※この作品はR-18です。

人外ふたなりに犯されるやつ   作:Dues_ex_cancer

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妖怪シリーズ
途中で書いてるの消えてガン萎え


金霊と銭霊

 少年が留守番をしている。

 1人で遊びながら、親の帰りを待っていた。

 

「ふんふふーん、暇だなー」

 

 足をばたつかせながら寝転がる。

 

「なんか面白いことないかなぁ」

 

 そんなことを呟いた。その時、

 

 ちゃりーん

 

 どこかから金属が落ちるような音が聞こえてくる。

 

 ちゃりーん、じゃらら

 

 その音は継続的に聞こえてくる。

 少年は気になって、音の原因を探りに行くことにした。

 

 ちゃりちゃり、じゃららら、じゃりん

 

 音が聞こえれる部屋の前にやってきた。

 まだ音は聞こえている。

 少年はおそるおそる部屋の中を覗いてみた。

 

 そこには2人の女がいた。

 1人は背が高く、胸が大きい。肌が白く金髪の女だ。

 もう1人は同じように肌が白く金髪だが、背は低く胸がない少女だ。

 その2人の服の裾から金銀財宝や古今東西のお金が溢れ出し、床に落ちていっている。

 

 しばらく見ていると、背の高い方の女がこちらを見ていることに気づいた。

 

「おやぁ? 家人かな?」

 

 それに反応して少女もこちらを向く。

 

「え!? 静かだから誰もいないと思ったのに!」

 

 気づかれたことに驚いた少年は一歩後ずさろうとした。

 しかし、部屋の戸が開いた。

 

「おや、可愛い坊ちゃんだ。ほら坊、こわくないからこっちへおいで」

 

 何故かその言葉に抗えず、少年は部屋の中に引き込まれて行った。

 

 

 

「覗き見とはいい度胸ね!」

 

 少女は腕を組んで少年を睨みつけてくる。

 少年が縮こまっていると

 

「まあまあ、勝手に入ったのは私たちじゃないか。仕方ないよ」

 

 そう言って背の高い女が宥める。

 

「私は金霊という。よろしくね。ちょっと旅の途中に休憩をさせてもらっていたところなんだ」

 

 背の高い女は金霊と言うらしい。

 続いて少女が

 

「ふん、私は銭霊。よ、ろ、し、く!」

 

 と名乗る。

 

「こらこら、家に勝手に入っておいて強い態度をとるんじゃないよ、銭。悪かったね、坊。この子はちょっとばかり跳ねっ返りでね」

「お姉ちゃん、そんなんじゃないわよ! あんた! 私たちのこと、誰にも言うんじゃないわよ!」

 

 少女の剣幕に少年はたじたじだ。

 

「ははは、そう怒らずに。まあ他の人に言って欲しくないというのは私も同じなんだ。どうだい坊、この金銀財宝やお金をあげるから、他の人には言わないってのは」

 

 そう言って服の裾をヒラヒラと揺する。

 そこからはじゃりじゃりと綺麗な財宝が落ちてくる。

 

「ほら、私たちは金霊、銭霊という妖怪でね。こうやって財宝を身体から出すことができるんだ。その力でいろんな人に福を授けて回ってるのさ」

「ちょっとあんた! お姉ちゃんの脚ばっか見てないでよね!」

 

 確かに少年の目線は財宝より金霊の脚にいっていた。

 初心な少年には刺激が強すぎたのだろう。

 

「ははは、まあそういう年頃だからね。さて銭も幾らか出しなさい」

 

 金霊は銭霊のスカートを掴み揺する。

 

「ちょっとお姉ちゃん!」

 

 ちゃりちゃりちゃり

 

 スカートを揺する度に小銭が転がり落ちてくる。

 しかし少年はそれよりも、ちらちらと見え隠れする少女の下着が気になっていた。

 

「もう! お姉ちゃん止めて! あんたも見るな!」

 

 どん!! 

