ゾンビだらけのエロ漫画世界で爆乳美少女・美女ゾンビたちとハーレム生活 作:璽武通
ゾンビだらけの世界に転移してから4日目の朝。恋乃華の部屋のベッドで寝ていた○○は、男根に感じるすべすべとした感触と、恋乃華の喘ぎ声で目を覚ました。
声の方へ視線を向ける。そこには○○に背を向けて股間の上に跨り、ぷりんとした大きなお尻に朝勃ちした男根を擦り付け、腰をいやらしくくねらせている恋乃華がいた。
「はあ、ぁう……。んっ、んん……♡」
彼女は細くしなやかな指を男根に添え、左右の柔らかな尻肉へ交互に擦り付ける。乳房とはまた違った弾力と柔らかさを備えた、魅惑の感触が男根を撫でて快楽を与えていく。みるみる内に鈴口から先走り汁が漏れだし、恋乃華の美尻を汚していった。
「あんっ♡ あぁっ、んはぁっ♡ あはぁんっ♡」
ぬるりとした先走り汁をローション代わりにして、恋乃華の動きは更に大胆になっていく。お尻の割れ目に男根を誘導し、左右の尻肉で挟み込んで両手でしっかり抑え込み、腰を上下に動かしてまるでパイズリをするように男根を擦り上げる。
豊かで柔らかな尻肉でないとできない変則的な尻コキに○○の興奮が高まり、男根はさらに膨らみ熱を滾らせていく。お尻と指先でそれを感じ取って、恋乃華は嬉しそうな声で喘いだ。
「あぁぁんっ♡ ああ、はぁぁ……♡ んぅっ、はぁぁんっ♡」
恋乃華の幸福感に満たされた嬌声が部屋に響き渡る。基本的に彼女はどこでセックスしても幸せそうだが、自分の家の自分の部屋でするのはまた格別のものがあるらしい。
「あっ、あはぁんっ♡ あぁっ、んふぅぅっ♡」
快楽に悶える恋乃華の動きは徐々に激しくなっていき、それに合わせて増していく快感に○○の射精感も高まっていく。尻肉の狭間でびくびくと震える男根からそれを感じ取った恋乃華は腰を浮かせ、男根の先端をお尻の穴にぐりぐりと押し当てた。
愛らしいピンク色のお尻の穴が押し広げられ、亀頭が半分ほど埋まったところで恋乃華は一瞬苦しそうな声を漏らした。だが、そのまま腰をくねらせ、ずぶずぶと男根をお尻の中に吞み込んでいく。ぬめった腸内の感触に○○は男根を跳ねさせ、恋乃華が艶めかしい悲鳴を上げた。
「ああぁぁぁんっ!」
ついに恋乃華のお尻は男根を根元までしっかり咥えこんだ。お尻の穴はきゅっとすぼまり、腸壁は蠢いて男根をぎゅうぎゅうと締めつけてくる。
膣とはまた違う強烈な快楽をもたらす雌穴の感触をもっと味わおうと、○○は射精を堪えながらゆっくりと腰を動かし始める。
「あっ、あぁっ♡ あはぁぁっ、あぁんっ♡」
○○の突き上げに合わせて甘い声を上げる恋乃華。快楽に悶えつつも、彼女は○○に奉仕しようと腰を上下させる。
お尻でするのは初めてではないが経験数は少なく、その動きはややぎこちない。だが、彼女は性的な経験が非常に豊富な母親から教えてもらった知識を総動員し、○○の快感を引き出すために懸命な尻穴奉仕を続ける。
「んっ、はっ、あぁっ♡ ああぁぁんっ♡ はぁっ、はっ、んんぅぅっ♡」
そんな健気な恋乃華の姿に愛おしさと嗜虐心の両方を刺激された○○は、彼女が一際大きく喘いだ瞬間を見計らい尻肉を鷲掴みにする。「ひゃんっ!」と可愛らしい悲鳴を上げる恋乃華に構わず、○○は彼女の尻肉を揉みしだき始めた。
尻肉が揉まれるたびに恋乃華のお尻の穴は収縮し、男根を強く圧迫する。強烈な刺激に○○の限界が近づいていく中、恋乃華も快楽に蕩けきった表情で腰を振り続けた。
やがて快感の頂点に達した○○は、恋乃華の尻肉を鷲掴みにしたまま根元まで男根を突き入れる。そして、腸内へ大量の精液を注ぎ込んだ。
「ああぁぁぁっ! んはぁっ! あっ、あぁぁぁぁ~っ♡」
待ちわびた精液を腸内で受け止めると同時に絶頂した恋乃華は、身を仰け反らせて絶叫し淫裂から愛液を迸らせた。腸内を満たしていく精液の熱さと、心を満たしていく淫らな幸福感に蕩けきった笑みを浮かべながら。
