彼の唇に吸い付き、舌を絡める。

お互いの唾液が混ざり合い、糸を引いて床に垂れていた…。

「ううっ!」

突然レンブが唇を離すと、苦しげな声を漏らした。

ハァ、ハァと息を荒げながら、少女の身体を眺めた。

 

まだ攻めていない場所がある。

そう、下半身だった。

彼女が下半身に履いている短いプリーツスカート。

激しく動けば中が見えてしまうほどの短さだった。

スカートが短いので、黒いストッキングに包まれた太ももと美脚が丸見えだった。

レンブは彼女の身体に馬乗りになったまま、プリーツスカートを捲り上げた。

「きゃあ!」

突如下半身に外気と空気を感じ、驚きの声をあげるエリートトレーナーの少女。

スカートを捲ると、そこには青と白の縞々のショーツに守られた少女の股間が姿を現した。

黒いストッキングに包まれているが幼さの残る縞々のパンツが、レンブを興奮させた。

青と白のショーツが露になると同時に、少女の顔は真っ赤になっていった。

自分の下着を見られたことか、それとも大事な部分を見られたことで恥ずかしくなっているかはわからないが、少女は涙目でレンブを見つめていた。

そして、レンブはその黒いストッキングに覆われた太ももにも手を這わせたのだった。

「ううっ…」

(やだぁ…)

彼女は恥ずかしさのあまり目を潤ませていた。

そんな少女の思考など気にすることなく、レンブは彼女の両脚を掴み、黒いストッキング越しの縞々ショーツに守られた股間を凝視していた。

(縞パン…、縞パン…!こんな少女が、こんないいものをお召しだとは)

レンブは鼻息を荒くしながら、少女の股間に顔を近づけた。

「ちょっと!そんなにまじまじ見ないで!恥ずかしいじゃない…」

思わず少女は顔を紅潮させて訴える。

そんな少女の懇願も虚しく、レンブは少女の股間の臭いをくんくんと嗅ぎ始めた。

股間で汗と、女の子特有の良い臭いが放たれていた。

むわんと目に見えない煙のように股間から放出される臭い。

レンブはぷっくりと膨らんだ秘部に鼻を至近距離で近づけ、深く息を吸った。

「はあ…」

少女の口から吐息が漏れる。

レンブの鼻に、彼女の股間から放たれる甘酸っぱい臭いが入ってくる…。

その匂いはレンブにとって良い刺激となったようだ。

「ううっ…!」

彼はさらに激しく少女の股間の臭いを吸い込んだ後、今度は舌を出しながらストッキング越しの縞パンを舐め始めたのだった。

「ひゃあっ!」

突然舐められて驚くエリートトレーナーの少女。

レンブはむっちりとした太ももを両手で押さえつけ、パンツとストッキングに包まれた秘部を刺激していた。

ぐちゅぐちゅといういやらしい音が聞こえてくる。

少女はレンブの男根と睾丸袋で性的興奮に震え、乳房を刺激されたことにより、たっぷりと蜜を分泌させたのだった。

レンブが舌でつつくと、鈍い水音が聞こえてくる。

レンブは舌で味わうかのように舐め回し、少女に快感を与えていた。

「うぅん…。うっ…」

少女は顔を真っ赤にしながら、自分の股間を舐めているレンブの舌の感触を感じていた。

そして彼の舌が動く度に、彼女の身体はピクンと跳ねてしまうのだった。

(やだぁ…、私ったらこんな男の愛撫で感じてる…)

そんな少女の思考など気にすることなく、レンブはストッキング越しに刺激し続け、ついには歯を立ててしまった。

レンブの指が触れている、黒いストッキングに包まれた太ももが、ぷるぷると震える。

そして、我慢できなくなったレンブはストッキングの股間部分をびりびりと破いた。

ビリッという音と共に、ストッキングに穴が開き、そこから少女の素肌が露わになる…。

「いやあっ!」

少女は思わず叫んだ。

彼女の肌は白く、とても綺麗な肌をしていた。

秘部を守る青と白の縞柄のショーツも完全な姿を見せた。

割れ目の部分はぐっしょりと濡れている。

レンブはそんな少女の肌に見惚れていた。

(なんて美しいんだ…)

彼はパンツに包まれた股間を興奮しながら見つめていた。

怒張した巨根も、わかりやすくいきり立っている。

こんなもので突かれてしまえばひとたまりもないだろう。

わかりやすく濡れた縞柄の布地。

レンブはもう我を抑えきれず、ついに少女のショーツを剥ぎ取ってしまった。

これにより、たっぷりと愛液を分泌させたみずみずしい割れ目が露わになった。

レンブは割れ目に顔を近づた。

「この変態…。そんなに見ないでよ」

涙を目にためながら少女はそう訴えたが、レンブは彼女の言葉を無視して舌で割れ目を刺激し始めた。

生の秘部の中に舌を入れた。

「ああぁっ…!」

少女の口から甘い声が上がる。

レンブの舌が少女の割れ目をなぞるようにして刺激する…。

(あぁ…、な、なんなのよこの気持ち…)

