アルファとのセックスを行い初めて、既に朝を迎えていた。
「あっ♡んあぁ♡えろげぇっ♡」
無人島で、アルファが建てたログハウスの中。
快適に過ごす為に造られたが、冷房などなく、完全に閉め切った部屋の中でアルファは四つん這いになりながら、俺の肉棒を受け止めていた。
「あぁ♡いくっ♡いくっ♡えろげのちんぽでぇまたいっちゃうぅ♡」
そう、四つん這いになりながら、俺の肉棒を受け止めていた。
昨夜から行為を始めて、かなり時間が経過した。
だが、アルファが用意した精力増強のメニューの影響もあり、既に何十回も射精を行っても、未だに俺の肉棒は衰える事はなかった。
アルファもまた、既に絶頂を何度も迎えていた。
だが。
「おっ♡おほっ♡おおっ♡いくっ♡いぐぅっ♡」
未だに行為を止める気配はなく、絶頂を迎え、身体を震わせるアルファ。「ひぎぃっ♡ああぁっ♡お、おちんぽ、しゅごいぃっ♡」
四つん這いになりながら、身体を震わせているアルファは、俺の肉棒を受け入れ続けている。
既に何十回も中出しされ、結合部からは白濁液が流れ、肉棒で突く度にぶちゅぶちゅと音を立てている。
そして、その身体も既に大量の体液を浴び、ぐちょぐちょに濡れていた。
「おほぉっ♡ちんぽ♡ちんぽぉっ♡」
アルファは俺の肉棒を膣内へ挿入すると、両手両脚で身体を支える四つん這いから、両手両脚を使って身体を支える体勢へと変える。
「んあぁっ♡いいっ♡きもちいっ♡もっとぉ♡もっとおくまでちんぽいれてぇっ♡」
アルファは肉棒を受け入れると、再び激しいピストン運動を始めた。
その顔は蕩け切り、既に理性は完全に崩壊していた。
「んおっ♡おちんぽきたぁっ♡あぁっ♡あぁっ♡」
そんなアルファを見ながら、俺は更に激しく腰を打ち付けていく。
「あぁっ♡ちんぽすごいっ♡いひっ♡あぁっ♡」
何度も何度も子宮口を叩きつけると、アルファは甘い声を上げ、全身を痙攣させた。
「いやぁぁぁっ♡イクっ♡イグゥッ♡」
膣内が激しく締め付けられ、アルファはまた絶頂を迎えた様だった。
だが、その絶頂を迎えても、俺は動きを止めずに更に腰を打ち付ける。
既に何度も絶頂を迎えているが、それでも止まる事なくピストン運動を続けている。
アルファはもう限界を迎えているようだったが、俺は構わず、更に激しく腰を振り続けた。
そして──
──ドクン。
肉棒が大きく脈動し、熱いモノが込み上げてくる。
それが射精の前兆である事に気づいたアルファは、それを察して俺に懇願する。
だが、俺はその願いを聞き入れる事はせず、ただひたすらに、自分の快楽の為に腰を振るう。
──ドクン。ドクン。ドクン。
アルファの膣内に、何度目か分からない程、大量の精液が放たれる。
既に何度も中出しされており、結合部から溢れ出る精液でアルファのお尻の下には小さな水溜まりが出来ている。
そして、それは結合部だけでなく、胸や顔にも飛び散っていた。
「はぁ……♡はぁ……♡」アルファは息を荒げ、四つん這いになったまま動けず、肉棒が引き抜かれると、力無くその場に倒れ伏す。
そのまま、うつ伏せで寝転び、尻を突き上げた体勢で動こうとはしなかった。
「はぁ……♡はぁ……♡まだだ……」
そう呟くと、俺は寝そべるアルファの背後から抱き着き、覆いかぶさる様な形で胸を揉みしだいていた。
「ひゃあんっ♡」
アルファが可愛らしい悲鳴を上げると、俺は気にせず乳房を揉みしだき、乳首を摘む。
「ふあっ♡あぅっ♡だめぇっ♡」
アルファが身をよじらせながら形だけの拒絶の声を上げる。だが、俺は気にせず揉み続ける。
「んっ♡んんっ♡だめぇっ♡」
そう言っている間にも、身体は小刻みに震えていた。
今度は乳首を軽く摘み上げる。
「あっ♡んんぅっ♡」
そしてそのまま、両手を乳房へと押し当て、まるで牛の乳搾りのように揉みしだく。
「あぁんっ♡あっ♡んんっ♡」
両手の動きに合わせて、アルファの身体が痙攣する。
やがて、我慢の限界に達したのか、俺の手から逃れようと身動ぎを始めた。
だが、それを阻止するように、俺は両手で乳房を強く握り込み、その形を歪める様に強く握り締めた。
「んあぁっ♡」
その瞬間、アルファが一際大きく身体を震わせ、絶頂を迎えた事をアピールする。
しかし、俺は気にせず、胸を揉み続けた。
「あっ♡あぁっ♡らめぇっ♡」
そのまま乳房を乱暴に掴み上げられ、前後に揺さぶる。
「あぁんっ♡はぁんっ♡」
そして最後に強く胸を押し込むと、乳房が激しく震え、それと同時に膣内の肉棒からも大量の精液が放出された。「んあぁっ♡」
アルファが身体を大きく仰け反らせながら絶頂を迎える。
だが、それでも俺は手を止めず、更に強く乳房を握り込み、激しく上下に動かす。
「ああぁっ♡らめぇぇっ♡いまイッてるからぁっ♡」
絶頂の最中も刺激を与えられ続け、その快楽に耐えきれず、アルファは絶叫する。
しかし、それでも俺は手を止める事はなく、むしろ更に激しく動かし続けた。
「ああぁっ♡らめぇぇっ♡こわれちゃうぅっ♡」
アルファは涙を流しながら、必死に許しを請う。
だが、俺は構わずに乳房を揉み続けた。
「んあぁっ♡もう許してぇっ♡これ以上されたらおかしくなっちゃうぅっ♡」
しかし、それでも俺は手を止めず、むしろ更に激しく動かしていく。
「んあぁっ♡だめぇっ♡イクッ♡またイッちゃうぅっ♡」
そして遂に、限界を迎えたのか、大きく仰け反り、全身を痙攣させた。
「ああぁっ♡」
それと同時に、俺の肉棒からも大量の精液が放出され、子宮口へと流し込まれていく。
「ああぁっ♡熱いのがいっぱい入ってくるぅ♡」
アルファは虚ろな表情で、そんな事を呟く。
そして、一滴残らず精液を流し込むと、肉棒を引き抜いた。
「ああぁっ♡」
その刺激に反応し、アルファが甘い声を漏らす。
ぐったりとしているアルファ。
寝転がっている状態のアルファと共に抱き寄せる。
抱き寄せると、アルファは、そのまま俺にキスをしてきた。
「んちゅ♡れろぉ♡じゅるるぅっ♡」
舌を入れ、唾液を交換し合う。
「んっ♡んっ♡」
アルファは俺から唇を離すと、そのまま俺に倒れ込んできた。
そして、俺の胸板に顔を擦り付け、頬擦りしてくる。
「はぁ♡はぁ♡」
熱い吐息が俺の耳にかかる。
「もっと欲しいよぉ♡」
上目遣いで俺を見るアルファの目にはハートマークが浮かんでおり、蕩け切った表情を浮かべていた。