※この作品はR-18です。

人外ふたなりに犯されるやつ   作:Dues_ex_cancer

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のじゃロリドラゴン娘の続き?


擬人化魔剣による睡姦

 リューカに犯し倒されたリュカは全裸で、別室のベッドに寝ていた。

 その夜……

 

「あの竜畜生め……私の主様を良いようにしやがって……」

 

 リュカの傍らには、全裸の女が立っていた。

 青く透き通るような髪に、キリリとした目付き、美しい白肌にスラッとした身体は、まるで冷涼な剣を思わせた。

 さらに目立つのははその股間に生えているものであった。リューカに負けず劣らずの20cm超えのちんぽは、包茎ではあったが、剛直に屹立していた。

 何を隠そう彼女こそがリュカの持つ魔剣キュートスそのものであり、意志を持つ剣としての本性だった。

 

「フーッ、フーッ……! 主様も主様だ。あんな小娘のちんぽ如きによがり狂って……」

 

 息を荒くしながら、キュートスは両手をリュカの額に近づけると、「ラムレム」と呟いた。睡眠魔法をかけたのだ。

 

「よし、と」

 

 次に彼女は自分のちんぽをリュカの顔にちかづけていく。

 

「フーッ♡‪フーッ♡‪そもそも、チンカスの匂いだけで発情するように開発したのは、私なのに……♡‪それをあいつは正面から……♡‪羨ましい……!」

 

 そう言いながら、彼女はそのちんぽの皮を少しづつ剥いていく。

 むりゅぅ♡‪

 

「あはっ♡‪今日もしっかり戦ったから、魔力からできたチンカスがこんなに♡‪まだ少し先端を出しただけなのに、ここまで匂いが漂ってくる♡‪」

 

 むわぁ♡‪

 白いカスが彼女のちんぽの先端に見える。そこからは魔力が大量に籠った、甘い悪臭が周囲に漂い始める。

 

「主様♡‪もう勃起してるんですね♡‪私の主様は変態でいらっしゃる♡‪寝てるくせに匂いで反応しやがって……♡‪ド変態が♡‪」

 

 その包茎ちんぽをリュカの鼻に近づけ、当てないように腰を振る。

 

「フーッ♡‪フーッ♡‪フーッ♡‪主様が♡‪私の主様が悪臭魔剣ちんぽを直に嗅いでる♡‪一呼吸する度に身体をビクつかせやがって♡‪エロすぎんだろ♡‪」

 

 リュカの股間からは先走りが糸を垂らしていた。

 確かに匂いだけで感じているようだ。

 

「あっはぁ♡‪匂いだけで感じるとか、私の主様変態すぎる♡‪エッロ♡‪あっ♡‪」

 

 ぬぢゅ♡‪

 キュートスがリュカの股間目をやったとき、つい腰を強く突き出してしまった。

 リュカの鼻先にキュートスのちんぽが密着する。

 

 ビクン♡とろぉー♡‪

 リュカは身体をより一層強くビクつかせ、股間からは精液が垂れていた。

 

「あはっ♡‪はははっ♡‪主様、匂いだけでイったのですか♡‪マジですか♡‪とんだ変態の主様を持ってしまった♡‪」

 

 そういいながらキュートスは鼻からちんぽを離す。先走りが糸を引いて鼻とちんぽを繋いでいた。

 

「はあっ♡‪はあっ♡‪もう我慢できません♡‪主様♡‪お口使わせていただきますよ♡‪拒否権はないですけど♡‪」

 

 そう言ってちんぽをリュカの唇に近づける。

 

 むにゅ♡‪ずりゅ♡‪ずりゅ♡‪ずりゅ♡‪

 

「あっ♡‪主様のぷにぷにの唇が、私の魔剣ちんぽのチンカスと先走りで汚されていく♡‪」

 

 ずにゅ♡‪ずにゅ♡‪ずちゅ♡‪

 

「あー♡‪もうたまんないです♡‪もう喉奥ぶち込みますからね♡‪興奮させる主様が悪いんですからね♡‪」

 

 むりゅりゅりゅりゅ♡‪ずんっ♡‪

 深い眠りの中にいるリュカは一切抵抗できない。

 

「あ゛ー♡‪主様の口内、あったかぁ♡‪舌も柔らかくて気持ちいい♡喉奥もぞりっとしていて名器すぎる♡‪‪」

 

 よだれを垂らしながら、キュートスは快感に浸る。

 

「動きますよぉ♡‪そおれっ♡‪」

 

 ぬりゅん♡‪ずりゅん♡‪ぬりゅん♡‪どちゅっ♡‪

 口内を楽しむように舌に上顎に頬に擦り付けたあとは、一気に喉奥へと突き込む。その動きを繰り返していた。

 

 ずりゅん♡‪ずりゅん♡‪ぬりゅぅ♡‪ごちゅっ♡‪

 

「んう゛う♡‪どこ擦っても気持ちいい♡‪私のくっさいチンカスと先走りを一方的に擦り付けて、勝手に気持ちよくなるの、サイコーすぎ♡‪」

 

 ずりゅぅ♡‪ぬちゅん♡‪にゅぅ〜♡‪ぐちゅん♡‪

 

「はっ♡‪はっ♡‪はっ♡主様‪寝てるのに♡私のちんぽ、飴かなんかと勘違いして、必死に舌が動いてる♡‪寝ててもちんぽを求めるとか、とんだ変態ですよ♡‪許せない♡‪‪」

