※この作品はR-18です。

ゾンビだらけのエロ漫画世界で爆乳美少女・美女ゾンビたちとハーレム生活   作:璽武通

7 / 12
4日目・後編

 目の前で繰り広げられた綾乃のアブノーマルな初体験。それを七緒とめぐみは身を寄せ合いながら見つめていた。その目に宿っているのは、これから行われるであろう自分の初体験への不安と期待の感情──比率は不安が7割、期待が3割といったところか。

 

 綾乃のお尻の穴から男根を引き抜いた○○は、満足げに息を吐くと七緒とめぐみに視線を向ける。その股間では、既に臨戦態勢になっている男根が天井を向いて雄々しく反り立っていた。

 

 ○○は綾乃のお尻を片手でぺちぺちと軽く叩いてからベッドを降り、七緒とめぐみに歩み寄った。そして、彼女たちを両脇に抱きかかえると、カーテンで仕切られた隣のベッドへと連れていく。その短い間も、彼女たちのお尻を揉みしだくのを忘れない。

 

「あぁ、ん。んんっ……!」

「はあ、あぁん……!」

 

 尻肉を揉まれ、さらに割れ目に差し込まれた指先に肛門を撫でられ、艶かしい吐息を漏らす七緒とめぐみ。自分たちも綾乃と同じように、お尻の穴でのセックスをされてしまうのかと思う彼女たちの胸中には複雑な感情が渦巻いていた。

 

 ベッドの傍に着くと○○はそこに腰掛け、2人を前で床に膝立ちにさせる。七緒とめぐみは、幼い頃に一緒にお風呂に入った父親以外に見せたことのない裸身を、出会って1日どころか1時間ほどしか経っていない男に晒していることを改めて自覚し、落ち着かない様子でもじもじと体を動かす。

 

 そんな彼女たちの手を○○は掴み、それぞれの手を自分の男根に触れさせた。

 初めて触れる男根。それも精液やら何やらの体液まみれでぬるぬるのそれに、七緒とめぐみは一瞬ビクッと手を引っ込めてしまいそうになるが、○○に抑えられてそれは叶わななかった。

 ○○は彼女たちの手に男根をふわりと包み込むように握らせると、上下にゆっくりと動かし始めた。そして、自分で手を動かして男根を愛撫するよう2人に促す。

 

「あぁ、うぅ……」

「うぅ、ん……」

 

 七緒とめぐみは戸惑いつつも、すぐにおずおずと手を上下に動かし始める。細くしなやな指を絡ませて男根を上下に擦り、柔らかい手のひらで亀頭を撫で回す。

 性知識が乏しかったり経験が無いこともあり、彼女たちの手コキはたどたどしいが、女子高生と女教師によるダブル手コキという背徳的な状況も相まって、○○の男根はあっという間に最大サイズまで膨張した。

 

 ○○は彼女たちに、もう片方の手で男根の先端と玉袋をそっと包んで愛撫するよう指示を出す。2人はそれに従い、七緒は男根の先端を、めぐみは玉袋を優しく包み込んで撫でさすり始めた。

 

 ゾンビ特有の生気の無いひんやりとした手が、性器全体を優しく撫でる感触に○○は心地よさそうな声を漏らす。七緒とめぐみの手の中で男根がびくんと震え、我慢汁を溢れさせる。

 手がぬるぬるの液体で汚れていくことに、七緒とめぐみは戸惑いつつも手を離そうとはしなかった。彼女たちの胸中にはいつの間にか、○○に快楽を与えることへの使命感のようなものが生まれていた。

 

「……ふふっ♡」

 

 不慣れながらも一生懸命に手コキ奉仕をする七緒とめぐみの姿を見て、恋乃華は満足げに微笑みを浮べる。そして、彼女は○○の前に立つとスマホを操作し、彼にその画面を見せてきた。

 そこに映っていたのは、ゾンビになる前の七緒の姿だった。弦楽部の活動中だろうか。口元に微笑を浮べてヴァイオリンを演奏している。

 

