「いかがでしょうか、エロゲ様」
そう言いながら、俺の方を見つめながら、そう尋ねてくる人物。
右顔と右半身にタトゥーを彫っており、右眼が銀で左眼が金色のオッドアイが特徴的である黒い肌の女性。
彼女は、シャドウガーデンのメンバーの1人であるオメガ。
そう、オメガは尋ねながら、彼女は俺の肉棒を自身の乳房の谷間に挟みながら、呟く。
「まぁ、気持ち良いけど、いきなりだな」
「それは良かったです」
それと共にオメガはこちらに見つめながら、そのままパイズリを続ける。
「先程まで、カイの行為を見ていて、私自身も興奮を隠せなかったので」
その言葉に、思わずドキッとしてしまう。
「見ていた」
「勿論、だからこそ」
そのまま、オメガは俺に対してパイズリを続けていく。
その柔らかく、そして適度な弾力を持った胸は確かに心地よい。
カイの胸も中々だったが、その胸の持ち主であるオメガの胸の方がより心地よく感じる。
そのオメガの胸によって俺の肉棒は包み込まれて行き、更に心地よさを感じてしまう。
カイとはまた違う心地よさであり、それでいて柔らかさがまるで違う。
カイの胸の柔らかさは、どちらかと言うと餅のような感じだった。
だが、オメガの胸の場合はマシュマロのような柔らかさと弾力がある。
そう思いながらも、俺はオメガのパイズリを受け続けていく。「はむ」
そのオメガは俺の肉棒を優しく舐めてから、亀頭を舐めていく。
それと同時に俺の肉棒が固くなっていくのを感じた。
「気持ち良いですか?」
オメガは俺の肉棒を優しく撫でながら尋ねてくる。
「あぁ」
「良かったです」
そう言って、オメガはそのままパイズリを続けていく。
先程よりも、肉棒の固さが強くなったのを感じた。その事を嬉しく思いつつ、今度はカリ首の方へと舌を伸ばしていき、口の中に入れる。
「んっ……ふぅ……じゅる……」
その口の中で舌を動かしながら、肉棒の先っぽや裏筋などを丁寧に舐めていき、更にカリ首の下の部分にある敏感なところを重点的に舐めていく。
その事に俺は、体が震えるほど気持ち良く感じていた。
「気持ちいいでしょうか?」
「あぁ、そのまま」
「了解しました♡」
オメガは返事をしながら、更にフェラを続ける。
それに俺の肉棒もさらに大きくなり、絶頂を迎えそうになっていた。
しかし、このまま射精する訳にはいかない。
「エロゲ様っ、このまま射精してください!!」
「ぐっ!」
オメガのその言葉に俺は思わず歯を食いしばる。
「私の口の中で射精を!」
オメガはそう言うと俺の肉棒を口に含んで舌で舐めて刺激を与え始める。
それと同時に俺の肉棒はさらに大きくなっていき、今にも射精しそうな程だった。
そして、その射精感と共に俺はオメガの口の中で勢いよく精液を吐き出す。
「んっ……んんん♡」
オメガは俺の肉棒から出る白濁液を飲み干して行きながら、必死に耐える。
そして、俺の肉棒から出てくる精液を全部飲み干すと、オメガはゆっくりと口から俺の肉棒を放す。
「はぁ……はぁ……凄いです」
オメガはそう言いながら、俺の肉棒を見つめる。
「先程までカイとやっていたのに、未だにこんなに大きくて」
オメガはそう言いながら、俺の肉棒を優しく撫でていく。
その優しい手付きがとても心地よい。
そして、彼女は、そのまま俺の肉棒は自然と自分の女性器を、オメガは導く。「どうですか? 私のおまんこは?」
そう言いながら、オメガはそのまま自身の女性器を広げながら俺に尋ねる。
そこはすでに濡れており、愛液が溢れ出ていた。
そんなオメガの女性器を見つめながら俺はゆっくりと先端をオメガの女性器に当てる。
「あぅ」
すると、オメガはそんな声を漏らしながらも期待しているようだった。
そのままゆっくりと腰を動かすと、亀頭の先っぽだけが入っていく。
それに対してオメガは声を上げていく。
「あんっ♡」
そして、どんどん奥に進めていき、オメガの女性器の膣内へ肉棒を挿入する。
「んん……大きい……凄いです」
オメガはそう言いながら、俺の肉棒を受け入れていく。そして、そのままゆっくりと腰を動かし始める。
そうすると、次第にオメガの声が大きくなっていった。
「あん♡んんっ……気持ち良いですか?」
「あぁ」
「良かったですぅ」
そう言って、オメガは更に激しく腰を振り始めた。
その激しい動きによって、俺の肉棒が子宮口へと何度も当たる。「んっ……あぁ♡んんっ!」
そして、その動きに合わせてオメガの大きな胸が上下に揺れる。
その様子を見ながら俺はオメガの胸を揉んだり、乳首を指で摘まんだりする。
「ひゃあんっ♡あっ♡だめっ♡もうだめですぅぅう♡あぁあ♡♡イッてしまいますぅぅうう♡♡」
