ポケモンBW 一足早い暑さを感じるえっちな短編集 作:北村 貴之
「くっ、負けたわ…」
ひとりの少女がポケモンバトルに敗北した。
美しい青い髪を縦ロール型のツインテールにした美少女だ。
目の色はサファイアのように美しい青色をしている。
着ている服は上半身には紺色のブラウスにオレンジ色のベスト。
下半身には短めのプリーツスカートに黒のストッキングとオレンジ色のロングブーツという出で立ちだった。
彼女はイッシュ地方のエリートトレーナーである。
先程、通りすがった少年にポケモンバトルを挑んだのだが、よく鍛えられていたのか、彼女が手懐けたポケモンたちを全滅させてしまったのだった。
彼の名前はトウヤといい、カノコタウンの出身らしい。
見るからに推定10代前半の少年だった。
そんな彼に、エリートトレーナーの少女は敗北してしまった。
歳下と思われる少年に勝ちを取られてしまったことに悔しさをにじませていた。
彼よりもポケモントレーナーの経歴はあるはずなのだが、トウヤは日頃から鍛えているのか、少女よりも強かったようだ。
悔しがる少女に、トウヤは意味深ににやけていた。
まるでなにかを企んでいるかのような顔だった。
「あなたみたいな年下の子に負けるなんて…」
少女は負けを素直に認めていた。
悔しがっていたが、トウヤに対して憎しみはなかったようだ。
バトルに負けたことは純粋に悔しいが、変に負けを認めないのはトレーナーとしては駄目だったからだろう。
「…さ、約束ね。私のこと、好きにしてもいいわよ」
少女はどうやら、トウヤとある「約束」をしていたようだった。
それは一体何なのだろうか…。
「ほ、本当にいいのか…?」
トウヤはためらっていたようだが、声にはどこか期待しているような感じが混じっていた。
「いいに決まってるじゃない…。さっき言ったでしょ」
エリートトレーナーの少女とトウヤがバトル前にした約束。それは…。
遡ること数分前。
ポケモンバトル前のことだった。
エリートトレーナーの少女は、前を通りすがったトウヤに声をかけられたのだった。
「あの、すみません」
「あら、何かしら」
トウヤの声に反応して、少女は足を止めた。
(まあ。年下の子かな)
少女はトウヤの姿を目にしたとき、一目で年下だとわかったようだ。
「ポケモン勝負をしてほしいんですが…」
トウヤは彼女にポケモンバトルを申し込んできたようだ。
彼女はイッシュリーグを目指し旅をしている最中だった。
道中で多くのトレーナーと出会ってはポケモンバトルをし、ある時には新たなポケモンを仲間にしていたのだった。
そんな少女に突然舞い込んできた、少年からのポケモン勝負。
断るわけにはいかなかった。
「いいわよ。でも手加減しないからね?」
少女は微笑み、トウヤからの勝負を受けることにした。
トウヤは嬉しそうな顔をした。
そして、こんなことを言ったのだった。
「ありがとうございます!で、勝負に勝ったらなんてすけど…」
「勝負に勝ったら…、何かな?」
少女は興味深そうにトウヤを見つめる。
トウヤの目の前のエリートトレーナー。
青い髪を縦ロールにした、とびきりの美少女だった。
青い瞳も大きく、まるでサファイアのように輝いていた。
歳は恐らく10代後半だろう。
年齢相応の身長と身体つきだった。
細い体型だったが、なかなかにスタイルが良かった。
短いスカートを履いているため、スラッとしていてむっちりもしている太ももと脚が目を引く。
黒いストッキングを履いているため、色気も感じられた。
お持ちである乳房はというと、オレンジ色のベストを着ていても大きさがはっきりわかるほどの大きさだった。
垂れておらず張りのある胸で、大きくて丸い形の胸であった。
露出度は低いものの、身体の良さがくっきりと確認できる素晴らしい身体だった。
