※この作品はR-18です。

かんこれ♡ ~エロ提督と彼を慕う艦娘達~   作:レタスの店長

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みんな大好き鳳翔ママ




鳳翔

 

 

本日の執務が終わり鎮守府のとある一室……和室のような場所で俺はとある艦娘と夕食…晩酌を行っていた。

 

『鳳翔』……この鎮守府では古参の軽母でありその容姿や雰囲気からしてこの鎮守府のお母さんのような存在だった。

 

 

「どうですか?お味の方は…」

 

 

「あぁ、旨いよ。スマンな唯でさえ他の艦娘達の朝昼晩の飯を作ってもらいながら晩酌までしてもらってよ…」

 

 

「何をおっしゃってるんですか、料理を作る事は好きですし…何よりもこうすれば…提督と二人きりになれるので…///」

 

 

「そっか…」

 

 

料理を食べながらも酒を注いでもらい、鳳翔さんの問いに俺は答えた。確かに鳳翔さんの料理はこの鎮守府一の腕前であり『間宮』『伊良湖』涙目のレベルであった。…まぁどちらかと言えばあの二人はデザートの方が得意なんだけどな…

 

 

「…ところで鳳翔さん「鳳翔」え?」

 

 

「……二人きりの時は…鳳翔って呼んでくださいって言いましたよ?」

 

 

「あ、あぁ悪かったな鳳翔…」

 

 

「…はい♡」

 

 

ふと話を振ろうと鳳翔さん…もとい鳳翔に声を掛けるとムスッとしながらそう言うので言う通りにすると鳳翔は嬉しそうに笑顔を向けた。

 

…先程言った通り鳳翔はこの鎮守府ではお母さんのような立ち位置である為にここの艦娘達からは慕われており、特に加賀等の正規空母のメンバーからも慕われていた。元々俺も鳳翔は呼び捨てだったのだがその光景を加賀と赤城に見られ…

 

 

 

『『さんを付けろよデコ助野郎』』

 

 

 

…と、普段見ないような形相でそう言われた為に仕方無く鳳翔をさん付けで呼ぶようになった。しかし鳳翔は鳳翔でさん付けで呼ばれる事に不満を抱いていたので理由を話しては二人きりの時には呼び捨てで呼ぶようにしたのだった。

 

 

「…ところで提督、今何を話そうと…」

 

 

「おぉ、そうだったな…鳳翔も飲めよ、俺が注いでやるから」

 

 

「え、宜しいのですか?」

 

 

「…その為に俺を晩酌に誘ったんだろ?」

 

 

「…ふふ、そうでしたね…」

 

 

鳳翔は俺が言おうとした事を聞いてきたので鳳翔にも酒を飲むように言った。元々鳳翔が晩酌に誘ってきたのでその鳳翔が飲まずに注がせるばかりじゃ申し訳ないからな…

 

そして俺は鳳翔に酒を注いで一緒に晩酌の時間を過ごしていった。しばらくすると鳳翔も酒が回ってきたのか頬が赤くなっていき…

 

 

「……提督…」

 

 

「ん?どうした、酔いが回ってきたか?」

 

 

鳳翔が寄り添ってきたので酔いが回ったのかを尋ねると…

 

 

「…一緒に……乱れませんか…?」

 

 

「…俺はいいけどさ、酔った勢いでそういう事すると後悔すんぞ?」

 

 

「…後悔なんて絶対にしませんし…それにこういう時にでないと提督とできそうにないですから……」

 

 

「どういう事だよ…ま、いいけどな」

 

 

「…ん…♡んん…♡」

 

 

酔っている勢いなのかセックスを求めてきた。俺は別に構わないのだが酔った勢いでセックスすると大体後悔すると言う風潮があるんだけどな…でも鳳翔が俺を求めてきてるので俺は受け入れるが……

俺はそのまま鳳翔を抱き寄せキスをした。そしてその勢いで衣装越しだが鳳翔のお尻を右手で揉むように掴んだ。

 

 

「んん…♡ん…ふぅぅ……♡」

 

 

お尻を揉まれキスされながらも喘ぐ鳳翔。鳳翔のお尻は小さくもなく大き過ぎる事もない程よい大きさだが骨盤がしっかりしているから見た目も安産型のお尻を持っていた。

 

