※この作品はR-18です。

キヴォトスの生徒に酷いことされる女兵士ちゃん   作:ゲームが好きな社会人

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狙撃手として完全敗北する女兵士ちゃん

キヴォトスの何処かの森の中

 

薄く霧掛かったここで単独で任務に赴いている

 

以前、他の部隊がここを目的地までのルートとした際

 

全員帰還せず、音信不通になった

 

確認のための部隊を派遣し以前の部隊が全滅した事を確認

 

が、しかしその後確認の部隊が敵襲を受けてる無線を入れる

 

確認の部隊は音信不通に すぐに死亡判定が出た

 

そこで偵察も兼ねて私が駆り出された

 

上はこれ以上被害を出したくないとは言ってたが

 

このルートに拘らなければ良いのでは?

 

そんな事、1人の部下が言ったところでどうにもならない

 

この不気味な森を慎重に進むしかない

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

「うぅ・・・またやって来ました・・・」

 

「これで3日連続・・・どおして諦めてくれないのぉ・・・」

 

「あれ? 今日は1人?」

 

「しかもあの装備は・・・」

 

「捕まえなきゃ・・・」(使命感)

 

「RABBIT4 戦闘を開始します」

 

 

 

 

 

 

 

 

 

明らかに森の雰囲気が変わった

 

あからさまに殺気とは別物の気配を向けられている

 

恐らく、既に見つかっているが撃ってこないのは・・・

 

木の陰に銃を構えて索敵していた時だった

 

 

 

チューン  ・・・・ダーン!

 

真横から銃弾が木を掠めていった その後銃声が鳴る

 

咄嗟にスモークグレネードを投げるも

 

 

 

カーン ・・・・ダーン!

 

 

 

それも空中で撃ち抜かれ明後日の方向に飛んでいく

 

一瞬驚きはしたが撃ち抜いたということは銃口は向けられていないということ

 

その隙に場所を移動する

 

銃弾が木を掠めてから銃声が聞こえた秒数的に1キロは離れている

 

こんな木が生い茂っている場所で

 

しかも若干霧がかかっている状況でだ

 

恐らくシルエットが薄っすら見える程度しか見えてないはず

 

それなのに空中にあったスモークグレネードを撃ち抜いた

 

最初の1発はわざとなんだろう

 

最初から相手の手のひらだった

 

完全に勝ち目がない・・・

 

それでも1発くらいは反撃しないと

 

場所を変え銃弾が飛んで来た場所にスコープを向けて

索敵する

 

そうすると若干ではあるが不自然な盛り上がりがあった

 

それに照準を合わせた直後 そこから一瞬光の反射が見えた 恐らくスコープの反射だろう

 

あの盛り上がりは相手のスナイパーで間違いなかった

 

ただスナイパーはスコープの反射を嫌う

 

その意味を理解した瞬間 避けようとスコープから目を離した瞬間

 

 

 

 

パリーン ・・・・ダーン!

 

 

パリンとスコープが撃ち抜かれ腕を掠めていく

 

もうダメだと思い逃げようとした時

 

 

 

 

 

ドスッ!・・・・ダーン!

 

 

 

 

背中の防弾ベストに弾が当たったのだろう

 

受け身が取れず胸から思いっきり打ちつける

 

1発すら撃たせてもらえなかった

 

何もかも負けた

 

「い、生きてますかぁ・・・」

 

唐突に聞こえた自信が無いようで何処か消えてしまいそうな声

 

恐らく女の子 しかも歳下

 

ゆっくりと手を腰まで動かす

 

「よ、よかったぁ〜」

 

とても嬉しそうな声でやってる事は手首と足首を縛っている

 

「少しだけ我慢してくださいね」

 

そう言い女の子は後ろから袋を頭に被せる

 

 

「〜♩〜♩」

 

鼻歌を歌いながら持ち上げ何処かに連れていかれる

 

私の運命はこの女の子に完全に握られた

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

「ちょっと休憩〜」

 

チャックの音がしたため恐らくテントか何かだろうか

 

