俺は今、少女の部屋にいる。
ぬいぐるみとか置いてあって、とても可愛らしい部屋だ。
「…」
その主である少女はベッドに腰掛けながら恥ずかしそうに俺を見上げる。
彼女はミサ、サツキノ・ミサ。
商店街復興のためにガンプラバトルをしてる少女で、この世界での俺はそんな彼女にスカウトされた存在だ。
最初は、2人で上手くいってたのだが、俺が強くなって、実力の差が徐々に出始めたことで剣呑になってしまうことがあった。
だが、それでもガンプラバトル大会に参加し、一緒に優勝までした。
それから復興の目処が立った時に、彼女が俺に告白してきたので、俺はそれを了承し、恋人となった。
彼女の親も公認してくれて、その日の夜はまだ店を続けてる商店街の人たちでどんちゃん騒ぎだった。
その後、俺は彼女に連れられて、部屋に来た。
そして今に至る。
日付が変わろうとしてる時間帯に、俺をこの部屋に連れてきたことが、どういう意味をするのか理解してるからか、ミサは顔を赤くしながら俺の顔を見上げる。
「…ねぇ〇〇、今からすることだけど、まずは最初にあたしにどうして欲しい?」
「…そうだな」
俺もこれからすることに緊張しながら、正直に答えた。
「…ミサの、パンツが見たい。
だから、そのショートパンツを、脱いでほしい」
「…うん、分かった」
ミサは顔を赤くしながらも、ショートパンツのボタンとチャックに手を掛ける。
プチッ ジジジィーッ…
ボタンを外し、チャックを下ろす。
開いたショートパンツの隙間から、可愛らしいパンツの一部が見える。
俺に見られてることを意識してるからか、覚束ない感じがするが、それでも続けるミサ。
内股になりながら腰を上げ、ショートパンツを下ろす。
パンツに包まれたお尻を通り、白い太ももを通る。
そして、片足ずつショートパンツを脱いでいく。
そして、ショートパンツが床に落ちる。
「……どう、かな?」
「……」
俺はミサのパンツに見惚れていた。
彼女のパンツは白と青の縞模様で、可愛らしいデザインだ。
だが、それ以上に俺は彼女の体に見惚れていた。
「その……〇〇があたしのことを好きって言ってくれたから、ちょっと恥ずかしいけど……頑張ってみたんだけど」
「……」
「あ、あれ?〇〇?どうしたの?」
「……可愛いよ」
グイッと、足を広げてパンツを凝視する。
「きゃっ」
「可愛いよ、ミサ。君のパンツ、凄く似合ってる」
「そ、そうかな?えへへ……」
俺は彼女のパンツに顔を近づける。
「〇〇?」
そして、そのまま彼女のパンツに顔を埋めた。
スゥーッ……ハァーッ……スゥーッ……ハァーッ……
俺は思いっきり彼女のパンツの匂いを嗅ぎ始めた。
「やんっ♡だ、ダメっ♡〇〇っ♡」
彼女は恥ずかしそうにするが、俺は気にしない。
むしろ、彼女の匂いを嗅いでることが俺に幸福感を与えてくれる。
「〇〇っ♡そんなにがっつかないでよ♡」
「だって君のパンツ、可愛いし」
「え?」
スゥーッ……ハァーッ……スゥーッ……ハァーッ……
「それに、君のパンツの匂いも凄く良い匂いだ」
「そ、そう?」
「でも、せっかくだから、胸も見てみたいっ」
「ひゃっ」
上の服を捲りあげると、平たい胸が露わになり、顔を真っ赤にした彼女は慌てて胸を隠した。
「み、見ちゃダメっ」
「どうして?」
「だ、だってあたし、胸小さいし……」
「でも俺は君の胸、好きだよ。だから見たい」
「う〜……〇〇がそこまで言うなら……」
彼女はゆっくりと手をどかした。
彼女の小さな胸が露わになると俺はその胸に顔を埋める。
「あんっ♡だ、ダメっ♡そんなに強くしちゃ♡」
スゥーッ……ハァーッ……スゥーッ……ハァーッ……
俺は彼女の胸を堪能する。
「〇〇、あたし、胸小さいから……」
「そんなことないよ」
俺は彼女の胸を優しく揉みながら言う。
「君の胸は小さくても柔らかいし、それに可愛いよ」
「そ、そうかな?えへへ……」
彼女は嬉しそうに笑った。
そんな彼女がとても可愛くて、俺は思わずキスをした。
「んっ♡ちゅっ♡ちゅぱっ♡」
舌を入れ、彼女の舌と絡め合う。
「ぷはぁ……♡」
唇を離すと唾液が糸を引いた。
そして俺は彼女の胸から顔を離す。
「ねぇ〇〇、今度はあたしの番だよ?」
彼女はそう言うと俺のズボンのチャックを下ろし、パンツごとズボンを下ろした。
ブルンッ!