 

 銭霊は少年に突撃した。

 少年は目の前が真っ暗になった。

 

 

 

「ありゃ。こら、銭。やりすぎだよ」

「うぅ、だって」

 

 少年は銭霊の体当たりで完全にのびてしまっていた。

 

「さて、どうしようか。同意も得ずに去るのは我々の信条から外れるし。おや?」

 

 金霊の目線は、倒れている少年の下半身にあった。

 そこにはテントのように膨らんだ衣服がある。

 

「おやおやおや? ふふふ、いやはや、坊も随分とませた子だったのかな」

「んなっ! ヘンタイじゃない! ヘンタイ!」

「おいおい、坊に痛いことをしたのは銭だろう? 我々福の精としては、良い事をしてあげないと」

「うー」

 

 ごねる銭霊を他所に、金霊は少年の衣服を脱がしにかかる。

 

「ふむふむ、うん。予想通り可愛い少年だ。ほら銭、見てごらん? おちんぽもこんなに可愛い」

「ふ、ふん! 男のくせにこんなに小さいなんて!」

「この歳ならこんなものだよ。さて、どうしてあげようかな」

 

 少年の身体を上から下まで、舐めるように見回す。

 

「うん、うん。不幸な目に合わせたのはマイナスだけど、うん。こんな可愛い子ならプラスかな」

 

 金霊はぶつぶつ呟きながら何かを測るように計算している。

 

「お姉ちゃん? もしかして」

「うん。興奮してきた」

「やっぱり.ショタコンなんだから」

「なんだとう。そんなこと言って、銭の"それ"も大きくなっているじゃないか」

 

 金霊は銭霊のスカートを指さす。

 そこにはスカートを持ち上げている何かがあった。

 

「こっ、これは!」

「あはは、相変わらずドSだねえ、我が妹ながら。大方自分で制圧できる体格の子供で興奮したんだろう?」

「うっ、それは、そう、だけど」

「わかったわかった。先に使わせてあげるから、今は上の方を気持ちよくしてあげな。私は下を弄っておくから」

 

 そういって金霊は少年の股を開いた。

 

「まあ、じゃあ、しょうがないわね」

 

 銭霊も少年の頭部に尻を向けるようにして身体に跨り、少年の股間を弄り始める。

 

 

 

 くちゅくちゅくちゅ

 

 身体に感じる違和感で目を覚ます。

 目の前一面に肌色が広がっている。これは何だろうか。

 そのようにぼんやり考えていると、股間に快感がはしる。

 

「♡! な、なに!?」

 

 身体を動かそうとするが、上に乗っているものが重くて動けない。

 

「おや、坊。お目覚めかい?」

 

 下半身の方から金霊の声が聞こえてくる。

 

「ちょっと暴れないでよね!」

 

 上に乗っているものから銭霊の声が聞こえる。

 少年は目の前にあるのが銭霊の尻であることに、ようやく気づいた。

 顔が真っ赤になる。

 

「うわ! こいつのおちんぽすっごい硬くなった!」

「おやおや、起き抜けか元気だねえ」

 

 くちゅ♡くちゅ♡くちゅ♡

 

 水音は下半身の方から聞こえてくる。

 少年は自身の股間が触られていることを理解した。

 

「ふふん! ほらし〜こ♡し〜こ♡しこしこしこ♡!」

 

 銭霊の柔らかい手が少年の股間を包んでいる。

 ぬるぬるとした何かが滑りを良くし、股間を上下に動く。

 初めはゆっくりと、次は素早く、そのような動きが繰り返されている。

 

「お! 締まりが良くなった! こっちもいい感じかな」

 

 その声で、自身の尻にも快感のもとがあることに気づく。

 なにか柔らかく細いものが尻を出入りしたり、こねるように動いていることがわかる。

 

「一体なにを!?」

 

 少年は尋ねる。

 

「ん、これかい? これはね、坊のおしりを解して、けつまんこにしてあげてるのさ」

 

 次の瞬間、少年を今まで以上の快楽が襲う。

 

「〜〜〜♡♡♡!?!?」

「お! あったあった! ここが坊の良いとこか!」

 

 そのタイミングに合わせて、股間の手の動きも早くなる。

 

「あはは! おしりで行くとかとんだマゾじゃない! ほら早くイけ! けつまんこでイった余韻でそのままイっちゃえ!」

 

