シャングリラ。
そこは理想郷の名を冠しながら、行政も経済も色々と破綻し、天気コントロールも何ヶ月も放置された、ほとんどスラムみたいなコロニーだ。
この世界の俺は、そんなシャングリラに住む実業家で、人材の発掘のためにスラム街に訪れた。
そんな時に、ある少女に出会った。
少女の名はリィナ、リィナ・アーシタ。
ジャンク屋を務める兄を持つ少女だった。
10歳にも関わらず、しっかり者で向上心のある彼女だが、家庭の事情で満足に勉強できず、彼女の知る世界なんて、学校か近所しかなくて視野が狭く、頭が固かった。
こんな向上心のあるしっかり者な、未来を担うかもしれない子供を腐らせるにはあまりにも惜しい。
そう思った俺は、彼女の兄とその兄と共にジャンク屋をやってる仲間を俺専属のジャンク屋として雇い、報酬の一部として、彼女が俺の屋敷で好きなだけ勉強し、様々な世界を学ばせるように手配をした。
それから数ヵ月後、リィナの兄たちはジャンク屋として大成し、リィナは俺の仕事の手伝いをするようになった。
彼女の持つ聡明さは、すぐに俺の仕事の助けとなり、俺が欲しがる人材の情報はすぐに教えてくれた。
「何から何まで、本当にありがとうございました!」
「気にするなよ。
俺も、人材発掘したまでだ。
むしろ、ここまで大成したのはお前たちの努力の結果だ。
それに、お前も中々勉強も呑み込みが早かったしさ」
「それで、その。
お礼というか、恩返しがしたいのだけど、どうしたらいいのか、わからないんです」
「いやいや、別にお礼してほしくて雇ったわけじゃないから」
参ったな…、恩返しなんか、これまでちゃんと勉強してくれたりジャンク屋の仕事してくれてたから、もう十分だ。
「…それならまぁ、大人になってから俺の愛人になって、体で払ってくれたら…、なんて」
軽い冗談でそんなことを言うと。
シュルリッ パサッ
「…は?」
何と、リィナが服も下着も全部脱ぎ捨てて、生まれたままの姿になった。
幼い彼女の体が、余すことなく露になる。
「それなら、今すぐ払います!」
「うぉっ!?」
俺に抱き着いたと思ったら、必死に背伸びしてキスをしてくるリィナ。
リィナの小さい舌が、俺の口内に入り込み、拙いながらも精一杯舌を絡めてくる。
「ぷは」
キスが終わると、リィナは頬を赤くし、息切れをしながら、切なそうな目で見つめてくる。
「…本当に、良いんだな?
これから痛くて怖い思いするかもしれないんだぞ?」
「大丈夫です! 覚悟は出来てます!!」
「そうか……。
じゃあ、俺の部屋に行くぞ」
「……はい!」
それから俺とリィナは、執務室と繋がってる俺の部屋に入りベッドに腰掛ける。
「じゃあ、触るぞ?」
「……はい」
リィナの小さくて可愛らしいおっぱいに触る。
むにゅん むにっ
「あっ、ひゃっ♡」
「可愛い声出すなぁ。
じゃあ、下も触っちゃうぞ?」
「はい、どうぞ……♡」
リィナの股を開き、大事な部分に触れる。
くちゅっ♡
「んあっ♡」
「もう濡れ濡れだな」
「あぅ……。
あ、あの……」
「どうした?」
「わ、私、初めてだから……優しくしてくださいね?///」
「……わかった」
息子を取り出して、リィナのあそこに当てがう。
「行くよ? もし痛かったら言えよ?」
「は……はい! お願いします!」
ズブゥッ!
「いぎっ!?」
「痛いか?」
「だ、大丈夫です」
「無理するなよ? 痛かったら、ちゃんと言えよ」
ズプッ、ズプッ、ズチュッ♡
ゆっくりと腰を動かす。
まだ幼い彼女の膣は狭くてキツく締め付けてくるが、それが逆に気持ち良い。
「んっ、あっ♡」
「気持ちいいか?」
「は、はい♡ あふっ♡」
彼女の小さなおっぱいを揉む。
乳首も摘まんでやる。
コリッ、クリっ♡
「ひゃうぅぅぅ♡♡♡」ビクビクッ!!