そんな少女の身体を見て、トウヤは思わずこう発言してしまった。
「勝ったらなんですけど、あなたの身体…。好きに調べてもいいですか…?」
突然の発言に、少女は言葉を失ってしまった。
年下の少年にこんなことを言われるとは思いもしなかったからだ。
異性に身体を調べられるのは、さすがの少女も抵抗があった。
しかし、引き下がってはならない空気を感じていた。
彼に勝つ自信はあった。
「ええ、いいわよ。勝ったら身体を好きにしてもいいからね」
こうして少女はトウヤからの勝負を承諾したのだった…。
「その代わり、私が勝ったらあなたの身体を好きにさせてもらうからね?」
少女はトウヤにそう宣言した。
「はい!僕も絶対負けませんよ」
トウヤは自信満々の様子だった。
そんな彼に、少女はあることを告げたのだった。
「手加減しないでね」
彼女はそういいながら、自分の大きな乳房を揺らしてモンスターボールを構えた。
たぷんと大きく揺れたその胸の動きに、トウヤは思わず生唾を飲み込んでしまった。
そして時は戻り…。
エリートトレーナーの少女は頬を赤くしながらうつむいていた。
いくら年下といえど、自分の身体を好きにされるのはやはり恥ずかしい。
スタイルの良さには自身があったものの、これからセクハラされるとなると緊張が走ってしまう。
「ほ、本当にやるつもり…?」
少女はトウヤに確認をしたが、彼は首を縦に振って承諾した。
「忘れたとは言わせませんよ」
彼はあっけらかんとそう返答した。
どうやらやる気満々のようだ。
「わかったわ…、来なさい」
少女は諦めたような顔でトウヤを見てそう言った。
額にじわりと冷や汗を流している。
トウヤはニヤニヤとして、少女を見ていた。
露出度こそ低かったがボディラインがはっきりとわかる少女に、トウヤは興奮していた。
そして彼は、ある作戦を思いついたようだった。
(ふふふ…)
トウヤは口元で微笑みながら、こんなことを言い出したのだった。
「手始めにえっと…。木に手を当てて後ろを向いてもらえませんか」
こんなことを言い出した彼に少女は驚いた顔をしたが、すぐに笑みを浮かべてこう答えた。
「いいわ、やったげる」
エリートトレーナーの少女はそう言って、すぐそこにあった木に両手で抱えるようにして手を当てた。
そしてトウヤの言うとおり、後ろを振り向いた状態となった。
「こ、これでいい…?」
木に手をぺたんとつけた状態で前を見ている少女。
そんな彼女に、トウヤはこんなことを言った。
「あ、それとお尻も突き出すようにした体制にしてください」
「はぁ…」
少女はため息をつくと、お尻を突き出す体制となった。
ミニスカートを履いているために、肉付きの良い太ももが目を引く。
黒いストッキングを履いているために、ストッキングの材質が彼女の太ももにぴったりと吸いついているようだ。
黒いストッキングから透けて見える、ムチっとした白い太ももはトウヤの性欲をそそるものだった。
お尻の形が、スカートを履いていてもわかるほどだった。
なかなかに大きめで丸みを帯びている。
「こ、これでいいのかな?」
お尻を突き出し、やや前屈みになりながら少女は尋ねる。
「はい、バッチリです」
そんな少女を見て、トウヤは満足そうにそう答えたのだった…。
「じゃあ…」
トウヤはそう言って、木に手をつきお尻を向けている少女の前に立った。
そして両手を前に突き出し、少女のお尻を隠すかのように着用されている、短いプリーツスカートに手を伸ばした。
オレンジ色のラインの入った紺色のミニスカートだが、ひらひらとなびきやすい素材で出来ているため、動きやすい構造になっていた。
しかし、激しく動くと中が見えてしまいそうだった。
トウヤは少女のミニスカートの先端を、両手でそれぞれ握ったのだった。