 くちゅ♡くちゅ♡くちゅ♡くちゅ♡

 

 尻と股間からの快楽が少年を一気に攻めたてる。

 

 ぴゅっ♡ぴゅるる♡

 

「あっはぁ♡イったよお姉ちゃん! このマゾ!」

「うむ、元気な射精だ」

 

 初めての快感で、少年は息も絶え絶えになる。

 

「お姉ちゃん、先やっていい! いいよね!」

「わかったわかった。どっちにしろ銭が解してからじゃないと私のはキツイと思うからね」

 

 2人が何かを言っているが、少年の耳をすり抜ける。

 

 金霊が少年の顔を覗き込んで、

 

「やあ少年気持ち良かったかい?」

 

 と尋ねてくる。

 少年はボーッとその顔を見ていると、

 

「ははは、まあ急で驚いたかもしれないけど、悪いようにはしないから安心してくれ」

 

 そう言いながら、少年を四つん這いになるように立たせる。

 

 後ろから両腕を掴まれる。

 

「お姉ちゃんはそんなこと言うけどぉ、私は容赦しないから!」

 

 そう言いながら背後の銭霊は両腕を手綱のようにして引き寄せる。

 少年の尻に何か熱いものが当たる。

 

 これは何だろう? と少年がぼんやり考えていると、

 

「ああ、そういえば説明してなかったね。我々は妖怪だからね。性別は女だが、ほら」

 

 ぼろん、びたっ♡

 

 少年の頬に熱いものが当たって、目を白黒させる。

 そこには立派なおちんぽがあった。

 白い肌とは対照的に黒光りして、血管が浮きだっている。

 亀頭はつやつやとしていてハリがあり、竿全体はぴくぴくと脈打っている。

 

「こんなふうにおちんぽが付いているのさ。ふふ、君の吐息が当たってくすぐったいな」

 

 少年にはそんな説明が聞こえていない。

 自分のものより遥かに大きいそれに目を奪われていた。

 漂ってくる雄の匂いと、美しい女性に異質なものが付いているという倒錯感で、頭がおかしくなってしまった。

 

「ちょっと! こっちにも集中しなさいよね!」

 

 後ろから銭霊の声が聞こえてくる。

 少年の尻の割れ目に合わせて、ぬりゅ♡ぬりゅ♡と熱いものを擦りつけてくる。

 彼女にも付いているのだろう。

 

「さ、けつまんこの力を抜いて。銭は激しいからね、最初が肝心なんだ」

 

 そう言いながら金霊は少年の耳に顔を近づけ、

 

 にゅるぅ♡

 

 耳の中に長い舌を挿しこんだ。

 未知の感覚に身体の力が緩んだ瞬間。

 

 ずぷん♡

 

「お゙♡」

 

 少年の尻に熱いものが入ってくる。

 

「あはっ♡こいつ! 挿れられた瞬間に汚く喘いだわ! そんなに良かったなら、ほら♡!」

 

 ずぱん♡

 

「ん゙ぃい♡」

「また♡こいつほんっとうにマゾ♡! マゾ♡! どマゾ♡!」

 

 そう言いながら銭霊は何度も何度もおちんぽを少年に突こんでくる。

 

 ぱんっ♡ぱんっ♡ぱんっ♡ぱんっ♡

 

「うんうん。随分楽しんでるみたいでわるいんだけど、私も結構興奮してきてね。これ、舐めてくれないかい?」

 

 金霊は少年の鼻先に黒光りおちんぽを突きつける。

 少年の脳内に拒否の選択肢はなかった。

 

「あむ♡」

「おほ♡唇柔かぁ♡そうそう、そうやって舌を動かして」

 

 頭を撫でながらおちんぽへのご奉仕の仕方を教えてくる。

 自分の動きで喜んでくれるのが嬉しくて、ついつい従ってしまう。

 

「れろ♡れろ♡ちゅるっ♡」

「あは♡うん、いいよ♡でもちょっと私には刺激が足りないかもなあ♡」

 

 そう言いながら少年の頭の後ろに両手を添える。

 少年は上目遣いで金霊の顔を見る。

 その顔は上気して、嗜虐心に染まっていた。

 