すると、オメガは体を痙攣させて絶頂を迎えたようだ。
それと同時にオメガの女性器から潮を吹き出させる。その勢いによって俺の肉棒が押し出されてしまいそうになり、慌てて俺はオメガの女性器から肉棒を抜き取る。
「はぁ……はぁ……ごめんなさい」
そう言いながら、オメガは呼吸を整える。
その様子を見ながら、俺はオメガをベッドに押し倒す。
「ひゃんっ!?」
そして、オメガの腰を手で持ちながらゆっくりと挿入していく。
「あっ♡あんっ♡んんっ♡凄いっ♡奥まで届いてますぅう♡♡」
オメガはそう言いながらも、俺の肉棒を受け入れていく。
そして、根元まで完全に入ると俺はそのまま腰を動かしだす。
「はぁ♡ああぁぁぁああああぁぁぁ♡♡♡」
腰を動かすたびにオメガは大きな胸を揺らしながら喘ぐ。その姿を見つつ、俺はオメガの大きな胸を両手で鷲掴みにする。
「ひゃぁあああぁぁあ♡おっぱい揉まないでくださいぃい♡♡んっ♡♡んぅぅう♡♡♡」
俺に胸を揉まれる度にオメガは体を震わせ、甘い声を出す。そんなオメガに興奮しながら俺は何度も腰を打ち付ける。
「んぅううう♡♡あっ♡あっ♡あっ♡イクッ♡♡イッちゃいますぅううう♡♡♡♡」
そして、一際大きな声を上げると同時にオメガは絶頂を迎える。絶頂を迎えたオメガは腰を高く上げながら体を痙攣させる。しかし、俺は止まることなく腰を動かし続ける。
「んぉおおおお♡♡♡イッてるのにぃいい♡♡♡♡」
絶頂を迎えて痙攣しているオメガに対して、構わずに腰を動かす。その様子にオメガは困惑した表情を見せるが、そんなオメガの様子を無視して俺はオメガの中へと射精する。
「んっ♡♡♡ふぁぁあ♡♡熱いのが中にぃいい♡♡」
俺の射精によってオメガはまた絶頂を迎えてしまう。オメガが絶頂を迎えたことで膣内が締まり、その刺激で射精したばかりの俺の肉棒はすぐに大きくなり始める。
「おぉおおぉ♡♡凄いぃい♡♡♡♡私のおまんこがあなたのおちんちん大きくなってるぅう♡♡♡」
そして、大きくなった俺の肉棒を見てオメガは歓喜の声を上げる。
「んっ♡あなたすごいわね♡♡この前もそうだけど、まだ大きくなるなんて♡♡」
オメガの言葉に答えるように俺は腰を動かし始める。
「あっ♡また動いてぇ♡♡ああぁ♡また気持ちよくなっちゃいますぅう♡♡」
絶頂を迎えたばかりだが、俺が再び腰を動かしたことでオメガは再び快楽に襲われる。そんなオメガに対して俺は激しいピストン運動を続ける。
「んっ♡♡あぁああぁぁああぁぁああぁああ♡♡♡♡♡♡」
激しいピストン運動にオメガは悲鳴のような声を上げ続ける。俺の肉棒で何度も絶頂を迎えているため、オメガの体は敏感になっており、すぐに絶頂を迎える。
「んぅうううう♡♡♡あっ♡ダメですぅう♡♡またイッちゃいますぅうう♡♡♡」そんなオメガに対して、俺はさらに激しく腰を動かし、何度も絶頂させる。
「んほぉおおおおぉぉお♡♡イグゥウウゥゥウウ♡♡♡♡♡♡」
そして、俺が射精すると同時にオメガは体を大きく反らして絶頂を迎えた。
「ああぁ♡すごいぃい♡♡」
そう言いながら、オメガはベッドに倒れ込み、そのまま気絶してしまう。
しかし、俺の肉棒はまだ元気で、オメガのマンコは愛液と精液が混ざり合ったもので溢れていた。
「エロゲ様っ」「まだ、終わりそうにないか」
そうしながら、俺とオメガは一日中行為は続いた。
やがて、俺は眠りに付いてしまう。
それと共に朝。
俺は何時の間にか寝ていたのか、疑問に思いながら、起き上がる。
「んっ」
「あっ起きた」
すると、俺が起きたのを確認したようにカイが見上げていた。
「カイ、もっとそっちによれないのか」
すると、反対側を見ると、オメガもいた。
2人の格好は執事服を身に纏っている。
だが、それよりも疑問なのは、朝、起きた俺の肉棒を2人で挟んでいた。
所詮、Wパイズリという形だ。
「これは一体」
「これより、カイと共にエロゲ様の護衛を行う事になりました」「エロゲ様って、結構色々な所から狙われているからね、その護衛には1人では足りないという事で」
そう言いながら、カイとオメガの2人は俺の肉棒へと舌を這わせる。
「では、何時も通り、ご奉仕させて頂きます」
そう言いながら、2人の美女は俺の肉棒を舐め始める。
「んん♡♡」
「あっ♡ちゅぱっ♡んんっ♡♡」
2人はまるで一つになるべく、必死に舐め始める。その激しさから、俺の肉棒は我慢汁を出し続ける。
「エロゲ様ぁ♡♡気持ち良いですか?」「まぁな」
そう返事をしながら、俺はカイとオメガの2人を見つめる。
これは、これで良いのか。
そう考えてしまう。