ゾンビだらけのエロ漫画世界で爆乳美少女・美女ゾンビたちとハーレム生活 作:璽武通
聖豊穣女学園のテニス部の部室は、見るからに大金がかけられていると分かる2階建ての立派な建物だ。広々とした更衣室にシャワールーム、トイレはもちろんのこと、トレーニングルームや簡易的な医務室まで備えられている。
その中の更衣室で〇〇は長椅子に腰を下ろし、対面座位の形で綾乃と交わっていた。乱れたテニスウェア姿で膝の上に跨った綾乃の腰とお尻に両手を添えて、下からの突き上げで彼女を責め立てる。
「んはぁっ♡ あ、あぁっ♡ あはぁぁぁんっ♡」
〇〇が腰を突き上げるたびに綾乃は嬌声を響かせた。同時に膣穴をきゅっと締まらせ、腰をくねらせて男根に奉仕する。
恋乃華と比べればつたない動きだが、それでも綾乃の性技は十分に〇〇へ快感を味わわせた。そのお礼とばかりに〇〇は綾乃を抱きしめて唇を塞ぎ、舌と舌を絡ませ合うディープキスをしながら彼女を下から責め立てる。
「んちゅっ♡ んむ、じゅるっ♡ ぷぁ、はぁんっ♡ あむ、んんっ、れる……っ♡」
綾乃も積極的に舌を絡めて濃厚な口づけに応えた。彼女の両手は〇〇の首に回され、119センチ・Oカップの爆乳が彼の胸板に押し付けられる。
金髪美少女の瑞々しい唇と滑らかな舌。柔らかさより弾力感の主張が強めな乳肉と、ぴんと勃った乳首の素晴らしい感触。それら全てを楽しみながら、〇〇は綾乃の膣内で肉棒を暴れさせた。
「あふっ、んっ、あぁっ♡ はぁんっ♡ あぁっ、あぁぁんっ♡」
結合部から鳴る淫らな水音が激しさを増していく。綾乃は射精をねだるように両脚を〇〇の腰に絡め、快感に突き動かされるままがむしゃらに腰を揺すった。右足と左足に分けてずり下ろされたアンダースコートとパンツが、彼女の動きに合わせてぱたぱた揺れる。
それに応えて〇〇が膣奥を男根の先端でぐりぐりと押し込んでやると、綾乃は身体を大きく震わせて絶頂した。膣内が肉棒を強く締め付け、精液を求めて蠕動する。それがもたらす快感に抗わず〇〇も射精へと至り、子宮に精液を吐き出した。
「んはぁぁぁっ♡ あっ、んぷっ♡ ちゅっ、ちゅむぅぅっ♡んっ♡ んぷぅぅ~っ♡」
絶頂の快感に身を仰け反らせる綾乃の後頭部に〇〇は手を回し、彼女の頭を引き寄せてキスを続けた。絶頂しながらの淫らな口づけに綾乃の蜜壺は悦んで愛液を噴き出させ、締まった膣壁が精液を搾り取る。
「んふぅ……♡ ちゅっ♡ ちゅるっ、れろ……♡ ん……♡」
たっぷりと時間をかけた射精を終えて、〇〇はゆっくりと唇を離す。そして、一息つくと綾乃の体を持ち上げ、膣内から男根を引き抜いた。
男根が引き抜かれた膣穴からどろりと白濁液が流れ落ちる。その感覚に甘い吐息を漏らす綾乃に、後ろを向いて立つよう〇〇は指示した。彼女はそれに従順に従い、膝から降りて彼の前に背を向けて立つ。
汗や愛液でぐしょ濡れになったスカートは、めくり上がった状態でお尻の上に貼り付いている。アスリートらしく引き締まっており、それでいて適度に肉のついた健康的なお尻が丸見えだった。
〇〇はそんな綾乃の美尻をじっくりと両手で撫で回してからお尻の割れ目を広げ、ひくひくと蠢くピンク色の愛らしいお尻の穴を露わにした。そして、そのまま彼女を引き寄せると、男根の先端をお尻の穴に押し当てる。3日前の初体験以来のその感触に、彼女はぶるりと身を震わせた。
