ゾンビだらけのエロ漫画世界で爆乳美少女・美女ゾンビたちとハーレム生活 作:璽武通
6日目の朝。肩にレジャーバッグを掛けた〇〇は、2匹の犬と住宅街を歩いていた。
彼の持つ2本のリードの先。そこにいるのは、昨日アダルトショップから持ってきた犬耳カチューシャ、ふさふさのしっぽが付いたアナルプラグ、そして首輪をつけた裸の恋乃華と天舞音だ。
おそろいの白いハイヒールの足音をコツコツと鳴らし、120センチ超えの乳房をいやらしく揺らし、90センチ超えの美巨尻のお尻の穴に挿されたしっぽをご機嫌そうに振りながら、2匹の爆乳メス犬は飼い主である〇〇の少し前を歩く。
「わん、わぅんっ♡」
「わんっ♡ ふふ……♡」
時折2人は犬らしく〇〇の方を向いて鳴いたり、傍に来て体を擦りつけて甘えてくる。〇〇はそんな彼女たちの躰を撫で回して可愛がってやる。
そうして〇〇と2匹のメス犬は戯れながら歩き続け、やがて目的地である公園へと到着した。
広い敷地のほとんどを綺麗に手入れされた芝生広場が占め、中央にある大きな噴水がシンボルとなっているこの公園はこの街の人々の憩いの場だ。子どもから高齢者まで多くの利用者が日々訪れ、賑やかな声が絶えない場所だが、現在はちらほらといるゾンビたちの呻き声だけが響いている。
そんな公園の中に入っていき、芝生広場に来ると恋乃華と天舞音はハイヒールを脱いで〇〇に渡し、四つん這いになった。より犬らしい恰好になった彼女たちは、頭を〇〇の足に擦りつけて甘える。彼から頭を優しく撫でられるとさらにお尻を左右に揺り動かし、しっぽをぱたぱたと振って喜びをアピールした。
「はっ、はっ♡ わぅ、わんわんっ♡」
「わぅっ♡ はっ、はぁっ……♡ わんっ♡」
〇〇を先導する形で、爆乳メス犬母娘は柔らかな芝生の上を四つん這いで歩いていく。弾力感たっぷりに震える美尻肉と、揺れる尻尾の陰からちらちら覗く濡れた淫裂は〇〇を誘惑してやまない。
やがて視姦しているだけでは我慢できなくなった彼は、リードを軽く引いて彼女たちに止まるよう指示を出す。そして、両手で2人のお尻を鷲掴みにして揉みしだき始めた。
「わぅんっ♡ あ、あふぅっ♡ はぁぁ……っ♡」
「あぁんっ♡ わぅっ、わぅぅっ♡ あぁ、はあぁん……♡」
お尻を愛撫されて嬉しそうに甘い声を上げる恋乃華と天舞音。彼女たちはお尻を突き上げ、もっと激しく触ってほしいとアピールしながら腰をへこへこ振りたくる。
〇〇が手を尻肉から愛液が滴る淫裂へと移動させ、膣内に指を入れてかき回してやると2人はあっという間に絶頂した。
「わふぅぅぅぅんっ♡ きゃうぅぅっ♡ はあぁぁんっ♡」
「あっ、はぁぁっ♡ わうっ♡ わうぅぅぅんっ♡」
失禁するように愛液を芝生へ撒き散らし、甘い絶叫を上げる恋乃華と天舞音。爆乳メス犬母娘の膣穴から指を抜き取った〇〇は、彼女たちの痴態をじっくり眺める。その視線を感じ取って、2人はさらに興奮してお尻を振るわせた。
「あぁ……はぁ、はぁ……♡」
「ふぅ、んん……♡ はぁぁ……♡」
絶頂が収まると恋乃華と天舞音は〇〇の方に振り向き、熱っぽく潤んだ瞳で彼を見つめる。
「くぅーん……♡ わんっ、わぅぅ……♡」
「わぅ、わぅぅ……♡ あぁ、わぅーん……♡」
いやらしく腰を揺らし、切なげな声で鳴いて挿入をねだるメス犬母娘のお尻を○○は撫でると、肩に提げていたレジャーバッグからピクニックシートを取り出して芝生に敷いた。
○○はレジャーシートの上に荷物を置いて服を脱ぎ、限界まで勃起し反り返っている男根を露わにした。そして、恋乃華と天舞音にこちらを向いて『おすわり』をするよう命じる。
2人は言われた通りに○○の方を向いて、犬のようにおすわりをした。目の前の上下に揺れ動く男根をうっとりと見つめ、フェラをしようと顔を近づける彼女たちに○○は『待て』の命令を出す。
「はっ♡ はっ♡ くぅん、くーん……♡」
「わぅっ……くぅーん……♡」
おあずけをされて悲しそうな鳴き声を上げつつも男根に鼻を擦り付け、すんすんと臭いを嗅ぐ爆乳メス犬母娘。数秒後、○○が彼女たちの頭を撫でて『よし』と許可を出すと2人は即座に彼の男根に唇と舌で奉仕を始めた。
