※この作品はR-18です。

ゾンビだらけのエロ漫画世界で爆乳美少女・美女ゾンビたちとハーレム生活   作:璽武通

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4日目・中編

 

 卑猥な撮影会の終了を告げられた綾乃たちは、恋乃華を除いてすぐさま両手で乳房と股間を隠した。

 乳房が1メートルを大きく超える爆乳なせいで、片手では両方の乳首を隠しきれていない彼女たちは目を潤ませ、視線で○○に「もう服を着てもいいですか……?」と尋ねてくる。

 

 そんな綾乃たちに嗜虐心がそそられた○○は首を横に振ると、服を脱ぎ捨てていく。最後に下着ごとズボンをずり下ろし、勃起しきった男根を飛び出させた。

 

 それを見た綾乃たちは目を大きく見開き、両手で顔や口を覆って恥ずかしそうに顔を背ける。そうすることで隠していた乳房と股間が丸見えになったのを指摘すると、彼女たちは両手をどこに置けばいいのか困って中途半端に体を隠しながら慌てふためいた。

 

「ふふっ……♡ んぅ……♡」

 

 羞恥に悶える綾乃たちと真逆に、余裕たっぷりで妖艶な笑みを見せる恋乃華。彼女は甘えた声を出して、○○の右腕を爆乳で挟むようにしながら抱きつくと、彼の男根に右手を這わせてゆっくりとしごき始めた。

 

 級友、または教え子が手慣れた手つきで男根を愛撫する姿に、綾乃たち3人は衝撃を隠せない。色っぽい流し目で綾乃たちを一瞥すると、恋乃華は○○をベッドへ誘い、彼を腰掛けさせた。

 そして、○○の脚の間に跪くと彼の男根を爆乳で挟みこみ、パイズリ奉仕を始める。最初はすりすりと優しく擦り上げ、溢れ出た先走り汁がローション代わりになってくると少しずつパイズリの勢いを激しくさせていった。

 

 ぬちゅぬちゅと淫らな音が響き、それに合わせて恋乃華の乳房が上下に激しく揺れる。その淫らな光景を前にした綾乃たちは、思わず近寄って食い入るように見つめていた。

 やがて○○が体を震わせると、絶頂が近いことを感じ取った恋乃華はパイズリの勢いをさらに激しくさせる。そして、その快感に耐えきれなくなった○○は大量の精液を恋乃華の爆乳の狭間に吐き出した。

 

「あんっ♡ あぁ、んん~っ♡ あっ、あぁ……っ♡ はあぁぁぁぁんっ♡」

 

 乳内射精を受けて恋乃華も絶頂を迎え、嬌声を上げて淫裂から潮を噴いた。床に愛液がぴちゃぴしゃと飛び散り水溜まりを作っていく。その痴態を目にして、綾乃たちは自身の股間が熱く疼くのをはっきりと感じ取った。

 

「んん……♡ ふぅ……」

 

 絶頂の余韻で蕩けた目をしながら恋乃華は後ろに下がり、爆乳から○○の男根をずるりと解放して立ち上がる。谷間の下側から精液が滴り落ち、お腹を伝って流れ落ちていく。

 

 彼女は○○の隣に座ると、彼の目を覗き込んで視線で「次は誰に何をしてもらいたいですか?」と問いかける。○○はぽーっとした様子で立ち尽くしていた3人の中から綾乃を選び、ベッドから立ち上がって彼女の手を掴んだ。

 

 ○○はまず彼女を抱き寄せ、精液まみれの男根を彼女の下腹部に擦り付けた。綾乃は人生で初めて感じるその感触に驚き、体を強張らせる。それに構わず○○は、彼女の背中に左腕を回して全身を密着させながら右手でお尻を揉みしだいたり、後ろを向かせて両手で爆乳を揉みしだきながら尻肉に男根をこすりつけたりと、やりたい放題に彼女の体を弄り始めた。

 

「んぅっ、や……ぁんっ! あぁっ! あぁんっ!」

 

 困惑しながらも綾乃の体は快感に震え、秘裂から愛液が滴り落ちる。○○は彼女をもう一度正面から抱きしめ、ディープキスをしてから床に跪かせた。

 目の前で上下に揺れる勃起した男根。それを見て、綾乃は恥ずかしそうに目を逸らした。

 ○○はそんな綾乃の後頭部に左手を添えると、ぐいっと引き寄せてから腰を横に振り、男根で彼女の頬を打った。ぺちんっ! と小気味いい音が響く。

 

「ひぁん……っ!?」

 