「や、やるんなら早くしなさいよ…」
少女は恥ずかしそうに頬を染めて、小声でそうつぶやいた。
恥ずかしさがピークに達しているようだ。
そんな彼女を見て、トウヤは微笑んだ。
そして彼はこんなことを言ったのだ。
「じゃあいきますよ」
そう言ってトウヤは、少女のスカートを思いっきり、捲りあげたのだった。
スカートがなびきやすいので、簡単に捲りあげられてしまった。
トウヤが少女のスカートを捲ると、そこには絶景があった。
スカートの中の「絶景」に、思わず目を光らせた。
「うおおおっ、これは…」
「…!!」
スカートを捲られた感覚を、少女はしっかりと感じていた。
顔を赤くして、プルプルと震えている。
「大きくて柔らかそうでだなあ…。パンツもかわいいし」
「い、いちいち感想を口に出さないでよ!」
少女はそう言って文句を言ったのだが、恥ずかしさが混じった声では全く迫力がなかった。
そんな彼女をよそに、トウヤは、少女のパンツをまじまじと見ていた。
エリートトレーナーのスカートの中には、大きくて丸い形の美尻がそこにはあった。
肉厚で安産型のお尻だったが、無駄な脂肪はなく、健康的な肉付きをした年齢相応の美尻だった。
履いているパンツはお尻の形をしっかりと形どっており、エロティックな感じが醸し出されていた。
お尻から太ももにかけてのラインもくっきり出ており、いかにも肉付きがいいとわかる身体つきだった。
それを見てトウヤは思わず股間がうずいてしまったのだった。
トウヤの股間を刺激させたのは、少女のお尻だけでなく、履いているパンツもだった。
少女が履いているのは、青と白の縞柄のパンツだった。
俗にいう「縞パン」と呼ばれるものだが、エリートトレーナーたる彼女はなぜかは不明だがそんな下着を身に付けていたのだった。
青色の部分は鮮やかな色味をしており、白い部分は汚れがまったくわからないほどの純白だった。
お尻のラインがくっきりとわかるほどで、彼女のお尻を彩っていた。
そんなパンツを、少女の張りのある大きなお尻が包み込んでいたのだった。
黒いストッキングを履いていたために可愛い縞パンも包まれており、色気がムンムンに醸し出されてる…。
トウヤはそんなパンツを見て、思わず生唾を飲み込んでしまった。
そして彼はこんなことを言い出したのだ。
「ふーん、縞パンなんてお召しなんですね」
そう言ってトウヤは、少女のお尻を触り始めた。
黒いストッキングに包まれたむっちりした縞柄のお尻を、舐めるように手でなで始める。
「あぅん…」
お尻を触られたエリートトレーナーが色っぽい声を出した。
「いやらしい手つきで触らないでくれる?」
彼女はそう文句を言うが、トウヤは手を離さなかった。
それどころか、さらに激しく触り始めたのだ。
「縞パンなんて履いてたら触りたくなっちゃうじゃないですか」
そう言ってトウヤは、今度は尻を揉みしだいていった。
モミモミと揉まれるたびに、少女の口から色っぽい声が漏れていく。
「あん…、うぅん…」
そんな彼女の姿を見たトウヤは思わず笑みを浮かべていた。
エリートトレーナーはどうやらお尻の柔らかさもエリートだったようだ。
触り心地は完璧だった。
パンツとストッキングに包まれているのもあるが、肌触りは心地よく、何度触っても飽きないほどだった。
もちもちで弾力もあり、いつまでも触っていたくなるお尻だった。
トウヤは欲望を抑えきれず、思わずこう言ってしまうのだった。
「これ…、脱がしていいですか」
それを聞いた少女はぎょっとした表情になった。
「な、何言ってるのよ!ダメ!」
しかしそんな彼女の言葉を無視してトウヤは、彼女の履いている黒いストッキングを膝下まで下ろした。
「や、やめてっ…」
少女は抵抗するが、トウヤの力には敵わなかった。