「ちゅっ♡ あむっ♡ れろろっ、れろぉっ♡」
「ちゅむっ♡ れろろぉっ、ぺろるっ♡ んっ、ぺろぉっ♡」
最初に鈴口にキスをしてから、恋乃華と天舞音は犬らしく舌をべろんと出して男根を舐めまわし始めた。舌全体を男根に密着させて、ダイナミックに下から上へ頭を動かして男根全体を舐め上げる。
いつもとは違った艶姿を見せて快感を与えてくれる彼女たちの頭を、〇〇は撫でて褒めてやる。すると、恋乃華と天舞音は嬉しそうに目を細めてさらに激しく舌を動かし始めた。
「れろっ♡ ぺるろっ、んれろろぉっ♡ んっ♡ あぷ、んぺろろぉっ♡」
「あふっ、んぅっ♡ るれろろっ♡ ぴちゃっ♡ ぺろぉっ、れろっ♡」
獣のように激しく男根を舐める恋乃華と天舞音。爆乳メス犬母娘の大胆で巧みな舌技は〇〇を一気に絶頂へと導いていく。そして、限界を迎えた○○は彼女たちの顔に大量の精液をぶちまけた。
「きゃんっ♡ あぁ……んっ……♡ はぁぁ……♡」
「あんっ♡ ん、ふふ……♡」
2人はまるでシャワーを浴びているかのように目を閉じて、その美しい顔に降りかかる精液を受け止める。やがて射精が終わると彼女たちは恍惚とした表情を浮かべて目を開け、男根に感謝のキスを捧げた。
○○は舌での奉仕を終えた爆乳メス犬母娘の頭を撫でてやると、次は後ろを向くよう命じる。恋乃華と天舞音は○○にお尻を向け、しっぽを揺らしながら彼の方を振り返った。
「わぅっ♡ わぅ……♡」
熱っぽい声で鳴きながらお尻を突き出し、愛液がとめどなく溢れる淫裂をアピールする恋乃華。天舞音はそれを優しい眼差しで見つめている。彼女たちとセックスする時は、最初に恋乃華とするのが決まりだ。
〇〇は恋乃華の腰に両手を添え、男根を彼女の淫裂にあてがい挿入する。準備万端な膣穴は抵抗なくずちゅんっと男根を飲み込んだ。
「はぁぁぁんっ♡ あぁっ♡ あんっ、あぁん……っ♡」
挿入されただけで恋乃華は軽く絶頂し、身体をぶるりと震わせる。膣内では膣襞が男根を歓迎して抱きしめ、子宮口と鈴口がキスするように触れ合った。
〇〇と恋乃華は互いの性器に伝わってくる快感と、繋がっているという実感にしばし身を委ねる。そして、落ち着いてきたところで〇〇は抽挿を開始した。
「んはぁっ♡ あぁっ、わぅぅっ♡ あぅんっ♡ わぅぅぅんっ♡」
甘い鳴き声を上げて身悶える恋乃華。亀頭で膣奥を突かれるたびに淫らに躍動する122センチ・Tカップの爆乳は、まるで彼女が感じている喜びと幸福を表現しているかのようだ。
「わぅっ、んんぅっ♡ んはぁ、あぁぁ……♡ わふぅぅっ、くうぅぅんっ♡」
恋乃華も腰を振り始め、愛する男とのセックスを心から楽しむ。膣内はきゅっきゅっと収縮して、男根にかいがいしく奉仕し続けている。
そんな淫らで可愛らしい恋乃華を力強く攻め立てる〇〇は、彼女のお尻の穴に挿してあるしっぽを掴み、軽く引っ張った。
「きゃぅんっ♡ あんっ♡ あぅぅんっ♡」
くいっくいっとしっぽを引っ張られるたび、広がったお尻の穴からアナルプラグが見え隠れする。お尻を刺激されるたびに恋乃華は甘い声で鳴き、膣襞をうねらせた。
舌をだらしなく垂らして軽い絶頂を繰り返し、結合部から愛液を溢れ出させている彼女を絶頂に導こうと〇〇は抽挿の速度を速める。
「 あぁっ、あぁぁっ♡ あぁぁぁんっ♡ わぅぅ、んはぁぁぁっ♡」
激しいピストン運動がもたらす強烈な快楽によがり狂う恋乃華。締め付けを増してくる膣襞の感触を味わいつつ、こみ上げてくる射精感に合わせて〇〇は恋乃華のお尻の穴に入っているしっぽを引っ張る。
そして、ついにその時が来た。最後に力強く腰を打ち付けて子宮口に鈴口を密着させた〇〇は、男根から勢いよく精液を放出させる。それと同時にしっぽを彼女のお尻の穴から引き抜いた。
「んはぁぁぁぁんっ♡ あぁぁっ♡ はぅ、あぁぁっ♡ はぁぁぁぁんっ♡」
膣内に熱い精液を注がれるのと同時に、お尻の穴からアナルプラグを引き抜かれる。そんな初めての体験に、恋乃華は公園中に響き渡るような嬌声を上げて絶頂した。