その間も、熱い迸りを最後の一滴に至るまで搾り取ろうとお尻の穴は収縮し、男根を締め付ける。しばらくして射精が終わったのを感じると、恋乃華は甘い吐息を漏らしながらゆっくりと腰を上げる。
腸内からずるりと男根が抜けていき、栓を失ったお尻の穴からは白濁液が溢れ出した。彼女は慌てて両手でそれを抑え、お尻の穴をきゅっとすぼめる。そして、○○の方に向き直ると身をかがめ、腸液と精液で汚れた男根を舌で舐め清めていった。
ぴちゃぴちゃと可愛らしい音を立てながら丁寧に男根を掃除していく彼女の頭を、○○は優しく撫でる。彼女と出会えた幸福を噛み締めながら。
■
恋乃華の通う私立聖豊穣女学園は、100年近い歴史を持つ由緒正しい女子校だ。長い歴史の中で政界・財界・スポーツ界など様々な分野に多くの人材を排出しており、全国から名家や富裕層の子女が入学してくる名門校である。
その聖豊穣女学園の正門前から少し離れた所で、○○は恋乃華と一緒に校内の様子を窺っていた。
現在の時刻は午前8時25分。人間だったころの行動を繰り返しているのか、昇降口の辺りでは生徒である制服姿の少女のゾンビたちがふらふらとおぼつかない足取りで歩いていた。その数は最低でも30人はいるだろう。
「やっぱり、正門から入るのはやめておいたほうがいいな……」
「んぅ……あっ、ん……♡」
スクール水着に白いニーハイソックス姿で抱きついている恋乃華のお尻を撫で回しながら○○がそう言うと、彼女は小さく喘ぎ声を上げながらこくこくと頷く。
○○が恋乃華と一緒に聖豊穣女学園に入ろうとしている理由。それは彼女の友人たちを探すためだ。
昨日、喫茶店で友人と再会した母の姿を見たことで、恋乃華も自分の友人たちに会いたくなったらしい。……学園で友人たちと一緒に○○とのハーレムセックスをしたいという企みもあるようだが。
ともかく、彼女は○○に一緒に学園に来てくれるようおねだりして、○○はそれを了承した。そして現在に至るというわけである。
恋乃華の淫裂を水着越しに指先で撫でつつ、○○はどうやって校内に入るかを考える。
まず、正門から入るのはやめたほうがよさそうだった。昇降口の付近には恋乃華と同じ少女のゾンビたちが30人近くもいる。そこに○○が堂々と入っていけば、彼女たちは一斉に○○に群がってきて我先にとキスを求めてくるだろう。
それはなんだかとても素晴らしそうなシチュエーションに思えるが、実際は危険極まりない。数人ならともかく、数十人が一斉に無秩序に群がってきたら下手をすれば群集雪崩が起きて圧死させられかねない。そのため、正門から入るのは無しだ。
となると、他の出入り口を使うしかない。管理棟側の裏門のほうへ行ってみようと○○は恋乃華に言い、彼女の爆乳を後ろから揉みしだきながら案内を頼んだ。
「あんっ、あぅん……っ♡ んん……っ♡」
水着の上から乳房を揉まれ、裏地で乳首が擦られる快感に悶えながら、恋乃華は○○を案内して裏門へ向かう。その道中で数人の警察官のゾンビとすれ違ったが、彼らは公然わいせつの真っ最中な○○たちに目もくれず獲物を求めて彷徨い続けていた。
到着した裏門から、管理棟の職員玄関の様子を窺う。昇降口と違い、職員玄関にゾンビたちの姿はなかった。窓から校内の様子も見てみたが、教師らしき女性のゾンビが数人うろついているだけ。これなら静かにこっそりと入れそうだ。
恋乃華の両腕を後ろから掴み、後背位の体勢にさせた彼女のお尻をテント状になったズボンの膨らみでぐりぐりと押しながら、○○は管理棟の職員玄関へ近づいていく。お尻に伝わる感触に嬌声が漏れそうになるのを堪えながら、恋乃華は彼を先導する。
職員玄関の扉に鍵は掛かっていなかった。2人は土足のまま校舎の中に入り、耳を澄ます。ゾンビの呻く声が時折かすかに聞こえてくる以外、校舎内は静寂に包まれていた。恋乃華の漏らす甘い吐息が静寂の中に溶けて消える。