止めようと思ったが、どこか手慣れた手つきのトウヤにあっさりと黒いストッキングを下ろされた。
そのため、生尻を包む青と白の縞柄のパンツが完全に露わとなった。
「やだぁ…」
そう呟いた少女の声は、どこか震えているようだった。
恥ずかしさと湧いてくる恐怖による震えだろうか。
お尻もどこかぷるんと震えていた。
ストッキングを脱いだお尻はまさしく絶景であった。
縞パンのパンツを履いたお尻は、まさに女の子のお尻という感じで、幼さとエロティックな雰囲気を漂わせていた。
大きなお尻に青と白の縞模様がアクセントとなり、艶かしさを感じるものだった。
しかも肉付きのいい太ももをしており、むっちりとして色気があった。
そんな尻をトウヤは撫で始めたのだった…。
「あぅ……」
少女は色っぽい声を上げた。
そしてトウヤはこんなことを言い始める。
「じゃあ今度はこっちですね」
そう言ってトウヤは、少女の下半身の「ある部分」を攻めようとする。
(え?ま、まさか…)
冷や汗をかく少女。
どこを攻められるのかはわかっていた。
そんな少女の思い込みが、なんと…。
「縞々パンツに包まれたここ…。早いけど触っちゃおうっと」
トウヤの言葉を聞き、少女はハッとした。
「え?ま、待って!」
少女は手で隠そうにも隠せなかった。
いま両手で木に手を当ててお尻を突き出した体制のため、やりたくてもできなかった。
トウヤは宣言通り、攻めようとする場所を攻めに行った。
そこはどこかというと…。
「うおおっ!すごくぷにぷにしてる!」
トウヤが今攻めている場所。
そこは、少女の秘部だった。
ぷっくりと膨らんだ、小さくも柔らかそうな女性器の部分である。
パンツの縞模様が密集している部分で、そこにトウヤは指で触れたのだった。
ぷにっとした柔らかい感触を、トウヤは指で感じていた。
「あぅ…。ど、どこ触ってんのよぉ…」
色っぽい声を漏らす少女。
そんな少女の秘部を見てトウヤはこんなことを言い始めた。
「やっぱりここも弱いんですね」と。
「や、やめてよ…」
少女はか細い声でそう訴えるが、彼はやめるどころか更に秘部を攻め立てた。
指でぷにぷにとした割れ目の部分を愛撫していく。
エリートトレーナーの少女の口から、あっ、あっ、という声が漏れている。
デリケートゾーンを愛撫されていることにより出ている声だ。
トウヤはそれに気をよくして、さらに愛撫を続けた。
「どう?気持ちいい?」
そう聞きながら、指で秘部を攻めていく。
そんなトウヤに少女は言った。
「気持ちいいって…。そんな…、あひっ、わけ…」
そう言う少女だったが、もはや下半身の震えを隠すことはできなかった。
口では強気なことを言っていても、身体は正直である。
そんな彼女の姿を見てトウヤは秘部にある変化があるのを見逃さなかった。
パンツ越しに少女のおまんこを愛撫していると、さっきまで若干湿気ていたパンツが何やらいきなり湿り始めたのだ。
彼女の秘部が濡れ始めていることに、トウヤはすぐに気づいた。
(濡れてる…)
そのことに興奮したトウヤは、少女にこう言い始めるのだった。
「なんででしょう、びしょびしょなんですけど」
その言葉を聞いた少女はすぐに反論する。
「あ、あなたがこんなにいじるからでしょ!」
そう怒る彼女に、トウヤはこう言った。
「こんなこと言うってことは…、感じていたんですね?」
「…!!」
少女はそう言われると、返す言葉がわからず詰まってしまった。
トウヤの指は容赦なく秘部を攻め立てる。
縞パンを見てみると、見事にぐっしょりと濡れていた。
執拗に攻められて分泌させてしまったようだ。
割れ目を撫でるかのように動いている指。
その指は、少女に快感をもたらしていく。
「んあ、ああっ」
少女は声を漏らし始めた。
さらにトウヤはこう言って少女のお尻を攻め立てていく…。