膣壁がうねって男根をきつく抱きしめ、子宮口が鈴口に吸い付いて精液を飲み干していく。射精が収まり男根が引き抜かれると、恋乃華の腕から力が抜け、彼女はお尻を突き上げるような体勢で絶頂の余韻に浸った。
「あぅ……♡ ん……んふぅ……♡」
心身を満たす幸福感に身を委ね、恋乃華は甘い吐息を漏らす。隣で優しい表情を浮かべ、愛娘のセックスを見守っていた天舞音は彼女の頭を撫でると、耳元に口を寄せて何事かを囁いた。
恋乃華はそれにこくこくと頷くと身を起こし、〇〇の方に頭を向けて仰向けに寝転がった。そして、彼女の頭を跨いで天舞音は四つん這いになりシックスナインの体勢になる。
「ふふ……♡ わんっ、わぅん……♡」
準備を整えた天舞音は煽情的に腰をくねらせ、〇〇に男根を挿入するようおねだりする。それに応えて彼女の腰に両手を添え、〇〇は淫裂に男根をあてがい挿入していく。恋乃華に見せつけるようにゆっくりと。
「んはぁ……っ♡ あ、あぁん……♡ んん……♡」
天舞音の口から歓喜の声が上がる。彼女の股間の真下にいる恋乃華は、愛液が滴る母の淫裂を男根が押し開き、膣内に入っていく光景をうっとりと見つめていた。
「あぁ……♡ ん、あぁ……んあぁんっ♡」
男根が最奥まで届き、子宮口と鈴口が触れ合う。天舞音は甘い嬌声を漏らし、男根を味わうかのようにゆっくりと腰をくねらせ始めた。
腰の動きだけでなく膣襞も巧みに蠢かせて彼女は男根に快楽を与え、自身も快感を得ていく。
結合部からぽたぽたと滴り落ちる愛液を顔に受けながらそれをまじまじと見つめていた恋乃華は、下腹部が熱く疼いてたまらないと言わんばかりに自身の秘所へと手を伸ばす。
だが、その手を天舞音の手がそっと押さえた。そして、彼女は愛液と精液で濡れた愛娘の淫裂に唇を触れさせ舌を這わせた。
「きゃうんっ♡ あっ、あぁんっ♡ ひあぁぁんっ♡」
恋乃華の嬌声が公園に響く。〇〇とのセックスの中で天舞音とちょっとしたレズプレイをすることは何度もあったが、クンニをされたのは初めてだった。
レズセックスの経験も豊富な天舞音のテクニックはやはり巧みだった。恋乃華をあっという間に絶頂寸前まで追い詰めるが、そのタイミングで愛撫の勢いを緩めて焦らしてくる。
「んぁっ、あぁんっ♡ あんっ、あんっ……あぁぁっ♡ んはぁぁぁんっ♡」
イキそうでイケない状態を維持されるもどかしさに恋乃華の腰が淫らにくねる。天舞音は愛おし気にその様子を見つめつつ、愛娘と〇〇に快感を与え続けた。
ぐちゅずちゅと男根が膣穴を往復する音、ぴちゃぴちゃと淫裂が舐め回される音、そして恋乃華の嬌声。公園に響く淫らな音の三重奏を奏でる3人は、そろそろ限界が近づいてきていた。
「はぁぁんっ♡ ひあっ、あぁっ♡ んんっ、んっ♡ あぅっ、あぅぅぅぅっ♡」
昂っていく恋乃華の嬌声。それに合わせて〇〇と天舞音は腰の動きを激しくしていき、互いを絶頂に導こうとラストスパートをかける。
最初に絶頂したのは恋乃華だった。甲高い嬌声を上げて全身を痙攣させた彼女の秘所から、噴水のように愛液が噴き出す。その直後に〇〇も限界を迎え、精を天舞音の膣奥に放った。
「あぁぁぁぁんっ♡ はぁ、あぁぁぁ……っ♡」
子宮に放たれた大量の熱い精液の感触を味わい、恍惚の表情を浮かべる天舞音。最後の一滴まで精を出し尽くした〇〇が男根を引き抜くと、彼女の淫裂から溢れ出た大量の精液と愛液が恋乃華の顔へぼたぼたと降り注ぐ。それを恋乃華は口を大きく開けて受け止め、蕩けた表情を浮かべるのだった。
その後も3人は休憩をはさみつつ、何度も体位を変え、場所を変えセックスをし続けた。ベンチに座って対面座位をしたり、立ちバックで繋がったまま公園内を一周したり、噴水や遊具のある場所で恋乃華と天舞音の卑猥な写真や動画を撮影したり。
そして、夕日が空を赤く照らし始めた頃。公園での青姦を思う存分満喫した3人は家路についていた。
〇〇の右隣には恋乃華が、そして左隣には天舞音が。彼女たちは〇〇の腕を爆乳で挟むようにして抱きつきながら歩いている。2人の爆乳がもたらす素晴らしい感触を堪能している〇〇は、明日は彼女たちとどんなセックスをして楽しもうか考えるのだった。
次回は学園のテニス部部室で綾乃(4日目参照)とのプレイを予定。投稿時期は未定。