この世界での俺は、ギャラルホルンという軍隊に属する軍人であり、そのギャラルホルンの最高決定機関の家系に属している。
そしてそんな俺は、同じく最高決定機関の家系であるボードウィン家の娘と政略結婚をした。
名前はアルミリア、アルミリア・ボードウィン。
まだ9歳と年端もいかない幼女ではあるが、それでも俺の妻であろうと頑張ってる良い子だ。
それに、俺ら夫婦間も仲良いし、アルミリアの兄であるガエリオとも仲良くしているし、プライベートも一緒に満喫する仲だ。
だが、そんな状態でも、悩みはある。
アルミリアが自分が女としての魅力が足りないと苦悩することだ。
俺としては彼女のことを気遣っていたのだが、それは自分がまだ幼く、成長してないだけであって、いずれ大人になればちゃんとした女性になると思っていた。
でも彼女はそれをコンプレックスに思い、自分の身体では夫である俺を満足させられないと嘆いていたのだ。
それも、どこで聞いたのか。
好きな人に胸を揉んでもらうと大きくなるということを知ったアルミリアは、自分の胸を大きくするために俺にお願いしてきた。
俺としても、彼女が悩んでいるなら解決させてやりたいと思い、彼女の願いを聞いてやった。
俺の部屋に連れていき、ベッドに座らせた。
小さく幼い彼女はちょこんとそこに座りながら、恥ずかしそうさと緊張にその瞳を揺らしながら俺を見上げていた。
「じゃあ……触るぞ?」
「う、うん…、優しく、してね?」
俺はゆっくりと手を伸ばして、アルミリアの肩と胸元が開いた服を、下にずらす。
するっと、簡単にずらせた。
まだ発育していない、まっ平らな胸が露わになり、俺はそっとそこに触れた。
「ひゃっ!?」
ビクッと反応したアルミリア。
しかし、拒絶するような感じはなく、むしろ受け入れてくれているようだ。
そのまま俺は指先に力を入れていき、ゆっくりと動かしていく。
まだまだ硬いが、ところどころふにふにと柔らかい感触がある。
今度は乳首に触れる。
ピンク色の乳輪をゆっくりとなぞるように触れ、そして優しく摘んでみる。
すると、「んっ……♡」という甘い声がアルミリアの口から漏れた。
そのまま優しく胸を揉んでいく。
ぐにっぐにっと、成長を促すように、ゆっくりと念入りに揉み解していく。
勃起した乳首を爪先でカリカリと引っ掻いてみる。
「ひゃっ!それ、くすぐったいよぅ……、んっ♡」
敏感に反応するアルミリアは可愛いが、このまま弄ってばかりじゃダメだな。
俺は一旦手を離して、今度は顔をアルミリアの胸に近づけた。
そして舌を伸ばして舐め始める。
ぺろりっ……じゅるるるるっ!れろれろっ……ちゅぱっちゅぱっと音を立てて吸い付くようにしゃぶる。
まだ平たくて小さな胸だが、乳首はぷっくりと膨らんでいる。
それを口に含んで吸い上げる。
「あっ、ああぁっ!それ、なんか変だよぉ……っ!」
アルミリアは初めての感覚に戸惑っているようだ。
そんな彼女の胸をしゃぶりつつ、片手を下の方に伸ばしていく。
スカートの中に手を突っ込み、下着の上から割れ目をなぞるように指を動かす。
そこは既に濡れていたようで、くちゅくちゅっという音が聞こえてくる。
「濡れてる」
「ちっ、違うの!
これは、おもらししたとかじゃ…」
「分かってるよ。アルミリアはちゃんと感じてるんだ」
そんな言い訳をしようとする彼女の下着の中に手を入れ、直接割れ目に触れていく。
そこは熱く濡れており、ヒダのような部分を指で擦るとくちゅっという水っぽい音が聞こえてきた。
そのまま指を一本入れてみる。
するとすんなりと飲み込まれてしまった。
中は狭くキツキツでとても熱い。
ここに自分のものを入れるのかと思うと興奮してきたな……。
俺はズボンを脱いで勃起した息子を取り出すと、それをアルミリアに見せつけた。
「ひゃっ!?
お、おっきぃ…」
顔を真っ赤にしながらも、その瞳は決して逸らさず興味津々といった様子だ。
俺はアルミリアの小さな手を取り、それを握らせる。
「次はこれのマッサージをしてほしんだ。
握ってごらん」
「う、うん……」
恐る恐るといった感じだが、やがてゆっくりと上下に動かし始める。
「わ……すごぉい……」
小さな手で一生懸命に奉仕してくれる姿に興奮する。
アルミリアの手の上から俺も手を添えると、さらに激しく動かしていく。
しゅっしゅっと擦る度に脈打つ肉棒を感じてか、アルミリアは息を荒くしながらこちらを見上げた。
「はぁ……はぁ……」と蕩けた表情のアルミリアに見つめられながら、俺は限界を迎えようとしていた。
びゅるるるっ!どぴゅーっ!!
勢いよく飛び出した白濁液が彼女の顔や髪にかかる。
それでも彼女は嫌がることなく、むしろ嬉しそうに微笑んでいた。
「これが……精液……」と呟きながら手に付いたそれをぺろっと舐める。
その姿はとても妖艶で、思わず見惚れてしまったほどだ。
「アルミリア、気に入ったのか?
