※この作品はR-18です。

ゾンビだらけのエロ漫画世界で爆乳美少女・美女ゾンビたちとハーレム生活   作:璽武通

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5日目・後編

 

 試着室のカーテンが開く。次に彼女たちが着てきたのはレオタードだった。恋乃華は清楚な純白、天舞音は艶やかな紫色。

 

 新体操などで使うような実用性重視のものではなくエロいコスプレ用のそれは、首から胸元が大きく開いていてハイレグも際どく、後ろはTバック状なうえに生地も薄い。魅惑的な身体にぴったりとフィットし、うっすら透けた生地越しに見える乳首や乳輪、しっとり濡れた淫裂がなんとも煽情的だ。

 

 恋乃華は〇〇の前に立って、くるりと一回転。前後左右、様々な角度からのレオタード姿を彼に披露した。そして「いかがでしょうか? お気に召して頂けましたでしょうか?」と尋ねるように小首を傾げた。

 〇〇が頷いて「よく似合ってる」と感想を言うと、恋乃華は嬉しそうに微笑む。そして、片脚を真上に上げて伸ばし、上げた脚側の手で脚を支える見事なI字バランスのポーズを取った。体の柔らかさとバランス感覚の良さをこれでもかとアピールするその姿に、〇〇は感嘆の声を漏らして拍手する。

 

「ふふっ……♡」

 

 そのままの姿勢で恋乃華は、空いているほうの手で乳房をいやらしく揉んで〇〇の興奮を煽り、さらに股間の部分の生地をずらして秘裂を見せつける。愛液で濡れた淫裂は照明の光でいやらしくテカり、男根が挿入されるのを今か今かと待ちわびていた。

 

 〇〇は恋乃華に近づき、左手を彼女の腰に添え、右手で彼女の爆乳を揉み始める。艶のある声を上げ、彼女は身体を震わせた。

 乳房への愛撫を続けつつ、〇〇は勃起しきった男根を淫裂にあてがって一気に腰を突き出した。ずちゅんっ、と音を立てながら〇〇の男根が恋乃華の膣内へ侵入し、そのまま最奥までたどり着く。

 

「あぁんっ♡ んんぅ~っ♡」

 

 子宮口に亀頭が触れる刺激に、恋乃華は堪らず甘い声を上げた。彼女は〇〇の首に手を回して抱き着きながらキスすると、腰を揺すって男根に奉仕する。膣内では膣壁が男根を歓迎して絡みつき、精液を欲しがって蠢いた。

 

 〇〇は鷲掴みにした恋乃華の爆乳を揉みしだきつつ、腰を前後させ始める。I字バランスのポーズを取っていることで、いつもとは少し違った締まり具合になっている膣内の感触を楽しみつつ、〇〇は恋乃華の子宮口に何度も何度も亀頭を打ちつけた。

 

「あふぅっ♡ はぁ、あぁぁっ♡ ひうあぁっん♡ あぁぁんっ♡」

 

 愛する人とのセックスの快感に、恋乃華は表情を蕩けさせてよがり狂う。そんな愛娘の背後に天舞音は忍び寄ると、彼女に抱きついて背中に乳房をむにゅりと押し当てた。

 

 押し当てられた母の125センチ・Vカップ爆乳の感触に、恋乃華はちょっと驚いた様子で後ろを振り向く。天舞音は優しい微笑みを浮かべながら左手で恋乃華の下腹部を優しく撫で、右手では〇〇が揉んでいないほうの乳房を揉み始める。

 

「あぅぅんっ♡ んんぅっ、ふあぁ……っ♡ ああぁぁぁんっ♡」

 

 〇〇の男らしく力強い揉み方と、天舞音の巧みで繊細な揉み方。左右の乳房を違う揉み方で愛撫される快感は凄まじく、恋乃華は蕩けた表情で涎を垂らしながら乱れる。

 彼女は半開きになった口から伸ばした舌をいやらしく動かし、唇を軽く窄めながら〇〇のほうへ顔を向けてキスをねだる。〇〇は望み通り唇を重ねて舌を絡め、そしてラストスパートをかけるべく腰の振りを大きく速くしていった。

 

「ちゅぷ、ちゅぅんっ……♡ んぷぅっ♡ ふうぅぅっ♡ んぷあぅぅうんっ♡」

 

 舌を絡ませ合い、パンッパンッと腰を打ち付ける卑猥な音を奏でて男根で膣内を蹂躙されるという快感と幸福感に、恋乃華は絶頂へと近づいていく。子宮口を突かれる度に彼女の身体は震え、膣壁がうねって男根を締め付けた。さらに彼女の耳元に天舞音が甘い吐息を吹きかけキスを浴びせ、その快感を増幅させる。