そんな快感に身を委ねるエリートトレーナーの少女。

レンブは彼女が甘い声で喘いでいるのを確認すると、生のお尻を振って割れ目をグチャグチャと音を立てながら刺激した。

さらに割れ目を左右に割り開いて、ピンク色の粘膜を舐め始めた。

「はあっ!ああんっ!」

少女の喘ぎ声が激しくなった。

そして、レンブは彼女の股間の突起に吸い付いたのだ。

「ひゃうっ…!」

少女が今までで1番大きな声を上げた瞬間だった。

ちゅるっ、じゅるるると音を立てながら、その敏感な部分を吸い続けるレンブ……。

少女は快感のあまり身体を大きく反らせながら喘いだ。

(やだぁ…!私ったらこんな声出しちゃって…)

少女は恥ずかしさのあまり顔を真っ赤にしていた。

先程の一撃で感じてしまい、たっぷりと愛液を出してしまっていた。

舌をぺろっとするレンブ。

彼は膝を付いたまま少し立ち上がった。

それにより、わかりやすく勃起した巨根が、ビンビンにそそり立っている。

猛々しく勃起し、硬くなった竿を見て、少女は戦慄してしまった。

少しだけ立ち上がったということは、もうその時が来てしまうことを意味していた。

 

「そ、そろそろ貫くとしよう…」

顔を汗だくにしていたレンブは、自慢するように勃起した竿をビクビク震わせていた。

「も、もう行っちゃうのね」

少女は顔を青くしながら、震える竿を見つめている。

ここまで来てしまった彼は、もはや中にぶっ挿してぶち犯すに違いない。

そう彼女は思っていた。

彼女の思考は当たっていたようだ。

少女の両肩をガシッと掴み、先端から我慢汁を垂らしたレンブは、生の割れ目に亀頭をあてがう。

肉と肉が触れる。そして、すぐに亀頭は膣穴を見つけ出し、入り込んだ。

「ま、待って!まだ心の準備が…」

少女は切実な声をあげた。しかし…。

 

レンブの巨大な剛直は少女の中に容赦なくズポッと侵入していった。

「いぎっ!」

あまりの痛みに大きな悲鳴をあげるエリートトレーナーの少女。

そんな少女に構わず、レンブはずぶずぶと音を立てて腰を前に進めていった。

突然挿入されたため、感じたことのない激痛に襲われた少女。

硬い肉竿を無理矢理挿しこまれたため、処女膜を破られて、血が出ていた。

「痛いっ!痛いよお…」

痛みのあまり涙を流しながら訴えるが、レンブは容赦なく腰を前に進めた。

そしてついに、彼の大きな竿は根元まで入ってしまった。

(あぁん…。私の中におっきいおちんちんが入っちゃったぁ…)

少女は自分の中に太いものが侵入してきたのを実感した。

生暖かい肉壁が、レンブの巨根を包み込んでいる…。

その快感に彼は思わず声を漏らした。

(な、なんだこの気持ちは…!まるで桃源郷にやって来たような、幸せな気分だ…)

頬を赤く染め、レンブは少女の膣内の狭さと温かさにうっとりとした顔をしていた。

その数秒後、挿入した状態のレンブは感電したような顔を一瞬した。

そして、少女の身体を大きな両手で固定したまま、腰とお尻を振り始めた。

豪快な速さを誇るレンブのピストン。

彼が少女の膣内で激しく肉棒を暴れさせると、ぶら下がった肉袋もブルブルと上下に揺れた。

「あひっ…。ひゃっ」

少女は膣内で巨根を出し入れされているので、快感のあまり卑猥な声を漏らしていた。

肉と肉が擦れる音と、パンパンという肉のぶつかり合う音が部屋に響き渡る…。

「ああっ!あん、あっ、あっ…」

レンブは涎を垂らしながらピストン運動を繰り返し、少女は気持ちよさそうに甘い声を上げていた。

だが彼は突然腰を動かすのを止めてしまった。

(えっ…?)

レンブに抱かれているエリートトレーナーの少女が不思議そうな顔をすると、彼の巨大な竿が一回り大きくなった気がした…。

そしてすぐにずんずんと再びピストン運動が始まった。

(ふ、フェイントとかやめてよ…!)

