※この作品はR-18です。

人外ふたなりに犯されるやつ   作:Dues_ex_cancer

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ロリふたなりのネタは出るんだけど、デカ女ふたなりの人外元が思いつかない...


ケルピー娘

「あんま森の奥行くなよぉ」

「はぁい!」

 

 そう言って森の奥に駆け出す。

 村の周りには森しかない。だけどそこがボクの遊び場だった。

 

「よおし、今日はいつもより奥に行っちゃうぞお!」

 

 いつも遊んでいる範囲は既にボクの庭みたいなものだった。

 ボクは新しいものを発見するために、探検の範囲を広げることにしたのだった。

 

 2時間ほど森を進んで、ボクの庭から抜け出た。

 ボクは北に真っ直ぐ進むことにした。

 

「ふんふーん、あっ美味しい木の実だ!」

 

 オヤツ見つけたボクのテンションは最高潮! 

 今日は最高の探検になりそうだ。

 

「うわあ...!」

 

 またしばらく進んだボクは、眼前に広がる大きな湖に感動していた。

 水は透き通っていて、それでいて魚や動物が優雅に泳いでいた。

 

 水を手のひらに掬って、飲み干す。

 数時間の探検で渇いた喉に気持ちがよかった。

 ここで昼寝をしよう。

 そう決めたボクは、背の高い草に囲まれた空き地を見つけ、そこで仰向けになった。

 

 

 

 ボクは水の音で目が覚めた。

 鳥か何かが着水したのだろうか。

 好奇心からボクは草をかき分けそっちの方を覗いて見た。

 

 そこには全裸の女性がいた。

 

「!?」

 

 ボクは慌ててその場から離れた。

 顔と股間が熱くなるのを感じる。

 ボクはもう一度女性を覗くことにした。

 

「あれ? いない?」

 

 次の瞬間、水の中から大きな飛沫が上がった。

 

 さっきの女性だ。

 エメラルドのような美しい緑の髪と瞳、白い綺麗な肌、大きな胸、引き締まった身体。絶世の美女だった。

 水を振り払うその女性と目が合う。

 

「あ」

 

 女性は目をぱちくりとさせた後、艶めかしく笑った。

 

「おい、そこのお前、覗きかぁ?」

 

 ボクは顔がまた熱くなるのを感じて、ハッと我に返った。

 

「ご、ごめんなさい! わざとじゃなくって!」

 

 怒られるのが怖くて、咄嗟に嘘をついてしまった。

 

「ふーん? ま、いいや。なあお前、一緒に遊ぼうぜ」

「えっ?」

「泳ごうぜー? 天気もいいし、水も気持ちいいぞお。ほら、ちゃっちゃと服なんか脱いでさ」

 

 こんな綺麗な人に誘われてしまったら、断れる僕じゃなかった。

 

 股間を隠し、赤い顔のまま湖につかる。

 確かに気持ちのいい水温だ。

 

 女性の方に泳いで近づく。

 

「よう、来たか」

「は、はい」

 

 近くで見ると、透き通るような、より一層の美しさを感じる。

 

「おいおい、坊や? そんなチラチラとじゃなくて、どうどうと見なよ。立派な男になれねえぞお」

 

 そんなこと言われたって、こんなに綺麗な人は見た事がない。

 そんな度胸は無かった。

 

「ふふん、おい。もうちょっとこっち来な」

「わかりました」

 

 お互いの手が届く距離に来た瞬間

 

「ほら、ギュー♡‪」

「わわっ!?!?」

 

 抱きしめられた。

 

 大きいながらもしっかりとハリのある2つの胸に包まれる。

 口と鼻が柔らかさに完全に塞がれ、息が出来なくなる。

 

「んー! んー!」

「ふふふ。おら、解放だ」

「ぷはぁ!」

 

 頭が回らない。

 興奮が止まらない。

 

「おいー、お前、なーに勃起してんだ」

 