 

「んぷぅぅっ♡ ちゅぱ、んぷっ、あむぅぅんっ♡ ぷぁっ、はぁぁあっん♡ あぁっ、んっ♡ んぷぅぅぅぅぅっ♡」

 

 恋乃華はついに絶頂を迎えた。ぴんと伸ばした足を痙攣させ、膣内がきつく締まって男根から精液を搾り取ろうと蠢き出す。直後に同じく絶頂を迎えた〇〇は彼女とキスを続けながら、その快感に身を委ねて大量の精液を子宮に流し込んでいく。

 

「ちゅぷっ、ちゅぅ……♡ れちゅっ、ん……♡ あふぅぅんっ♡ んー、んぅ……♡」

 

 やがて精液が出し尽くされ、膣内射精を受け止め終えた恋乃華は、ゆっくりと名残惜し気に〇〇の唇から自身の唇を離す。

 はあはあと荒い息を吐き、I字バランスをしながらのセックスの余韻に浸る恋乃華。彼女は〇〇としばらく見つめ合い、もう一度彼に愛情たっぷりのキスをして微笑んだ。

 

 唇が離れると、〇〇は彼女を褒めるように頭を優しく撫で、乳房を軽く揉んでから体を離して男根を引き抜く。引き止めるように吸い付いてくる膣壁の感触が心地いい。

 

 ずるりと男根が引き抜かれた膣穴から精液が溢れ出す。恋乃華は上げていた脚をすぐさま下ろし、内股になって太ももをもじもじと擦り合わせながら両手で股間を抑えて、これ以上精液がこぼれないようにした。

 

「んん……っ♡ あ、んぅ……♡ ふぅ……♡」

 

 最後に、横にずらしていたレオタードの股間の部分を元に戻して恋乃華は一息ついた。改めて〇〇は彼女の頭を撫でながら、「気持ちよかったよ」と感想を述べる。天舞音も同じく彼女の頭を優しく撫でて微笑んだ。

 大好きな2人に頭を撫でられ、嬉しそうな笑みを見せる恋乃華は天舞音のほうを向き、「さあ、次はお母様の番です♡」と言うように目配せをした。それを受けて天舞音は頷くと〇〇の前に立つ。そして、恋乃華と同じように片脚を真上にすっと上げて伸ばし、美しいI字バランスのポーズを取った。

 

 さすが人妻と言ったところか、天舞音のI字バランスは恋乃華と比べると妖艶さは段違いだ。〇〇がその美しさと淫猥さの同居した姿に見惚れていると、彼女は上げた脚と反対側のレオタードの肩紐をずらして片乳を露出させた。

 

「ふふ……っ♡」

 

 天舞音は蠱惑的な微笑みを浮かべて爆乳を揺らし、揉みしだき、〇〇を誘惑する。彼は誘われるがまま天舞音に近づき、彼女の爆乳を鷲掴みにしながら抱きついてキスをした。 

 互いの唇を貪るような激しいキス。その間も乳房を揉みしだき続ける〇〇の手に、天舞音は自分の手を重ねてより大胆に爆乳の感触を楽しませる。

 

「んちゅ……あぁんっ♡ んんっ♡ れちゅっ、れろ、ん……♡」

 

 キスと乳房への愛撫がもたらす快感に甘い声を漏らして悶え、身体をくねらせる天舞音。〇〇はそんな彼女のお尻にも手を伸ばし、むっちりした尻肉に指を食い込ませた。

 それに反応して天舞音は唇を離すと、空いた方の手で〇〇の男根をそっと握った。そして、精液と愛娘の愛液で濡れたそれをゆっくりと自身の愛液が滴る蜜壺へ誘導する。彼女の誘いに〇〇は迷わず応じ、ぐしょ濡れの蜜壺へ男根を突き入れた。

 

「はぁ、あぁぁんっ♡ あぁっ……、んふあぁぁぁぁんっ♡」

 

 喜びに満ちた嬌声を上げた天舞音は自ら腰を揺すり、〇〇の男根に奉仕する。I字バランスをしながらのセックスは何度も経験しているらしく、彼女の腰遣いと膣壁の締め方は巧みだった。I字バランスという不安定な体勢ながらも、的確に快感を与えてくる。

 〇〇も負けじと腰を打ちつけ、彼女の膣内を攻め立てていく。天舞音は甘い声を上げ、〇〇の腰使いに合わせていやらしく腰をくねらせ快感を貪った。

 

「あぁんっ♡ んふ、ふぅぅっ♡ あはぁぁっ♡」

 

