また次回作の活動報告のリクエスト募集も続けてますので、皆様のリクエストをお待ちしております。
https://syosetu.org/?mode=kappo_view&kid=314450&uid=99940
この世界での俺は、AEU所属の少尉だ。
そして、紛争根絶を掲げておきながら、過激な介入及び、民間人への無差別な攻撃を行い、紛争を助長する存在、ガンダムを掃討するため、人革連・ユニオン・AEUが合併した国連軍に所属することになった。
更には、ガンダム掃討作戦のフォーリン・エンジェルスで、ガンダムに迫る性能を持つ新型モビルスーツのジンクスのパイロットとして選ばれた。
発令まで、英気を養うということで休みを貰ったので、俺は恋人の家に行く。
チャイムを鳴らせば、俺の美人な恋人が快くドアを開けてくれた。
「あら〇〇!いらっしゃい!」
「うん、来たよ絹江。
今夜は大丈夫?」
「えぇ、大丈夫よ。
ちょうど仕事も終わったし、上がってよ」
「あぁ」
そう言われて俺は家に上がる。
彼女は絹江・クロスロード。
俺の幼馴染であり、恋人だ。
彼女は記者で、それでよく危険なところに出向いては取材をすることが多くてほっとけないところがあるが、それでも俺のできた恋人だ。
「いやぁこの間はありがとね。
ラグナ・ハーヴェイの情報を色々と提供してくれて」
「俺はあの人のことで知ってることを知ってる範囲で伝えただけだよ。
あんなの、俺がいなかったら多分下手すれば死んでたぞ?」
この世界での俺の恋人となっている彼女は、本来ならソレスタルビーイングと繋がりがあると見て、ラグナ・ハーヴェイに取材を申し込んだが門前払いされ、そこで彼との面会を終えたこの世界においての要注意かつ危険人物であるアリー・アル・サーシェスに接触して取材をしてしまった。
記者として信念が強すぎた彼女の姿勢に、今後自分の行動の妨げになると思われたが故に殺されてしまった。
だから、事前にこの世界の知識を持っていた俺が、彼女にその情報を渡したという訳だ。
最初からソレスタルビーイングに所属もしていなければ悟られず疑われずに情報を渡せば、わざわざ彼のところに行ってサーシェスと接触せずに済むしな。
それと、あのチームトリニティたちがやらかした、絹江の弟のガールフレンドのルイス・ハレヴィが巻き込まれた事件も、事前にこのルートを通るかもと上に伝え、俺たちで阻止した。
その時は何とか結婚式に被害が出ないように撃退したものの、俺が乗ってたイナクトが撃墜された。
幸いこの時は軽い怪我で済んだので事なきを得たが。
というか、この世界の俺ははっきり言って同僚で親友のパトリック・コーラサワー並みに運が良すぎる。
この事件以前にも何度もガンダムと交戦しては撃墜されたが、それでも生きていて、機体が爆散しても五体満足で生きている。
まぁ、ある意味ではこの世界の俺はガンダムと遭遇して生還した奇跡の男とも言える。
それ故に、コーラサワーが不死身のコーラサワーと呼ばれるように、俺は不滅の〇〇と並んで呼ばれるようになった。
「でも、今日は急に家に来たいってどうしたの?
もうすぐ作戦あるんでしょう?」
「そのことなんだがな…」
俺は少し躊躇うが、覚悟を決める。
「俺はこれからガンダムを倒しに行く。
奴らはかなり強い、何度も戦ったからわかる。
…新しい機体を貰って、有効打をつけるかもしれないが、それでも生きて帰れるかもわからないんだ。
だから、その願掛けとして会えなくなる前に、絹江を抱きたいんだ。
いいかな……?」
そう言うと彼女は一瞬驚いた顔をするが、やがて微笑んだ。
「なんだそういうことね? そんなの聞かなくても良いのに……」
そう言って彼女は俺に近づくと、頰に手を当ててキスをした。
「もちろんよ……〇〇……」
それから俺はシャワーを浴びて体を洗い、絹江はその間に服を脱いで裸になった。
そして俺も裸になり、ベッドに入る。
「じゃあ……始めるぞ」
「うん……きて……」
俺は、彼女を押し倒すとキスをした。
舌を入れて絡ませて唾液を交換し合うディープなキスをする。
そして唇を離すと銀色の橋がかかる。
それから首筋や鎖骨、胸に腹へとどんどん下げていき、やがて彼女の陰部にたどり着く。
そこはもうすでに濡れていたようで、ヒダは物欲しそうに動いている。
俺はそこに指を入れてかき回すように動かすと、彼女は体をビクつかせた。
「あっ!そこぉ!いいっ!!」
「ここか?ここが良いんだな!」
俺はさらに激しく動かしてやる。
すると彼女は体を仰け反らせて絶頂を迎えた。
「イクッ!!イッックゥウウッ!!!」
ビクンビクンと痙攣している彼女を見て、俺の息子は勃起していた。
そして俺は彼女の胸の谷間に息子を挟むと、察した彼女は先端を咥えた。
「ん……ちゅぱっ」
彼女は一生懸命に胸で挟んでしゃぶってくれる。
その快感にすぐに出そうになるが、なんとか堪えながら前後に腰を動かす。
先端から感じる絹江の生温かい口の中の感触、挟まれてる竿部分から感じる胸の柔らかさが、俺の興奮を掻き立てる。
「出すぞ!全部飲め!」
そう言って俺は射精した。
大量の精子が彼女の口の中に流れ込んでいく。
それをゴクゴクと飲み干していく彼女を見て、俺はさらに興奮した。
そして全て出し終えると、彼女は口を離して言った。
「いっぱい出たわね…、そんなに私に興奮したの?」
足を広げ、割れ目をくぱぁ…っと開いて見せる絹江。
「来て?
