「はぁ、はぁ…!」
「…!隊長!あれ見てください!
船小屋があります!
中に誰もいないみたいです!」
この世界での俺は森林や沼地を抜けながら、女の隊長に無人の船小屋があるのを告げる。
「そうか、とりあえず今日は薄暗いし、ここで休むか」
周りに誰もいないかを確認し、中に入って一休みする俺と隊長。
この人はトップ隊長。
この世界での俺が所属する小隊の隊長だ。
元々は何人も部下はいたしモビルスーツに乗っていたが、ここに来る途中で寄った村でゲリラに襲われモビルスーツは破壊され、生き残った新入りの俺と隊長は徒歩でラサ基地に向かっていた。
その途中で、この船小屋にたどり着いたって所だ。
食料に関しては村では無理だったので近くの野生動物を狩って食べた。
そして夜、綺麗で流れが緩やかな小川で泥とか汗とかで汚れた体を洗っていた。
「ふぅ…」
「新入り、邪魔するよ」
「えっ」
何と、トップ隊長が全裸で入ってきた。
それと男の俺がいるのを気にしない様子で。
「ふう…、ん?
どうした新入り?
私の裸を見て」
「あ、いや、その…」
仮想世界とはいえ、この人はこの世界における隊長、つまりは上司だ。
女の隊長の裸をまじまじと見てしまうのはまずいと思って目をそらそうとしたら、
「…ふふっ、気にするな。
私とて軍人、いつ生きて帰れるかもわからないんだ。
…だが、そうだな」
隊長は微笑みながら俺に近づく。
そのそそり勃つ息子を優しく掴む。
「お前も男なんだ。
性欲が溜まって仕方ないだろう?
今夜はとことん付き合ってやるから、私で発散してしまえ」
自分の体を見せつけるように体を近づける隊長。
俺よりも軍人としての暦は長く、それなりに修羅場を潜り抜けてきたはずなのに、そんなことを感じない綺麗な体をしている。
豊満な胸はポヨンと弾んでるし、全体的なプロポーションの良さも際立っている。
正直に言えば、仮想世界でもこの人とヤれるなら嬉しいと思う。
「じゃあ遠慮なく……」
そして俺は我慢できずに、トップ隊長を押し倒す。
「ふふっ、お前のここ、すごく大きくなっているぞ?」
俺の息子を握ると、そのまま手でシゴく。
この人も手淫のやり方を熟知しているのか、的確に気持ちいい所を刺激してくれる。
「うおっ!」
思わず声が出るほどの快感に、つい腰を引いてしまう。
「おぉ、凄いな……。
これは……、んっ……」
今度は自分から俺の股間に顔を埋め、しゃぶり始めた。
軍人というより、その大人の女性としての経験を思わせるようなねっとりとした舌使いだ。
そして数秒足らずで絶頂が近づいてきたのを察したのか、俺の方を見てウィンクをする。
「ん……、来い新入り……♡」
その瞬間、俺の股間からトップ隊長の口の中に白い液体を吐き出す。
それで少しむせながらも、それを全部飲み干していく。
「んっ♡……ぷはっ! ふふっ♡凄いな……♡」
そんなトップ隊長は、自身の割れ目に指を入れて弄くり始める。
そして男の俺はというと、トップ隊長が股間を弄る様子から目を離せない。
「っあ♡ん♡あぁっ♡」
トップ隊長の声帯にイカせたことへ快感を感じ始めたのか、女の声を出し始める。
まだ弄くっている段階なのに、膣奥から愛液が垂れてきているのが見える。
それを確認した俺は、隊長を川から出して近くの木に手を着かせ、お尻を俺に向けさせた。
「はい、どうぞ」
そして俺はまだ治まらない息子の先端を隊長の膣内にあてがい、そのまま挿れた。「!ああんっ♡」
俺のものをすんなり受け入れるトップ隊長。
たったそれだけで熱い息を漏らすトップ隊長は実にエロい。
やがて根元まで入ったのを見て、俺は腰の抽挿を開始する。
パチンパチンといい音を立てつつ、膣内奥を突かれて女の声を出す隊長。
そんな声にも興奮して、ピストンは加速するばかりだ。
その上、後ろから覆い被さる形でトップ隊長の豊満な胸を鷲掴みにしつつ揉みしだく。
「んっ♡あぁん♡」
トップ隊長の胸は本物のような触り心地だ。
そんな胸を好きにして、俺はさらに興奮していく。
「あっ♡あ♡あんっ♡ や♡激しっ♡あ♡あ♡あ♡」
「トップ隊長、気持ちいいですか?」
「あぁ♡すごく、いいっ♡んあっ♡ あ♡」
トップ隊長の膣内は、俺のものを強く締め付けてくる。
「んあっ♡あぁっ♡イくっ!イッちゃうぅ!」
「いいですよ、イってください」
「あぁっ!!イクッ!!」
絶頂を迎えると同時に、膣内が強く締め付けてきた。
俺は耐え切れず、そのまま中に出してしまった。
「あぁ♡出てるぅ♡」
トップ隊長の膣内に俺の子種を注ぎ込んだ。
