※この作品はR-18です。

仮想世界のロマンティクス   作:ガンダムラザーニャ

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今回はアンケートで一番多かった、SEED DESTINYのメイリン・ホークの話を書かせていただきました。

アンケートも新しく用意しましたので、皆様の一票をお待ちしております。


メイリン・ホーク(SEED DESTINY)

この世界の俺は、謂わば裏切り者の脱走兵だ。

 

元々ザフトって組織でそれなりに高い地位にいて、議長直々の命令で動く特殊部隊みたいな所にいた。

 

それでレジェンドという新しい機体を貰ったのだが、元々議長がヤバい計画を遂行していて、自分がそれに加担されそうになったので、恋人でオペレーターであるメイリン・ホークを連れて、レジェンドに乗って脱走した。

 

何とか逃げ切ったあと、第三勢力と合流し、戦力として一緒に戦う代わりに生活の約束を取り付けた。

 

実際、俺のモビルスーツパイロットとしての技量とレジェンドの性能、メイリンのオペレーターとしての腕とハッキング能力が存分に生かされているので、この三勢力の協力は欠かせない。

 

この生活を手放せないので、裏切るわけにはいかない。

 

俺は今、隠れ家にいるのだが……、廊下を通ってるとメイリンの部屋から喘ぎ声が聞こえる。

 

ドアもわずかに開いてるので何してるのか覗いてみると。

 

「あっ、ああっ♡」

 

パソコンの前の椅子に座り、スカートを乱暴に脱ぎ捨てパンツの中と、服の中に手を突っ込み、喘ぎ声を上げながら自慰をしているメイリンがいた。

 

しかもいやらしい水気のある音が聞こえてくる。

 

それにパソコンの画面をよく見ると、いつの間に盗撮してたのか、俺の着替えと入浴してるときの映像が流れている。

 

俺の映像を見て興奮して、自慰してるんだろう。

 

俺はドアを静かに開け、メイリンを後ろから近づいている。

 

「えっ!? な、なんで!?」

 

俺の存在に気付いたメイリンが驚く。

 

「お前の部屋から喘ぎ声が聞こえたからな」

 

「い、いつから聞いていたの……!?」

 

メイリンの顔が真っ赤になる。

 

「お前が俺の映像を見ながらオナニーしてたところから」

 

「うう~~っ!」

 

メイリンは恥ずかしそうに俯く。

 

そんな可愛い恋人の姿を見て、俺はムラムラしてきたので、メイリンをお姫様抱っこしてベッドに運ぶ。

 

「きゃっ!?な、何するんですか!?」

 

「決まってんだろ?お前を抱くんだよ」

 

ベッドに横にさせてその上から覆い被さる。

 

「お前が俺に興奮して、溜まってるのは何となく分かるし、俺もお前がどれだけ可愛いのか再確認したい。

 

それに最近してなかったしな」

 

「えっ?最近って……。あっ……!」

 

俺はメイリンの服の中に手を突っ込み、胸を揉みしだく。

 

メイリンの胸は大きいので、片手では収まらない。

 

「やんっ♡ ま、待ってください!まだシャワー浴びてません!」

 

「別に良いだろ?お前の匂いを嗅がせろ」

 

俺はメイリンの胸に顔を埋める。

 

「あ、汗臭くないですか!?」

 

「全然。むしろ良い匂いだぞ」

 

俺はメイリンの首筋に鼻をつけてクンクンさせる。

 

石鹸の清潔な香りの中にメイリン本来の甘い香りがする。

 

この匂いを嗅いでるだけで理性が飛びそうになるし、下半身も熱くなってくる。

 

「い、いつまで嗅いでるんですか!?」

 

「もうちょっと……」

 

しばらく匂いを堪能したので、今度はパンツに手を入れ、そこに手を入れて弄り始める。

 

「ああっ♡ だ、だめです……!せめてシャワーを浴びてから……!」

 

「嫌だ。もう我慢出来ない」

 

俺はメイリンの服を全部脱がし、自分も脱いで全裸になった。

 

メイリンのパンツを下ろすと、そこはもう濡れていた。

 