私、今日危険日だから、〇〇の赤ちゃん孕みたいの……」
俺は彼女の両足を掴んで広げさせると、一気に奥まで突き刺した。
「ああんっ!!」
絹江は大きな声で喘ぐ。
その締め付けに思わず果てそうになるが何とか堪えてピストン運動を開始した。
パンッ!パァン!!ズチュッヌプゥウウッ!!!グチャッグヂュブッブチュッバチュンッドスッドスッ!!!!ゴリュリュン!!!
「あっ!ああっ!しゅごいっ!!〇〇のがっ奥まで届いてるぅっ!」
俺はさらに激しく腰を動かす。
その度に彼女の大きな胸が揺れ、結合部から愛液が飛び散りベッドを濡らす。
そしてついにその時が来た。
「出すぞ絹江!!」
「出してぇっ!いっぱいちょうだいぃいぃっ!!」
ドピュッドピューッビュルルルーーッ!!!ビューッビュククッドクンドクン……ブピュルルルッ!!
「熱いぃいぃっ!!出てるぅっ!赤ちゃんの素出てるぅううっっ!!」
ビクンビクンッ!!プシャァアアッ!!ジョロロロッ……
俺は彼女の子宮口に先端を押し付けて、大量に射精した。
ドクンドクンと脈打ちながら大量の精子を流し込む。
やがて全てを出し終えると、ゆっくりと引き抜いた。
するとそこからゴポッと音を立てて白濁液が流れ出る。
それを見て満足感に浸っていると、彼女は起き上がり、俺を押し倒した。
俺の体の上に乗り、舌舐めずりしながら足を開いて割れ目を息子に充てがう。
「今度は私がするわね♡」
と、言ってから一気に腰を落としてきた。
「うおっ!?」
思わず声が出るが、彼女は気にせず腰を振り始めた。
パンッ!パァン!!ズチュッヌプゥウウッ!!グチャッグヂュブッブチュッバチュンッドスッドスッ!!ゴリュリュン!!
「あっ!ああっ!しゅごいっ!!〇〇のがっ奥まで届いてるぅっ!」
激しく胸を揺らしながら腰を上下に動かす。
その快感に、俺はすぐに果ててしまいそうになるがなんとか堪える。
そしてついにその時が来た。
「出すぞ絹江!!」
「出してぇっ!いっぱいちょうだいぃいぃっ!!」
ドピュッドピューッビュルルルーーッ!!ビューッビュククッドクンドクン……ブピュルルルッ!!
「熱いぃいぃっ!!出てるぅっ!また赤ちゃんの素出てるぅううっっ!!」
ビクンビクンッ!!プシャァアアッ!!ジョロロロッ……
俺は彼女の子宮口に先端を押し付けて、大量に射精した。
ドクンドクンと脈打ちながら大量の精子を流し込む。
やがて全てを出し終えると、ゆっくりと引き抜いた。
するとそこからゴポッと音を立てて白濁液が流れ出る。
「はぁ…♡」
割れ目から溢れるそれを恍惚とした表情に俺は興奮が再び抑えれなくなった。
「あ♡」
足が震え始めた彼女を近くの壁に立たせ、お尻をつかんで割れ目に息子を挿入する。
「ああんっ♡」
そのまま腰を打ち付ける度に彼女の大きな胸が揺れる。
俺はその胸を鷲掴みにして揉みしだいた。
「あんっ♡おっぱいもみもみされて気持ちいいっ!」
「俺もだよ絹江!お前の中、すごく締まってて最高だっ!!」
パンッ!パァン!!ズチュッヌプゥウウッ!!グチャッグヂュブッブチュッバチュンッドスッドスッ!!ゴリュリュン!!