 恋乃華はその画像の一部分、七緒の手が映った部分を拡大した。「どうですか? 〇〇さん。ヴァイオリンで美しい音色を奏でていた七緒さんの手が、今は〇〇さんのおチンポをしこしこしているんですよ……♡」と、言うかのように。

 

 彼女は指を滑らせ別の画像を表示させる。次はめぐみが書道部の顧問として筆を握り、生徒たちに手本を見せている姿。恋乃華はまた彼女の手を拡大して〇〇に見せつける。「めぐみ先生に筆の代わりにおチンポを握らせている〇〇さんのお姿。とっても素敵です……♡」とその目で言いながら。

 

 恋乃華はそうして七緒とめぐみの画像を次々と○○に見せていく。数日前まで平和な日常を送っていた彼女たちを、性欲処理の道具として扱っていることをはっきりと認識して、その背徳的な行為に○○の興奮と快感は高まっていった。こみ上げてくる射精感。それを耐えることなく、○○は彼女たちの手に精液をぶちまけた。

 

「あぁぁっ!? んっ、あんん……っ!」

「あぁっ、あっ……! うぅん……っ!」

 

 手のひらに勢いよく浴びせられた熱い精液の感触に、七緒とめぐみは驚きの声を上げつつも男根から手を離そうとしなかった。それどころか、彼女たちはしっかりと零すことなく精液を受け止めようと、両手で亀頭を包み込むようにする。

 やがて射精が収まると、2人はゆっくりと男根から手を離した。手のひら全体にべっとりと付着したどろどろの白濁液。それを彼女たちはじっと見つめた後、恐る恐る舌を伸ばして舐め取った。

 

「ん、ぺろ……れろ……」

「あぷ、んぅ……」

 

 最初は味と舌触りに戸惑っていたが、徐々に慣れていくと彼女たちは夢中になって舐め取り始める。○○の体液が自分の体の中に入っていくことに、2人は言いようのない興奮を覚え始めていた。それはやがて彼女たちの体を火照らせ、下腹部の奥を疼かせるような熱へと変わっていく。

 手に付いたものを舐め終えた彼女たちは、熱を帯びた視線を○○の男根に注いだ。精液まみれのそれを舐めたくてたまらないという欲求に突き動かされ、2人は○○の股間に顔を寄せる。

 

「ん、ちゅぷ……っ。ぺろ、れろぉ」

「れろ、れろぉ……んっ、はぁ……」

 

 七緒とめぐみは同時に舌を伸ばし、○○の男根を舐め回し始めた。ちゅぱちゅぱと音を立て、桜色の唇と舌を亀頭に這わせて付着した精液を舐め取っていく。顔を寄せ合っているせいで時折、舌や唇が触れ合って彼女たちはちょっと恥ずかしそうに顔を見合わせる。

 その愛らしい姿に興奮した○○は男根を膨張させると、七緒の顎に手をやり口を開かせて、口内に男根を押し込んだ。

 

「あぷっ!? んっ……! ちゅぱ、れろぉ。ちゅぷぅ……」

 

 少し驚いた様子で七緒は目を白黒させるが、彼女は抵抗することなく○○の男根をしゃぶり始めた。舌と唇で亀頭を舐め回し、尿道に残った精液を吸い出していく。

 10秒ほどそうしてから○○は七緒の口内から男根を引き抜き、今度はめぐみの前に突き付けた。一瞬戸惑った様子のめぐみだったが、すぐに意図を察して口を開け、男根を口内へと迎え入れる。

 

「んんっ、ちゅぱ……っ。れろぉ、んむ……じゅぷ、ちゅぷ……」

 

 七緒よりも性的な知識があるめぐみは、大胆に頭を前後に動かして○○のモノをしごき上げる。そしてまた10秒ほどしてから○○は男根を引き抜き、彼女たちの頭に手を添えて交互にしゃぶらせた。

 

