※この作品はR-18です。

キヴォトスの生徒に酷いことされる女兵士ちゃん   作:ゲームが好きな社会人

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聖園ミカが捕虜の敵兵士を自分のものにしようとしちゃう話

私はとある国の軍人

 

ある作戦を遂行していたが失敗して捕まってしまった

 

「君 かわいいから声聞きたいなぁ⭐︎」

 

しかも相手は少女 

女の私から見てもかなりの美女

こんな状況じゃなければ多分見惚れていて・・・

 

犯されていても嫌じゃなかったかもしれない

 

「ほらほら⭐︎ ここが良いでしょ?」

 

しかも何故か“生えていて”犯され始めてから

ずっと良いところを突かれている

 

「あ またイッたでしょ? かわいい〜⭐︎」

 

腕を拘束されて、そこから足が付くか付かないか

もう彼女の成すがままに犯されイかされる

 

「もう一回 出すよ!」

 

また中に出されてイかされる 

悔しいのと気持ち良いのが混合して頭がおかしくなりそうになる

 

「はあ 疲れたから休憩しよ〜っと⭐︎」

 

飽きてくれたのか彼女は監禁部屋から出ていく

 

「あなた達 入って良いよ⭐︎」

 

彼女の入れ替わりに入ってきた少女達

服装が似ているところを見るに

同じ組織の所属だろうか

 

「じゃあ彼女達の“お世話” よろしくね⭐︎」

 

そう言って彼女は監禁部屋の扉を閉める

それと同時に吊るされていた鎖が急に緩み

尻餅を付く形で落とされた

 

「ミカ様のおもちゃを私達が使って良いんでしょうか?」

「どこ使う?」

「ミカ様の精液が溢れてる♡」

 

各々がいろいろと言っている

ざっと3、40人以上はいる

見える限りでも彼女達のスカートが盛り上がってるのを見るに“生えて”いるのだろう

 

地獄は始まったばかりだった

 

 

 

 

 

 

 

その後は

 

「このベスト邪魔ですね」

 

ミカ様と呼ばれた少女に犯される時下半身だけ衣類を破かれていて上半身の衣類と防弾ベストは残っていたが

 

「な?! 抵抗するなんて立場をわかってるんですか!」

 

下手に抵抗したのが不味かった

腕が少女の顔に当たってしまい逆上してしまい

肩に掛けていたライフルを向けられた

少し反応が遅れてしまい3発撃ち込まれる

 

「これで少しはおとなしくなりましたね」

 

全弾防弾ベストのプレートで受け止めるも衝撃はもろに喰らう

この時 抵抗したら殺されるというのを覚えてしまい動けなくなってしまった

 

「ふふ そのままおとなしく私達のお世話をしてくださいね?♡」

 

 

 

頭を掴まれ好き勝手使い

 

「ほら♡ ちゃんと舐めて♡じゃないと窒息しますよ?♡」

 

自分より体格の小さい少女に持ち上げられ突き上げされたり

 

「女の子に持ち上げられて犯される気分はどうですか?♡」

 

何を思ったかお腹に剥ぎ取った防弾ベストを置いて

犯しながら拳銃を撃ち込んできたり

 

「お゛ッ♡ 撃つ度に締まってっ♡出るっ♡」

 

 

全員を相手し終わる頃には全身精液まみれで絶頂の余韻が終わらず痙攣していた

 

「わーお⭐︎ 随分と好き勝手されたね?」

 

破かれた衣類と防弾ベスト その周りには自分の銃に薬莢が大量に転がっていた

 

「お風呂入ろかっか⭐︎」

 

 

 

 

 

 

ミカに持ち上げられシャワーなどで全身を洗われる

 

「最近いろいろあってみんなイライラしててね・・・」

 

最近の状況を話しながら髪は丁寧に防弾ベスト越しに撃たれアザになった部分は優しく洗われるが・・・

 

「ねえ? 洗ってるだけなのに体が痙攣してるよ?」

 

そう言われて、恥ずかしくなる

 

「君 私の側近にならない?」

 

ミカにそう言われ驚く

私は彼女達の敵であり、彼女の組織のトップの1人を殺そうとしたのだ

 

「大丈夫 私の側近になったら危害は加えないようにさせるよ」

「もしその方が好きな別だけど⭐︎」

 

手を握り、お腹の下の方を細い腕から出てるとは思えない力で押し込まれていまい重い絶頂が来る

 

「もし嫌なら離れて・・・良いのなら・・・わかるよね⭐︎」

 

ミカの座っている膝の上に向かい合わせで座らされ股の部分にミカの棒を擦り付けられる

 

私は・・・

 

 

 

 

 

 

 

「それでミカさん 懐柔して側近にしたと」

 

「そうだよ〜⭐︎ 本当にかわいい側近なんだから〜」

 

「でも絶対に裏切らないとは限らないのでは?」

 

「いや 彼女からはそんな気配はしないな」

 

選択はミカ様の側近になるだった

 

断ったところでどうなるかわからないし

もう既に私では彼女達に勝ち目はないとおもったから

 

「そうだ! かわいいところ見せてあげる⭐︎」

 

「「?」」

 

そう言いミカ様が立ち上がり耳元で

 

「イけ」

 

途端に体が激しく痙攣し潮を吹いてしまう

 

あぁ・・・ナギサ様とセイア様の前ではしたない♡

 

「どお?かわいいでしょう⭐︎」(≧∇≦)

 

「その・・・あなたも苦労されてるのですね・・・」

 

ご心配なくっ♡・・・

 

「この子夜の方も上手いよ⭐︎」

 

「いや ミカ私はえんry」

 

「一度味わったら絶対虜になっちゃうよ?⭐︎」

 

「・・・ミカさん もしよろしければ・・・」

 

「ナギちゃんはOKだね? セイアちゃん本当にいいの?」

 

「・・・私も」

 

「決まりだね⭐︎ じゃああなたは今から準備してきてね」

 

ミカ様が耳元でそう言い私は軽い絶頂しながら頷き部屋を出た

 

 

「あ、あの・・・」

 

部屋を出てすぐトリニティ生徒の1人が声を掛けてきた

腕を取り股の部分に当てる

そこにはしっかり勃起していた

 

「処理を・・・お願いします・・・」

 

恥ずかしながらお願いする姿にキュンとしながらトイレの個室に入る

初めてだろうかリードしてあげないと♡

 

 

 

 

「ありがとうございました♡」

「携帯に連絡先入れたので呼んだら来てください♡」

「お母さん♡」

 

1回出してからは相手のペースだった

何度も中に出されまた孕んだかも知れない♡

しかも私の子供だったとは

通りで相性が良いわけだ♡

 

さて 早く準備しないと

 

いや、わざと遅れてお仕置きされるのも悪くないかな♡

 

 

 

 

 

主人公

 

⬜︎⬜︎⬜︎⬜︎陸軍の特殊部隊の一員だったが

桐藤ナギサ暗殺の任務に同行したが聖園ミカに部隊を襲撃され主人公以外全滅

(壁をぶち破って襲撃したため大半が反応が遅れてしまい蹂躙された)

 

聖園ミカに捕獲されたのち、トリニティの生徒達に性処理器具扱いされて心が折れ、聖園ミカの側近として生きることにした

 

 

なお、性処理器具扱いされるのが癖になってしまい

時々トリニティ生徒に犯されている

子を多数産んでおり育つとその子に犯されてまた産むを繰り返している




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