「あっ!ああっ!しゅごいっ!〇〇のがっ奥まで届いてるぅっ!」
俺はさらに激しく腰を動かす。
その度に彼女の大きな胸が揺れ、結合部から愛液が飛び散り床を濡らす。
そしてついにその時が来た。
「出すぞ絹江!!」
「出してぇっ!いっぱいちょうだいぃいぃっ!!」
ドピュッドピューッビュルルルーーッ!!ビューッビュククッドクンドクン……ブピュルルルッ!!
「熱いぃいぃっ!!出てるぅっ!また赤ちゃんの素出てるぅううっっ!!」
ビクンビクンッ!!プシャァアアッ!!ジョロロロッ……
俺は彼女の子宮口に先端を押し付けて、大量に射精した。
ドクンドクンと脈打ちながら大量の精子を流し込む。
やがて全てを出し終えると、ゆっくりと引き抜いた。
するとそこからゴポッと音を立てて白濁液が流れ出る。
俺という支えがなくなった彼女は足に力が入らなくなり、その場にぺたんとお尻をつけて座り込んだ。
だがこの瞳にはハートマークが浮かび上がり、恍惚とした雌の顔になっていた。
「ねぇ〇〇っ、もう一回、しよ?」
「っ!!」
潤んだ瞳で上目遣いをしながら息子を撫でる彼女を前に、理性が吹き飛んだ。
俺は彼女を押し倒し、これまでの行為よりも、すごい勢いで体重を乗せ、子宮を突く。
「ああんっ♡」
パンッ!パァン!!ズチュッヌプゥウウッ!!グチャッグヂュブッブチュッバチュンッドスッドスッ!!ゴリュリュン!!
「あっ!ああっ!しゅごいっ!〇〇のがっ奥まで届いてるぅっ!」
激しく胸を揺らしながら腰を上下に動かす。
その快感に、俺はすぐに果ててしまいそうになるがなんとか堪える。
そしてついにその時が来た。
「出すぞ絹江!!」
「出してぇっ!いっぱいちょうだいぃいぃっ!!」
ドピュッドピューッビュルルルーーッ!!ビューッビュククッドクンドクン……ブピュルルルッ!!
「熱いぃいぃっ!!出てるぅっ!孕まされりゅうぅぅ!!」
ビクンビクンッ!!プシャァアアッ!!ジョロロロッ……
俺は彼女の子宮口に先端を押し付けて、大量に射精した。
ドクンドクンと脈打ちながら大量の精子を流し込む。
やがて全てを出し終えると、ゆっくりと引き抜いた。
するとそこからゴポッと音を立てて白濁液が流れ出る。
「ふぅ…」
流石の俺も疲れてしまい、その場に座り込んだ。
そして、しばらくしてから最後の力を振り絞り、床で倒れる彼女をベッドに寝かせ、俺も一緒に寝た。
「…」
翌朝俺は目が覚めた。
まだ腰の痛みは残るが、普通に動けるようになるまで回復していた。
隣を見ると、すーすーと寝息を立てる絹江がいた。
幸せな夢を見てるかのような、安らかな寝顔だった。
俺はそんな彼女の頭を撫でると、額にキスをした。
「ありがとうな絹江……、愛してるよ」
そう言ってから俺は服を着て部屋を出た。
そしてそのまま玄関に向かい、外へ出たところで振り返る。
「じゃあな」
それだけ言ってドアを閉めた。
数日後、フォーリン・エンジェルスが発令し、俺たちはジンクスに乗って戦った。
こっち側は何人か犠牲者は出たが、ガンダムを、ソレスタルビーイングを壊滅にまで追いやった。
ジンクスが破壊されたが、それでも運が強かった俺は五体満足で、それも無傷で生き延びた。
戦いが終わり、暇を与えられた俺は絹江の家に行くと、絹江は涙を流しながら抱き着いた。
俺も、そんな彼女を優しく抱き止め、愛し合った。
やがて俺たちは結婚し、子供を授かった。
これを機に絹江は記者を辞めて、専業主婦となり家庭を支えた。
俺はと言うと、国連軍が地球連邦組織へと変わり、そこの所属となった。
アロウズとかいう特殊部隊への編入のスカウトとされたが、きな臭さを感じて連邦にいることにした。
あまり家に帰れないことが多いが、それでも連絡はマメにするし、帰ればその日の夜は子供を寝かしつけてから絹江と激しく愛し合う。
時々、寝かしつけたはずの子供が起きては『ぱぱ?まま?すっぽんぽんになってなにやってるの?』と純粋無垢な様子で聞いてくるので、どう説明するかなどと悩むこともあるが、それでも俺たちは幸せな日々を送れている。
そして俺は、絹江との愛の結晶である子供に、平和で幸せな世界を見せてあげたいと思う。
それが俺の夢であり、願いだ。