「なんか濡れすぎじゃない?これはパンツの中とかもっとすごいことになってるんじゃない?」
それを聞いて少女はすぐに反論する。
「な、何言ってるのよ!そんなことあるわけ…」
そんな少女を見て、トウヤはさらにこんなことを言い始めたのだった。
「じゃあ確かめましょうか」
そう言ってトウヤは、今度は少女の履いている縞パンをずるりと下ろした。
「いやっ…!」
またしても履いているものを下ろされた少女。
顔を真っ赤にし、ただなされるがままにされるしかなかった。
トウヤがかわいい縞パンを下ろすと、割れ目からねとぉっ、と愛液が糸を引いていた。
糸はかなり長く伸びていた。
「おお、これはすごいな…」
トウヤはそう言って少女の股間をまじまじと見た。
彼女の割れ目はぐっしょりと濡れており、まるでお漏らししたかのようになっていた。
そこに愛液が垂れてきており、それが糸を引いているのだった。
そんな少女を見てトウヤはこんなことを言い始めた。
「こんなに濡らしてるし、糸も引いてる。そんなに気持ちよかったんですね」
それを聞いた少女はすぐに反論する。
「そ、そんなことないから!」
しかしトウヤはこう言った。
「じゃあ、こうしますね」
指を本格的に割れ目の中に入れて、ぐちゃりぐちゃりと音を立てて突き刺したり、振動させたりした。
脳内に電撃が走ったような衝撃が走る少女。
割れ目を刺激され、ビクビクと下半身を痙攣させていた。
たっぷりと出た愛液が、いやらしい音をたてている。
「あひっ、あん、や、やめてぇ…!?」
そう懇願するがトウヤの愛撫は収まるどころか更に加速していく。
刺激すると一番感じてしまう箇所…、クリストスを指で嗅ぎつけると、そこを重点的に攻めた。
「あっ、あんっ…!」
トウヤの指使いが上手なこともあり、少女の口から色っぽい声が漏れる。
そしてトウヤはこう言った。
「クリトリスがやっぱり急所でしたか」
そう言ってトウヤは少女の秘部の中にあるクリストスをきゅっと摘み上げたのだった。
その瞬間少女は、声にならない悲鳴をあげた。
「いやああああああっ!」
そう叫ぶと、割れ目から大量に愛液を吹き出してしまったのだった。
彼女が放出した愛液は雑草と地面に飛び散り、生々しく濡れていた。
目をとろんとさせて、色っぽい吐息を漏らしている。
「はぁ…、はぁ…」
少女は絶頂に達してしまったようだ。
そんな少女にトウヤはこんなことを言い始めた。
「こんなに出して気持ちよかったですか?」
しかし彼女はすぐに反論するのだった。
「そ、そんなわけ…、ないでしょ…」
そう否定する彼女だったが、下半身が濡れているのは事実である。
愛液でびっしょりになった縞模様のパンツはぐしょぐしょになっており、太ももから垂れた愛液は地面まで伝っていた。
下半身丸出しでぐったりとしている少女。
縦ロール状のツインテールという可愛い髪型なので、愛撫により蕩けたような顔がまたエロティックさを引き立てている。
そしてトウヤは少女にこんなことを言うのだった…。
「それじゃ、もういただくとしますか」
それを聞いた少女はすかさず言った。
「い、いただく…?ま、待って!ほんとにやめてっ!」
しかしそんな言葉が聞き入られることはなく、トウヤはいつの間にか下半身裸になっていたようで、露出したおちんちんの先端を少女の割れ目に当てていた。
まだ挿入はされていないが、勃起した竿が入りたそうにビクビクと胎動していた。
なかなかに大きいトウヤの生ちんちん。
10代前半にしては素晴らしいくらいの大きさと太さだ。
「お、おちんちん、これ…」
少女の声が震えていた。
トウヤはどうやら愛撫のみならず、割れ目に挿入して快楽を得たいようだ。
我慢できずにズボンもパンツも脱ぎ、交尾する準備をしていた。
「ま、まさか…」
少女はこれから起こることを想像し、顔を真っ青にした…。