ゆっくりと廊下を進んでいった2人は保健室の前で足を止め、そっと扉を開けて中の様子を覗った。ぱっと見た感じ養護教諭の姿はない。中に入り、カーテンで区切られたベッドの周囲も確認したがやはり誰もいなかった。
「あぅ、あぁー」
ずっと前屈みの後背位の体勢だった恋乃華が肩越しに振り向いて、○○を見ながら体を揺する。どうやら手を離してほしいようだ。
○○が手を離すと、恋乃華はくるりと体を反転させて正面から抱きつき、彼の唇をちゅっちゅっと啄ばんでから身を離した。そして、○○に持ってもらっていた鞄を受け取り、中から下着と制服を出して着替えていく。
着替え終わった恋乃華は身振り手振りで「友人たちを探してきますので、ここで待っていてください」と○○に伝える。わかったと彼が頷くと、恋乃華は微笑んでもう一回キスをして、保健室から出ていった。
■
待つこと20分後。恋乃華は制服姿の2人の生徒と、1人の女教師のゾンビを連れて保健室に戻ってきた。
生徒のゾンビの1人目は、水色のリボンでツーサイドアップにした艶やかな長い金髪にライトグリーンの瞳、透き通るような白い肌の少女。ツリ目がちで気の強そうな雰囲気の顔立ちをしており、高貴で迫力ある美人といった印象だ。
もう1人の生徒のゾンビは、長い赤茶色の髪を白いリボンでポニーテールにした少女。おっとりした雰囲気の顔立ちをしており、いかにも良家で大事に育てられたお嬢様といった感じだ。
女教師のゾンビは、腰まで届く紫色のロングストレートヘアに菫色の瞳が特徴的で、年頃は20代前半。優しそうな雰囲気の美女だ。豊満な乳房の形をはっきり浮かび上がらせている白いハイネックのノースリーブニットに、むっちりとしたお尻を包む丈の短い黒いタイトスカート姿の彼女は、もし共学の学校か男子校に赴任していたら男子生徒たちの自慰のオカズにされまくっていたに違いない。
彼女たちは○○の姿を視界に捉えると、両手を前に突き出してわっと群がってきた。
先頭にいた女教師のゾンビは○○に正面から抱きつき、続けて右側に金髪ツーサイドアップの少女が抱きつき、左側へ白いリボンの少女が抱きつき、最後に背中に恋乃華が抱きついた。
校名に『豊穣』と入っている聖豊穣女学園の生徒と教師にふさわしく、彼女たちの乳房は見事にたわわに実った1メートル越えの爆乳で、それを四方から押し付けられた○○は極楽の心地を味わっていた。
「あぁ……ちゅっ、んむ……あむ、ちゅぅ……」
女教師のゾンビが○○と熱烈なキスを交わし、唇の隙間から舌を伸ばして彼の口内に侵入させてくる。天舞音や姫香のようなテクニックの巧みさは無いが、情熱的で積極さに溢れる彼女の舌使いに○○は興奮を昂らせた。
「ちゅ、んんっ。れろ、れるろぉ……っはぁ、ぁむ……」
「……れろっ、んれろ。ぺろぉ、れろれろぉ……っ。ちゅ、んちゅぅ……っ」
「ぺろ、れろ……ん……ちゅ、んん……」
女教師と○○のキスに左右の少女たちは必死に割り込んできて、舌を伸ばして唇の端を舐めてきたり、押し合いへし合いして○○の唇を奪い合ったりともうもみくちゃだ。顔中に押し付けられる美少女たちと美女の柔らかな唇や舌に○○は全力で応え、がむしゃらに唇を重ね舌を絡ませ続けた。
そんな大乱交なキスを5分ほど続けていると、次第に彼女たちは落ち着いてきた。奪い合うのをやめ、互いに配慮し合って1人ずつ丁寧に○○にキスをしてもらっていく。
「んっ……ちゅ、ちゅむ……んぅ……」
「あむ、んんっ。ちゅる……ちゅ、んぅっ……」
「んぷっ、は、んちゅ……ふぁ、ん……」
1人につき約3分間、唇と舌の味をじっくりと堪能するディープキスを終えると、女教師と生徒のゾンビは○○から体を離した。最後に恋乃華が正面に回ってきて、「お疲れさまでした」といった感じの軽めなキスをしてくる。
