※この作品はR-18です。

仮想世界のロマンティクス   作:ガンダムラザーニャ

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ヒースノーランドさんからのリクエストでSEED DESTINYのステラの話を書かせていただきました。


ステラ・ルーシェ(SEED DESTINY)

遺伝子操作が発達した世界に、俺は来た。

 

だがこの世界は、遺伝子操作で知能や身体能力が発達した人類と、そうでない人類で激しく根深い差別に満ちていた。

 

しかも後者に関しては、前者を滅ぼすのに何のためらいもなく人を改造する組織が存在する。

 

ここでの俺は、そんな組織で生み出された強化人間の教育係としている。

 

目の前で蹲ってる少女を見下ろして。

 

名前はステラ、ステラ・ルーシェ。

 

強化人間だ。

 

それもただの強化人間ではなく、戦闘と潜入の両方をそつなくこなせるタイプのものだ。

 

それで、制御するためにブロックワードというものがある。

 

それぞれでその単語は違うが、それを聞かせると制御できるらしいが。

 

「い、いやっ!死ぬのは、いやぁ…!」

 

このように、錯乱してしまうのだ。

 

彼女の場合は、『死』だ。

 

恐らくどこかでその単語を聞いてしまったのか、こうして怯えきってしまったので俺がどうにかしろって感じになった、というものだ。

 

「ステラ、大丈夫、大丈夫だから」

 

「いやぁっ!!」

 

優しく抱き締めるも、ステラは錯乱したまま俺の顔を引っ掻いた。

 

だが、それでも俺はやめない。

 

「大丈夫…、大丈夫だから。

 

ステラは死なないから、大丈夫だから」

 

「うっ、ぐすん…!」

 

頭を優しく撫でながらそう言い聞かせると、次第に大人しくなった。

 

それは嬉しいことなのだが。

 

「ん?ねぇ先生?何か固いものが当たってるよ?」

 

「えっ、いやぁこれはだな」

 

抱き締めるってことはつまり、ステラの体と密着することだ。

 

錯乱してたとはいえ、ステラの美貌とか柔らかい胸の感触とかを感じてしまった。

 

なので今、俺の息子がステラのお尻をツンツンと突いてる。

 

「ス、ステラ、俺は今、ある病気に掛かってるんだ。

 

だからほら、ズボンの上からでもわかるように」

 

「大変!でもどうしよう…?

 

ステラ戦うことしかできないし、お医者さんを連れてこなきゃ」

 

無知でオロオロするステラがとても愛おしく思いながら、これからのことを考える。

 

この部屋は一応防音対策も施されているし、鍵もある。

 

もし暴れたりしても問題がないようにな。

 

「ステラ、この病気はステラにしか治せないんだ。

 

やり方教えるから、その通りにして」

 

「で、でも…、ステラは…」

 

「大丈夫大丈夫、安心して?

 

俺の言う通りにすれば、それで良いから」

 

「そ、そうなの?

 

じゃあ教えて!今度はステラが助けるから!」

 

「分かった。

 

じゃあまず、ズボンと下着を脱がせてくれ」

 

「こ、こう?」

 

何も知らないがゆえに躊躇いもなく俺のズボンと下着を脱がしていくステラ。

 

すると、息子がぶるん!と奮い立たせながらステラの視界に入った。

 

「わわっ、おっきい…」

 

まるで物珍しいものを見るかのように息子を見つめるステラ。

 

「ステラ、これを優しく握って、そのまま上下に擦るんだ」

 

「こ、こう……?」

 

初めてやることに戸惑いながらも、俺のいう通りに息子をしごいていく。

 

シュッシュッシュッ

 

ステラの柔らかい女の子の手でしごかれる息子。

 

しかも彼女はそれに嫌悪するどころか、純粋に俺の言う事を聞いてくれてるだけだ。

 

「あ、なんかぬるぬるしたのが出てきたよ?」

 

「それを使って滑りやすくするんだ。

 

そのまま続けて」

 

「うん……」

 

シュッシュッ、クチュクチュ……

 

ステラは初めてやる卑猥な音を聞きながらも、必死にしごいていく。

 

「うっ、ステラ!

 

次は胸で挟んで擦ってくれ。

 

服も下着も脱いでな」

 

「えっ、うん!」

 

すぐに服を脱ぎ、生まれたままの姿になったステラ。

 

そのぽよんぽよんとした豊満な胸で息子を挟み込み、しごき始める。

 

「こ、こう?」

 

「ああ、そのまま続けてくれ」

 

初めてやる行為で戸惑いながらも、ステラは一生懸命にしごいていく。

 

「うあっ!出るっ!」

 

ドピュッドピューー!!

 

ステラの豊満な胸と顔にぶっかけてしまった。

 

「わわっ!?何これ!?」

 

顔についた白い液体をぺろぺろと舐めるステラ。

 

「…変な味がするし、変な気分」

 

と、太腿を擦り寄せるステラ。

 

しかも、純真無垢なステラの顔が、どことなく雌の顔になっているようにも見えて、興奮する。

 

「ステラ、そこに寝転がって、足を開いて見せてくれ」

 

「う、うん……」

 

ステラは言われるがままにベッドに横たわり、足を開く。

 

すると足で隠されていた彼女の秘所があらわになる。

 

「…きれいなまんこだな」

 

「でもここ、おしっこ、するところ、だよ?」

 

「今から気持ちよくなるから」

 

そう言って彼女の秘所に息子をあてがい、ゆっくりと挿入する。

 

「んっ……!んんんっ……♡」

 

初めて男のものを突っ込まれたにもかかわらず、快楽に身をよじらせるステラ。

 

そのまま腰を前後に動かし始めると、彼女はさらによがり始めた。

 

「あっ!あんっ♡やぁっ♡」

 

「ステラ、気持ちいいか?」

 

「あっ♡やぁっ♡」

 

顔を真っ赤にしながら、よがり狂う彼女。

 

「あっ!あんッ♡」

 

しかし彼女の口からはしっかりと感じているとの声が出ていた。

 

そんなステラにピストン運動を続けていると、彼女は一際甲高い声を上げ始めた。

 

どうやらそろそろイクようだ。

 

俺もそろそろ出そうだったのでそのままスパートをかけると……。

 

ドピュッドピューー!!ビュルルルー! 「あっ♡あはぁんっ!♡」

 

絶頂を迎えたステラは、そのままぐったりと倒れ込んでしまった。

 

だが、その瞳には情欲の炎が灯っていた。

 

そんなステラに興奮が抑えきれなくなった俺は、再び彼女の中でピストン運動を始めた。

 

「あんっ♡あんっ♡」

 

この日はずっと、部屋の中には彼女の甘い嬌声と、腰を打ち付ける音が響いていた。

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