「お?イったな」
ズチュッ!ズチュッ!グチュッ!グポッ!ズププププ♡♡♡
腰のスピードを上げるとリィナの喘ぎ声が激しくなる。
「あふっ、あっ♡ はげしっ、ああんっ♡」
パンッ!ズチュッ!ドチュンッ!ジュプッ♡
「リィナの中、キツくて気持ち良いな」
「わ、わたひも気持ちいぃ♡ あうっ♡」ビクビクッ!!
そろそろ俺も限界だ。
ラストスパートをかける。
激しく腰を動かしまくりながら、彼女の乳首を吸ったり舐めたりする。
ちゅぱっ!れろっ!レロォ~ッ!!
「ひぐっ!?♡ もう、私イっちゃう♡」ビクビクッ!!!
「俺もだ。
中に出すぞ?いいな?」
「は、はい♡出してくだしゃい!♡」ビクビクビクゥンッ!!! ビュルルルーーッ!!!ドプッドプンッ♡♡♡
「あひぃぃぃっ♡♡♡♡♡」
ビクビクビグゥーーンッ!!♡♡♡ビクンビクンッ♡♡♡プシャアァァァァッ♡♡♡♡
リィナの膣内に、大量の精液を流し込んだ。
彼女は体を仰け反らせながら絶頂し、潮を噴いた。
「あへぇ……♡♡♡しゅごいぃ♡♡♡」
ビクビクッ!!♡ ズポッ!
引き抜くと、俺の出した大量の精子が溢れ出てきた。
「ふぅ……」
「はぁ……♡はぁ……♡」
リィナの顔を見ると、蕩けきった表情をしていた。
そんな彼女の唇にキスをする。
「んっ♡」
「どうだった?」
「……とても良かったです。
ありがとうございました」
「それは良かった。
…なぁ、まだし足りないんだ。
もう一度しても、いいか?」
「はい……。
貴方の気が済むまで」
その後俺はリィナを四つん這いにさせて、俺にお尻を向けさせた。
小さくて可愛らしいお尻。
開けばお尻の穴と、その下の割れ目が見えるだろう。
リィナの小さなピンク色の割れ目からは、俺の精液が溢れだしている。
そこに顔を近づけて、彼女のクリトリスを舐める。
ペロッ♡レロォ~ッ♡♡
「きゃうんっ!?♡」
ビクゥンッ!!
リィナはまたイってしまったようだ。
そんな彼女を休ませることなく、後ろから挿入する。
ズブッ!ブチュゥッ!ジュププププ♡♡♡
「あひぃぃっ♡♡♡」
ビクビクッ!!
リィナの膣内はとても暖かくて、それでいてキツい。
それが気持ち良い。
パンッ!ズブブッ!グチュンッ!ジュププププ♡♡♡
「あひっ♡あっ♡ふぁぁんっ♡♡♡」
ビクビクビクゥンッ!!♡♡
後ろから激しく突く度に、彼女の口からは喘ぎ声が上がる。
そんな声を聞くたびに興奮が収まらない。
もっと聞きたい、そう思って更に動きを激しくする。
パンッ!ズチュッ!ドチュンッ!ジュプッ♡
「あひぃぃんっ♡♡♡しゅごいぃ♡♡♡」ビクビクッ!!♡♡ビクゥンッ!!♡♡ パンッパチュパッ!グチュンッ!ジュププププ♡♡♡
「んぎぃっ!?♡またイっちゃうぅぅっ♡♡♡♡♡」
ビクンビクンッ!!♡♡♡♡ ドビュルルーーッッ!!!