 天舞音の嬌声と、抽挿によって生じる淫らな水音と肉同士がぶつかり合う音がその場に響く。大好きな2人が愛し合う姿を、恋乃華は食い入るように見つめながら両手で乳房と秘所を弄っていた。

 次第に見ているだけでは我慢できなくなってきた恋乃華はレオタードの肩紐をずらして乳房を露出させ、〇〇の背中に抱き着いた。

 

 背中の大部分に押し当てられた122センチ・Tカップの爆乳の素晴らしい感触に興奮した彼の男根はより硬く大きくなり、天舞音の膣内でその存在感を増す。それを感じた天舞音は身体を震わせ、より一層激しく腰を動かし、膣壁を締めて男根に奉仕する。

 

「はぁぁっ♡ あっ、あぁぁんっ♡ あふぅぅっ♡ んんっ、あっはぁぁぁんっ♡」

 

 射精感が込み上げてきて、〇〇はラストスパートをかける。激しくなるピストン運動に嬌声を上げる天舞音も、同じく絶頂を迎えようとしていた。彼女は恋乃華と同じように〇〇のほうへ顔を向け、唇を軽く窄めてキスをねだった。

 〇〇は天舞音の頬に手を添え、彼女の唇に自身の唇を重ねた。互いの舌を絡め合い、唾液が混じり合う口内を掻き回す度に淫猥な水音が響く。その間も彼は彼女の爆乳を揉みしだき、子宮口を何度も突き上げた。

 

「ちゅぷっ、んんぅっ♡ ちゅぱれろっ♡ れちゅぅぅっ♡ んふぁぁっ、あっはぁぁぁぁぁんっ♡」

 

 絶頂を迎え、天舞音は身を軽く仰け反らせて嬌声を上げた。膣内はきつく締まり、〇〇の男根から精液を絞り取ろうと膣壁がうねる。それを受けて〇〇も子宮口に鈴口を密着させ、勢いよく精液をぶちまけた。

 

「んふぁぁあぁぁっ♡ あぅぅんっ、あぁっ……♡ はぁぁ……♡」

 

 天舞音は身体を小刻みに震わせて甘い吐息を漏らし、〇〇の射精を受け止める。子宮を満たしていく精液の熱さに、彼女は恍惚とした表情を浮かべていた。

 やがて射精を終えた〇〇は天舞音にキスをして、乳房を軽く揉んでから体を離し、男根を引き抜く。栓を失ったことで秘所からどろりと精液が溢れ出した。

 

「あぁん……♡」

 

 その感覚に天舞音は甘い声を漏らし、身体をぶるっと震わせた。上げていた脚を下ろし、両手で秘所を抑えて精液が溢れ出るのを防いでから、彼女は〇〇に微笑みかける。「私のおまんこにこんなに精液を出していただき、ありがとうございます♡」と言うように。

 

 そんな天舞音の姿を〇〇の背中に抱きついたまま見ていた恋乃華は、なにか思いついた様子で彼の背中から体を離した。彼女は天舞音の傍に歩み寄ると彼女に耳打ちする。すると、天舞音は笑顔で恋乃華と頷き合った。

 

 2人はレオタードの肩紐を片方だけずり下ろした状態にして、片側の乳房を露出させる。そして、それと同じ側の片脚を真上に上げて伸ばした。さらに彼女たちはレオタードの股の部分をずらして、愛液と精液にまみれた淫裂を露わにすると手を繋ぎ、〇〇に微笑みを向ける。

 

 鏡合わせ、左右対称でI字バランスのポーズを取り、片乳と秘所を露出した爆乳美人母娘。非現実的で、淫らで、美しいその姿に興奮を滾らせた〇〇は彼女たちのぷるんと揺れる爆乳を鷲掴みにした。

 

「「あぁんっ♡」」

 

 露出した側の爆乳を鷲掴みにされた母娘は揃って甘い声で鳴く。母娘らしくよく似ているようで少し違う乳房の感触を、〇〇は両手で揉み比べて楽しんだ。彼に揉みしだかれるたびに、恋乃華と天舞音の口からは甘い吐息が漏れる。

 

「はぁんっ♡ あ、んふぅっ♡ あぁん♡」

「んんぅ……っ♡ あ、あぁぁっ♡」

 

 〇〇は爆乳から手を離し、彼女たちの腰を撫で回しながら交互に2人の唇を貪った。そして、限界まで勃起した男根をまずは恋乃華の秘所にあてがい、一気に突き入れた。

 

「ひゃうぅんっ♡ あはぁぁぁっ♡」

 

