※この作品はR-18です。

かんこれ♡ ~エロ提督と彼を慕う艦娘達~   作:レタスの店長

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焼き芋と言えばお約束の……w

※放屁描写注意




白露※

 

 

「んん~♡焼き芋美味しい~~♡」

 

 

「芋ばっか食いすぎだろお前…てか今はシーズンじゃないだろ」

 

 

「むぅぅ~!シーズンじゃなくても焼き芋はいっちばん美味しいもん!」

 

 

 

本日も…以下同文

 

隣で焼き芋を食べているのは白露型駆逐艦1番艦の『白露』だ。何でもかんでも1番にこだわり焼き芋が大好物な艦娘だ。…え?説明が雑だって?1番と焼き芋って言ったら大体の読者さんは分かってくれるんじゃないか?

 

 

「…まぁそれはさて置き俺にも一個くれよ」

 

 

「やーだもん!焼き芋をバカにする提督にはあげないもーん!」

 

 

「…いや、別にバカにしてねぇしそもそもそんなに食うと腹壊すぞ?」

 

 

既に2、3個程焼き芋を食っている白露に1個くれと言うも別にバカにしてないんだがそう言いながら焼き芋をくれなかった。……白露が抱えている焼き芋の紙袋にはまだ何個か入っておりそれを全部食う勢いだった為に艦娘はどうかは分からんが人間だったら間違いなくばら壊す量だったので俺は一応白露に忠告はした。

 

 

「~♪~~~♪」

 

 

ご機嫌そうに焼き芋を食べる白露。というかよくそんな数食べれるよなとは思う。確かに俺も結構食う方はだが流石に焼き芋は2個で十分だった。

 

 

「…………………………」

 

 

「?」

 

 

そんな事を考えていると白露が急に静かになり何処かキョロキョロし始めた為に俺は疑問を持つがすぐに察した。

 

………そして音を止めて耳を澄ますと……

 

 

 

……スゥゥゥ…………

 

 

 

案の定何が空気のような音が聞こえた。少し赤くなった白露を見れば分かるように白露はすかしっ屁をしていた。そりゃああれだけ芋食えば食物繊維も多い事だから屁もしたくなるわな。

 

…だから芋くれなかったし少しいたずらする事にした。

 

 

「…おうくせぇぞ白露」

 

 

「!?な、なに?何が臭いの提督!?て、ていうか突然女の子に臭いって言うの失礼だよ!///」

 

 

「その女の子がすかしっ屁したからだろ。てかすかしっ屁の方がくせぇの知らねぇのかよ?」

 

 

「し、してないよ!私別におならなんか…『ブブォォォォォォッ!!』………っ~~~///」

 

 

白露に臭いと言ってやると案の定慌てて騒ぎ出した。俺に臭わないように俺の方にお尻を遠ざけるようにしてくれたのは確かだがあえて臭うかのように反応してやった。すると騒いだ勢いで今度はデカい音でおならが出でしまったので白露は顔を真っ赤にしていた。

 

 

「すっげぇ音、今日いっちばんデカい音じゃねぇか?」

 

 

「~~~~~~~///」

 

 

「それにくさっ!臭いも今日一番臭いんじゃねぇか?」

 

 

俺はからかうように白露のこいたおならの事を言う。…白露の口癖を特に強調しながら……。まぁおならの臭いは臭いがそこまでは臭くなく高雄と愛宕の便秘うんこ臭のおならと比べりゃ何十倍も可愛いモノだった。

すると白露は顔を真っ赤にしながらプルプル震え、俯きながら黙り込んでしまった。……こういった反応をしてくれるだろうと思いからかったのだが…流石にやり過ぎただろうか…?