 お姉さんはニヤニヤと笑いながら、ボクの股間を見てくる。

 慌ててボクは股間を手で隠す。

 

「おら、隙あり♡‪」

 

 次は口を口で塞がれる。

 

 じゅるるるぅ♡‪じゅるっ♡‪っぱぁ♡‪

 

「あ、え?」

 

 お姉さんの唾液を瞬時に流し込まれる。

 もう何が何だか考えられなくなる。

 

「おっしゃ、陸上がるぞー♡‪」

 

 そのまま手を引かれて岸へ連れてかれ、柔らかい草地の上に投げ出される。

 

「何が? えっ!?」

 

 目を白黒させていたボクの前にさらなる混乱が現れた。

 

 お姉さんの股間には、巨大なおちんちんのようなものがついていたのだ。

 しかし、それのサイズや形はボクのものとは似ても似つかなかった。

 それはまるで.

 

「そりゃお前のとは違うさ。俺のこれは馬のちんぽだからな」

「う...ま...?」

「おうよ。俺はケルピーだからな」

 

 その時、ボクは村で聞いた昔話を思い出した。

 ケルピーという馬の怪物が、湖で人を溺死させるのだと。

 

 ボクは怖くなった。

 

「ひっ、殺さないで!」

 

 お姉さんはニタァと笑うと

 

「殺しゃあしないさ。ま、イき死ぬかもしれねーけどな」

 

 そういってお姉さんはその馬ちんぽを目の前に突き出してくる。

 

「おら、舐めろ。お前を気持ちよくしてくれるおちんぽ様だぞ」

 

 そういいながらぬるぬるする体液とともに顔に馬ちんぽを擦り付けてくる。

 

 ずりっ♡‪ずりっ♡‪

 

 顔を背けようとしても、お姉さんの片手で頭を掴まれていて動かせない。

 

「おい、早く舌出せよ。早くしねえと」

 

 低い声で脅されたボクは、急いで舌を出す。

 ぬろろろぉ♡‪ぬりゅううう♡‪ぬぶうううぅ♡‪

 お姉さんのぬるぬるした体液と、硬い馬ちんぽの感触が舌に刷り込まれていく。

 

「お゛ほ♡‪これこれえ♡‪やっぱガキの舌はやわっこくて気持ちいい♡‪」

 

 体液は生臭く、雄の匂いがする。

 幾らでも馬ちんぽから溢れ出てきて、口内を満たしていく。

 息が出来なくなる前に、その体液を飲み込む。

 喉をゆっくりと通過していき、胃に落ちていく。

 喉の奥から雄の匂いが返ってくる。

 身体からしびれと共に力が抜けていく。

 

「よし、先っぽも舐めろ」

 

 そう言ってお姉さんは手でおちんぽを掴み、ボクの方に先っぽを向けてくる。

 むわぁ♡‪とより濃くなった雄の匂いがダイレクトに脳を刺激する。

 

「ふぁい♡‪はぁむ♡‪れぇろ♡‪えろぉ♡‪じゅるっ♡‪ちゅっ♡‪」

 

 一心不乱に体液を舐め取り、飲み込む。

 舌を亀頭の割れ目にあてがい、なぞるように進んでいく。

 

「れろ♡‪れろ♡‪れろ♡‪ちゅるるるぅ♡‪れぇええる♡‪んぱっ♡‪」

「んひい♡‪尿道攻めもしてくるとか、このガキ、才能ありすぎっ♡‪」

「れろぉ♡‪るぶ♡じゅるっ♡‪っぱぁ♡‪るりゅう♡‪れろれろぉ♡‪‪」

「お゛お゛お゛♡‪待った♡‪待った♡‪」

 

 おちんぽ様が離れていく。

 舌とおちんぽ様の間に体液の架け橋ができる。

 

「とろっとした名残惜しそうな顔しやがって♡‪変態ガキが♡‪」

 

