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シュッシュッ キュッ
とある学校の寮の一室で、擦る音が聞こえる。
その音の正体は。
「うっ、くっ!」
「ほらほら、素直に出しちゃいなさいって♪
ほーら、ざーこざーこ♡」
このメスガキ感溢れる銀髪の感触の少女の足で息子を弄られてるからだ。
彼女の名はセセリア、セセリア・ドート。
この学校の決闘委員会をやってる女子生徒だ。
普段からメスガキ感溢れる煽りをする彼女だが、それでも相手のことを気遣ってくれる優しさを持った少女で、俺はそんな彼女に惚れていた。
けど中々告白することができず、懺悔室でこの俺のヘタレた一面について懺悔してると、懺悔室の奥で聞き耳を立ててたセセリアが出てきて、「あんた、とんだヘタレ野郎だね」と煽られた挙げ句、あれやこれやと問い詰められたら「だったら最初から好きだって、付き合ってって言えばいいじゃん、ヘタレだからって自分の思ってること、言いたいことを何も言わないなんてウザいんですけど」と煽られた挙げ句、告白したら「それなら最初から好きだって、付き合って欲しいって言えば良かったじゃん」と言われ、付き合うことに。
セセリアは普段は俺のパシりをさせたりしてるし、マニキュア塗ったりもしてるが、セセリアは俺に好意を抱いてくれてる。
それにパシリにされてるって言っても、購買行くときに予めお金渡されるからそれを払うことになってるし、もしそれ以上の値段ならその分のお金を返してくれることになってる。
それは俺がセセリアに告白した時にわかった。
だからこうして、ご褒美にこういうことをさせてくれるのだ。
「うっ!」
「あれ〜?先っちょがネバネバしてきたんですけど?
もしかしてもう出ちゃう感じかな〜?
ほ~ら、出しちゃえ出しちゃえ♪
あんたのよわよわ精子出しちゃえ♡」
褐色の足指、その一本一本がまるで別々の生き物みたいに息子を扱きあげる。
その度に身体中に電気が走るかのような衝撃が走り、込み上げる射精感が込み上げてきた。
「ぐっ、あっ!」
「ふふっ、もう出るみたいね。出して♡」
セセリアの足を強く抱きしめたことで限界を迎えた。
先端から迸った精液は足指全体にかかった。
「なーんだ、これだけなの? びゅーって派手に出さないなんてダッサ〜い♡」
そんなことを言いながらも、うっとりとした表情で精液塗れの足指を見つめた。
「そんなイケない子には、ちゃ~んとおしおきしなきゃね♪」
と、制服のズボンと上着を脱ぐと白いレオタードみたいなインナー姿になり、胸元と股布をずらすと、乳首が勃起してる豊満な胸と愛液でとろとろになった割れ目をみせつけてくる。
「ねぇ?どっちでおしおきされたいのかなぁ?」
彼女の煽るような甘美なその言葉に、我慢できるはずも無かった。
「どっちがいい?」
そういうセセリアは割れ目が湿って愛液でぐっしょりとしていた。
「して……欲しい……です」
息も絶え絶えにそう答える。
「ん〜?聞こえないなぁ?」
と、わざとらしく言う。
「セセリアの……おまんこで……して欲しい……」
「よく出来ました♡じゃあご褒美に、えいっ♡」
押し倒されたかと思ったら、セセリアが自分の割れ目を俺の顔にグリグリと押し付けてきた。
「おまんこペロペロしたいでしょ?」
挑発するように訊く。
「したい……舐めさせて、セセリアのおまんこ」
答えると、割れ目がプルプル震える。
「……合格よ♪」
急に押しつけられてた顔が離されたかと思いきや、そのままセセリアは俺の顔の上に座り込むと、俺の口に自分の割れ目を押し当てる。
そしてそのまま腰を落とした。
「んっ♡」
「むぐっ!?」