そして、体を離した彼女はポケットから2枚の学生証と1枚の運転免許証を取り出して○○に見せた。それはどうやら彼女の友達である2人の生徒と、女教師のものらしい。
金髪ツーサイドアップの少女の名前は『
○○が彼女たちの目を見つめて名前を読んでいくと、どこか恥ずかしそうな様子で横一列に並んでいた綾乃たちは、名門校の生徒と教師らしい綺麗な所作でお辞儀をしてみせた。
彼女たちに恋乃華は勝手に預かっていた学生証、運転免許証を返す。それから綾乃たちに向けて何か言い始めた。
すると、綾乃たちはなんだか戸惑った様子でもじもじと体を揺すり、視線を交わし始めた。そして、何か覚悟を決めた様子で頷き合うとスカートの裾を摑んでぱっとたくし上げた。
露わになる2人の美少女と美女のパンツ。綾乃は涼やかな水色の高級感漂うレースがあしらわれたパンツ、七緒はフリルとリボンが可愛らしい清楚な純白のパンツ。めぐみは布面積が非常に少ない黒いレースのセクシーなTバックだった。恋乃華が好きそうなデザインだ。
綾乃たちは○○の視線を股間に感じながら、羞恥でせわしなく太ももを擦り合わせる。今まで出会った美少女・美女ゾンビたちはみんな性的なことに積極的で、裸体を晒すことをためらわないタイプだったこともあり、綾乃たちの反応は非常に新鮮に感じられた。
○○はスマホを取り出し、カメラを起動して彼女たちの股間にレンズを向ける。シャッター音がカシャカシャと響くたびに綾乃たちはびくんと体を震わせた。
さらに○○は綾乃たちに後ろを向かせてお尻側を見せてもらったり、お尻が半分見えるくらいにパンツをずり下ろしてもらったり、逆に思いっきり上に引っ張って秘裂やお尻の割れ目に食い込ませたりと様々な状態のパンツと股間の写真を撮影しまくった。
その間、綾乃たちは何度も羞恥に身悶えした。○○はそんな彼女たちに興奮してさらに大胆な要求を口にする。それを彼女たちは戸惑いつつも拒絶することなく、青白い肌の頬を微かに赤く染めながら受け入れていった。
この淫らな撮影会を恋乃華も最初は楽しそうに見守っていたが、だんだん見ているだけでは我慢できなくなったようで自分も綾乃たち側に加わっていった。そして、自分から卑猥で過激なポーズを取ってそれを綾乃たちにもやらせていく。
脱いだパンツを口に咥えてスカートを捲り上げ、ノーパンになった股間を見せつけたり、そのまま机の上でカエルのように四つん這いになってお尻の穴を丸見えにしたり、パンツを片足に引っ掛けた状態でベッドに仰向けになり「どうぞ、私をハメまくってください♡」と言わんばかりに脚を大きく開いたり……。
秘裂もお尻の穴も何もかもを撮影された綾乃たちは最後に裸に剥かれ、身分証明書を口に咥えてガニ股でダブルピースをしている姿を撮られて撮影会はようやく終了した。
・国宗 綾乃(くにむね あやの)
身長:162cm
年齢:16歳
3サイズ:119/56/88
バストサイズ:Oカップ
恋乃華の友人。テニス部のエース。
政治家一族の家に生まれた生粋のエリートなお嬢様。人生をコントロールしてくる親に最近は反抗中。
艶やかな金髪はスウェーデン人の祖母譲り。
性的な知識は乏しいものの、興味が無いわけではないため少しはある。
・若月 七緒(わかづき なお)
身長:157cm
年齢:16歳
3サイズ:117/57/87
バストサイズ:Pカップ
恋乃華の友人。弦楽部の部長で優れたヴァイオリン奏者。
裕福な家庭の優しい家族に愛されて育った清楚な少女。おっとりした雰囲気でいつも微笑みを絶やさずにいる。
性的な知識は乏しい。
・明星 めぐみ(みょうじょう めぐみ)
身長:164cm
年齢:24歳
3サイズ:117/59/95
バストサイズ:Oカップ
恋乃華たちのクラス担任。国語教師で書道部の顧問。私立聖豊穣女学園の卒業生。
学生たちにいつも笑顔で接している優しい先生。
割と快楽に流されやすいが身持ちは固く、男性経験はキス止まり。