すると俺の息子が勢いよく飛び出した。
それは既に大きく勃起していた。
「あっ♡」
彼女はそれを見て顔を赤らめる。
「もうこんなに大きくして……そんなにあたしの胸とパンツで興奮したの?」
「うん」
俺は素直に答える。
すると、彼女は俺の息子に顔を近づけた。
「〇〇のここ、すごく熱いよ……」
そして、小さな舌でチロッと舐めた。
「うっ!」
思わず声が出てしまった。
「あ、ごめん!痛かった?」
彼女が慌てて謝る。
だが俺は首を横に振った。
「いや違うんだ。
むしろ、気持ちよかったんだ。
もっと続けてくれないか?」
「う、うん」
彼女は再び俺のモノを口に含んだ。
そして口の中で舌を動かし始めた。
「んっ♡んぶっ♡」
彼女の小さな口には俺のモノが半分しか入らなかったが、それでも一生懸命奉仕してくれる姿がとても可愛かった。
「じゅぽっ♡ちゅぱっ♡れろっ♡んむっ♡」
彼女の唾液と先走り汁が混ざり合い、卑猥な水音を立てる。
俺は彼女の頭を掴み、腰を動かした。
「んっ!?」
彼女の喉の奥まで俺のモノが入り込む。
俺は構わずにピストン運動を続けた。
「んんっ♡んぶっ♡ちゅぱっ♡」
彼女は苦しそうにしながらも、俺のモノを離そうとしない。
むしろ、自分から頭を動かし始めた。
「ミサ、出る!」
「んんーっ!!」ドピュッ!ビュルルルーッ!ビューッ!ドクッドクッ!ゴキュッ!俺は彼女の口の中に射精した。
「んぶっ!んっ♡ごくっ♡」
彼女はそれを全て飲み干した。
「ぷはっ!」
そしてようやく口を離してくれた。
「はぁ……はぁ……」
「大丈夫?」
「うん、平気だよ」
彼女は息を整えながら言う。
そんな彼女がとても愛おしくなり、思わず抱きしめた。
「きゃっ!?ど、どうしたの?」
「……可愛いよ」
「え?」
「君みたいな可愛い女の子に、俺のを奉仕してもらえるなんて、俺は幸せ者だよ」
「そ、そう?えへへ……」
彼女は嬉しそうに笑った後、少し顔を赤くした。
そして、今度は彼女のパンツの股間部分をずらし、そこに指を入れる。
くちゅり♡と水っぽい音がした。
どうやら既に濡れているようだ。
俺はそのまま指を動かそうとしたが、その前に彼女が言った。
「待って〇〇」
「何?」
「どうせなら、パンツ越しでもあたしのアソコでおちんちん擦ってみない?」
「え?いいの?」
「うん、いいよ」
彼女は笑顔で言った。
俺は早速彼女のパンツ越しの割れ目に息子を擦り付ける。
ぬちゃり♡くちゅっ♡という音が部屋に響く。
「あんっ♡」
それだけでも感じるのか、彼女は小さく喘いだ。
入れてる訳では無いが、彼女の割れ目とパンツの感触がすごく気持ちいい。
「どう?気持ちいい?」
彼女が聞いてくる。
「ああ、すごく気持ちいいよ」
俺は素直に答えた。
「良かったぁ♡」
彼女は嬉しそうに言った。
そんな彼女の気持ちを現すように、擦られてるパンツにじわっとシミができていた。
「ねぇ、もっと強く擦ってもいいよ?」
「分かった」
俺はさらに強く擦り付ける。くちゅくちゅという音が大きくなる。
「あっ♡あんっ♡」
彼女の声も大きくなってきた。
そして、俺のモノが限界を迎えそうになった。
「ミサ、そろそろ出る」
「いいよ♡いっぱい出して♡」
俺はラストスパートをかけ、一気に擦り上げた。
「あっ♡イクッ!イッックゥー!!」
彼女は絶頂を迎えた。
それと同時に彼女の割れ目から愛液が溢れ出し、パンツを濡らすと、その染みがどんどん広がり始めた。
やがてそれは大きな水溜まりとなり、床にも垂れ落ちる。
俺はそこでようやく射精した。
ドビッ!ビュルルルーー!!ブビュッ!ビチャアアッ!