俺はそこに顔を近づけて舐め始めた。

 

ピチャピチャという音が部屋に響き渡り、その音を聞いてるだけで興奮する。

 

そしてそのまま中に舌を入れると、メイリンは体をビクッと震わせた。

 

「んっ、やっ、だめっ♡」

 

「いやなら突き飛ばせよ」

 

メイリンは俺の頭をどかそうとしない。

 

むしろ逆に俺の頭を掴んで押さえつけてきた。

 

「そ、そんなこと……んっ♡出来ないです……!♡」

 

「じゃあこのまま続けるからな」

 

俺はそのまま舐め続けた。

 

しばらくすると、メイリンの息遣いが激しくなり始めたので、そろそろイキそうなのだろう。

 

なので俺は舌の動きを激しくすると同時に指も入れ始めた。

 

すると……。

 

「ああっ!だめぇぇぇ!!イクゥゥ!!」

 

メイリンは盛大に潮を吹き出し、絶頂を迎えた。

 

「はぁ……、はぁ……♡」

 

「気持ち良かったか?」

 

「……はぃ♡」

 

メイリンは蕩けた表情で答える。

 

「じゃあ次は俺の番な」

 

俺は自分のものを取り出し、それをメイリンの秘部に擦り付ける。

 

「あっ♡」

 

それだけでも感じるようで小さく喘ぐ。

 

そしてゆっくりと挿入していくと、子宮口に到達し、コツンと当たる感覚があった。

 

「んっ、あぁっ♡」

 

俺はそこから一気に激しく腰を打ち付け始める。

 

パンッ!パァン!!グチュッ!!!ズブゥッ!!!

 

卑猥な水音が響き渡り、それが俺の興奮を高めていく。

 

そして遂にその時が来た。

 

限界に達したそれは、勢いよく精液を解き放った。

 

ドピュッドピューー!!!ビュルルルーーッ!!!ビューーーッ!!!!

 

「あぁっ♡熱いぃ~♡」

 

メイリンはビクビク震え、俺もまたビクンッ!!と体が跳ねた。

 

だがまだ俺のモノは元気で硬さを失っていなかった。

 

なので今度は後ろから攻めることにした。

 

バックから挿入し、激しく腰を動かす。

 

パンッパチュパチュングチュッヌチャッグチョォ!ズブゥ!ジュプゥ!グチャッグヂュン!!

 

「あっ!♡ああぁっ♡しゅごいっ♡こんなっ♡奥まで届いてるぅ~♡」

 

メイリンはシーツを強く掴み、快楽に耐えようとしているが、それでも口からは喘ぎ声が出てしまっている。

 

その様子を見て俺もさらに興奮し、更に動きを加速させる。

 

パンッ!パァンッ!!ドチュッ!!ズブゥッ!!バチュゥウウッ!!!

 

「ああんっ♡激しすぎますぅ~♡」

 

涎を垂らしながら喘ぐメイリン。

 

そんな彼女にさらに興奮して、後ろから覆い被さるように胸を激しく揉む。

 

「あんっ♡おっぱいも一緒なんてっ♡」

 

メイリンの胸は大きいので、片手では収まらない。

 

なので両手で掴み、激しく揉みしだく。

 

ムニュッ!モミッ!グニュゥッ!

 

「ああっ♡そんなに強くされたらまたイッちゃいますぅ~♡」

 

「良いぞ。何回でもイケよ」

 

俺はさらにペースを上げていく。

 

パンッパチュンパァン!!ドチュドチュッ!!グチョォッ!!

 

「あぁっ♡ダメェ~♡」

 

メイリンはまた盛大に潮を吹き出し、絶頂を迎えた。

 

だがまだ俺は満足していないので、このまま続ける。

 

メイリンの片足を思い切り持ち上げ、駅弁スタイルになる。

 

「やっ!?こんな格好恥ずかしいです!」

 

「何言ってんだよ?嬉しいくせに」

 

俺はそのままピストン運動を再開する。

 

パンッパチュンパァン!!ドチュドチュッ!!グチョォッ!!ズブゥッ!!バチュゥウウッ!!