「ふんっ♡」

 

 ごちゅ♡

 

「おごぉ♡」

「んわ♡! こいつ、喉奥突かれた瞬間にけつまんこ、すっごい締まった!」

「おや、坊はこっちの才能も、ふんっ♡あるのか♡」

 

 ごちゅ♡ごちゅ♡

 ぱん♡ぱん♡ぱん♡ぱん♡

 

 喉奥を突かれる度に連動して尻が締まる。尻突かれる度に快楽による痙攣で喉が締まる。

 少年は既にオナホールとして完成してしまっている。

 

 口内に充満して鼻を遡上してくる雄の匂いは脳を焼くように上書きし、口内を擦り喉奥を抉るような動きで快楽が産まれ続けている。

 

 尻を出入りするおちんぽは硬く、前立腺をごりごりと刺激し続ける。圧迫感と異物感が逆に快感と化している。

 

 ごりゅ♡

「んお゙ぉ♡」

 

 ぱんっ♡

「お゙ほ♡」

 

 もう少年は周りを気にすることなく汚い喘ぎ声を上げている。

 

「んっ♡ふぅ♡ふぅ♡こいつのけつまんこ、さいっこーすぎ♡」

「お♡喉を突かれてるのに、必死に舌を動かして、先走りを舐め取ろうとしてくる♡健気すぎるだろう♡」

 

 ごりゅ♡ごりゅ♡ごりゅ♡ごりゅ♡ごりゅ♡

 ぱんっ♡ぱんっ♡ぱんっ♡ぱんっ♡ぱんっ♡

 

「お゙♡お゙♡お゙♡お゙♡」

「もう♡でるっ♡こいつ♡締めつけすぎっ♡」

「私も♡さすがに♡こんなにっ♡良いのは♡初めてだっ♡」

 

 ごちゅ♡ごちゅ♡ごちゅ♡

 ぱちゅ♡ぱちゅ♡ぱちゅ♡

 

「でるっ♡でるっ♡だすぞっ♡全部受け取れっ♡」

「喉奥で出すから全部飲むんだぞっ♡」

 

 ごちゅっ♡

 ぱちゅっ♡

 

「〜〜〜〜〜♡♡♡!!!!」

「んぅぅううぅぅう♡」

「おおおぉぉ♡」

 

 びゅるるるるるる♡びゅぷ♡びゅくくぅ♡びゅーっ♡

 

 少年に上から下から大量の白濁液が流し込まれる。

 喉から来るそれは、粘っこく喉に引っかかるようなもので、息が止まってしまわないように必死に飲み込む。

 尻から来るそれは、すごい勢いで腸壁を叩き、快感を産む。

 

 ぬるるぅ♡っぽん♡

 

 上下からおちんぽが抜かれる。

 体液だらけになった少年が転がる。

 

「いやぁ、まさかの名器っぷりだね♡」

「ふぅ♡ふぅ♡こいつ良すぎるでしょ♡」

「いやまったく。しかし……」

 

 そう言って金霊は自身の股間を見る。

 1度出したあとだと言うのに、既にフル勃起の状態だ。

 

「お姉ちゃん」

「いやね、やっぱ1回じゃ足りないっていうか、あはは」

 

 そう言いながら少年の尻の方へ回り込む。

 

「お姉ちゃんの方がよっぽどえぐいわよ」

 

 銭霊もそういいながら、再び少年を四つん這いにさせる。

 

「ほら、綺麗にしなさい。あんたを気持ちよくさせてくれたおちんぽ様よ」

 

 そう言って体液に塗れたおちんぽを少年の前に突き出す。

 

「はい♡れろぉ♡ぐぷぷぅ♡」

 

 少年は一切躊躇うことなく体液まみれのおちんぽを口に含み、全体を舐めとる。

 

「んふぅ♡たしかに口もいいわね♡でもあんた、こっちばかり集中してると」

 

 銭霊が忠告を口に出そうとした瞬間

 

 ずんっ♡

 

「かっ♡はぁ♡」

 