俺の欲望が、白濁液が、彼女を穢す。
パンツを中心に腹も、おヘソも胸も、可愛らしい顔も、綺麗な髪も、全てが俺の欲望で汚れる。
「はぁ……はぁ……」
彼女は息を整えながら言う。
「〇〇の精液、いっぱい出たね♡」
俺は彼女のパンツから息子を離すと、糸を引いた。
そして、そのまま彼女のパンツを脱がした。
するとそこにはびしょ濡れになった彼女の割れ目が現れた。
「ねぇ〇〇」
彼女が俺の手を取り、自分の割れ目へと導く。
「ここにも入れて欲しいなぁ……♡」「……」
俺は何も言わずに彼女の割れ目に指を入れる。
ぐちゅっと音を立てて、俺の指を受け入れたそこはとても熱くて狭かった。
そして、ゆっくりと動かし始める。
最初は一本だけ入れてたが、すぐに二本三本と増やしていった。
そして、ある一点を擦ると彼女が大きく反応した。
「あんっ♡」
どうやらここが彼女の弱点らしい。
そこを重点的に攻め立てる。
すると彼女はさらに大きな声で鳴いた。
「あっ♡そこっ♡気持ちいいっ♡」
彼女の膣内はすごく熱かった。
まるでお湯に浸かっているような感覚に陥るくらいだ。
俺はそこを中心に攻め立てる。
「あっ♡ダメっ♡」
彼女はビクビクッと痙攣し、絶頂を迎えたようだ。
しかしそれでも俺は手を緩めない。
むしろさらに強くする。
すると今度は潮を吹き始めた。
プシャアッ!ジョバァーッ!ブシュゥーッ!!
その勢いはとても激しく、床一面に水溜まりを作るほどだった。
「あへぇ〜♡しゅごぉいぃ♡」
彼女は完全に快楽堕ちしていた。
俺はそんな状態の彼女を見てさらに興奮し、息子を彼女の割れ目にあてがうと一気に奥まで挿入した。
ズブゥッ!!
「おほっ♡」
それだけでも軽くイッてしまったようだ。
俺は容赦なくピストン運動を始めた。
パンッ!パァンッ!という音が響く。
彼女は突かれる度に軽くイっていた。
「あっ♡あんっ♡しゅごいっ♡」
彼女の膣内はとても狭く、俺のモノを締め付けて来る。
それがとても気持ちよくて、すぐにでも出てしまいそうだったがなんとか耐えた。
そしてついにその時が来た。
どぴゅっ!ドピュルルルーーッ!!
俺は彼女の一番奥で射精した。
「んほぉおーっ!!」
それと同時に彼女も大きく仰け反り絶頂に達したようだ。
ビクンッ!ビクッ!と体が震えている。
そして息子を引き抜くと、そこから大量の精液が溢れ出した。
「はぁ……はぁ……」
俺は息を整えるが、それでもまだ興奮していた。
そんな俺を見て、彼女は言った。
「ねぇ〇〇、まだできるよね?」
「……ああ」
そう答えた後、彼女は俺を押し倒し、馬乗りになる。
そして、未だに勃起してる息子の上で、指で割れ目を開いてから一気に腰を落とした。
「ああぁ〜♡」
彼女は恍惚とした表情を浮かべる。
そして、そのまま上下に動き始めた。
パチュンッ!バチュッ!グチャッ!という音が響く。
その度に子宮口が俺の亀頭に吸い付くような感覚がした。
「あんっ♡気持ちいいっ♡」
彼女は快楽に夢中になっていた。
そんな彼女を下から見上げると、とてもエロい光景が見えた。
胸は平たくてそんなに激しく揺れないが、それでも乳首が揺れてるのがわかる。
その光景はとても刺激的だった。
俺は我慢できずに下から突き上げるように腰を動かした。
すると彼女はさらに大きな声で鳴いた。
パンッ!パァンッ!!グチュッ!ズブゥッ!!
「あひぃーっ!しゅごいぃっ!!」
彼女は激しく乱れる。
俺も限界が近づいてきた。
彼女の膣内はきゅううっと締め付けてくる。
まるで搾り取られるような感覚だ。
もう無理だ……そう思った時だった、彼女が言った。
「〇〇っ♡中に出してっ♡」
その言葉を聞いた瞬間、俺は彼女に覆い被さるようにして抱きしめていた。
そしてそのまま一番奥まで突き入れると同時に果てた。
ドピュッドピューーッ!!ビュルルルーーッ!!ビューーーッ!ドプッドプン……
「あへぇ〜♡出てるぅ〜♡」
彼女はビクビクと痙攣しながら絶頂を迎えていた。
俺はそのまま彼女の胸に顔を埋めた。
すると彼女は優しく頭を撫でてくれた。
それがとても心地よかった。
しばらくしてから、ようやく息子を引き抜いた後、二人でシャワーを浴びてからベッドに入った。