ソレスタルビーイング、それは武力による戦争根絶を理念とする私設武装組織。
四人のガンダムマイスターがガンダムというロボットに乗って、各地で行われてる紛争に武力介入を行う。
その組織には戦術予報士、つまり軍師がいる。
彼女の名はスメラギ・李・ノリエガ。
元々はAEUという組織に所属していたがある作戦での失敗を機に、このソレスタルビーイングに入った。
ちなみにこの世界の俺は、いわゆるメンタルケア担当だ。
精神的に病んでるメンバーの相談に乗って、症状が悪化してたら治療する。
基本あまりその手の仕事はここには舞い込まず、雑用してるのが常だが、これも立派な仕事だよな。
他のメンバーはともかく、スメラギが作戦を考えるのに根詰めすぎたり、作戦が失敗して自信を失くしたりしたら、よく俺がメンタルケアを行うから。
そして今日も、俺は彼女のメンタルケアを行う。
ただ彼女の場合は、単に相談に乗っても、背負い込み気味になるので、特別な療法を行うようにしている。
ベッドの端に、暗い表情の彼女が座っている。
今回も作戦が上手くいかず、自信をなくしてしまったようだ。
そんな彼女の、ノースリーブの服に手を掛ける。
プチッ…プチッ…
「…」
ボタンを外す音が聞こえる。
そして、その奥の見せブラを外すと、ぶるん!と、豊満な胸が激しく揺れながら姿を現す。
さらに、服を汚さないためにも白いズボンと、大人なパンツを脱がす。
生まれたままの彼女は不安そうに俺を見上げる。
「大丈夫、大丈夫だから」
優しく声を掛け、隣に腰掛け、キスをする。
最初は軽く、徐々に激しく。
「ん……ん……ちゅ……」
そして、彼女の胸を揉みしだく。
「んっ!……あっ!」
優しく、でもしっかり感じるように。
「あ……ん……」
そして、その先端を摘む。
「ひゃん!そっそこは!」
さらに、それを口に含み舌で転がす。
「やぁん!あっ!」
優しく、でもしっかり感じるように。
「んっ!あっ!ああっ!」
そして、彼女の秘所に指を入れる。
「あっそこはっ!」
それには驚いたようだが、すでに俺の指ではかなり感じているようで、愛液も出ている。
クチュクチュと淫らな水音を立て始めたので、指を増やしてさらにかき回す。
「あっ!やっ!はぁぁあああん!!」
もう大丈夫そうだ。俺は服を脱ぎながら彼女に言う。
「スメラギさんはよく頑張ってるよ。でも、たまにはガス抜きしないとね」
「そっそれは……」
彼女は顔を赤らめる。
「今日は思う存分甘えなよ」
そう言いながら、俺は自分のいきり立ったモノを出す。
「あっ……おっきい……」
スメラギはそれを見ながらゴクリと唾を飲み込む。
そして俺は、彼女の秘所にそれを当てがう。
「いくよ」
「え?……ああっ!やぁあああん!!」
一気に奥まで入れると、彼女は甲高い声を上げて腰を上げて絶頂する。
「ほら、もっと気持ちよくなろうね」
俺はスメラギを抱きしめ、腰を振り始める。
「あっ!だめっ!まだイッたばっかりだからぁ!!」
しかし俺は構わず続ける。
「ひゃぁああん!!また来るぅ!!!」
彼女が絶頂を迎えるたびに膣内が激しく締まる。
だが俺は構わず動かし続ける。
「やぁあああん!!!またイクッ!!!」
もう何度目になるかわからない絶頂を迎えたところで、ようやく俺も限界を迎える。
「うっ!」
「あぁああ!!!」
大量の精子を流し込むと同時に、スメラギも再び果てる。
「はぁ……はぁ……♡」
肩で息をしながら、俺にもたれかかる彼女。
そんな彼女に俺は興奮が抑えれなくなる。
「あっ、中でおっきく♡」
直後、ズドン!!とすごい勢いで突き上げた。
「ひゃあん!!」
その衝撃で彼女は仰け反り、胸を揺らす。
そんな彼女の胸を鷲掴みにしながら、再びピストン運動を始める。
「あっ!だめっ!今敏感になってるからぁ!!」
しかし俺は構わず続ける。
「あっ♡あっ♡あぁああ!!♡」
スメラギはまたすぐに絶頂を迎えるが、それでも構わず突き続ける。
そして今度は対面座位で突き上げながらキスをすると、スメラギの方から舌を絡ませてきた。
「んっ、んんっ、れろっ♡あんっ♡」
あすなろ抱きしながら、積極的に俺と舌を絡ませるスメラギ。
柔らかい胸を持ちながら、人差し指の爪先で勃起してる乳首をカリカリと刺激すると、膣内がさらに締まる。
「あっ♡そこっ♡カリカリされるの好きぃ♡」
どうやらスメラギは、乳首を責められるのが好きなようだ。
俺はさらに強く爪を立て、つまみ上げる。
「ひゃうんっ!!♡」
スメラギはさらに大きく体を跳ねさせ、絶頂を迎える。しかしそれでも俺は止まらない。
「やっ♡待ってぇ♡今イッたばかりだからぁ♡♡」
だが俺は構わず突き続ける。
「やっ♡ダメッ!またイクゥウウッ!!♡」
そして、スメラギが絶頂すると同時に俺も射精した。
「ああんっ!!熱いの出てるっ!!」
しかし俺は構わず続ける。
「やぁああん!!もう無理ぃいいいっ!!」
正常位、騎乗位、バック、立ちバック、松葉崩し、様々な体位でヤりまくり、彼女の膣内にぶちまける。
「ああーっ!!」
ドクッドクッと大量に出される熱い精子を、彼女は嬉しそうな表情で受け止める。
「あっ……いっぱい出てる……♡」
俺も限界になり、引き抜くと、どろりと精液が溢れ出た。
すると、最早下半身が動かない彼女は身を乗り出して自ら息子をしゃぶり始めた。
「んちゅ……れろっ……」
そして、尿道に残った精子を吸い出す。
とろけた表情で俺を見上げながら、口を窄める。
「ぷはぁ…♡」
一度口を放すと、唾液の糸が伸びる。
そして彼女は、自身の長い髪で息子を巻きつけると、そのまま上下に擦り始める。
「んっ、んっ」
スメラギは髪コキを気に入ったようだ。
俺はそんな彼女の頭を撫でると嬉しそうに目を細めた。そして……。
「あっ♡また出るっ♡」
ドピュッドピューーッ!!
勢いよく発射された精子が彼女の顔と髪にかかる。
「あっ♡すごい量……♡」
恍惚とした表情でそれを受け止める彼女。
スメラギは自ら手コキをしながら、俺の息子をしゃぶり始める。
そして俺は彼女の頭を掴みフェラさせながらイマラチオさせる。
「んぐっ!んっ!」
苦しそうにしながらも受け入れてくれる彼女を見て興奮した俺はそのまま口内にぶちまける。
「んぶぅううっ!!」
彼女は目を白黒させながらも全て受け止めてくれた。
口の端から垂れる白い液体を指で掬い、舐め取る。
「んっ、おいし♡」
妖艶な笑みを浮かべる彼女に、俺は再び興奮し、息子もムクムクと大きくなる。
そしてそのまま彼女を押し倒し、1日中慰め続けた。