丁寧に降ろされ頭に被っている袋を取られる

 

ようやく女の子の姿が見えたが

 

私より背が低く幼く どこか小動物のように感じる可愛らしい女の子だった

 

「そんなに見られると恥ずかしいですが・・・」

 

こういう反応を見るに年相応なのだが・・・

 

「私の獲物だから・・・味見しても良いよね?」

 

カチャカチャとスボンのベルトを外しにかかる

 

突然ことで呆然としてしまい膝下まで下げられる

 

「じゃあ・・・準備しますね♡」

 

足を持ち上げられ自分の足で見えないがパンツ越しに舐められている

 

「気持ち良いですよね?♡」

「体・・・痙攣してますよ?♡」

 

正直 すごく上手い

 

任務のために禁欲していたのも合わさって昂ってしまった

 

実は軽くイカされた こんな可愛い子に・・・

 

「このパンツも要らないですね?♡」

 

パンツをナイフで剥ぎ取っていった

 

「じゃあ・・・本番・・・しますね?♡」

 

彼女がスカートの下で白タイツとパンツを下げる

 

そこから出て来たのはかなり大きなペニスだった

 

私の両足を抱きかかえアソコにペニスを押し付けられる

 

「RABBIT4 攻撃します♡」

 

そう言った後思いっきり腰を打ちつけ一気に奥まで入れられる

 

前戯で昂っていたことでイってしまう

 

 

「最近・・・我慢してたからぁ♡」

「腰が止まらないぃ♡」

 

抜けかけるところで一気に奥までのストローク

 

子宮が押されて、それだけでも絶頂してるのに

 

道中のGスポットも数回往復しただけで見つけられてしまいそこも的確に狙い撃ちされる

 

私の声は到底女の声とは思えない声を出していた

 

「うぅ♡・・・出るぅ・・・」

 

最後は1番奥に叩き込み精液を流し込まれた

 

敵に犯された屈辱と謎の幸福感が体を支配している

 

「はぁ・・・はぁ・・・私達のところに来ませんか?」

 

急な提案に驚く 用が済んだら殺されると思っていたので尚更だ

 

「大丈夫ですよ・・・ミヤコちゃんもサキちゃんもモエちゃんも」

「きっと許してくれますからぁ・・・」

 

足首と手首の拘束を外す

 

「もし嫌なら・・・ここから出てください」

 

テントの出入り口を開けてそう言う彼女

 

行為中の凛々しい顔から気弱そうな顔でそう促す

 

「次 出会ったら 見逃しませんからね?」

 

細い声から出てくるその言葉は見た目より恐怖を煽る

 

自信のなさそうな顔だが目は肉食獣の目だ

 

ここで帰還したところで敵に犯された挙句逃げ帰ったなんて報告すれば

 

もう私の居場所は無くなったも同然

 

幸運にももう一回チャンスを貰えたとしても

 

次は絶対殺される・・・

 

スナイパーとしても人間としても負けてる私には・・・

 

膝立ちで彼女の足元に行き未だにそそり立っているペニスにキスをする

 

「ッ!・・・本当に良いんですね?」

 

頷くと押し倒され一気に挿入された

 

 

「ウサギって年中発情期らしいですよ♡」




今回の主人公

⬜︎⬜︎⬜︎△陸軍 狙撃手だった

元々普通の兵士だったが射撃の腕が良かった為
狙撃手に転向

任務は必ずやり遂げて帰還するものの一匹狼で上司に媚びないどころか反抗的であった

その為、今回の任務で霞沢ミユの討伐に駆り出されたが完全敗北

霞沢ミユに狙撃手としても人間としても下だとわからせを食らい、普段の上司に対する態度も相まって霞沢ミユに着いて行くことにした

現在は霞沢ミユを師匠と慕い、狙撃手としてタッグを組みながら技術を学んでいる

夜の方は拘束プレイが好み




大体ネームドの生徒って先生っていう対象いるから女兵士ちゃんはオナペットぐらいの扱いになってしまう
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