「あっ、んむっ! じゅぷっ、ちゅぱ……っ」

「あぷぅ、じゅるっ……! んぷあぁ、んっ……!」

 

 10秒ずつ、夢中で競い合うようにして○○のモノをしゃぶる七緒とめぐみ。○○は2人の頭を撫でながら快感に浸る。やがて男根から精液がせり上がってくる感覚を覚えた○○は、七緒の頭に両手を添えて固定しそのまま口内へと射精した。

 

「んぶっ!? あぶぅ、んぐ……っ! んっ、んく……っ!」

 

 あっと言う間に七緒の口内から喉奥までを満たした精液が、口の端から溢れ出て豊満な乳房へと垂れ落ちる。彼女は苦しげな声を上げるが、それでも○○のモノを吐き出すことなく喉を鳴らして精液を必死に飲み込んでいく。

 射精を続ける男根を七緒の口から引き抜き、○○はめぐみの口にも男根を押し込む。待っていましたと言わんばかりに彼女は口を窄め、精液を搾り取っていく。

 

「じゅるっ! ちゅぱ、ぢゅぱっ……! ちゅるるぅ……!」

 

 めぐみの口内で○○は射精を終え、男根を引き抜いた。そして、精液を飲み終えた七緒とめぐみの頭をぐっと引き寄せて亀頭に唇を押し当てさせる。

 

「ちゅ、ちゅっ……。んぷ、ん……」

「はぷ……。あむぅん……」

 

 彼女たちはどこかうっとりとした様子で、拒むことなく○○の亀頭にキスをする。唇を吸い付かせ、舌先でちろちろ舐め回した。激しい射精の連続で下向きがちになっていた○○のモノに、また活力が戻ってくる。

 

 小休止を終えた○○は、めぐみを立ち上がらせてベッドに仰向けで寝かせた。そして、彼女の上に七緒を四つん這いで覆い被らせる。上下向かい合わせで二段重ねになった美少女と美女の股間という淫らな絶景。○○はそれをじっくりと視姦しつつ、“どちらにしようかな”をするように2人の秘裂に男根を交互に擦りつけていった。

 

「あっ、はぁ……っ。あぅん……!」

「あぁん……んっ……」

 

 七緒とめぐみは甘い吐息を漏らしながら、自分が先に挿入されることを期待する眼差しでじっと○○を見つめる。そして、ついに○○は七緒の秘所に狙いを定めた。腰を前に動かし、既に愛液でぐっしょりと濡れた彼女の秘裂を押し広げて男根を侵入させていく。

 

「あぁぁ……っ! あぅ、あっ……くぅぅん……!」

 

 少しずつ自身の膣内に男性器が侵入してくる感覚に、七緒は背中を仰け反らせて嬌声を上げる。○○はそのままゆっくりと膣内に男根を埋めていき、彼女の処女の証を突き破った。

 

「く、あぁ……っ! あぁぁ……っ!」

 

 破瓜の痛みに苦し気ではあるものの、どこか艶のある声を上げる七緒。彼女のお尻を撫で回しながら、○○は膣奥深くまで男根を侵入させていき、子宮口に亀頭が触れたところで腰を止めた。それから彼女の膣穴に男根の形と感触を刻み付けるように、小刻みな動きで腰を前後に動かし始める。

 

「あぅ、あっ! ああぁんっ! はぁん……っ!」

 

 最初は痛みしか感じなかった七緒だったが、それは次第に快感へ入れ代わっていく。彼女の声から苦痛の色が消え、代わりに甘い嬌声が上がり始めると、○○は腰を引いて膣穴から男根をずるりと引き抜いた。そして、間髪入れずにめぐみの秘裂へと男根を突き込んだ。

 

「あぁぁぁぁっ!?」

 

 全くの予想外だった挿入に、めぐみはほとんど悲鳴のような声を上げる。○○はやや強引に男根を押し入れていき、彼女の処女膜を一気に突き破り最奥へと到達させた。

 