 少年は肺の中の空気を全て吐き出してしまうほどの快感を受ける。

 

 みちちちちち♡

 

 銭霊のものよりも大きいものが、既に充分解れていたはずの少年のけつまんこを再度耕し始める。

 

「おっほぉ♡これはいい♡締め付け具合、とろとろ感、全部いい♡」

 

 ぬるるるるるぅ♡ずぷぷぷぷぷぅ♡

 

 長く太いおちんぽが、ゆっくりゆっくりと少年のけつまんこ内を動き回る。

 先ほどイったばかりで敏感になっているから、ゆっくりとした動きでも、常に強烈な快楽を産んでしまう。

 そしてゆっくりとした動きゆえに、大きな亀頭が前立腺を擦る時間が長い。

 

「んお゙お゙お゙お゙♡♡♡」

 

 少年の目が上を向いてしまう。

 涎が絶え間なく流れ出てしまう。

 股間からは精子がぽたぽたと押し出され続ける。

 

「ほら、こっちも綺麗にするのよ!」

 

 そういって銭霊は喉奥におちんぽを押し込んでくる。

 

「んぶぅ♡」

「んはぁ♡喉奥突かれたら締まりが一段と良くなった♡」

「でしょ♡お姉ちゃん♡こいつどヘンタイなのよ♡」

「ああ♡みたいだな♡」

 

 ぬるぅぅぅぅぅぅ♡ぬちゅぅぅぅぅぅ♡

 ごりゅっ♡ぶちゅっ♡ごちゅっ♡

 

「そろそろ♡かなっ♡坊っ♡本気で動くからな♡覚悟しろよ♡!」

「〜〜〜♡♡♡」

 

 少年はおちんぽを咥えながら首を縦に振る。

 意識的にけつまんこを締める。

 

「おほっ♡よしっ♡良い子だ♡いくぞ♡」

 

 ぬるぅぅぅぅぅ♡ずちゅんっ♡

 

「〜〜〜〜〜!!!! ♡♡♡♡♡」

 

 少年の身体がガクガクと震える。

 金霊の腰の動きが早くなって、高速で快楽を送り続けてくる。

 

 どちゅっ♡ずちゅっ♡ぬぢゅっ♡どちゅっ♡

 

「んお゙ぉ♡んお゙♡お゙♡お゙♡お゙♡」

「んぅ♡はぁっ♡はぁっ♡もうっ♡イくぞっ♡」

「ほら♡喉奥ももっといっぱい突いてあげる♡」

 

 どちゅ♡どちゅ♡どちゅ♡

 ごりゅ♡ごりゅ♡ごりゅ♡

 

「あへ♡あへ♡」

「あはは! こいつアヘ顔晒し出したよお姉ちゃん!」

「よっし♡じゃあこいつで♡」

 

 ずちゅんっ♡

 

「とどめだっ♡〜〜〜!! ♡」

 

 ぶっびゅるるるぅ♡ぶびゅびゅびゅぅ♡びゅくっびゅくっ♡ぶびびぃ♡

 

 少年のけつまんこの大量の精液が吐き出される。

 射精は数十秒も続いた。

 

「ふぅ〜♡」

 

 ぬるるるぅ♡ぬぽん♡

 

「あ゙っ♡」

「うそっ♡急に喉締まって♡やばっ♡でるっ♡」

 

 びゅぷぷぷぷ♡びゅぅ〜♡

 

「♡ごきゅっ♡ごきゅっ♡」

「マジでヘンタイすぎ♡あんたサイコーよ♡」

「ああ♡坊、お前は今日から私たちの専属オナホだ♡」

「んぐっ♡ふぁい♡」

 

 体液に塗れた少年は、とろんとした顔で頷いた。

 

 次の瞬間、下腹部に快感とともに光が走る。

 そこにはピンク色の線で紋様が描かれていた。

 

「ふむ♡契約成立だな♡」

「やったぁ♡オナホゲットー♡」

「あ♡? え♡?」

 

「今後も私たちの性処理、頼むな♡金は払うからさ♡」

「いつでもするんだからね♡」

 

 そういって2人は少年を抱きしめた。




完成だァー!
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