 男根が膣奥を突くと恋乃華は歓喜に身を震わせて甘い声を上げた。〇〇は腰を前後させ、恋乃華の膣内をぐちゅぐちゅと掻きまわしてから引き抜き、今度は天舞音の秘所へ挿入する。

 

「んあぁぁぁっ♡ はぁ、あぁんっ♡ あぁ……っ♡」

 

 〇〇が腰を振り、膣内を掻き回すたびに天舞音は身をよじり嬌声を上げた。そして、また彼は男根を引き抜くと再び恋乃華の膣内に挿入し、彼女を攻め立てる。そうして交互に、ランダムな間隔で〇〇は母娘の膣を攻め続けた。

 

「あぁぁんっ♡ んふぅぅっ♡ あふぅぅっ♡」

「あっはぁぁんっ♡ あんっ♡ あんっ♡ あはぁっ♡」

 

 淫裂に男根が突き入れられる度に軽く絶頂し、結合部から愛液を飛び散らせて嬌声を上げる恋乃華と天舞音。母娘の愛液は互いの膣内で混ざり合い、じゅぷじゅぷといやらしく音を奏でる。その音は淫らなムードを盛り上げ、3人の興奮をさらに煽っていった。

 

 やがて、〇〇に絶頂の時が近づいてきた。彼は恋乃華の膣に男根に挿入し、両手で抱き寄せてディープキスをしながら子宮口を激しく突き上げる。

 

「んちゅぅっ♡ れちゅっ、れろぉんっ♡ あふぅっ♡ あぷぁぁんっ♡」

 

 キスと膣内を突かれる快感に恋乃華は体を痙攣させ、舌を絡ませ合う口から唾液が零れた。〇〇はラストスパートをかけて腰を激しく打ち付け、男根を膣奥まで突き入れる。そして、子宮口に鈴口を押し付けて精液をぶちまけた。

 

「ちゅぷっ、んはあぁぁぁっ♡ ああぁぁんっ♡」

 

 子宮に精液を流し込まれ、恋乃華は身体を弓なりにしならせて絶頂を迎える。〇〇が男根を引き抜くと、秘所からは大量の精液と愛液が溢れ出した。

 間髪入れずに〇〇は天舞音の膣に男根を挿入し、ディープキスをして勢いのままに膣内を責めまくり、彼女と自身を絶頂へと導く。

 

「んあぁぁんっ♡ あむっ、んんんぅぅっ♡ ちゅっ、ちゅむぅぅんっ♡ あっ、あぁぁぁんっ♡」

 

 天舞音は嬌声を上げてよがり狂い、すぐに絶頂を迎えた。膣壁はきつく締まって蠢き、男根から精液を搾り取ろうと激しくうねる。〇〇はそれに抗うことなく、彼女の子宮口に鈴口を押し当てながら射精する。

 

「あぁ……っ♡ あはぁぁ……♡」

 

 膣内射精を受け、天舞音は身体を小刻みに震わせて甘い吐息を漏らした。〇〇が男根を引き抜くと、天舞音は上げていた脚を下ろして彼にもたれかかった。I字バランスという不安定で負担のかかる体勢での連続セックスは流石の彼女でも疲れたらしい。

 恋乃華も同じように脚を下ろして、〇〇に身を預ける。彼女は少し息を荒くしているが、まだまだ余裕がありそうだった。単に〇〇に甘えたいだけらしい。

 

 〇〇は彼女たちを支えながら、そっと唇を触れ合わせた。母娘は幸せそうにそれに応じてから身を離し、愛液と精液で濡れた床にぺたんと座り込む。

 セックスの余韻に浸り、〇〇を見上げる恋乃華と天舞音。彼女たちの目の前で、硬さを取り戻しつつある男根がびくんびくんと跳ねて存在をアピールする。

 

 ぽーっとした表情で見惚れるようにそれを見つめていた彼女たちは、自然に顔を近づかせていき、2つの唇が同時に亀頭に触れた。そして、2人はそのままフェラチオ奉仕を始める。

 

「ちゅぷ……♡ れろぉ……♡」

「ぺろ、れろ♡ ちゅ、ふふ……♡」

 

 舌や唇を触れ合わせながらフェラチオ奉仕をする爆乳美人母親の淫猥な姿に、〇〇の疲労感は一気に吹き飛び男根が跳ね上がる。彼は2人の頭に手を添えると、まずは恋乃華の口に男根を咥えこませた。

 

 

 その後も淫らなコスプレセックスパーティーは続き、恋乃華と天舞音の嬌声が店内に響き続けた。そして、日が暮れる頃。3人は様々なコスプレ衣装やアダルトグッズを詰め込んだ袋を持って、道中で何度もセックスしながら家に帰るのだった。

 

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