そして俺はお尻を揉むのを止め、鳳翔の袴を脱がした。ぷりんと露わになったお尻は……Tバックで包まれていた。普段なら褌や俺のあげた普通の下着を着用しているのだが…まさかTバックとは……まぁこれも俺があげたヤツなのだが…

 

 

「…鳳翔、お前最初からその気だったろ…」

 

 

「………はい…♡」

 

 

俺がジト目で問い詰めると鳳翔は赤くなりながらもえへへと笑みを浮かべて頷いた。……どうやら飲む前から既に俺とセックスする気だったのだ。

 

 

「……鳳翔もえっちな女になっちまったよなぁ…。みんなの頼れるお母さんが…こんな淫らに……」

 

 

「…ん♡大好きな人の前ならば女はみんな淫らになっちゃうんです♡」

 

 

「…そう言うモンなのかね?」

 

 

「…はい、そう言うモンです♡」

 

 

お尻を揉みながら鳳翔に淫らになった事を指摘すると鳳翔はそう返してきた。…でもまぁそう言われると俺も嬉しいよなぁ…

 

 

「……鳳翔、お尻こっちに向けてくれ」

 

 

「あ、待ってください。それならばお布団を敷きましょう♪」

 

 

「…最初からこの部屋でヤるつもりだったんだな……」

 

 

そろそろ本番を始めようと思い鳳翔にお尻をこっちに向けさせようとするがそう言っては布団を敷き始めるので最初から晩酌の後にこの部屋でセックスするつもりだった事を把握した。

 

…布団を敷いた後、鳳翔は布団の上で四つん這いになりながらTバックに包まれたお尻を向けてきた。俺は軽くお尻を揉んだ後、Tバックを脱がしお尻を丸出しにさせた後、両手で尻肉を割ってアナルを露出させた。

 

 

「…ぁ…また…お尻でですか…?」

 

 

「…嫌か?」

 

 

「い、いえ…そういう訳では無いのですが…ほ、本当は…種付中出し孕ませセックスをしてもらいたいです…///」

 

 

「…お前鹿島と同じような事言ってんぞ」

 

 

その事からアナルセックスをすると把握した鳳翔がそう言い出すので不満なのかを尋ねるとそんな事を言い出した。鹿島と同じような事を鳳翔が言い出すので少し呆れつつもそう言うと鳳翔は何故かムスッとしながらこちらを向いてきた。

 

 

「……今は私以外の子の話をしちゃイヤです…!」

 

 

「……悪かったって」

 

 

「…ん♡んん……♡」

 

 

どうやら鹿島の名を…自分以外の艦娘の子の話をした為にムスッとしていた様子だった。なので俺は謝罪しつつ鳳翔のお尻を揉んだ。

…暫く揉んだ後、今度はアナルに舌を伸ばす…

 

 

「あ…♡お、お尻…♡そんなにペロペロしちゃ……♡」

 

 

アナルを舐められるのは少し恥ずかしかった様子だが喘ぐ声は漏れていた為に気持ちよさそうであった。

アナルを舐め解し今度は指を入れて解し、腸壁を指でなぞったりしても鳳翔は喘ぎ声を出していた。

 

 

「……あ♡て、提督…♡も、もう…そろそろ……♡」

 

 

「……ちんこ欲しいか?」

 

 

「…欲しい…です♡提督の…おちんちんで…私の…お尻の中を…掻き回して下さい…♡」

 

 

指じゃ物足りないのか鳳翔はアナルに入れて欲しいとねだってきた。なので俺は指を抜いて肉棒をアナルに突っ込んだ。

 

 

「あぁ…♡あぁぁぁぁぁぁぁん♡」

 

 

「…どうだ?気持ちいいか?」

 

 

「はい♡気持ち…いいです♡提督のおちんちんで…お尻…♡お腹の中が掻き回されて…凄く…♡」

 

 

肉棒が入った瞬間、鳳翔は快楽で声を上げるが俺はそのままピストンし、鳳翔の腸内を肉棒で掻き回した。

 

 

