※この作品はR-18です。

かんこれ♡ ~エロ提督と彼を慕う艦娘達~   作:レタスの店長

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自分の中じゃ高雄、愛宕は便秘症イメージが大きいですw

※スカトロ注意!




愛宕※

 

夕暮れ時…本日も襲撃や出撃も無く平和な一日を過ごした俺達。食事も終わりゆっくり休もうと考え自室に帰ろうとした所……

 

 

「提督ぅ~ちょっといいかしらぁ~?」

 

 

「ん?どうした愛宕?」

 

 

すると今日秘書艦だった『愛宕』が声をかけてきた。高雄型二番艦『愛宕』、高雄とは姉妹だがどっちが姉か妹なのかは俺も本人等も分からなかった。…でもまぁ仲が良いのは確かである。

 

 

「…じ・つ・は…お願いがあるの」

 

 

「お願い?何だよ?」

 

 

愛宕からなにやらお願いを頼まれたが何だろうか………と思ったがこの様子から俺は何かを理解した。

 

 

「…私、お便秘なの///だから提督、私のお便秘治して欲しいの///」

 

 

「……何となく察してたけどよ…何で俺なのよ」

 

 

「あらぁ、最近高雄のお便秘も解消してあげてたのを聞いたし、それにぃ……

 

 

 

 

 

 

…提督にしか頼めない事なの♡」

 

 

「……分かったよ………」

 

 

…案の定便秘の治療だった。実は愛宕も高雄程酷くは無いが便秘症持ちだった。高雄の便秘を(一時的にだが)解消した事もあってか愛宕は進んで俺にその治療を望んでくるようになった……のも一つだが実は理由はもう一つあって……それはその時に話すとするか。

 

そして俺は愛宕を連れて例の部屋……高雄の便秘治療した部屋へと向かった。

 

 

 

 

 

 

_______________________________________________________

 

 

 

 

 

 

 

暫くして部屋にたどり着いた俺と愛宕。当然誰も入らぬよう部屋の鍵を閉めて愛宕にロングスカートとストッキング、更に案の定履いている結構エグめの下着を脱がせてはお尻を丸出しにさせ、大きな机の上に仰向けに寝かせた。

 

 

「それじゃあ…押すぞ?」

 

 

「ばっちこ~~い!」

 

 

「…何でノリノリなのよ……」

 

 

お腹をマッサージする為に俺は愛宕にそう言うと何故かノリノリで返してきた。…いつもこんな感じのノリなんだよなぁ…

 

そして俺は愛宕の張ったお腹をゆっくりと押していくと……

 

 

 

ブッ!ブゥゥゥゥゥゥゥ…

 

 

 

「…あぁぁん…///」

 

 

案の定押された勢いでお尻からおならが漏れた。その事に愛宕は恥ずかしそうにしながらも何故か喘ぐ声を漏らした。

 

 

 

ブッ!ブボッ!ブバッ!ブビィィィィィッ!

 

 

 

「ん…///ふうぅぅん…///んはぁぁぁん///」

 

 

お腹を押す度におならを漏らす愛宕。恥ずかしそうにはしているが何処か気持ちよさそうな喘ぎ声を出していた。…まぁ溜まったガスが抜けているからなぁ…

 

 

「…うふふ…おならが出るのは気持ちいいけど…提督の前でだと…恥ずかしいわねぇ…///て、提督、大丈夫?臭くないかしらぁ?」

 

 

「…屁が臭いのは当たり前だろ?」

 

 

「…もぉ///」

 

 

愛宕は恥ずかしそうにしつつも小さく笑い俺に聞く。俺がそう答えると愛宕は恥ずかしそうにしつつもムスッとしていた。…実際、うんこ臭が凄いがあの時の高雄程では無かった。…まぁ臭いっちゃ臭いが…

 

 

「どうだ愛宕、出そうか?」

 

 

「…ダメねぇ…おならしか出ないわ…」

 

 

愛宕に尋ねると案の定おならしか出ず便秘糞が出る様子は無さそうだった。

 

 

「…やっぱり浣腸しかないな」

 

 

「…そうね、浣腸してもらわないとね♡」

 

 

「…何で嬉しそうなのよ」

 

 

やはり浣腸するしかない為に俺がそう言うと何故か愛宕は何処か嬉しそうな感じを出していた。

俺は浣腸する為に愛宕を机の上で四つん這いにさせた。

 

 

「…提督ぅ……お腹苦しいから…は、早く入れてぇ…♡」

 

 

「……分かったよ、入れるぞ?」

 

 

お尻を突き出しながら早く入れてと言わんばかりに愛宕はお尻をフリフリさせるので俺は少し呆れつつもイチジク浣腸を手にして先っちょを愛宕のアナルに差し込んだ。

 

 

「…あん♡」

 

 

先っちょを入れられて喘ぐ愛宕。そんな彼女の反応を尻目に俺はイチジク浣腸の容器を潰し液体を腸内に注入した。

 