口いっぱいに彼女の愛液の味が広がる。
「そのまま舐めなさい、指や舌の動きは自由だから……」
そう言われてしまった以上、言われた通りにするしかない。
右手の指で割れ目を開き、膣内を舐め回し、空いた左手でクリを擦る。
「んっ♡あっ♡いいっ、そこぉ♡」
セセリアの腰がガクガク震える。
そして、割れ目から愛液が噴き出してきたのでそれを飲み込む。
「あっ♡イくっ♡イッくぅぅぅぅぅ♡♡♡」
絶頂を迎えたのかセセリアは身体を仰け反らせながら潮吹きをした。
その潮吹きは俺の顔にかかり、顔や髪を汚した。
そんな俺に対して彼女は満足そうに笑みを浮かべる。
「ふふっ……どう?私のおまんこは」
「美味しかった」
素直に答える。
すると、彼女は僅かに頬染めながらそっぽを向く。
「そう、ありがと♡じゃあ私もご褒美あげるわね……」
今度は俺が押し倒された状態になり、騎乗位へと体位を変えられる。
そしてセセリアは自分の割れ目を広げ、入り口を俺の一物に押し付ける。
「ほら見て♡あんたのが私の中に入りたがってるわよ♡」
そう言うとゆっくりと腰を下ろしてくる。
すると先端に暖かい感触が伝わり始めると同時に、ぬちっとした粘着音が響き渡る。
「あぁ……入ってくる……あんたのが入ってくる♡おっきいのが入ってきたぁ♡」
セセリアの甘い吐息交じりの声が、どんどん大きくなっていく。
そしてついに根元まで飲み込むことに成功すると、セセリアは腰を動かし始める。
「あっ♡これっ、凄いぃ♡」
最初はゆっくりだった動きが徐々に早くなり、やがて激しくなるにつれて結合部から愛液が飛び散る。
「どうっ?気持ちいい?」
「最高っ、だよ……」
正直言ってあまり余裕はなかったがそう答えると、彼女は嬉しそうに笑い、さらに激しく責め立てて来た。
「良かったぁ♡私、頑張った甲斐があったぁ♡」
セセリアの動きは激しさを増す。
それに比例して快感も大きくなり、もう限界を迎えようとしていた。
「セセリアっ……俺もう……!」
「うんっ♡出して♡いっぱい中に出して♡」
そんな彼女の誘惑に逆らえず、俺はそのまま絶頂を迎えた。
どぴゅっと音が聞こえるんじゃないかと思うくらいの勢いで精液が吐き出される。
「くっ……!搾られるっ……!」
あまりの気持ち良さに一瞬意識を失いかけるほどだったが何とか堪えることができた。しかしそれでもかなりの量を吐き出したらしい。結合部からごぽっという音が聞こえてくる。
「あはっ、いっぱい出たねぇ♡でもまだ元気みたいじゃない?」
セセリアの言う通り、俺の一物は未だに衰えていない。
むしろもっと欲しいと言わんばかりに勃起しているくらいだ。
セセリアもそれを分かっているのだろう。
「ねぇ?次は後ろからシて?」
そう言って四つん這いになる。
そして尻を突き出してきたので、そのままバックで挿入する。
先程よりも深く入るためか、子宮口にまで届いているかもしれない。
「あんっ♡これ好きぃ♡」
セセリアが甘い声を出す度に膣内が激しく痙攣しているのが分かる。
もう何度も身体を重ねているが、未だに処女のような締め付け具合と柔らかさだ。
そんな彼女の身体を堪能していると、突然締め付けが増し始めた。
どうやら絶頂が近いようだ。
「だめっ♡イッちゃうぅぅ♡♡♡」
セセリアが身体を反らせながら痙攣し、膣内がうねるように動き始める。
その刺激に耐えられず、俺も限界を迎えた。
ドピュッドピュールルルーー!!
どぷっどぴゅるるるるー!!!
セセリアの子宮口に押しつけられるかのように大量の精液を放出する。
「ああぁぁん♡熱いぃいぃぃいぃ♡♡♡」
セセリアも身体をビクビク震わせながら盛大に潮吹きアクメをキメた。
それと同時に俺も意識を失った。