♡♡♡♡ビューーッッ!!♡♡♡♡
リィナの子宮口に亀頭を押しつけながら射精する。
彼女は体を痙攣させながら絶頂した。
「んひぃっ!?♡あひぃぃ~っ♡♡♡」
ビクビクビクゥンッ!!♡♡♡ プシャアァァッ♡♡♡♡
潮を噴きながら絶頂するリィナ。
そんな彼女の膣内に、さらに大量の精液を流し込んだ。
ドクッ!ドピュルルルーーッ!!♡♡♡ビュクビュクビュクーーーッ!!♡♡ ドクッドクッ……♡ゴポォ……♡ドロロォ……♡ブピッ♡
「はへぇ……♡しゅごいぃ♡」
リィナはうつ伏せに倒れて、股を開いたままビクビクと痙攣している。
そんな彼女の割れ目からは、俺の出した精液が溢れていた。
そんな光景を見て興奮した俺は、再び固くなった息子を挿入した。
「ひぎぃっ!?♡まらきたぁっ!?♡」
ズブゥッ!!♡♡ ビクンビクンッ!!♡♡♡♡
「まだまだ終わらないよ?リィナ」
俺はそう言いながら腰を振る。
パンパンパンッ!ジュプププッ!グチュンッ!ズブブッ!!♡♡
「んひぃっ♡あひぃぃ~~っ♡♡♡」
ビクビクッ!!♡♡♡ビクゥンッ!!♡♡♡♡ パンッパチュパッ!グチュンッ!ジュププププ♡♡♡
「あひっ♡あっ♡ふぁぁんっ♡♡♡」
ビクビクッ!!♡♡ビクゥンッ!!♡♡ドビュルルーーッッ!!♡♡♡♡ビューーッッ!!♡♡♡♡
リィナの子宮口に亀頭を押しつけて射精する。
そしてまた動き始める。
パンッ!ズブブッ!グチュンッ!ジュププププ♡♡♡
「あひぃぃっ!?♡まだするのぉ?♡」
ビクビクッ!!♡♡ビクゥンッ!!♡♡♡♡ドビュルルーーッッ!!♡♡♡♡ビューーッッ!!♡♡♡♡
こうして、俺とリィナは何度も彼女と体を重ねた。
「…改めてありがとうございます」
「ん…?」
行為を終えて、お互いに余韻に浸っていると、改めてリィナがお礼を言った。
「どうした改まって」
「いえ、だって私やお兄ちゃんたちを雇った時でも、私たちのことを可哀想な貧乏人じゃなくてちゃんとした人材として見てくれたし、報酬もお恵みみたいなものじゃなくて、ちゃんとした仕事の報酬でお金をくれたり、こうして私にお勉強させてくれたりお金を相応でくれたんですから」
「俺は元々ここで人材を発掘したかったんだ。
そしたら、お前やお前の兄たちみたいな、育て甲斐のある優秀な人材がいたって話だよ。
それに真面目に頑張ってくれてるから、それ相応の報酬を支払ってるだけだ。
お前が気にすることじゃないさ」
「ふふ、やっぱり貴方は優しいですね」
彼女は優しく微笑む。
そんな笑顔にドキッとしたが、悟られないように顔を背けた。
「……まぁな。
それにリィナも、真面目に勉強に励んでるもんな。
お前のおかげで、俺も助かってる」
「えへへ、ありがとうございます♡」
俺の胸に顔を寄せてくるリィナ。
そんな彼女の頭を撫でてやる。
「これからも頑張るんだぞ?リィナ」
「はい!頑張りましゅ……うぅっ!?」
急に顔を真っ赤にして恥ずかしがるリィナ。どうしたんだろうか?
「……あぅ……噛んじゃいました……」
どうやら噛んだことを恥ずかしがっているようだ、可愛い奴め。
俺はそんな彼女が愛おしくなり、優しく抱きしめてキスをした。
「んっ、んむっ……♡ぷはっ……えへへ♡」
キスを終えると、彼女は幸せそうな笑顔を浮かべていた。
そんな彼女の頭を撫でると、気持ちよさそうに目を細めるリィナ。
そんな彼女を見ていると、俺も幸せな気分になってくるのだった。
それから数年後、シャングリラの環境や経済・行政が大きく改善され、俺は様々なコロニーで人材採掘を行うまでになった。
リィナは正式に俺の秘書となり、優秀な働きを見せてくれるし、さらに愛人として毎晩俺と行為をするようになった。
しかも初めて行為をして俺という男の味を知ってからは、服装や振る舞いでも俺を誘うようになるなど、色っぽくなった。
そんな彼女に近々、結婚指輪を渡そうと思っている。