それと、近いうちにこの作品は終了して、新しい作品を書こうと思ってます。
なので活動報告を用意しましたので、皆様のリクエストをお待ちしております。
https://syosetu.org/?mode=kappo_view&kid=314450&uid=99940
俺たちが抱き合った一年後。
ファウンデーションとそこにいるやつら、アコードと戦った。
そして、ファンデーションとの戦いが終わり、俺とラクスを乗せたマイティーストライクフリーダムはそのまま地球に降下し、誰もいない浜辺に降り立った。
降り立った俺たちは、互いに見つめ合い、抱き締める。
「〇〇」
「ラクス」
「〇〇、わたし」
「ああ。わかってる」
彼女の体を抱き締める手に力を込めて、互いを求めるように、キスをする。
唇を重ね、そこから舌を絡める。
「んっ、ちゅっ、んっ♡」
舌を絡め、唾液を交換する。
互いに熱が籠り、そして互いの肌を触れたくて、舌を絡め合いながらパイロットスーツを脱がし合う。
誰もいない砂浜で俺たちは生まれたままの姿になる。
まるで、今この場は俺たちだけの世界。
この一年間、色々なことがあった。
最早ただのテロリスト集団に成り下がったブルーコスモスの残党を倒し、指導者を探し回っていた。
しかも途中でストライクフリーダムが強奪されかけて、その際にファウンデーションの奴らに助けられ、それを口実として手を組んでブルーコスモスを倒そうって話になったんだ。
だけど、これは奴らの自作自演で、本当はラクスを手に入れて、邪魔な存在である俺たちを潰そうとしてたんだ。
ファウンデーションの親衛隊、デスティニープランで独自に作り上げた存在、アコードがラクスを洗脳して、更には俺に幻覚を見せさせて戦場で孤立させて、俺が錯乱したという口実の下、集中砲火を浴びせた。
途中で援軍が来なかったら今頃どうなっていたことやら。
そして、俺たちはラクスを取り戻すため、そして拠点の一つでもあるオーブをレクイエムでの破壊の阻止のために、俺たちはファウンデーションとアコードとドンパチした。
その際にラクスを無事救助し、洗脳も解けていた。
そしてマイティーストライクフリーダムで奴らを無双し、俺たちの愛を邪魔する敵であるファウンデーションとアコードに引導を渡して、今度こそ本当に俺たちは結ばれた。
「んっ♡〇〇、好きです♡愛しています♡」
「俺も愛してるよラクス」
砂浜の上で互いの唇を貪る。
舌と唾液が絡み合い、頭が蕩けそうになる。
何度も角度を変えながらキスを続ける。
やがて唇を離すと銀糸が伸び、切れる。
互いに荒くなった息を整える。
とろんとした表情で俺を見るラクス。
それにドキッとして、下半身に血が巡るのを感じる。
ラクスの裸体が夕日に照らされて、とても美しく見える。
「ラクス」
「〇〇♡」
再びキスをする。
今度は軽く触れる程度のキスだ。
そのままラクスを抱き締める。
彼女の体温を感じながら、俺は口を開く。
「ラクス、俺……もう我慢出来ないんだ」
「ええ♡私もです♡
…それに、ここも私の下腹部をツンツンしていますわ♡」
視線を下ろせば、俺の息子は勃起し、彼女の下腹部、ちょうど子宮がある辺りをツンツンと突いていた。
「〇〇、どうか私のここに♡あなたの熱い精液を♡いっぱい注いでくださいまし♡」
「ああ。ラクス、俺の子を孕め」
ラクスの体を砂浜に押し倒して正常位の体勢になる。
そして、俺はラクスの割れ目に息子をあてがうと、そのまま挿入した。
ズブズブと音を立てながら入っていく俺のモノ。
やがて根元まで入りきると、ラクスの顔を見る。
「あぁ……入ってきましたわ♡」
「動くよ」
ゆっくりと腰を動かし始める。
最初は優しく、徐々に速くしていく。
パンッ!パァンッ!グチュッ!ヌチャッ!ズプゥウウッ!!
