ソレスタルビーイング。
それがこの世界の俺がいる、私設武装組織だ。
武力による戦争根絶を理念に掲げている。
俺はここのガンダムマイスターであり、戦況オペレーターを恋人に持っている。
名前はフェルト、フェルト・グレイス。
既に抱き合って愛し合った仲であり、休日とか特に仕事がない時間帯とかは、給湯室に二人で籠ってはひたすら愛を育んでいる。
そして今日、俺は自分の部屋でフェルトを待っていた。
「…」
コンコン
「誰だ?」
「わ、私、フェルト。
入っても、良い?」
「わかった、入ってくれ」
ドアをノックしたフェルトが入ってくる。
彼女はいつもの黄色を基調にした作業服ではなく、どこかのお嬢様が着てそうなスカートが短いドレスを着て、白い太ももが映える黒いニーハイを支えるガーターベルトが覗いている。
「い、言われてガーターベルト着けてきたけど、どうかな?
…あと、かわいがってもらえるように、し、下着も、可愛いのに、してきた、けど」
短いスカートを捲ると、下着をつけているようには見えないほど薄いスキャンティに彼女の綺麗な割れ目がくっきり浮かび上がっている。
それを確認すると、俺もトランクスを脱いで戦闘体勢に入る。
「ああ、凄く可愛いし、いやらしいな」
既に大きくなった俺のを見て少し驚きつつ、彼女は頬を赤らめる。
「じゃ、じゃあまずはパイズリでご奉仕するね……」
嬉しそうにしたフェルトがスカートを脱いで下着を露わにする。
そして俺の前に跪き、ドレスの胸元をズラして、14歳にしては大きい胸で俺の息子を挟み込んだ。
そのまま胸を手で押さえながら、スライドするように俺の股間に胸をこすりつけてくる。
「んしょ、んっ……♡」
胸の谷間からは見えにくいが、彼女の胸から飛び出た亀頭が顔を出し、その先端が時折フェルトの顔に当たる。
「ん……ちゅ……れろ……♡」
「うぁ」
するとフェルトは舌を出して俺の亀頭を舐め始める。
そしてそのまま口を大きく開けて、ゆっくりと口内に含んでいった。
そして、半分ぐらいまで咥えると、今度は顔を上下に動かし始める。
じゅぽっ♡ じゅぽっ♡ じゅぽっ♡
「ん……♡」
「あ、フェルト……」
俺は思わずフェルトの頭を掴んでしまう。
すると彼女は一瞬驚いたような顔をしたが、すぐに嬉しそうな顔をしてさらに動きを激しくした。
「んぶぅ!?♡」
そんなフェルトを見て俺は限界を迎えてしまう。
どぴゅるる! びゅるっ!! 俺はフェルトの口の中に精液を吐き出した。
「んぶぅ!?♡ ん、ん、ごくっ……ごきゅっ♡」
「す、すまんフェルト!大丈夫か!?」
「だ、大丈夫。
でもちょっと量が多いかな」
そう言って彼女は口を大きく開いて、俺が出したものを見せつけてくる。
その仕草があまりにもエロく、俺はまた興奮してきてしまう。
そんな俺を見たフェルトは嬉しそうに微笑むと、俺を押し倒し、目の前で見せつけるようにパンツを脱ぎ始めた。
そしてそれを俺に手渡した。
まだほんのり温かい。
匂いを嗅ぐと、良い匂いがしてきた。
「これ、私のパンツ。
それでしこしこして、気持ちよくなってね♡」
俺は言われるままにパンツを鼻に押し当てて匂いを楽しむ。
そんな俺を見て、フェルトはさらに興奮したのか割れ目から愛液を流し始めた。
そして俺の股間に跨り、ゆっくりと腰を落としていく。
ずぷぅ……
ずぶずぶっ!!
「あ、あぁ……♡ん……♡」
彼女は俺の腹に手を当て、一心不乱に腰を上下に動かし始めた。
じゅぶ! じゅっぷ! にゅるっ! ぐにゅんっ!!
「ん、ん♡あ、あぁ……はぁ……はぁ……♡」
彼女の中はとても狭く、俺のモノを強く締め付けてくる。
しかも上下に腰を振ってるので、胸も激しく上下に揺れる。
俺は目の前で揺れるその胸を揉むことにした。
「ん……♡あ、あぁ……だ、だめっ!♡」
しかしフェルトは嫌がったので、今度は彼女のクリトリスに手を伸ばす。
「ひゃう!♡そっそこはダメッ!♡」
しかしそれでも彼女は腰を動かすのをやめない。
むしろさらに早くなる一方だ。
「あ、あぁ……も、もうダメぇ……!♡」
そんな時、俺はあることを思いついた。
それは、胸とクリを同時に弄ることだ。
「ひゃうん!♡」
俺はまず彼女の胸にしゃぶりつくと乳首を舌で転がし始めた。
「ん……♡あ、あぁ……♡」
次に俺はクリを優しく撫で始める。
「ひゃう!♡そっそこはダメぇ!♡」
そして俺はさらに激しく手を動かし始めた。すると彼女は体を仰け反らせて絶頂した。
「あ、あぁ……も、もうダメぇ……!♡」
俺の胸板に倒れてきた。
俺はそんなフェルトの耳元で囁いた。
「まだ終わりじゃないぞ?」
そしてそのまま彼女の体を持ち上げて対面座位の体勢になる。
「あ、あ、あぁ……♡ん……♡だめぇ……もう無理ぃ……♡」
しかし俺は構わずに下から突き上げる様に腰を動かす。
パンッ!パチュン!ズブブッ!!
「あ♡あ♡あ♡あ♡あ♡あ♡」
そしてついに限界を迎えたのか、彼女は大きく仰け反って絶頂を迎えた。
それと同時に膣内が激しく痙攣し、俺のモノを強く締め付けてくる。
「あ……♡あ……♡」
俺はそのままフェルトの中に射精したのだった。
「ん……ちゅ……れろ……♡」
事後。俺はベッドで横になり、フェルトはそんな俺の息子を優しく舐めている。
「ん……ちゅ……れろ……♡」
そんな光景に興奮しないはずはなく、また俺のモノは大きくなっていた。
「あ♡また大きくなったね♡」
そう言ってフェルトは嬉しそうに微笑むと、今度は口に咥えてフェラを始める。
じゅぼっ!じゅぶぶっ!!ずろろっ!れろっ!!
そしてしばらくすると、彼女は口から離した。
「ふふっ、私の顔に掛けてもいいよ?
あなたになら、良いの」
そう言って彼女は目をつぶって、俺を受け入れる体勢になる。
「じゃあ遠慮なく……」
息子をフェルトの顔に向けると、フェルトのパンツで包んで扱き始めた。
「あぁ……すごい……!」
先走り汁や唾液で濡れた下着は、すぐに俺のモノを包み込み、さらに快感を与えてくれる。
そして俺はそのまま射精してしまった。
どぴゅっ!びゅー!!びゅるっ!
「あ♡あ♡あついぃ……♡」
精液はパンツ越しにフェルトの顔にかかる。
パンツも精液塗れになる。
そして精液で顔が汚れた彼女は恍惚な笑みを浮かべていた。
「…♡」
「フェルトっ、今日は寝かさないからな」
「あっ♡」
フェルトを押し倒し、俺は彼女を愛し続けた。