 

 にゅる♡‪ぐぽっ♡‪ぬちゅ♡‪にゅぽっ♡‪

 

「あー♡‪もう我慢できない♡‪喉奥ガンガン突きますからね♡‪知らないですからね♡‪」

 

 どちゅっ♡‪ごちゅっ♡‪ずちゅっ♡‪にゅちっ♡‪

 腰を乱暴に振り、リュカの喉を蹂躙していく。

 リュカの口内は自身の唾液と、大量の先走りと、チンカスの混合物で滅茶苦茶にされていく。

 

「んっ♡‪お゛っ♡‪お゛っ♡‪お゛っ♡‪やば♡‪気持ちよすぎる♡‪」

 

 ごちゅっ♡‪ごちゅっ♡‪ごちゅっ♡‪ごちゅっ♡‪ごちゅっ♡‪ごちゅっ♡‪

 

「むりむりむり♡‪もう出ちゃう♡‪主様の口内を、特農魔力ミルクで染めあげちゃいますぅ♡‪」

 

 ごっ♡‪ごっ♡‪ごっ♡‪ごっ♡‪ごっ♡‪

 

「お゛ほっ♡‪いっっっぐぅぅううぅう♡‪」

 

 どちゅっ♡‪♡‪♡‪

 

 どぽ♡‪どぷどぷどぷ♡‪どびゅ♡‪どぽんどぽんどぽん♡‪

 大量の白い粘液がリュカの胃の中にダイレクトに流し込まれていく。

 

「あ゛♡‪あ゛♡‪あ゛ー♡‪気持ちよすぎる♡‪私の濃いのを全部主様に飲ませるの最高すぎる♡‪」

 

 にゅるぅ♡‪っぽん♡‪

 

「あはぁ♡‪ありがとうございます主様♡‪おかげさまで私の魔剣ちんぽ、鞘から刀身までぴかぴかになりました♡‪」

 

 そう言いながらキュートスはリュカをうつ伏せの状態にさせ、尻を両手で掴み、左右に開く。

 

「つきましては主様♡‪お礼と言っては何ですが、おしりで気持ちよくさせて差し上げます♡‪」

 

 そのまま勢いよくちんぽをリュカのけつまんこにぶち込んだ。

 

 ずちゅん♡‪

 

「♡‪♡‪♡‪♡‪♡‪〜!!」

 

 キュートスは目を白黒させる。

 

「けつまんこも名器とか♡‪もう剣士やめて娼婦になりなさい♡‪その方が適任です♡‪」

 

 ぬりゅっ♡‪ぬりゅっ♡‪ぬりゅっ♡‪

 ゆっくりと腰を動かし始める。しかしその動きは次第に早くなっていく。

 

 ぱんっ♡‪ぱんっ♡‪ぱんっ♡‪ぱんっ♡‪ぱんっ♡‪

 

「寝てるくせに♡‪寝てるくせに♡‪きゅうきゅう締め付けやがって♡‪この淫乱主様がっ♡‪」

 

 ぱちゅ♡‪ぱちゅ♡‪ぱちゅ♡‪ぱちゅ♡‪ぱちゅ♡‪ぱちゅ♡‪

 

「突く度にちんぽから精液どろどろ出しやがって♡‪それでも雄か♡‪もうこんなの雌でしかないだろ♡‪私だけの雌になれ♡‪主従逆転しろ♡‪ベッドの上じゃ私が主様だ♡‪」

 

 ずちゅ♡‪ずちゅ♡‪ずちゅ♡‪ずちゅ♡‪ずちゅ♡‪

 

「お゛♡‪お゛♡‪お゛ぉ゛♡‪どんどん締まりが良くなってく♡‪使えば使うほど気持ちよくなってく♡‪も♡‪もう出る♡‪」

 

 どちゅ♡‪どちゅ♡どちゅ♡どちゅ♡どちゅ♡どちゅ♡

 

「イぐぅぅうぅうぅうう♡♡♡♡♡‪」

 

 どびゅうううるるるぅ♡♡♡‪ぶびぃっ♡ぶっびゅるるるぅう♡ぶりゅぅ♡

 

「っはあ♡はあ♡‪はあ♡‪気持ちよかったですよ♡主様♡あの竜畜生に汚された分は、私が染め直して差し上げましたからね♡」

 

 ぬる〜♡‪ぬっぽん♡‪

 

「んひぃ♡‪最後まで締めつけやがって♡‪欲しがりめ♡‪」

 

 満足したキュートスは身体から光を放ちながら、魔剣の姿へと戻っていく。

 

「私の精液は魔力の塊ですし、次第に吸収されて朝までにはすっかり証拠隠滅、と。完璧ですね。では、次の夜にまた伺いますね♡‪あ♡‪る♡‪じ♡‪さ♡‪ま♡‪」

 

 彼女は完全に剣の姿に戻った。

 

 そんな一連の流れを遠隔で見ていた者がいる。

 

 にゅち♡‪にゅち♡‪にゅち♡‪

 

「ほぉ〜、妙な魔剣とは思っておったが、意志をもった魔剣とはの♡‪妾に良いオナネタを与えてくれおったし♡‪次はあやつも交えてリュカを犯すのも良いのう♡‪」

 

 そう言いながらリューカは自身のねぐらでオナニーしていたのであった。




魔剣の擬人化(?)睡姦でした。
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