「んっ……♡ あぁ、うあぁぁ……っ♡」
男根がゆっくりと尻穴に挿入されていく。指とは比べ物にならない質量と熱が、腸壁を押し広げていく圧迫感に綾乃は悩ましい声を漏らす。その痴態を余すことなく目に焼き付けつつ、〇〇はさらに男根を奥に押し込んでいく。そして、ついに根元までが彼女の直腸に収められた。
「はぁ、んんぅっ……♡ んふぅっ♡ んはぁ、あぁ……っ♡」
綾乃は体を震わせ、切なげな吐息を漏らした。直腸を埋め尽くす圧倒的な存在感に彼女の下腹部がきゅんと疼く。〇〇はそんな綾乃の腰を掴み、ぐいぐいとさらに押し込みながら腰を揺する。彼女のお尻の穴にしっかりと男根を味わわせるように。
「あぅぅぅっ♡ んはぁぁっ、あぅん……っ♡ あぁ、はぁ……っ♡」
排泄の為の穴での性交という背徳感な快感に艶めかしい声を上げる綾乃。そんな彼女の姿をAVのカメラマンばりに撮影していた恋乃華は一度カメラを置くと、持ってきていたスポーツバッグをごそごそ漁り始めた。そして、そこから取り出したのは──2日前に行ったアダルトショップから持ち帰ったバイブとローター。
2つの性玩具を恋乃華が手に取ったのを見て、〇〇は綾乃の膝裏に腕を回して大きく脚を開かせた。M字開脚の姿勢ではしたなく晒された淫裂。そこに恋乃華はバイブの先端を押し当て、焦らすようにゆっくりと挿入していく。
「あっ、あぁ……っ♡ あぅ、ん……♡」
ぬちゅり、と湿った音を立てながらバイブが綾乃の中に飲み込まれていく。その先端が膣奥に到達すると、次はクリトリスを挟むように2つのローターをテープで貼り付けた。そして、恋乃華はそれらのスイッチを一気にオンにする。
「ひうっ! ああぁぁっ♡ あっ♡ ああぁぁぁんっ♡」
敏感な場所への唐突な刺激に綾乃は嬌声を上げ、身体をのけぞらせた。膣とクリトリスから伝わってくる快感に両脚が痙攣する。〇〇はそんな彼女をさらに攻め立てるべく腰を突き上げた。
〇〇の股間の上で跳ねるように動く綾乃の身体。その動きに合わせて彼女の爆乳がぶるんぶるんと揺れ踊り、ぶつかりあって拍手のような音を奏でた。さらにバイブとローターの振動音、綾乃の嬌声が混ざり合い、淫らな協奏曲を奏でる。
「あふっ♡ んはぁぁんっ♡ あっあぁぁっ♡ あぁっ、あっ、あはぁぁぁっ♡」
膣穴とクリトリスを性玩具が責め立てる中、男根が何度も何度も尻穴に突き込まれては引き抜かれるたびに、排泄感にも似た快感と背徳感が綾乃の背筋を駆け上る。
淫らな快楽の奔流に理性は完全に流されて、ただただ淫らに乱れ続ける綾乃。〇〇は彼女に両手でピースをするように指示すると、綾乃は言われた通りにピースサインを作った。快楽に蕩け切ったアへ顔でダブルピースする彼女の姿を、恋乃華はしっかりと撮影していく。
「んはぁっ♡ あ、あぁっ♡ あっ、あはぁぁんっ♡」
〇〇が腰を動かすたびに淫裂から愛液が飛び散り、綾乃は甘い嬌声を上げながら身体をくねらせる。そして、彼女を絶頂へと至らせる最後のひと押しと、〇〇は思いっきり激しく腰を打ち付けた。
「あぁっあぁ、あぁぁぁ───っ♡」
