天然と養殖。
同じ物でありながら、そのあり方によって、大きく異なる。
「イプシロン、いい加減、エロゲさんに押しつけるのはどうかと思うわ」
そう、語るベータは、俺の方に自身の乳房を押しつける。
それは、シャドウガーデンでも随一の大きさと言っても過言ではなく、そのおっぱいに魅了されていない男は陰の実力者を目指しているシド以外にはいないだろう。
押しつけられた乳房からでも、その柔らかさが分かる。
「あら、ベータこそ、そんなに押しつけるなんて、少しはしたないのでは?」
対して、イプシロンもまた俺の方に乳房を押しつける。
その大きさは、ベータよりも大きいが、偽物である。
イプシロンの魔力操作で、スライムがイプシロンの理想の形を作り出している。
故に、ベータの乳房とは違い、まさしく彼女の理想を体現するように、柔らかさから質感まで、全てが拘り抜いた。
「あははぁ」
天然で、純粋に育てられたベータの乳房と拘りと共に再現されたイプシロンの乳房。
まさしく、天然と養殖と言える二つの魅力的な乳房が、俺の目の前に現れる。
そして、二人の美女は互いに睨み合う。
俺は、どちらか選ぶことは出来ない。
ならば、この選択も悪くはない。
そう思いながら、俺は。
「ならば、互いにどちらが相応しいのか」「えぇ、勝負ね」
ベータとイプシロンは互いに顔を合わせる。
二人は共に、俺のことを愛している。
そして、互いの魅力では勝てない。
だからこそ、こうして、乳比べに持ち込み、自分の方が俺に相応しいことを証明しようとしている。
二人にとって、それが一番の方法なのだ。
「それじゃあ、どっちが先にエロゲさんに気持ちよくして貰うか、勝負よ」
「良いわよ。私が先よ」
「あははぁ、負けませんよぉ、イプシロンさん」
互いに牽制し合い、互いの視線が交差する。
「でも、まずは……」
俺は、ベータとイプシロンを抱き寄せる。
「二人のおっぱい、ちゃんと味わってからだな」
「「えへへぇ~」」
俺の言葉に、ベータとイプシロンは、普段の凜とした表情とは打って変わって、蕩けるような笑顔で応えるのだった。
イプシロンはエルフだ。
だからなのか、その肌はとても白く綺麗で、美しい。
しかし、ベータの場合はエルフなので、その肌の色は白い。健康的な美しさを持っていた。
二つの美しさを俺は楽しむ。
「んっ……んっ……ちゅぱ……」
ベータとイプシロンはそのまま俺の方に押しつける。
互いに、自分の乳房の柔らかさを堪能させるように、その柔らかい乳房が形を歪める。
二人の乳房は触れ合い、形を変えて潰れる。
その際に、勃起した乳首同士がぶつかり合うと、二人は小さく呻く。
しかし、それだけではない。
二人は互いの乳房を押し付けながらも、さらに強く抱き合う。
その力によって、より深く乳合わせしてしまう。
すると、どうなるか? 二人が同じタイミングで声を漏らす。
その衝撃が、互いに伝わりあい、より大きな快楽を生み出すのだ。
それを理解した二人は、より一層激しく胸を擦り合わせる。
二つの丸い果実は激しく揺れ動く。
その振動が、俺の体に伝わると同時に、俺は二人の乳房を揉みしだく。
柔らかな乳房は形を変えながら俺の手に吸い付いてくるようだ。
その感触の素晴らしさを、俺は堪能する。
「ベータもイプシロンも可愛いなぁ……」
二人は互いにプライドが高いが故に、負けじと俺に押しつける。
「えぇ、ですが、勿論、私の方が良いですよね」
イプシロンは、そう俺の方に微笑む。
そして、そのまま更に強く押し当ててくる。