肉同士がぶつかり合う音が響き渡る中、俺とラクスは快楽に身を任せて互いを求め合う。
突く度にラクスは喘ぎ、豊満な胸は上下に揺れる。
俺も腰を打ち付けながら、ラクスの胸を鷲掴みして激しく揉みしだく。
「あっ♡あぁんっ♡〇〇っ♡激しすぎますわっ♡」
「ラクス、好きだ」
「私もですっ♡愛しておりますわっ♡」
互いに愛を囁きながら、行為を続ける。
やがて限界が訪れ、射精欲が高まる。
俺はラストスパートをかけるように激しく動いた。
そして……。
ドピュッ!ビュルルルルーー!!ビューッ!ドクッドクッ!ブシャァアアッ!!「ああぁーーっ♡熱いのがぁ♡私の子宮に注がれていきますわぁ♡」
大量の精液を流し込まれ、それを受け止めたラクスは大きく仰け反り絶頂した。
体を痙攣させながら割れ目から潮を吹き出し、砂浜を濡らしていく。
やがて出し切った息子を引き抜けば、そこからゴポッと音を立てて白濁液が溢れ出した。
「はぁ……はぁ……〇〇」
「ラクス……」
俺たちは互いに見つめ合うと再びキスをした。
「んっ♡ちゅっ♡」
舌を絡ませ、唾液を交換する。
そして唇を離すと銀色の橋がかかった。
「ふふっ♡」
ラクスは微笑むと、俺の股間に顔を埋めて息子を頬張る。
「んっ♡じゅぷっ♡ちゅぱっ♡」
献身的にフェラをするラクスの頭を撫でてやると、彼女は嬉しそうな表情を浮かべながら舌を動かし続けた。
やがて射精欲が高まり、再び息子は勃起する。
ラクスは口を離すと、今度は俺に背を向ける形で四つん這いになり、お尻を高く上げた。
「さぁ〇〇♡私のここに♡」
そう言って両手で割れ目を広げるラクス。
ヒクつく割れ目を見て、息子は再び元気を取り戻した。
「いくよ」
「はい♡」
ラクスのお尻を掴み、息子を挿入する。
ズブズブッと音を立てて入っていく。
そのまま奥まで到達すれば、子宮口をノックするように腰を動かす。
「あっ♡あんっ♡」
突かれる度にラクスの口から甘い声が漏れる。
俺はそれを聞きながら何度もピストン運動を繰り返す。
そしてついに限界が訪れた。
「出すぞ!受け止めてくれ!」
「はいっ♡来てくださいましっ♡私のここにぃ♡」
ラストスパートをかけ、一気に突き上げると同時に膣内射精した。
「ああぁーーっ♡熱いのがぁ♡いっぱい出ていますわぁ♡」
膣内射精され、絶頂に達するラクス。
息子を引き抜くと、そこから大量の精子が流れ出た。
「はぁ……はぁ……」
「んっ♡あぁ……♡〇〇の精液で私の子宮はタプタプですわぁ♡」
そう言ってお腹を撫でるラクスを見て再び息子が勃起するのを感じた。
そんな俺を見てラクスは妖艶に微笑むと言った。
「……まだ満足していませんわよね?今度は私が上になって差し上げますわ♡」
そう言うとラクスは俺の息子を手で掴むと、自分の割れ目にあてがい一気に挿入した。
「んああぁーっ♡入ってきましたわぁ♡」
騎乗位になり、腰を振るラクス。
「んっ♡あぁんっ♡」
豊満な胸を揺らしながら喘ぐ彼女に興奮し、俺は下から突き上げる。
「あぁっ♡それいいですわぁっ♡」
パンッ!パァンッ!グチュッ!ヌチャッ!ズプゥウウッ!!
肌同士がぶつかり合う音が響く中、俺はラクスの胸を揉みしだいたり乳首を摘んだりして刺激を与えつつ突き上げていく。
やがて限界が訪れて再び射精欲が高まった。
「ラクスっ!また出すぞ!」
「はい♡私の子宮に♡〇〇の子種汁をいっぱい注いでくださいましぃいぃっ♡」
ドピュッ!ビュルルルーー!!ビューッ!ドクッドクッ!ブシャァアアッ!!