そんな少女のことなど気にせず、トウヤはこう言い始めた。
「それじゃ、いただきます」
そう言ってトウヤは少女のお尻を掴み、無防備の秘部におちんちんを挿入したのだった…。
「いやああっ!」
そう叫ぶ少女だったが、もう遅かった。
トウヤの勃起した大きな生ちんちんが少女の膣内へと侵入していく。
10代の少年らしく元気で反り立ったおちんちんは容赦なくエリートトレーナーの割れ目の中に侵入していった。
ずぷぷぷぷ、と音をたてて、少女の割れ目がその形へと変形していく。
「い、痛いっ…」
少女の口からそんな言葉が出るが、トウヤは容赦なく攻めていく。
根元まで入ったのを確認すると、腰を動かし始めるのだった…。
ずちゃりぐちゃりといやらしい音をたてながら腰を振り続けるトウヤ。
そんな彼はこんなことを言い始めた。
「はぁ、気持ちいいな…」
と。
そう言うとさらにピストン運動を加速させていく。
パンッ、パンッと音を立て、膣奥を攻めたてるトウヤ。
膣内の中で、トウヤの男根が暴れていた。
締め付けてくる膣内。その膣内を、容赦なく攻めていく。
「あっ、あんっ!」
少女は色っぽい声をあげながら感じていた。
そんな少女のお尻を掴み、トウヤはさらにピストン運動を加速させる。
パンッパンッという音がさらに激しくなり、少女の口からは喘ぎ声が漏れる。
「あん!やんっ!」
トウヤはよだれを垂らしながら、少女の肉厚なお尻を掴んでピストン運動を行っていた。
腰とお尻を振るたびに、ぶら下げていた金玉袋もぷるぷると振動する。
この中に、カノコタウン産の精子がぎっしりと詰まっている。
お持ちであるおっぱいをオレンジ色のベスト越しに揺らしながら、エリートトレーナーはトウヤからのピストンに喘いでいた。
ズポズポと、音をたてて攻められる。
「はあっ、あんっ、あんっ」
色っぽい声をあげながら喘ぐ少女。
そんな彼女をさらに攻めるように、トウヤは言った。
「おらっ!どうだ!」
そう言ってさらに激しく腰を打ち付ける。
トウヤの生尻は、つややかに光っていた。
産毛は生えておらず、真珠のようだ。
その度に少女は色っぽい声を漏らした。
肉と肉がぶつかり合い、パンパンという音が響き渡る…。
そんな激しいピストンに少女は何もできすにいた。
敗北した相手に、ただ犯されている。
トウヤは汗をかきながら、必死に腰を振っていた。
早く自分の精子を、このエリートトレーナーの美少女に捧げたい。
そんな気持ちでがむしゃらに腰を振ったのだった。
そして。
「す、すみません。そろそろ出てきそうなんですけど」
パンパンと音を立ててピストンしている中、トウヤは告げた。
乳を揺らしながら耐える少女。
「ええええ、出るですって!?や、やだぁっ!あなたの子種で妊娠なんてしたくないよぉ…!」
そう言った少女は涙を目にためていた。
まだ積極的に恋もしていないエリートトレーナーにとって、見知らぬ男から種付けされて妊娠するのはあまりにも屈辱的であった。
しかしトウヤはピストンをやめず、こう言った。
「やめろって言われたら余計やりたくなります!抜こうとしても締め付けてて出せないんです!」
そう言ってさらに強く腰を打ち付ける。
パンパンという音が激しくなり、結合部から愛液が飛び散っている。
「ぜっ、全然気持ちよくないからね!あっ、むしろ…」
「ウソはダメですよ」
少女の言葉を遮るかのように全力のピストンを行った。
脳が割れそうな感じを少女は感じていた。
そんな状況でトウヤの限界が近づいてくる。
もう出そうだった。
こうなったらもう、このまま射精するしかない。
そう思ったトウヤは、
「ああああっ!」
そう声をあげた瞬間、少女の膣内に大量の精子が流れ込んでしまったのだった…。
びゅっ、びゅるるるるっ!!ぶびゅーーーっ!