 そういいながらお姉さんはボクをひっくり返し、おしりを向けさせる。

 

「もう♡‪犯す♡‪容赦しねえ♡‪ほんっとうにイき死ね♡‪」

 

 そういってボクのおしりにおちんぽ様をあてがう。

 ぬりゅっ♡‪ぬりゅっ♡‪ぬりゅっ♡‪ぬりゅっ♡‪

 おしりの穴におちんぽ様を擦り付ける

 

「ブチ犯す♡‪ブチ犯す♡‪ブチ犯す♡‪覚悟しろよ♡‪ガキ♡‪」

 

 お姉さんは耳元で囁く。心地のいい低音だった。

 

「はい♡‪ボクをぐちゃぐちゃに犯してください♡‪」

「〜〜〜!! ♡‪♡‪♡‪」

 

 ずぷんっ♡‪

 

「んおおおお♡‪お♡‪お♡‪」

「お゛♡‪お゛♡‪お゛♡‪っほぉ♡‪」

 

 快感で絶頂が止まらない。

 あんなに大きいものを挿れられたのに痛くない。

 きっとお姉さんの体液に不思議な力があるんだろう。

 

「お゛♡‪こい♡‪っつぅ♡‪入れた♡‪だけでぇ♡‪バカみっ♡‪たいにイ♡‪きやがるぅ♡‪しかもイくたびっ♡‪にぃ♡‪キュウキュウ締めつけてきやがるぅ♡‪」

「んいいいいいい♡‪」

「動くぞぉ♡‪おらぁ♡‪」

 

 ずぱん♡‪ずぱん♡‪ずぱん♡‪ずぱん♡‪

 ぬじゅ♡‪ぬぽぉ♡‪ぬぷん♡‪ぬぱぁ♡‪

 

「あ♡‪あ♡‪あ♡‪あ♡‪あ♡‪」

「名器すぎる♡‪こい♡‪っつぅ♡‪」

 

 お姉さんの腰使いが速く、荒くなっていく。

 

 ずん♡‪ずん♡‪ずん♡‪ずん♡‪ずん♡‪ずん♡‪ずん♡‪

 

「んっ♡‪んっ♡‪んっ♡‪んっ♡‪んぅ♡‪」

「ガキ♡‪お前サイコーだ♡‪もう孕め♡‪俺だけのメスになれ♡‪」

「な♡‪なりまずぅ♡‪お姉さんのお嫁さんにぃ♡‪なりますぅ♡‪」

 

 腰が強く掴まれる。

 

 ずっ♡‪ずっ♡‪ずっ♡‪ずっ♡‪ずっ♡‪ずっ♡‪ずっ♡‪ずっ♡‪ずっ♡‪

 

「ん♡‪お゛♡‪お゛♡‪お゛♡‪お゛♡‪お゛♡‪」

「下品な♡‪お゛ほ♡‪声で♡‪んぎぃ♡‪喘ぎやがっ♡‪てぇ♡‪もう♡‪出るっ♡‪」

 

 ぶびっ♡‪ぶびゅっぶびゅるるうぅ♡‪ぶびゅっぶびゅううぅ♡‪

 

「お゛♡‪お゛♡‪お゛♡‪」

「あっはぁ♡‪こんなに出すのは初めてだ♡‪」

 

 お腹が膨れていく。

 

 ぬるぅぅぅぅ♡‪ぬっぽん♡‪

 

「んお゛お゛♡‪」

 

 おしりからお姉さんの精液が溢れ出る。

 

 お姉さんがアヘ顔のボクに顔を近づけてくる。

 

「ふう♡‪もうお前は俺の嫁だ♡‪毎日イき狂わせてやるからな♡‪」

「はいぃ♡‪」

 




種族、シチュ、設定リクエスト、アドバイス、イラスト、感想待ってるぜ!
正味この子は難産!書出せば早いんだけど
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