 

「あぁっ♡深いぃっ♡」

 

メイリンは必死に俺にしがみついてくる。

 

俺はそんなメイリンを抱き締め、キスをする。

 

そしてラストスパートをかけるように激しく動く。

 

パンッ!パァン!!ドチュパチュングチュッヌチャッグチョォ!ズブゥッ!!バチュゥウウッ!!

 

「ああっ♡もうダメェ~♡」

 

メイリンの膣内が激しく痙攣し始める。

 

そろそろ限界のようだ。

 

俺は最後に思い切り突き上げると同時に射精した。

 

ドピュッドピューー!!ビュルルルーーッ!!ビューーーッ!!ビューーーー!!!

 

「ああぁぁぁぁん♡♡♡」

 

メイリンは絶頂を迎え、体をビクビク震わせる。

 

そして俺のモノを引き抜くと、そこから大量の精子が流れ出した。

 

「はぁ……♡はぁ……♡」

 

息を整えようとするメイリンだが、まだ満足している様子ではなかったので、まだ元気な息子を差し出すと、まるで餌に飛びつくようにしゃぶりついてきた。

 

「んちゅ……れろぉ……ぷはぁ♡」

 

俺のモノを口に含み、舌を絡ませてくる。

 

そして喉奥まで飲み込み、頭を前後に動かし始めた。

 

ジュポ!グポッ!ヌチャ!チュパァ!

 

激しいストロークを繰り返し、時折口から離すと舌でチロチロ舐めてくる。

 

そんな光景を見ていたら興奮してきた。

 

俺はメイリンの頭を押さえつけて腰を動かす。

 

「んぐっ!?」

 

苦しそうな声を上げるが気にせずそのまま動かす。

 

グボッ!!ゴリュッ!!ドチュッ!!バチュンッ!!パンッパチュパチュングチョォッ!

 

「んぶぅっ!♡ぐぼぉっ!♡」

 

メイリンの顔は涙や鼻水でぐちゃぐちゃになっているが、それでもなお必死に奉仕を続けてくれている。

 

俺は限界を迎えそうになり、口から放してそのままメイリンの顔にぶっかけた。

 

ドピュッドピューー!!ビュルルルーーッ!!ビューーーッ!!ビュゥーーー!

 

「きゃあっ!?♡」

 

メイリンの顔や胸に大量の精子がかかる。

 

そして俺はそのまま押し倒して、今度は正常位で挿入した。

 

ズブブッ!グチョォッ!!ヌチャァ……パンッ!パァンッ!!ゴリュン!ドチュッ!バチュンッ!!

 

「ああん♡またきたぁ~♡」

 

メイリンの顔は完全に蕩けきっており、もはや理性など残っていないようだ。

 

「どうだ?気持ちいいか?」

 

「はい♡すごく気持ち良いですぅ~♡」

 

俺は更にペースを上げて腰を動かし続ける。

 

パンッ!パァンッ!!ドチュッ!!グチョォッ!!ゴリュン!ドチュッ!バチュンッ!!パンッパチュパチュングチョォ!ズブゥッ!!バチュゥウウッ!!「あぁんっ♡イクゥ~♡」

 

メイリンは再び絶頂を迎えたが、俺は構わず続けた。

 

パンッ!パァン!!ドチュッ!!グチョォッ!!ズブゥッ!!バチュゥウウッ!!

 

「ああん♡待ってぇ~!」

 

しかし俺は止まらず、むしろ激しくなった。

 

パンッパチュンパァン!!ドチュッ!!グチョォッ!!ゴリュン!ドチュッ!バチュンッ!!

 

パンッパチュパチュングチョォ!ズブゥッ!!バチュゥウウッ!!

 

「らめぇぇ~♡おかしくなるぅぅ♡」

 

俺はラストスパートをかける。

 

パンッパチュンパァン!!ドチュッ!!グチョォッ!!ゴリュン!ドチュッ!バチュンッ!!パンッパチュパチュングチョォ!ズブゥッ!!バチュゥウウッ!!