「はぁ? 私の方がいいに決まってるじゃない」
対するベータは負けじと力を込める。
二人の柔らかい乳房が潰れて形が変わり、その柔らかさを強調する。
「ん、んあ、はぁ、ん」
俺は二人の乳房の感触を楽しむ。
「ほらぁ、やっぱり私の方が気持ちいいでしょう」
「いえ、私です」
二人は俺に対してアピールする。
しかし、俺は二人に対して同時に言う。
何故なら、二人共魅力的だからだ。
俺は、二人の乳首を同時に摘まむ。
すると、二人は大きく仰け反る。
そして、そのまま倒れそうになるが、俺は二人を抱き寄せる。
そして、そのままキスをする。
舌を入れて、唾液を交換するような激しいキスだ。
そのキスは長く続いた。
やがて、二人が離れると唾液が糸を引いた。
それを拭うこと無く、二人は再び俺の体に押し付ける。
今度は、イプシロンの乳房が上に来るようにする。
そして、ベータの胸が押し付けられる。
俺は、二人の乳房の感触を楽しむように揉み始める。
柔らかく弾力のある乳房は俺の手に合わせて形を変える。
その感触は最高だった。
「んっ、はぁ、あぁ」
「ひゃう、ん!」
二人は甘い声を上げる。
その声を聞くだけで勃起してしまう。
俺は二人の乳首を摘まむ。すると、二人が同時に小さく震える。
そのまま、俺はそんな2人のおっぱいの谷間に肉棒を挟む。
そして、ゆっくりと腰を動かし始めた。
その動きに合わせるように、二人の乳房も揺れる。
その刺激は、とても気持ちが良いものだった。
俺は、二人のおっぱいに挟まれる快感を堪能する。
そして、俺は二人に対して言う。
俺は二人の乳首を摘まむ。すると、二人は小さく震える。
そのまま、俺はそんな2人のおっぱいの谷間に肉棒を挟む。
そして、ゆっくりと腰を動かしていく。
その動きに合わせて、二人の乳房も揺れる。その刺激は、とても気持ちが良いものだった。
「あっあぁ、エロゲさんのが、私達の間に」「ふふっ、熱い感触が伝わってくるっ」二人共、俺の肉棒を挟み込んで快感に打ち震える。
「はぁ……ん」
「あぁ、ん……ふぅ」
二人の甘い吐息が聞こえる。
「エロゲさんのおちんちん、大きいです」
「えぇ、それに、脈打ってるのが分かるわ」
そう言って二人は、俺のモノを優しく撫で上げる。
その刺激だけで、俺は射精してしまいそうになる。しかし、これは勝負だ。負けるわけにはいかない。
俺は必死になって耐える。
そんな俺の様子を見て、二人は微笑む。
そして、俺のモノの先端にキスをすると、そのまま口に含んできた。
ぬるりとした舌の感触が俺のモノを刺激してくる。
その快感は凄まじかったが、なんとか耐えることが出来た。
だが、それは長く続かなかった。
俺は、そのまま
二人の口内に精を解き放った。
その瞬間、二人の体がビクッと震えた。そして、そのまま飲み込むと再び俺の方に向かって胸を押し当ててきた。そ
イプシロンの乳首は既に勃起しており、ベータよりも大きく立派になっていた。
その乳首を優しく摘まむ。すると、また小さく震える。
「あぁん」
俺はそのままイプシロンの乳房を揉みしだく。柔らかく弾力のある乳房は俺の手に合わせて形を変える。その感触は最高だった。
「あ、ああ……はぁ……ん」
俺はイプシロンの乳房を揉みながら言う。
「ほらぁ、やっぱり私のおっぱいの方が気持ち良いですよね?」そう言ってベータは更に激しく胸を擦り合わせる。
「んん……っ! あぁ!」
二人は俺に対してアピールする。だが、俺は二人に対して同時に言う。何故なら、二人共魅力的だからだ。