 戸惑いと恥辱の感情が混じった目で綾乃は○○を見上げるが、彼はまた彼女の頬に男根を叩きつけた。ぺちんっ! ぱしんっ! ばちんっ! と左右の頬に男根で往復ビンタをされる綾乃。痛みは殆どないが、女としての尊厳を踏み躙られるような屈辱的な行為を、未だ意識が覚醒しきっていない綾乃はただ受け続けるしかなかった。

 

 さらに○○は綾乃の顔面に股間を密着させ、そのままぐりぐりと腰を動かした。すっと通った鼻筋や桜色の瑞々しい唇に男根や玉袋を押し付けられ、綾乃は「んむっ、むぅぅっ!」と苦しげに呻く。

 高貴な雰囲気を纏った気の強そうな金髪爆乳美少女の顔面に男性器を押し付けるという、強烈な優越感と背徳感に溢れた行為。股間に感じる彼女の吐息や唇の柔らかさに○○は男根をより大きくし、熱く滾らせ、念入りに股間を押し当てていく。

 

「ぷはぁ……っ! あぁ、あぅぅ……」

 

 数十秒後。やっと股間が離された綾乃の顔には精液や先走り汁がべっとりと付着し、陰毛が数本貼りついていた。続けて○○は綾乃の唇に鈴口を触れさせ、口紅を塗るように先走り汁を塗りたくる。そして、彼女の下あごに右手を添えて口を軽く開かせると、亀頭をそっと咥えさせた。

 

「あぷっ、んん……!? んぷぅ……!」

 

 綾乃はいやいやと首を振って抵抗するが、無駄であることを悟ると自分から舌先をちろちろと動かし男根を舐め始める。すると、○○は褒めるように彼女の頭を優しく撫でてやった。

 

「ん、ちゅ、れろ……。ぺろ、ちゅ、ちゅる……」

 

 上目遣いで不安げに○○の顔色を窺いつつ、綾乃はフェラチオを続ける。鈴口から溢れ出てくる我慢汁の味や口当たりに戸惑いながらも、嫌悪感は感じていない──それどころか、美味しいとすら思ってしまっている自分に困惑しながら。

 次第に綾乃がフェラチオに慣れてきたのを察した○○は、彼女の後頭部をとんとん、と軽く叩いて男根を咥えこむよう促す。綾乃はそれに素直に軽く頷いて応えると、小さな口に男根を咥えこんでいく。

 

「あむ、んっ……んぷ、んむ、んぷぅぅ……っ」

 

 フェラチオに関してある程度の知識は持っているらしく、歯が当たらないようにちゃんと注意しながら綾乃は男根を頬張った。○○はそんな彼女を、頭を撫でるだけでなく言葉でも褒めてやる。すると綾乃は少し安心したように、そしてどこか嬉しそうに目を細め、男根を舐めしゃぶり始める。

 

 綾乃のフェラチオは初めてにしてはよくできていた。唾液をたっぷりと絡ませ、舌だけでなく唇や柔らかな頬の内側も使い、男根に快感を与えてくる。エリートの家系に生まれ、学業や運動はもちろんあらゆる面で秀でた能力を持つ綾乃だが、性的な方面でも才能があったようだ。

 

 コツを掴んだらしい綾乃のフェラチオが与えてくる快感はどんどん増していき、○○は限界を迎えようとしていた。高い観察力によってそれを察した綾乃は口を窄め、今まで以上に激しく舌を動かし始める。

 

「じゅるっ、ちゅぷりゅぅっ! じゅぽっ、じゅぽっ、じゅぷりゅっ! ちゅぱ、ぢゅぷるるぅ~っ!」

 

 綾乃は口内で射精を受け入れる覚悟を決めていた。男根を吸い上げるようにしながら頭を前後させ、○○を一気に射精へと導こうとする。

 「出してください……! 私の口の中に、いっぱい精液を出してくださいっ!」と視線で訴え、美術品のように美しい顔を下品なフェラ顔に歪ませる綾乃。そんな彼女の口内に、○○はぐっと腰を突き出して大量の精液を放出した。

 

「んぶっ!? ん、んんぅ~っ! んぐっ! んんぅ……っ! ぷぁぁっ!」

 

 口内を蹂躙しあっと言う間に満たしていく大量の精液。そして喉奥に叩きつけられる熱。綾乃はそれを必死に飲み下していくが、量も粘度も彼女の想定を遥かに超えていた。

 

 数秒でまともに息をすることが困難になり、男根から口を離してしまう綾乃。○○はその顔面に射精を続ける男根を押しつける。額に、鼻筋に、頬に、顎に、艶やかな金髪にもどろどろの白濁液を浴びせ、満遍なくべっとりと塗りたくっていく。