卑猥な音をたてながら、トウヤはエリートトレーナーの少女に濃厚な精液を流し込んだ。
トウヤはお尻を痙攣させながら、少女の子宮にたっぷりと精液を流し込む。
巨尻を両手でガシッと掴んだまま、おおおおっ、と呻きながら、びゅっ、と最後の1滴まで流し込んだのだった。
「ううっ…」
そんな声を漏らすトウヤは、射精が終わると少女からおちんちんを引き抜いた。
巨尻を掴んでいるのでそのまま引き抜く。
すると少女の割れ目からは大量の精子がどばどばっと流れ出てきた…。
10代前半の少年に種付けされてしまったエリートトレーナーの少女。
彼女はぐったりと地面に倒れ込んでいた。
そしてトウヤはそんな少女を見てこう言った。
「ふぅ、気持ちよかった」
おちんちん丸出しのまま、ぐったりしている少女を見下ろすトウヤ。
男根の先端がいやらしい液体で光っていた。
「だ、出しすぎて体力消耗しちゃったかぁ…」
心地よい風が、射精したてのおちんちんを冷やす。
思わず身震いしたトウヤ。
少女が心配になり、しゃがみこんで様子を見た。
「だ、大丈夫かな」
そう言いながら彼女の様体を確認する。
ぐったりしているが息はあるようだ。
そんなエリートトレーナーの少女を、トウヤは心配そうな表情で見つめていた…。
「うわぁ、割れ目から白い液体が垂れてる…」
少女のあられもない姿を見て興奮さているトウヤ。
そう心配していると、少女がようやく気を取り直したようだ。
目の前にトウヤがいるのを確認する。
なぜか驚きはしなかった。
「まあっ」
エリートトレーナーの少女はトウヤの存在に気づき、すぐにこう言った。
「よくも私の体を弄んでくれたわね…」
トウヤはそんな彼女を見てこう言った。
「あ、気付いたんだ」
そんな呑気な様子のトウヤに少女はこう対応した。
「私…、犯されちゃったのね」
少女の言葉にトウヤは少し戸惑った表情になった。
しかしそんなトウヤはすぐに反論することができずにいた。
「感想を言わないとね…。なかなかやるじゃない」
頬を赤くして、トウヤを見つめてそう言った。
その表情には、愛撫されたり、犯されたりしたことへの怒りはなかった。
「お、怒ってないんですね?」
トウヤは唖然として少女を見ている。
少女はそんな彼をよそに、こう言った。
「何を言ってるの。驚きはしたけど、いざ射精されるとこんなにも気持ち良いなんてね」
そう言ってトウヤのおちんちんを向ける。
少女の割れ目からは、トウヤの精子が垂れていた。
「あなたのおちんちん。なんとご立派なこと」
そう色っぽい声で言い、彼女は、トウヤのぶら下げていた竿と玉袋を手でトントンと触ったのだった。
玉袋はお手玉するかのように撫でていた。
自分のモノを触られたトウヤは、すぐにまた勃起したのだった。
「あら。またやる?」
「えっ?」
戸惑うトウヤ。
こうして2回目の交尾がスタートした。
その後、エリートトレーナーの少女は再びたっぷりと射精された。
1回目はお尻を突き出した体制のまま背後から犯されたが、2回目は正面からおちんちんを割れ目に入れられて、おっぱいを揉まれながら犯された。
途中ブラも服を捲られて、生乳を攻め立てられつつピストンされた。
鮮やかな桃色の乳首がピンと立つ大きいおっぱいを丸出しにしたまま、射精されたてのエリートトレーナーは嬉しげにトウヤを見ていた。
1回のみならず2回も中出ししてしまったトウヤ。
やり過ぎたのかうつむいたように首を下に向けていた。
そんな彼の顔に、少女は顔を近づけた。
そして、耳元でこう呟いた。
「よくできました」
可愛らしくそう呟かれたトウヤは、身震いしたが、嬉しげな様子を見せた。