 

「んあぁ…冷たいぃ…///」

 

 

「浣腸だから仕方無いだろ」

 

 

「で、でもぉ…癖になっちゃいそう…♡」

 

 

浣腸の冷たさに愛宕はそう言うも何処か気持ちよさそうな言い方でそんな事を言い出す。

 

…愛宕に浣腸してしばらく経つと……

 

 

「…っあ…っ、き、来たぁぁ…♡」

 

 

浣腸が効き腹痛を催した事に愛宕は少し顔を顰めつつも嬉しそうにする。便秘によって来なかった便意が来たからなのか…それともこの状況を楽しんでいるのか……

 

時間が経つにつれ、腹痛音が鳴り響き愛宕は脂汗を掻きながら少し苦しそうに荒い息を吐く。

 

 

「っ…あぁ……っ、そろそろ…トイレに…行きたい…けど……」

 

 

「まだ時間は経ってないぞ。多分今出しても液体くらいしか出ないかもな」

 

 

「…ですよねぇ……っ……でも…我慢すれば…する程……解放感とかで…気持ちよくなるからぁ…♡」

 

 

「………………………」

 

 

そろそろトイレに行きたそうにする愛宕だがまだ2分位しか経ってないので出しても液体しか出ない上に無理に出そうとすれば肛門が血まみれになるであろう。なので愛宕は我慢するがゾクゾクしながらそんな事を言い出すので俺はジト目を向けていた。

 

 

 

ぶっ!ぶぶふぅぅぅぅ…

 

 

 

「あっ♡やぁぁん……///♡」

 

 

するとおならが漏れてしまい愛宕は恥ずかしがるも少し気持ちよさそうな表情をしていた。

…しかし段々とそんな余裕もなくなっていき腹痛音が響き、おならもブッブと何度も漏れ始めた。

 

 

「…っ…あぁ…て、提督……も、もう……」

 

 

「よし、5分経った。行くぞ」

 

 

5分経ったので俺は愛宕を抱き抱えてトイレまで走り出した……のだが愛宕は何故か指示を出してはそのトイレの場所まで誘導させて行った……

 

 

 

 

 

 

 

 

 

「お、おい、ここって……」

 

 

「あっ、だ、ダメェ…も、漏れちゃう…!」

 

 

愛宕に誘導されたどり着いたトイレ……それは以前高雄をここに連れて行ったものの入った個室に鍵が閉まらず高雄はそのままその個室で排泄し、俺に全部見られてしまう羽目になってしまったあの場所であった。

しかし愛宕はもう限界を迎えているのかその個室に入ってはスカートを外しタイツと下着を脱ぎ捨て高雄と同じ位に豊満なお尻を露わにしてしゃがみ込んだ。

 

 

「あっ…あぁ♡て、提督ぅ…♡み、見て…♡愛宕の…♡便秘うんち出しちゃうお下品な姿を…みてぇぇ♡」

 

 

 

ブバッ!ブビビビビビビビビビ!!

 

 

 

愛宕がそう言った瞬間、愛宕の肛門が開き、浣腸液と溶けた便秘糞が混ざった茶色い液体が吐き出された。

液体が全て吐き出された後……

 

 

「あっ………あ、あぁ…………!は…はぁぁぁぁぁぁぁぁぁっ!!」

 

 

 

ブボォッ!ブリッ、ムリムリムリムリムリ!!

 

 

 

下品な音でおならが鳴り響いた後、肛門から個体の便秘糞が生み出された。浣腸によって出やすくなったのかそれはもう止め処無く下品な音を立てながら吐き出されていた。

 

 

「あぁ…や、やぁぁん♡み、見せちゃってる…♡私…また提督にうんちしてる下品な姿…見せちゃってるぅぅ♡」

 

 

愛宕はそう言いながらもまるで俺に排泄してる姿を見せつけて感じているように見えた。

 

 

 

……愛宕がなぜこんな事をしている理由…それは過去の出来事により恐らく愛宕の中で精神の一部が壊れてしまったからだ。

 

その原因は以前俺に初めて愛宕が便秘症である事を相談しした時の事だった。高雄の便秘を解消した話を聞き愛宕も俺に便秘の解消をしてもらおうと頼んできたのだ。そして俺は今のように浣腸して便意を込み上げさせ、トイレまで連れて行った。そこまでは良かったのだが愛宕がトイレに着いた瞬間に気を緩ませてしまい、その瞬間に肛門が決壊してしまい俺の目の前でストッキングと下着の中に便秘糞をぶち撒けてしまったのだ。当然愛宕は泣き崩れ、俺にお漏らしした姿を全部見られてしまったのだ。

 

……この時の事で愛宕の中で何かが壊れてしまいこれによって俺に排泄する姿を見せつける事で快楽を得るようになってしまい彼女が便秘になった際には今のように排泄する姿を俺に見せる様になってしまったのだ……