「んっ♡……ふぅ、良かったぞ、新入り」
「はぁ……はぁ……」
トップ隊長は息を整えながら言う。俺はそんな隊長の尻に息子を挿れた状態で、その余韻に浸っている。
「しかし、お前のそれはまだ治まりそうにないな。
中でまた大きくなってるぞ」
「隊長がエロすぎなんですよ」
「そうか、なら責任を取らんとな」
トップは俺を押し倒すと、ガニ股になりながら割れ目を指で開いて息子目掛けて一気に腰を下ろした。
「おぉ♡おぉぉぉぉぉっ♡」
そしてそのまま自分で腰を動かして、俺の息子を刺激する。
膣内のひだに擦られて思わず声が出る。
その快感に我慢出来なくなった俺は、つい下から突き上げてしまった。
「んあぁぁっ!?♡なに、これぇ!すごっ♡♡」
そんな隊長の反応を見て、俺は調子に乗って腰の抽挿を激しくした。
それに合わせて隊長の胸も揺れるので、両手で鷲掴みにして揉みしだいた。「はむっ♡」
胸の乳首に吸い付くと、隊長の体がビクッと震えた。
「んあっ♡ちくびっ♡だめぇっ♡♡」
しかし俺は構わずしゃぶり続ける。
「あ♡あ♡あぁんっ♡」
やがてトップ隊長も限界が来たのか、大きな声で叫んだ後、体を仰け反らせて絶頂を迎えた。それと同時に膣内が強く締め付けられる。
「くっ……!」
その刺激に耐え切れず俺も再び射精してしまった。
トップ隊長はぐったりと倒れ込み、肩で大きく呼吸する。
俺はそんなトップ隊長の顔に手を伸ばし、こちらを向くように促した。
「どうですか?気持ちよかったですか?」
「あ♡あぁ……凄く……♡」
トップ隊長は蕩けた表情で応えると、ゆっくりと起き上がって俺の息子を引き抜き、立ち上がった。
そしてその場へと膝をつきM字開脚をすると、そのまま両手を使ってくぱぁと音を立てて自身の膣内を見せつけるように開いた。
そこに出したばかりの俺の精子が溢れてきた。
「はい♡どうぞ♡」
「はい」
俺はその誘惑に抗えず、再びトップ隊長の膣内へと挿入した。
そしてそのまま腰を打ち付ける。
パンッ!パァン!という音と共に、俺のものがトップ隊長の子宮口をノックする。
その度に彼女は体を跳ねさせ、喘ぎ声を出す。
「あっ♡あんっ♡あぁんっ♡」
トップ隊長の膣内はとても温かく、柔らかく包み込んでくる。
その快感に耐えられなくなった俺は、ラストスパートをかけて激しく動いた。
パン!パァン!!という音が響くと同時に、結合部から愛液が飛び散る。
「あぁっ!あぁ!隊長っ!」
「はぁん♡あぁぁぁんっ♡」
トップ隊長の胸に吸い付いて乳首に甘噛みすると、膣内が強く締め付けてくる。
「っぐぅっ……」
限界を迎えた俺はそのまま中に出した。
トップ隊長の子宮口にぴったりくっついた状態で射精する。
ドクッドクッドクンと脈打ちながら大量に放出されていく精子を、トップ隊長の子宮はゴクゴクと飲み干していく。
「あ……♡あぁ……♡ いっぱい出てる……♡」
やがて全てを出し終えた後、ゆっくりと引き抜いていく。するとトップ隊長の割れ目から白濁液が溢れ出てきた。
「んっ……はぁ……、凄かったな新入り……」
そう言いながら俺の股間に顔を近づけるトップ隊長。
そしてそのまま息子を口に含み、舌で丁寧に舐め回し始めた。
その快感に俺は思わず声が出そうになるが、何とか堪えることが出来た。
「んっ?どうした新入り?
今度は私の顔にその熱いのをぶっかけても良いんだぞ? ほら、遠慮せずに」
「えっ、い、良いんですか?」
「もちろんだ、部下が頑張っているのだから、私は上官として責任を持って応えないとな」
トップ隊長は優しく微笑み、俺はドキドキしながら息子をトップ隊長の顔に向ける。
「ははっ、元気だなお前は」
そう言ってトップ隊長はパクッと咥えると、そのまま頭を前後に動かし始めた。
「んっ♡じゅぷ♡んむっ♡」
口の中に溜まった唾液を使って息子をシゴかれる感触はとても気持ちよかった。
(こんなのすぐイっちゃうって……!!)
俺はすぐにでも射精しそうになったが何とか耐えた。
しかしトップ隊長の激しいフェラチオに耐えられるはずもなく……。
ドプッドピュルルルルー!!と大量の精液がトップ隊長の綺麗で凛々しい顔を汚す。
「きゃぁっ!んっ……もう、こんなに出すなんて」
トップ隊長は顔についた精子を指で掬い取って舐め取ると、妖艶な笑みで言った。
「ふふっ♡まだまだ元気じゃないか♡」
その一言で俺の息子がまた元気になる。
「今夜は寝かせないぞ、新入り♡」
トップ隊長のそんな言葉を最後に、俺はその日の夜、理性が消し飛び、夜が明けるまでトップ隊長と交わり続けた。