 

「あっ、あぁんっ……! ああぁ……っ!」

 

 性的興奮によって敏感になった肌への刺激に、綾乃は軽く絶頂したらしく秘裂から愛液が溢れ出る。

 やがて射精が収まると、○○は綾乃の顔から男根を離した。完璧な美貌を白濁液まみれにされた彼女は、口内に残る精液の臭いと味をじっくりと確かめてから、それをごくんと飲み下す。

 直後、綾乃は両手で体を抱きしめてぶるっと身震いした。自分の体の中──特に下腹部辺りから熱い感覚や衝動が湧き上がってくるのを、はっきりと感じて。

 

「はあ、はあ、あぁ……っ!?」

 

 息を荒げ、戸惑いながら視線を彷徨わせた綾乃は、目の前で揺れる男根を見て動きを止めた。大量の精液を吐き出したにもかかわらず未だに雄々しくそそり立っているそれを見つめていると、綾乃は胸がどきどきと高鳴り、秘所が熱く疼いてお腹の奥がきゅんと切なくなる。

 

「……ふふっ♡」

 

 男根を熱い眼差しで見つめる綾乃の姿に、ベッドに座って一部始終を眺めていた恋乃華は妖しく微笑んだ。

 恋乃華は猫のようにしなやかな動作でベッドから降りると、床にぺたんと座り込んだままの綾乃の傍で膝立ちになり、彼女の耳元で何かを囁いた。

 

 すると、綾乃は恋乃華の言葉に小さく頷きふらふらと立ち上がる。そして、ベッドの上で四つん這いになると○○にお尻を向けてきた。

 恋乃華の囁きによって頭の中の何かにトドメを刺された綾乃は、自ら男根をおねだりする淫らな格好を晒しながら○○を見つめ、潤んだ目で彼を見つめる。「私の処女を、奪ってください……」と言わんばかりに。

 

 そんな綾乃の懇願に応えてベッドに上がり、彼女の秘裂に男根をあてがおうと尻肉を掴んだところで、○○は一点を見つめて動きを止めた。彼の視線の先には、ひくひくと収縮している愛らしいピンク色のお尻の穴があった。

 朝に恋乃華がしてくれたお尻の穴でのセックスの快感。その感触を思い出した○○は綾乃の尻肉をむんずと掴み直し、お尻の割れ目に顔をうずめた。そして、唇にするのと同じようにお尻の穴にキスをする。

 

「んひゃぁっ! あぅ、うぅんっ……!?」

 

 想定外の場所への予想外の感触に綾乃は困惑した悲鳴を上げるが、○○はそのまま舌先で彼女の肛門を舐め始める。

 まずは皺の1本1本を数えるように丁寧に舐っていく。そうして丹念に舐めほぐしてから中心の穴へと舌先をねじ込んだ。

 

「んあぁっ! やぁっ! あぁんっ!」

 

 生まれて初めて味わうその刺激に、綾乃はいやいやと首を振って身悶えるが、○○はそんな彼女の腰をがっちりと掴んで離さない。さらに舌をぐりぐりと動かし、彼女のお尻の穴を味わいながら舌でほぐし広げていく。

 

「あっ、やぁぁ……! ふあぁん……っ!」

 

 汚い場所であるはずのお尻の穴。それを舐められる感触に最初は戸惑っていた綾乃だったが、すぐに快感を感じ始めたのか甘く切ない声を上げ始める。

 充分にほぐれたと判断した○○は、最後にじっくりとキスをしてから顔を離す。そして、膝立ちになると綾乃のお尻の穴に男根をあてがった。

 

「あ、あぁ……っ」

 

 自分のお尻の穴に熱く硬いものが触れている感触。それを敏感になった肌で感じ取った綾乃は、これから起こること──膣孔の処女より先に、尻穴の処女を奪われることを思い身を震わせた。

 

 お尻でする性行為があることは知っていたが、自分には生涯無縁な行為だと彼女は思っていた。だが、その生涯無縁だったはずのものが自分の初体験になる。

 それに戸惑いつつも、体を支配している熱と疼きに綾乃は逆らうことができずにいた。理性と衝動がせめぎ合い、頭の中がぐちゃぐちゃになっているせいで体を強張らせている彼女の緊張を解くように、恋乃華はまた彼女の耳元へ口を近づけ何事かを甘く囁く。その姿はまるで、人間を淫欲に堕とそうとする淫魔のようだった。

 