少女は一瞬だけイラッとした。

だが、押し寄せる痛みと快楽が、そんな思考を掻き消してしまった。

レンブは少女の身体を強く抱き締めると、さらに激しく腰を振り始めた…。

「あうっ!あっ!あんっ!」

少女は大きな乳房を揺らしながら、甘い声を上げた。

(あぁ…、気持ちいい…)

レンブの巨根が少女の中で暴れている。

その快感に彼女はすっかり虜になっていた。

レンブはピストンされていることでぷるん、ぷるんと揺れる少女のおっぱいに注目した。

丸くて大きな乳房が、彼女の動きにあわせていやらしく上下に揺れている。

ピストンしながら、レンブは少女の美乳を揉み始めた。

触り心地が最高のおっぱいに、思わずピストンの速度が速くなる。

「いやあああん!お、おっぱいだめぇ」

脚をばたつかせながら、少女は甘い声を上げた。

レンブの大きな両手で強く握られたおっぱいが、ぐにゃりと形を歪める。

レンブの腰の動きは止まらない。

膣内で暴れ狂う巨根から快感を得ていた少女は、だんだん痛みよりも快楽の方が勝ってきた…。

「ひゃう!あうぅん!」

(あぁん…!気持ちいいよぉ)

そんな少女の思考に感応するかのように、レンブはさらにピストンを激しくした。

 

そしてついにその時が来た。

「うっ…」

と小さなうめき声を上げるレンブ。

睾丸袋が痙攣し始めた。

そろそろ中で作られた精液が、放たれようとしていた。

膣内で暴れていた巨根も同時にブルンと震える。

股間のぶら下げたモノが苦しそうに震えているのを感じたレンブ。

彼自身も顔中に汗を流し、己の欲望を解き放とうとしていた。

そして彼は最後の力を振り絞ってピストンを加速させた。

パンパン、パンパンと音を立てて腰と尻をリズミカルに振る。

「ううっ…」

レンブは再び小さなうめき声を上げた。

彼の限界はすぐそこまで来ていた。

そして、ついにその時が来た。

「い、いくぞ…!」

レンブはそう言うと、更に激しく腰を打ち付けた。

そのたびに少女の身体がぷるぷると揺れた。

彼の玉袋も痙攣を始めており、まもなく精液が放出されるであろう…。

そんな時であった……。

(いやっ!だ、出すつもり!?)

彼女は膣内射精を恐れ、一瞬我に返った。しかし…。

 

どびゅっ!ぶぴゅっ!ぶぴゅっ!

どぴゅるるるるるるっ!

凄まじい射精音がリングに響いた。

レンブは雄叫びを上げて、少女の中にたっぷりと射精したのだった。

睾丸袋がブルブルと震え、その中で醸造された精液が容赦なく少女の子宮に洪水の如く注がれていく。

少女は全身を痙攣させながら、レンブからの射精を受け入れていた。 汚く太い巨根から放たれる、濃度の高い精液。

膣内でビクビクと胎動しながら、先端から大量に吐き出されていく。

その粘度と量に、少女は思わず声を上げてしまった…。

「あああっ…!」

(な、何これ!?お腹の中で精子が暴れてる…!)

少女の子宮に向かって勢いよく解き放たれているレンブの精液。

彼女はあまりの快感に身をよがらせながら絶頂に達した…。

お尻をブルブルと震わせながら、レンブは一滴も無駄にしないようしっかりと射精する。

それから数十秒後、ようやく長い射精が終わったようだ…。

やがて腰を引いて、レンブは竿を引き抜いた。

どろぉっ、と先程出した精液がぷるっとした割れ目から流れ落ちる。

少女はだらしなく開脚させて、割れ目からたらりと精液を垂らしていた。

レンブは満足そうに立ち上がった。

そして彼は絶頂して気を失い、倒れている少女を眺めた。

股の間から白濁液をぼたぼたと垂れ流している彼女を見て、レンブはとても満足そうな表情を浮かべた。

どうやら彼女の膣内で大量に中出しできて幸せそうな気分のようだ。

オレンジ色のベストは、レンブが強く乳房を揉んだことにより皺が生々しくできている。

 

大きく立派なおちんちんと肉厚で温かい金玉袋をぶらさげて、下半身裸で仁王立ちするレンブ。

挑戦者の少女に性的興奮し、ついには射精してしまった。

一瞬罪悪感が芽生えたものの、レンブは深く考えないことにした。

巨根を引き抜いて少し経った後、彼女は意識を取り戻したようだ。

「んっ、んんっ…」

少女は軽く声を漏らした。

そして自分が中出しされたことを認識したのか、股の間からどろっと精液が垂れるのを感じながら顔を赤く染めていた。

その恥ずかしさに思わず手で顔を覆い隠した…。

「いやん…」

可愛らしい小さく声を漏らす少女。

そんな彼女を、レンブは雄々しい肉棒をぶら下げて見下ろしている。

レンブに大量射精されたことを理解し、そして先程のようにレンブの生のおちんちんを片手で触る。

「ウフフ…。あなたのおちんちん、大きくて太くて、そして…。かわいい」

艶やかな声でそう言うと、先程大量の精液を発射した肉棒の先端にあたる亀頭にキスをした。

亀頭にキスされたレンブは顔を赤くし、照れくさそうにした。

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