ならこれを、舐めてくれ」
「…うん♡」
小さな口を開いて、息子を頬張り始めるアルミリア。
息子にこびり着いた精液を、ゆっくりと丁寧に舐め取っていく。
舌先を使って裏筋を刺激したり、カリ首をぐるりとなぞったり、尿道に残った精液を吸い取るようにちゅうっと吸い上げたりと、一生懸命に奉仕してくれた。
「んっ……ちゅぷっ……」
小さな口で息子を咥えるアルミリアは健気で可愛らしかったが、俺もそろそろ限界だ。
俺は彼女の頭を掴み固定すると、激しく前後に動かし始めた。
じゅぽっ!ぐぽっ!という音が響き渡り、アルミリアの顔が苦しげに歪む。
だが彼女は決して離そうとせず、むしろ自分からより深く飲み込もうとするかのように喉奥まで使って奉仕を続けてくれた。
やがて限界を迎えた俺は大量の精液を吐き出した。
びゅくっ!どぴゅっ!!どくんっ!どくん……どくんどくん……♡
「んぶっ!?♡♡♡」
突然の射精に驚きつつもしっかりと受け止めてくれるアルミリア。
彼女の小さい口の中に収まりきらない量の白濁液が口から溢れ出し、口元から垂れ落ちる。
ベッドの上でぺたんと座り込み呆然とするアルミリア。
豊胸マッサージやご奉仕させていた反動なのか、気がつけば彼女の服は大分ずり落ちて上半身が全部丸裸だ。
そろそろ仕上げと行こうと、ベッドに押し倒し、腰を持ち上げ残りの服と下着を、アルミリアがちゃんと見えるように脱がせていく。
精液に塗れ、羞恥と熱に魘されたその可愛らしい顔は、ただただ自分の残りの衣類を脱ぎ去られるのを見ているだけだった。
そうして産まれたままの姿にさせると、いよいよ本番だ。
「アルミリア、足を開いて」
「うん…」
もじもじと内股になってる足を開かせる。
まだ幼くて男を知らない、ぴっちりと閉じられたぷにぷにのロリまんこが露わになる。
俺はそこに息子をあてがい、ゆっくりと押し込んでいく。
「あっ……入って……くるぅ……!」
アルミリアは苦しそうな声を上げるが、構わずに突き進む。
ずぶずぶっと、小さな穴を押し広げていきながら奥へと進んでいく。
そしてついに根元まで入ったところで一旦止まる。
結合部を見ると血が滲んでいるのが分かる。
やはり初めてだから痛いのだろう。
しかしそれでもアルミリアは健気に耐えてくれているようだ。
そんなアルミリアの幼い体を優しく抱き上げ、密着させる。
「あ…っ♡」
俺の胸板に安心感を覚えたのか、アルミリアが嬉しそうな声を漏らす。
その隙を逃さず、俺は激しく腰を打ち付け始めた。
ぱんっぱんっと肌がぶつかり合う音が響くと同時に、結合部からもぐちゅりと水っぽい音が鳴り響く。
「あっ♡あんっ♡」
痛みの中に快感を見出だしたのか、アルミリアは甘い声を上げるようになった。
「アルミリア、気持ちいいか?」
そう尋ねると、彼女は蕩けた表情をして答えた。
「うん♡すごくきもちぃいよぅ♡」
もうすっかり蕩けてしまったようだ。
俺はラストスパートをかけるべく動きをさらに加速させる。
パンッ!パァン!!と激しい音が響く中、アルミリアはその小さな手足で俺に必死にしがみつく。
「アルミリア、出すぞ」
そう告げると彼女はこくこくと首を縦に動かした。
そして次の瞬間、俺は彼女の中で果てていた。
どぴゅーっ!どくんっ!!びゅるっ!!ぶしゃあああっ!!!
大量の精液が彼女の子宮へと注がれていく。
その熱さに彼女もまた絶頂を迎えたようだ。
びくんびくんと体を痙攣させている。
そんな彼女にキスをしながら優しく頭を撫でる。
「よく頑張ったな」
「うん…♡
ねぇ?もう一度おまたジュポジュポして?まだ足りないの……」
「ああ、何度でもしてあげるよ。
けどその前に、ちゃんとおねだりしてくれ。
お尻を突き出してな?」
「ひゃんっ」
引き抜かれてベッドに尻餅つくアルミリア。
足腰をガクガク言わせながら小さくて可愛らしいお尻を俺に向けると、自らその小さな割れ目を開いて揺らし始めた。
「お願いあなた…♡
私のおまたに、あなたのおちんちんちょうだい♡」
「ああもちろんだ。たっぷり可愛がってあげるよ」
そして俺は再び彼女の中に入っていった。
「んっ♡あぁっ♡しゅごいぃい♡」
パァンッ!!と激しい音が鳴り響く。
「あっ♡また出てるぅ♡」
びゅるっ!どぷっ……どくんっ……♡
「あはぁ……♡しゅきぃい……」
アルミリアは幸せそうな笑みを浮かべながら、俺の精液を受け止め続けたのだった……。
それからというもの、俺は毎日のようにアルミリアの身体を貪り続けた結果、俺という男の味を知った彼女は子供でありながら妖艶な雰囲気を醸し出していた。
所作の一つ一つが男を誘うそれであり、それは同性であっても魅了するほどであり、後に『魔性のボードウィン夫人』と称されるようになった。