その一突きで綾乃は歓喜に身を震わせながら絶頂した。ぷしゃあっと音を立てて淫裂から派手に愛液が吹き出し、バイブがずるりと抜け落ちる。同時に尻穴がきゅっと締まって、根元まで突き込まれた男根から精液が吐き出された。
排泄の為の穴を満たしていく熱い白濁液。その感触に綾乃はうっとりとした表情を浮かべながら、絶頂による甘美な脱力感に酔いしれた。
■
「ん、ちゅ……。んん……♡ あぁ、んぅ♡」
「あんっ……♡ ちゅ、んむ……っ♡」
更衣室でのセックスの後、〇〇たちはシャワールームに場所を移してシャワーを浴びながら互いの唇と舌を貪り、身体を愛撫し合っていた。
両手で抱き寄せた2人の爆乳美少女とのキスをたっぷり堪能してから、〇〇は彼女たちに後ろを向かせ、爆乳に手を回して揉みしだく。その手に彼女たちは自分の手を添え、より強く押し付けさせながらお尻を彼の男根に擦り付けた。
「あっ♡ あぁっ♡ あふぁんっ♡」
「んぅ……♡ はぁん♡あ、あぁっ♡」
尻コキの快感にやがて射精感が込み上げてきた〇〇は、それに抗うことなく射精し彼女たちのお尻に精液を浴びせた。そして、一度射精してもなお雄々しく勃起したままの男根を綾乃の尻穴にあてがい挿入する。
「んあぁぁぁんっ♡ あ、あはぁぁっ♡」
歓喜の声を上げる綾乃の乳房を〇〇は両手で鷲掴みにして揉みしだき、腰を前後させて尻穴を責め立てる。同時に恋乃華は示し合わせたかのように綾乃に正面から抱きつき、唇を塞いで舌を絡ませる。
「ちゅ、ちゅぅ……♡ れろ、んむ、じゅるっ♡ はぁん、ふぅ……っ♡」
濃厚なキスをしつつ恋乃華は右手を綾乃の秘所へと伸ばし、淫裂に指を侵入させた。そして、巧みな指遣いで彼女の膣内を愛撫しながら左手で〇〇と一緒に爆乳を愛撫する。
「あむぅっ♡ ちゅる、れろ、んんっ♡ んれろっ、はむ……♡」
「んふぅ~っ♡ ぷぁ、あっ、あはぁっ♡ あむっ、んあぁぁんっ♡」
3Pの立位で前後から責められるというアブノーマルすぎるセックスの快感に、綾乃はよがり狂うしかなかった。何度も絶頂し、淫裂から愛液がシャワーに劣らぬ勢いで噴き出されていく。
そんな彼女を後から激しく攻め立て続ける〇〇は、綾乃のお尻に股間を密着させ直腸に精液を注ぎ込んだ。その熱い肛悦に綾乃はまた絶頂し、尻穴を自然にきゅっと締めつける。
「あぁ……はぁ、はぁ……♡ ん、ぁ……♡」
今日何度目かも分からない絶頂を味わった綾乃は、〇〇にその身をゆだねて荒い息を繰り返していた。
綾乃の尻穴から〇〇は精液と腸液まみれの男根を引き抜くと、今度は彼女に自分の方を向かせた。そして、彼女の右足を持ち上げ、イったばかりで今も愛液を垂れ流している蜜壺に男根を一気に突き込んだ。
「くぁぁっ♡ あぁ、あはぁぁぁ──っ♡」
その衝撃に綾乃は甲高い嬌声を上げてまた絶頂。男根を歓迎してうねり、絡みつく膣壁の快感に〇〇は腰を前後させて応えた。
「あぁっ、あはぁっ♡ ああぁぁっ♡」
ぱちゅんぱちゅんと音を立てて男根がピストンされるたび、結合部から愛液が飛び散り、綾乃は淫らな声を上げる。さらに、背中に抱きついた恋乃華が自身の爆乳を綾乃の背中に擦り付けつつ、右手で尻穴を、左手で爆乳を愛撫する。その快楽に綾乃はまた絶頂する。
あと何回、自分は絶頂させられ続けるのだろう……? 快楽で蕩けた頭の片隅でそんな疑問が浮かんだが、思考はすぐに全身を貫く甘い衝撃に押し流されていった。