 

「あぁっ♡らめぇっ♡イグぅぅぅ~!!」

 

メイリンは盛大に潮を吹き出して絶頂を迎えた。

 

だが俺は構わず続けた。

 

パンッパチュンパァン!!ドチュッ!!グチョォッ!!ゴリュン!ドチュッ!バチュンッ!!パンッパチュパチュングチョォ!ズブゥッ!!バチュゥウウッ!!

 

「ああんっ♡もうイッてるからぁぁ~♡」

 

「俺も出るぞ!!」

 

そしてついにその時が来た。

 

ドピュッドピューー!!ビューーーッ!!ビュルルルーーッ!!ビューーーッ!!ビュゥーーー!

 

「あぁんっ♡熱いのいっぱい出てるぅぅ~♡」

 

俺はメイリンの中に全て注ぎ込んだ。

 

そしてゆっくりと引き抜くと、そこから大量の精子が流れ出した。

 

「はぁ……♡はぁ……♡」

 

息を整えようとするメイリン。

 

俺はそんなメイリンを寝転して、俺は彼女の上に立つとそのまま彼女の目の前で息子を扱く。

 

シュッシュッシュッ

 

「はぁ…♡」

 

これからすることに、最早力も出ないし理性も失われた彼女には快楽に対する期待に満ちていた。

 

そんな彼女に興奮して、より激しく息子を扱く。

 

さっき俺で自慰をしていた姿。

 

俺に抱かれてた姿。

 

俺の息子を一心不乱にしゃぶった姿。

 

そして今、割れ目から精液と愛液が溢れ顔と胸が精液塗れで横たわる彼女の姿。

 

それら全てを脳裏に刻みつけて、息子がより大きく硬くなり、激しく扱いた。

 

「うっ、くっ…!

 

メイリン、体にぶっかけるぞっ」

 

「はい♡いっぱいかけてください♡」

 

ドピュッドピューー!!ビュルルルーーッ!!ビューーーッ!!ビュゥーーー!

 

「ああんっ♡」

 

メイリンの体に大量の精子がかかる。

 

長くて赤い髪にも、可愛らしい顔にも、鎖骨ラインにも、程よく形が整った胸にも、スラリとした手足にも、スタイルの良さが際立つ腰にも、おヘソにも、そして彼女の一番大事な部分にも。

 

「はぁ……♡はぁ……♡」

 

全てが俺の精液に染め上がった彼女の目には、一切の不快感も嫌悪感もない。

 

むしろ自分がどんどんエッチになっていることに快楽と幸福感を覚えていた。

 

「あ、あの……先輩……♡」

 

息も絶え絶えに、メイリンは俺を誘うように両手を伸ばす。

 

俺はそれに応えるように覆い被さると、彼女は腕を俺の背中に回し抱きしめた。

 

そして彼女の手が俺の背中を撫でるとゾクッとして体が震える。

 

その反応を見たメイリンはさらに強く抱きしめてくる。

 

「んっ♡あっ♡」

 

耳元で聞こえる甘い声が脳髄を刺激するようで心地よい。

 

俺は堪らず彼女の唇を奪った。

 

「んっ……♡ちゅっ……♡れろっ♡」

 

舌を入れると彼女もそれに応えるように絡めてくる。

 

そして互いの唾液を交換し合い、口を離すと糸を引いた。

 

「はぁ……♡先輩♡大好きです♡」

 

蕩けた顔で言われ、俺は再び興奮してしまい、息子が再び勃起してしまう。

 

そんな俺を見てメイリンは妖艶に微笑む。

 

「ふふ♡また元気になったんですね♡」

 

「お前がエロいからこうなったんだ。

 

悪いがしばらくはまともに歩けなくなると思えよ?」

 

結局、俺たちはそのまま何度も何度もヤりまくった。

 

そしてその後で盗撮してた理由を聞くと、俺がモビルスーツパイロットだから戦場に出るのは当たり前だけど、最近構ってくれなかったから寂しかったからだという。

 

それを聞いた瞬間、俺はその日の時間全て彼女を抱いたのであった。

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