お父さん、お母さん、カズマです。
この世界を脅かす魔王軍幹部たちを倒したり、頭のおかしい仲間たちに頭を悩まされたり、事件に巻き込まれたりしながらも元気にすごしています。
ですが――――
じゅるじゅるじゅるれろ・・・くちゅじゅるじゅるじゅる・・・れろちゅぱ・・・
「クリス……っ!やめろ!」
「そんなこと言って助手君のここ…ガッチガチだよ?ほら、楽になっちゃえ♡」
「くぅ……っ!」
「ほらほら、ここが気持ひいいんれふぉ?」
クリスの舌が、俺の肉棒の先をぐりぐりと穿り回す。
ちゅぱっ♪れろぉ・・・じゅぽ・・・
「うぁ……!」
思わず声が出てしまう。
んっ・・・じゅぷ・・・くぷっ・・・
クリスは頭を前後させ、激しく肉棒をしゃぶり立てる。
「助手君・・・んふふ、すごくビクビクしてきたね♪・・・いいよ♡いっぱい出しても♡ちゅるる♪」
クリスの唇が根元まで吸い付きながらスライドし、その口全体で肉棒を激しくこすり上げる。
「う……あ……っ!!」
どびゅっ!どく、どく・・・ 肉棒が跳ね上がり、白濁液を吐き出す。
「んぐ・・・んぅ・・・」
クリスは目を閉じ、こくりこくりと喉を鳴らして飲み込んでいく。
「んく・・・ちゅるる・・・れろぉ・・・」
ちゅぽっと口から肉棒を引き抜くき、口の中の精子を見せつけると、ぐちゅぐちゅと口の中で咀嚼し、呑み込んでいく。
「ん・・・く・・・けぷ・・・」
「うわぁ・・・」
あまりに淫靡な光景に俺は思わず感嘆の声を上げる。
「ふふ、ご馳走様でした♡」
クリスが俺に見せ付けるように大きく口を開けて精液を飲みきったことを見せつけてくる。
「ふふ、じゃあ助手君も準備できたみたいだし・・・さっそく始めよっか♪」
クリスはそう言いながら、俺の腰の上に跨ってくる。
「ちょっ!?待て!そんないきなり!」
慌てて制止しようとするも、クリスが腰を落としていく。
ずぷぷっ・・・♡
「あ・・・っ♡」
「うぁ・・・」
ずぷ、ずぷと肉棒が飲み込まれていき、やがて根元まですっぽりと収まる。
クリスの中はとても熱く、湿っていた。それが肉棒に絡み付いてくる感覚に思わず声を漏らしてしまう。
「ん・・・っ♡助手君の、ビクビクしてる・・・♡」
クリスは腰を落としながら熱のこもった吐息を漏らす。
「それじゃあ・・・動くね・・・♡」
ゆっくりとクリスが腰を動かし始める。
ずちゅ、ずちゅと肉棒が膣内を擦り上げるたびにクリスの口から甘い吐息が漏れる。
「んっ♡・・・ふぅっ♡」
「くぁ・・・」
肉棒が膣内で締め付けられ、絡み付かれるような感覚に襲われる。
その快感に思わず声が出てしまう。
「ふふ、気持ちいい?・・・もっとよくしてあげるね♪」
クリスはそう言うとさらに激しく腰を動かし始めた。
ずちゅ、ぐちゅ、ぬちゃっ!
「うぁっ!」
激しい動きによって肉棒が激しく刺激される。あまりの快感に思わず声が出る。
そんな俺を見下ろしながら、クリスは妖しい笑みを浮かべている。
「助手君、気持ちいい?」
「あ、あぁ・・・」
なんとか答えるとクリスはさらに激しく動き始めた。
ずちゅっ!ずぷっ!ぬちゃっ!ぐぽっ!ごりぃ・・・♡
「うぁ・・・!」
肉棒が膣内に締め付けられると同時に、亀頭が子宮口にぐりぐりと押し付けられる。
その度に強烈な刺激に襲われてしまう。
「助手君、どう?あたしの膣内は気持ちいいかな?」
そう言いながらもクリスは腰の動きを止めようとしない。むしろより強く動いてくる。
「あ・・・あぁ・・・」
あまりの快感に言葉が出ない。
「ふふ、そっか。じゃあもっと良くしてあげるね♡」
そう言ってさらに動きを速めていく。
ずぷっ!ずちゅっ!ぐちょっ!ぐちゅん!!
「うぁっ!!」
激しいピストン運動に肉棒が膣内で擦れる度に強烈な刺激に襲われる。その快感に思わず声が出てしまう。
「ほら、助手君、あたしの中にいっぱい出していいんだよ?」
クリスはそう言いながらさらに動きを早めていく。
ずぷっ!ぐちゅん!ずちゅっ!ぬちゃっ!
肉棒が激しく膣内で締め付けられると同時に、亀頭が子宮口にぐりぐりと押し付けられる。その強烈な刺激に頭が真っ白になるほどの快感に襲われてしまう。
「う・・・ぐぅ・・・」
もう限界だった。俺はクリスの腰をつかんで下から思い切り突き上げた。
「ひゃうんっ♡」
突然の反撃に驚いたのか、クリスが甲高い声を上げた。そのまま何度も激しく突き上げる。
ばちゅんっ!ずちゅっ!ぬちゃっ!ぐぽっ!ごりぃ・・・♡
するとクリスが頬を赤らめながら
「助手君・・・もう出そうなんだね?いいよ、一緒にイこう♡」
「うおおおおっ!」びゅるるるるる!!
俺はたまらず射精してしまった。
あまりの気持ちよさに目を点滅させながらクリスの「あ゛ぁッ♡どくんどくんしてる♡」という声を聴きながら、どうしてこうなったのかを思い出すことにした。