 恋乃華に助言をされた綾乃は言われるがままに深呼吸して心を落ち着かせ、体から力を抜いていく。それを確認した恋乃華は、にこりと天使のような微笑みを○○に向けて頷く。「さあ、どうぞ♡ 綾乃さんのお尻の処女……いただいてあげてください♡」とその目で言いながら。

 

 それに応じた○○は綾乃の腰を両手でしっかり掴み、男根をゆっくりと押し進めていく。自分のお尻の穴を拡げて男根がめり込んでいく感触に、頭に突き抜けるような激痛と同時に未知の感覚を綾乃は感じていた。

 

「あ、ぐっ! あひぃっ、ひぐぅぅぅっ!? あぐっ、んあぁぁぁんっ!」

 

 悲鳴とも嬌声ともつかない叫びを上げながら綾乃は体を痙攣させる。やがて男根を根元まで挿入し終え、綾乃の尻肉に股間を密着させた○○は腸壁に男根を馴染ませるように軽く腰を動かし始めた。

 

「あ、が、あぁ……っ! んん、ぐぅ……っ! あ、くぅぅ、ひぃぃんっ!」

 

 腸内に感じる熱さ、鈍痛、異物感に綾乃は目を見開き苦悶の表情を浮かべていた。しかし、その痛みの中にも確かに存在する快感によって徐々に苦痛が和らいでいく。

 苦悶の声が次第に嬌声に変わってきたところで○○は抽挿を開始した。ゆっくりと男根を引き抜き、また勢いよく根元まで突き入れる。ずちゅっ、ずちゅっと淫らな音が部屋に響き渡った。

 

 初めは痛みと異物感に戸惑っていた綾乃だったが、その強烈な圧迫感にも次第に快感を感じるようになっていった。もう自分のお尻の穴は排泄の為だけの穴ではなく、男根を受け入れ奉仕するための雌穴になったことを自覚して、綾乃の体はどんどん昂っていく。

 

「ひぃんっ! あぐっ、あはぁぁっ! んひぃぃっ! あっ、ああっ。はひぃぃんっ!」

 

 もはや痛みは感じていなかった。腸内にくっきりと男根の形を刻み込まれ、その熱と硬さに腸壁を擦られる快感に酔いしれる綾乃。

 そんな彼女に○○は前のめりになって覆い被さり、ぶるんぶるんと揺れる爆乳を鷲掴みにしてから身を起こす。そして、乳搾りをするように綾乃の乳房を激しく揉み始めた。

 

「あ、あぁんっ! あはぁぁっ、 ひぁぁっ! あああぁぁ~っ!」

 

 乳房を揉まれたり乳首を指で弾かれたりするたびに、綾乃は身をよじらせ蕩けた嬌声を上げる。高貴な令嬢としての姿をかなぐり捨てて、雄に屈服し淫らによがり狂うだけの雌と化した金髪爆乳令嬢の姿に、○○の興奮と男根への快感は高まり続ける。

 

 彼は柔らかく波打つ尻肉に腰を打ち付け、男根を根元まで突き入れてぐりぐりと腰を回し腸壁を抉っていった。そんな激しい攻めにはしたない喘ぎ声を響かせる綾乃の頭の中は快感の二文字で埋め尽くされており、下腹部の奥からせり上がってくる熱い感覚を抑えることができない。

 

「んはぁぁぁんっ! んぉっ、おほぉぉっ、んああぁぁぁ~んっ!」 

 

 ○○がラストスパートをかけるように腰の速度を速めたその時。綾乃は甲高い嬌声を上げながら絶頂した。それと同時に彼女の秘裂から大量の潮が吹き出し、シーツにびちゃびちゃと降り注いでいく。

 直後に○○も限界を迎え、彼女の尻穴に根元まで男根を深く突き入れて精を放った。その間も爆乳を揉みしだく手の動きは一切止まることはない。お尻と乳房、その両方から襲い掛かる強烈な快感に綾乃は半開きになった口からよだれを垂らし、腰をがくがく痙攣させる。

 

「あぁ……っ、んぁっ、はぁぁ……」

 

 呆けた表情で虚空を見つめ、アブノーマルなことばかりの初体験の余韻に浸る綾乃。○○は彼女の腸内に最後の一滴まで精を注ぎ込むと、彼女の上体をゆっくりとベッドに下ろした。

 自身の愛液で濡れたベッドに上半身を押し付け、無様にお尻を突き上げて土下座しているような体勢になった綾乃。彼女のお尻の穴から○○は男根を引き抜き、満足げに息を吐いた。

 

 ぽっかりと開いたままになった綾乃のお尻の穴から精液が溢れ出る。その光景を、いつの間にかスマホを手にしていた恋乃華が微笑みを浮かべながら撮影していた。

 

 

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