「…鳳翔もすっかりアナルで俺のちんこ咥えられるようになったよな」

 

 

「…だ、だって…♡提督は…他の子にも…♡えっちしてて…中々私も声を…♡かけられないから…じ、自分で…自慰を…♡」

 

 

「なんだ、アナニーしてたのか?」

 

 

「は…はいぃ…♡」

 

 

鳳翔もすっかり少し解せば俺の肉棒をアナルで咥えられるようになった事を話すと鳳翔は俺とヤッてない時に寂しさの余りにアナニーしていた事を明かしてきた。……普段の様子から見られない程に鳳翔も淫らな女になっちまったなぁ…何か興奮してきたぜ…!

 

 

「んはぁぁ♡て、提督♡は、激し…んあぁ♡」

 

 

「鳳翔がえっち過ぎるから俺も段々と興奮してきたんだよ♪」

 

 

「あっ♡す、凄♡お、お尻めくれちゃい…♡はぅぅ♡」

 

 

興奮した俺はピストンを早め鳳翔のアナルがめくれてしまう位に掻き回した。鳳翔も激しいピストンに乱れ、喘ぐ声もどんどん出していた。

 

 

「こんなに淫らなになって…加賀や赤城が見たらどう思っちゃうんだろうな?」

 

 

「あん♡だ、だから他の子の名前を言わないで…♡そ、それに…あの二人も…淫らな子だと…思いますから…♡人の事…♡言えないと…思います♡」

 

 

(…まぁ確かにそうだよな…)

 

 

俺がそう言うと鳳翔は少し怒ったようにそう言うが鳳翔の言う通り加賀も赤城も…特に加賀に関しては完全にアナル狂いなので鳳翔の事は言えないであろう。

 

 

「…っ、ほ、鳳翔…そろそろ出そうだ…!」

 

 

「あぁん♡き、来てください提督♡私のお尻に…♡お腹の中に…♡提督の熱い…精液を…♡」

 

 

そろそろ俺も射精を迎えようとしていた為に鳳翔に言うと肉棒を離すまいと言わんばかりにアナルを締めてきた。その刺激もあってピストンしている内に限界を迎え…

 

 

「くっあ…!出る!」

 

 

「あっ♡はぁぁ♡~~~~~~~~~~っ♡」

 

 

俺は鳳翔の腸内に射精し、鳳翔も射精と同時に絶頂に達した。ドクドクと熱い俺の精液が流し込まれながら鳳翔はビクッ、ビクッ…と小刻みに体を震わせた。

 

射精を終え息を切らしながら俺は鳳翔のアナルから肉棒を抜く。すると音を立てながらアナルからは精液が溢れ出た。

 

 

「……提督♡」

 

 

「…どうした、鳳しょ…」

 

 

暫くして息が整い、お互いに落ち着きを取り戻すと突如鳳翔が俺を押し倒してきた。

 

 

「……提督もまだ、出し足りないですよね?…私も…まだ物足りないです…♡」

 

 

「……だろうね…」

 

 

「……夜はまだ長いんです♡だから……今夜は寝かせませんよ♡」

 

 

鳳翔はまだ満足しておらず続きをしようとしていた。確かに俺もまだ数回は出せそうだが鳳翔に至ってはそれ以上に満足出来ていないであろう…

 

 

 

 

 

……この後俺達は目茶苦茶夜戦し、俺は鳳翔のアナルによって精液を搾り取られてしまうのだった……

 

 

 

 




・鳳翔=この鎮守府では古参の軽空母の艦娘。今は基本的に間宮、伊良湖と一緒に食堂でディーノや艦娘達に食堂を振舞っているがいざという時には出撃し、戦果を挙げてくる。実はこの鎮守府の中でも実力は上位クラスだったりする。加賀や赤城等の正規空母からも慕われており彼女を呼び捨てで呼ぶと『さんを付けろよデコスケ野郎』と彼女達から怒られる程。ただ、二人きりの時にはディーノには呼び捨てで呼んでもらっている(さん付けするとムスッとする)
性欲は滅茶苦茶強くアナルでも不満は無いのだが本当は滅茶苦茶に種付け孕ませセックスされたいと願っていたりする。


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