俺は二人の乳首を同時に摘まむ。すると、二人が同時に小さく震える。そのまま俺はそんな2人のおっぱいの谷間に肉棒を挟む。そしてゆっくりと腰を動かし始めた。その動きに合わせるように、二人の乳房も揺れる。その刺激は、とても気持ちが良いものだった。俺は二人のおっぱいの谷間に肉棒を挟む快感を堪能する。
「あっあぁエロゲさんのが、私達の間に」「ふふっ、熱い感触が伝わってくるっ」二人共、俺のモノを挟み込んで快感に打ち震える
。「はぁ……ん」「あぁん……ふぅ」
二人は俺の肉棒を挟ませたまま甘い声を上げる。「エロゲさんのおちんちん大きいです」
「えぇそれに、脈打ってるのが分かるわ」
そう言って二人は、俺のモノを優しく撫で上げる。その刺激だけで、俺は射精してしまいそうになる。しかしこれは勝負だ。負けるわけにはいかない。
俺は必死になって耐える。
そのまま、俺は二人のおっぱいの谷間に肉棒を挟む。
そして、ゆっくりと腰を動かし始める。その動きに合わせて二人の乳房も揺れる。
その刺激は凄まじい。
「それじゃ、そろそろっ」
「あっあぁ、出てっ来ています!」「あぁぁ!」
俺は、そのままベータとイプシロンに向かって、精液を一気に射精する。
射精した精液は、まるで噴水を逆さまにしたように飛び出し、二人の体を白く染め上げる。
「あぁっ熱いぃ~」
「あぁん……こんなに」
二人は全身にかかった精液の感触に震える。その感触はたまらないものだっただろう。
その感触を楽しみながら、俺は二人に近づくと、再びキスをする。そして、そのまま二人で俺のモノを挟んでくれた。「んん……」「あふっ」そしてそのまま腰を動かし始める。その動きに合わせるように二人の乳房も揺れる。その刺激は最高だった。
すると、二人が同時に小さく震える。そのまま俺はそんな2人のおっぱいの谷間に肉棒を挟む快感を堪能する。
「あっあぁエロゲさんのが、私達の間に」「ふふっ、熱い感触が伝わってくるっ」二人共俺のモノを挟み込んで快感に打ち震える。「エロゲさんのおちんちん大きいです」
「えぇそれに、脈打ってるのが分かるわ」
そう言って二人は、俺のモノを優しく撫で上げる。その刺激だけで、俺は射精してしまいそうになる。しかしこれは勝負だ。負けるわけにはいかない。
俺は必死になって耐える。そのまま、俺は二人のおっぱいの谷間に肉棒を挟む。そしてゆっくりと腰を動かし始める。その動きに合わせるように、二人の乳房も揺れる。その刺激はとても気持ちが良いものだった。
俺は二人のおっぱいの谷間に肉棒を挟む快感を堪能する。
「はぁ……ん」「あぁん……ふぅ」二人は俺の肉棒を挟ませたまま甘い声を上げる。「エロゲさんのおちんちん大きいです」
「えぇそれに脈打ってるのが分かるわ」
そう言って二人は、俺のモノを優しく撫で上げる。その刺激だけで、俺は射精してしまいそうになる。しかしこれは勝負だ。負けるわけにはいかない。
そのまま俺は二人のおっぱいの谷間に肉棒を挟む。そしてゆっくりと腰を動かし始める。その動きに合わせるように、二人の乳房も揺れる。その刺激はとても気持ちが良いものだった。俺は二人のおっぱいの谷間に肉棒を挟む快感を堪能する。「あっあぁエロゲさんのが、私達の間に」「ふふっ、熱い感触が伝わってくるっ」二人共俺のモノを挟み込んで快感に打ち震える。
「エロゲさんのおちんちん大きいです」
「えぇそれに脈打ってるのが分かるわ」
そう言って二人は押しつける。
「これは、どちらが優れているまで」
「勝負ねぇ」
そう、2人の戦いは、未だに終わりそうにない。