 

 

「はっ…♡はぁ…♡はぁぁん……♡」

 

 

 

ブビィィィィィッ…

 

 

 

そんな事を思い出している内に愛宕は便秘糞を全て出し切り最後に下品な音でおならを出していた。

 

 

「…ぁぁ……♡わ、私ぃ……また…♡また提督に…くっさい便秘うんちを…見せつけちゃったぁ……♡」

 

 

気持ちよさそうな表情をしながら愛宕はそう言う……が、その顔は涙と鼻水でぐちゃぐちゃになっており更に目のハイライトが消えていた。

 

…愛宕の今の心情を把握した俺は愛宕に近づき肩をポンと叩いた。

 

 

「……お尻拭いてやろうか?」

 

 

「………はい♡………お願い……します…♡」

 

 

俺がそう言うと高雄とは違い愛宕はそう言ってきた。

 

…この後俺は愛宕のお尻を拭いてあげた後、案の定愛宕が生み出した便秘糞は流れる事は無かったので流れるように処理をしたのだった…

 

 

 

 

 

 

 

__________________________________________________

 

 

 

 

 

 

「あっ♡あん♡あん♡ああぁん♡」

 

 

その後、俺達は部屋に戻ってきては交わり合っていた。

愛宕をまんぐり返しの体勢にして俺はひたすら愛宕のアナルを犯しており、愛宕は涙と涎を零しながら喘ぎまくっていた。

 

 

「はっ♡ぁあ♡…て、提督ぅ…♡」

 

 

「うん?」

 

 

「あっ♡私を…♡愛宕の事を…♡嫌いに…ならないで♡…捨てないで♡…幻滅……しないでぇ…くださぃ…♡」

 

 

愛宕は喘ぎながらそう言ってきた。……これが本心なのであろう…あんな変態的な行動をしても…俺に嫌われたくないと心から思っていたのだろう。

…そう言われた俺は更にピストンを早め…

 

 

「馬鹿かお前、俺はお前ら姉妹のせいで性癖歪んじまったんだよ。こうなりゃ死ぬまで責任とらせるからな、覚悟しろよ?」

 

 

「あぁん♡嬉しい…♡」

 

 

俺は愛宕にそう言う。…実際に高雄と愛宕のような美人がでっけぇケツから臭くて下品な音を立てながら便秘糞が生み出るのを見ちまったら流石に性癖歪んじまうっての。だからこそ俺の性癖を歪めたこいつら姉妹には死ぬまで責任をとってもらう事にしている。

 

 

「おらっ、胃に届く位奥に出してやるからな、覚悟しろ!」

 

 

「あっ♡おっ♡おおん♡」

 

 

激しくピストンをして射精する状態に持ち込むと愛宕は汚い喘ぎ声を上げ始めた。

 

 

「おっ♡おぁっ♡お……おほぉぉぉぉぉぉぉん♡」

 

 

そして俺は愛宕の腸内に射精し、射精したと同時に愛宕もイッてオホ顔で舌を出しながら汚い喘ぎ声を上げた。

 

 

「……へへ、気持ちよかったか?」

 

 

「おっ…♡おっ…♡おぉっ…♡」

 

 

「…気持ちよ過ぎて頭回ってないか…」

 

 

出し切った後に愛宕に尋ねるも気持ち良すぎて返事が出来ないくらいになっている為にそう呟きながら俺は肉棒を抜いた。あの後連続で抜かずにアナルセックスしていた為に溜まっていた精液がブボッ…と言う下品な音を立てながら愛宕のアナルから溢れ出した。

 

 

「……て、提督……」

 

 

「おん?」

 

 

「……大好き……です…♡」

 

 

「…知ってるよ」

 

 

息を整えていると愛宕も落ち着き意識が戻ったのか俺を呼びそう言ってきた。…わかりきっている事なので俺はそう返しつつも愛宕にキスをした。

 

 

 

…この後続きはしなかったが互いに寝落ちして一緒に寝てしまっていた。しかし翌日の愛宕は便秘も治りセックスもした事からかなりご機嫌でありいつものような振る舞いを見せてくれた。

 

…多分また便秘になれば同じようになると思うが…

 

 

 

 




・愛宕=高雄程では無いが便秘症。しかし高雄とは違い自らディーノに便秘解消のプレイを申し出てくる。これは過去に便秘解消を行った際にトイレにたどり着いたものの気が緩んでしまいそのままディーノの前で中に漏らしてしまった瞬間を見られたという精神的ショックにより愛宕の中で何かが壊れてしまいそこからディーノにこのような失態を見られる事に快楽を覚えてしまった為である。しかし同時にこのような変態プレイによりディーノに嫌われてしまわないかと恐怖を抱いていたりする。(寧ろディーノは高雄共々この姉妹に性癖歪まされた為に責任を取ってもらうと思っている。)



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