三度目の中出し。
子宮口に密着させたまま射精する。
「あぁっ♡熱いのがぁ♡私の子宮に注がれていきますわぁ♡」
ラクスは体を痙攣させながら絶頂を迎えたようだ。
息子を引き抜くと、そこからゴポォっと音を立てながら白濁液が溢れ出した。
「はぁ……はぁ……〇〇」
「ラクス……」
俺たちは見つめ合うと再びキスをした。
「んっ♡ちゅっ♡」
舌を絡ませ、唾液を交換する。
そして唇を離すと銀色の橋がかかった。
「ふふっ♡」
ラクスは微笑むと、息子を掴み、自分の胸の谷間に挟み込む。
そしてパイズリを始めた。
「んっ♡どうですか?気持ちいいですか?」
「ああ、最高だ」
俺はラクスの頭を撫でながら答えた。
ラクスは嬉しそうに微笑むと、さらに激しく動かす。
「あっ♡あぁっ♡」
胸を動かす度に喘ぐ彼女を見て興奮してきた俺は、彼女の胸を鷲掴みにして揉み始めた。
「あんっ♡〇〇っ♡私のおっぱいを乱暴にしないでくださいましぃいっ♡」
そう言いながらも嬉しそうな表情をする彼女。
やがて限界が訪れ、再び射精欲が高まった。
「ラクスっ!出すぞ!」
「はいっ♡私の胸と顔に♡〇〇の子種汁をいっぱい注いでくださいましぃいぃっ♡」
ドピュッ!ビュルルルーー!!ビューッ!ドクッドクッ!ブシャァアアッ!!
五度目の中出し。
ラクスの顔と胸に大量にぶっかけた。
「あぁ……〇〇の子種汁で私のおっぱいドロドロですわぁ♡」
ラクスは胸にかかった精子を手に取り、それを口に含むと飲み込んだ。
「んっ♡美味しいですわ♡」
そう言って微笑む彼女を見て再び息子が勃起するのを感じた俺は、彼女を押し倒した。
そしてそのまま正常位で挿入した。
ズプゥウウッ!!
「あぁっ♡」
息子を根元まで埋め込むと、俺はピストンを開始した。
パンッ!パァンッ!グチュッ!ヌチャッ!ズプゥウウッ!! 肌同士がぶつかる音が響く中、俺はラクスの胸を鷲掴みして揉みしだいたり乳首を摘んだりしながら突き上げる速度を上げていく。
やがて限界が訪れ、再び射精欲が高まった。
「出すぞ!」
「はいっ♡私の子宮に♡〇〇の子種汁をいっぱい注いでくださいましぃいっ♡」
ドピュッ!ビュルルルーー!!ビューッ!ドクッドクッ!ブシャァアアッ!!
六度目の中出し。
ラクスの割れ目から精子が溢れ出す。
「あぁっ♡熱いのがぁ♡私の子宮に注がれていきますわぁ♡」
俺は息子を引き抜くと、そこからゴポォっと音を立てながら白濁液が流れ出た。
流石に動く力も無いようで、ラクスはそのままぐったりと倒れ込んだ。
俺はそんな彼女のそばに立ち、彼女の目の前で息子を擦る。
シュッ、シュッ……
「ラクス……」
「…ふふっ♡」
俺がラクスの目の前でこうしてる意味を理解してるらしく、受け入れる姿勢だ。
何度も中出しされて、顔も胸も精液塗れ。
ただでさえ美しくてエロい彼女が、更に俺に精液をぶっ掛けられることに期待しているのだ。
シュッ、シュッ、シュッ!
「うっ、はぁっ!」
そう思うと余計に興奮して、息子が硬く大きくなり、擦るスピードも速くなる。
そして遂に限界を迎え、射精した。
ビュルルルー!!ビューッ!ドクッドクッ!ブシャァアアッ!!
「あぁっ♡」
何度も出したにも関わらず、俺の欲望は果てしない。
息子から放たれた白濁とした欲望が、これでもかと彼女の白い肌を、髪を、顔を、肩を、腕を、手を、胸を、腹を、鼠径部を、太腿を、足先を、全部、全部全部全部、汚していく。
「はぁ……はぁ……」
全て出し切り、俺はその場でへたり込む。
「ふふっ♡いっぱい出ましたね♡」
ラクスは自分の顔についた精液を手で掬うと、それを舌で舐めとった。
「んっ……〇〇の子種汁……美味しいです♡」
妖艶に微笑む彼女の姿に、俺の息子は再び元気を取り戻した。
「あっ♡また大きく……♡」
俺はラクスを押し倒した。
そしてそのまま覆い被さり、何度も何度も、抱き合った。
そして気がつけば夜になり、俺たちは互いの体液に塗れながら、手を繋いで砂浜で横になっていた。
「ふふっ♡いっぱい愛し合いましたわね♡」
「ああ」
ラクスの体を抱き締める。
彼女の体温を感じながら、俺たちは眠りについたのだった。