「あ、あぁっ。くぅぅ……っ! ん、あぁ……っ!」

 

 苦悶の声を漏らすめぐみ。七緒とは少し違った感触の膣内を味わいつつ、○○は腰を前後に動かして彼女を攻め立てた。

 その激しい攻めは破瓜の痛みを快感へと変換させていき、めぐみは戸惑いながらも徐々にそれを受け入れていく。○○が腰を打ちつける度に、彼女の117センチOカップの爆乳がたぷたぷと揺れ動いた。

 

「あ、あぁっ! ん、はぁん……! あぅ、あっ……くぅぅ……っ!」

 

 めぐみの嬌声が次第に艶を帯びていくと、○○は彼女の膣内から男根を引き抜き、再び七緒の膣内へとぶち込んだ。

 突き入れては引き抜き、引き抜いては突き入れる。その繰り返し。そうして○○は2人の膣穴を交互に犯していく。混ざり合った女子高生と女教師の愛液が潤滑油となって、彼の腰の動きは激しさを増していった。

 

「んぅ! あぅ、あぁん……! あん、あうぅっ!」

「あっ、はぁんっ! あぅっ! んはぁぁんっ……!」

 

 結合部の隙間から愛液がじゅぷじゅぷと飛び散り、ベッドのシーツに染みを作る。快感の嵐に飲まれた七緒の腕は力が入らなくなり、めぐみに抱き着くように覆い被さった。蕩けた表情を浮かべる2人は熱を分かち合うように、自然と唇を重ねた。

 

「ちゅぅ……っ。れろっ、はむ……っ」

「んふぅ、ちゅっ……。はぁ、んぅ。ちゅむぅ……」

 

 お互いの口内で舌を絡ませ、唾液をかき混ぜていく。2人の間で爆乳が押し潰されてぐにぐにと形を変えて押し合い、乳首同士が擦れ合った。膣穴で、唇で、乳房で感じる快感が七緒とめぐみの頭の中を染め上げていく。

 もっと気持ちよくなりたい。もっと気持ちよくさせたい。淫らな衝動に駆り立てられて、彼女たちは一心不乱に腰を揺すり舌を動かした。そんな2人のいやらしい姿に応じて、○○の腰使いはラストスパートをかけるように激しさを増していく。

 

「あぁぁんっ! はんっ! んぁっ、あぁっ……!」

「あっ、あぁん……っ! あぅんっ! あふぅ、くぅぅうんっ!」

 

 ランダムな間隔で突き込まれる男根に膣穴を蹂躙され、七緒とめぐみは身をくねらせて悶え、○○の腰使いに合わせて嬌声を上げ続ける。

 そして、ついにその時がやって来た。七緒とめぐみは絶頂を迎え、下腹部に溜まった快感を爆発させるように淫裂から愛液を噴き出す。

 

 ちょうど男根を抜いたタイミングでその瞬間を迎えた〇〇は、愛液を溢れさせ続ける七緒の秘裂に栓をするように男根を突き込み、彼女の膣内に精液を流し込んだ。子宮口に密着した亀頭から放たれた精液を、七緒は体を小刻みに痙攣させながら受け入れていく。

 

「ふあぁぁぁんっ! あっ、あぅぅん……っ! あうぅ、あぁぁぁぁんっ!」

 

 七緒の子宮に精液を注ぎ込みながら○○は腰を揺すり続けた。そして、射精が収まってくると今度はめぐみに狙いを移して、彼女の秘裂へと男根を挿入する。ぐちゅぐちゅと卑猥な音を立てて膣壁に男根を激しく擦りつけ、勢い任せに自身を射精に導いていく。

 激しい責めに悶えるめぐみは、その快感を余すことなく受け止めた。そして、○○が彼女の膣内で射精するのと同時に、彼女もまた絶頂を迎える。

 

「あぅぅんっ! あっ、あぁぁっ! あぅぅあぁ……っ! あはぁぁぁん……っ!」

 

 子宮口まで突き入れられた男根が精液を勢いよく放つ。その衝撃と熱い感覚がもたらす快楽に、めぐみは絶叫に近い嬌声を上げて七緒を抱きしめた。両足も彼女の体に絡みつかせ、全身を密着させながら大切な教え子の唇を貪る。絶頂と膣内射精の余韻に浸っていた七緒もそれに応じ、慕っている先生であるめぐみと濃厚なキスを交わした。

 

「んちゅぶっ、れるろ……。ちゅ、れろぉ……っ」

「あぷ、ちゅぷぅっ。ぢゅぱ、はむぅ……っ」

 

 舌を絡ませながら唾液を交換し合い、お互いの口内を味わい尽くす女子高生と女教師。その間、○○はぷるぷると震える七緒のお尻を撫で回しながら、めぐみの膣内で射精の余韻に浸る男根をゆっくりと引き抜いていく。

 

「あ、あぁぁ……っ! あぅん……」

 

 引き抜かれる男根に膣壁が絡みつき、めぐみの口から切なげな声が漏れる。○○は引き抜いた男根を七緒の尻肉に擦りつけ、精液や愛液をぬぐった。そして、抱き合ったまま完全に脱力して初体験の余韻に浸っている七緒とめぐみをじっと見つめる。

 

 この数十分の間に何度も勢いよく射精したというのに、彼の男根は萎びることなくその硬度を保っていた。まだ出し足りない。美少女と美女の膣内にもっと精液を注ぎ込みたいとでも言わんばかりに男根はびくんびくんと震えている。

 自分の身体が次の女体を求め続けているのを感じながら、○○はベッドの傍から離れていった。身体はまだまだ動くが、精神的にはだいぶ疲れており一休みしたい気分であった。

 

「んー……」

 

 〇〇のそんな様子を見て、セックスをずっとスマホで撮影していた恋乃華は近くの机にスマホを置き、彼の元に近寄ってきた。彼女は〇〇を支えるように寄り添い、空いているベッドに彼を座らせる。そして、間仕切りのカーテンを閉めて離れていった。

 カーテンの向こう側で水道の蛇口から水を出す音や衣擦れの音が聞こえた後、恋乃華は戻ってきた。一糸纏わぬ姿からスクール水着に白いニーハイソックス姿になり、手には濡らしたタオルを持っている。

 

 恋乃華はタオルで丁寧に〇〇の身体を拭いていく。途中、硬くそそり立つ男根を愛撫したそうに見つめていたが、その欲求を振り払って彼の身体を拭き清めていった。そして、身体を拭い終えると彼女は隣に座り、ぽんぽんと自分の膝を叩いた。膝枕をしたいらしい。

 

 それに応じて、〇〇は彼女の膝に頭を乗せて横になった。むっちりとした太ももの柔らかな弾力が頭に心地よい。どんな高級な枕でもこれには敵わないだろう。さらに122センチTカップの爆乳を頭の上にそっと乗せてきて、太ももとはまた違った柔らかさや弾力、重量感を堪能させてくれる。

 

「ん……。ふふ……♡」

 

 体を左右にゆるやかに揺らし、恋乃華は下乳で〇〇の頭を優しく撫でる。それがもたらす素晴らしい感触に癒しと興奮を同時に感じつつ、彼は目を閉じてまどろみに身を委ねていった。

 

  1. 目次
  2. 小説情報
  3. 縦書き
  4. しおりを挟む
  5. お気に入り登録
  6. 評価
  7. 感想
  8. ここすき
  9. 誤字
  10. よみあげ
  11. 閲覧設定
▲ページの一番上に飛ぶ  X(Twitter)で読了報告
感想を書く ※感想一覧
内容
0文字 10~5000文字
感想を書き込む前に 感想を投稿する際のガイドライン に違反していないか確認して下さい。
※展開予想はネタ潰しになるだけですので、感想欄ではご遠慮ください。