 

俺が声を掛けようと思った……瞬間に気付けば白露に押し倒されていた。その表情は顔を赤くしながらも涙目でムスッとした表情で……

 

 

「あ、あの…白露さ……むぎゅ!?」

 

 

そんな白露に謝罪しようと思ったがその瞬間、俺は白露の白いパンツに包まれた駆逐艦ながらもムチッとしたお尻で顔に座られ…顔面騎乗された状態になってしまった。当然鼻にはパンツ越しだが丁度アナルがフィットされており……

 

 

「そんな事言うんだったら提督に白露のいっちばん大きい音でいっちばんくっさいおなら嗅がせてあげる!!」

 

 

「むぅ!?むむぅうぅぅ!?」

 

 

怒った白露はこの状態で俺におならを嗅がせようとしていた。俺はその事に驚きモガモガと言うが高雄や陸奥程では無いが白露の大き目のお尻に座られている為に逃げる事ができず、そのまま……

 

 

 

ブォォォォォォッ!ブビィィィィィッ!

 

 

 

「むぅぉ!?むぉぉぉぉぉ!?(熱っ!?くっさ!?)」

 

 

白露のアナルから放たれたおなら…その熱さと臭いに…いや、本当にそこまで強い臭いじゃないのだが俺はモゴモゴと抵抗するようにもがくが白露のお尻にホールドされている為に逃げ出せなかった。

 

 

 

ブプゥゥゥゥ!ブッスゥゥゥゥゥ…!

 

 

 

そんな俺に白露は間髪入れずにおならをぶっ放す。所々すかしっ屁も混ぜてくる為、流石にすかしっ屁は結構臭いのでもがいてしまった。

 

 

「…あれ?」

 

 

ふと白露が何かに気付いた声を出す。……バレてしまったか…

 

 

「…♡提督、なんでおっきくなってるのかなぁ?♡」

 

 

白露はズボン越しで大きくなった俺の肉棒に気付き撫でるように掴んできた。…いや、確かに性癖歪まされた事も原因はあるが白露のような可愛い子が下品な音でくっさいおならを…更にそれなりに大き目のお尻で顔騎しながらぶっこいてきたら反応しちまうっての…

 

 

 

ブゥゥゥゥゥゥゥッ!

 

 

 

とか考えている内に白露は再びぶっこいてきた。

 

 

「ビクビクしてる…♡提督ってば私のおおきくてクッサいおなら嗅がされてコーフンしてるんだぁ♡」

 

 

白露はそう言うとズボンのチャックを下ろして俺の肉棒を露わにさせた。そしてそのまま手コキを始めながらもプップと小刻みにおならをこいたり間が空いたと思いきや大きいのをぶっ放したりして俺をガス責めしながら手コキでシゴいてきた。

 

 

「あっ…来る♡本日のいっちばん大きいの…来る♡」

 

 

 

ボフゥゥゥゥゥゥゥッ!!

 

 

 

「っ!!」

 

 

「きゃ♡」

 

 

白露の言うように恐らく本日の中で一番大きな音と濃いおならが放たれそれと同時に俺も射精してしまった。先程よりも濃ゆい臭いで体がゾクゾクしており妙に興奮が更に高まりつつあった…

 

 

「提督ったら…私のおならで射精しちゃったんだ♡変態さんだね♡」

 

 

恐らくニヤニヤしてるであろう白露がそう言いながら射精した肉棒を咥えて掃除するように精液を舐め取っていた。……もう既にこいつもヤる気になってるよな……

 

 

「…きゃ!?」

 

 

肉棒の精液を白露が舐め取り肉棒から口を離した瞬間、俺は白露をどかせ、四つん這いの状態にさせて両手でお尻を掴んだ。

 

 

「…おう白露よぉ…人様の顔で好き放題ぶっこきやがってよぉ……」

 

 

「て、提督があんな事言うからだもん!私のおならいっちばん大きい音で臭いって言うから!」

 

 

「だからって人様の顔にぶっこいて良い理由は無いよなぁ?」

 

 

「…ひぁ!?///」

 

 

今度は逆に白露が逃げられないようにして白露のパンツを脱がし、お尻を露わにさせ、尻肉を割りヒクヒクしたアナルに舌を伸ばした。

 

 

「あ、ま、待って提督…///い、今舐めちゃ……ひぅぅ…///」

 

 

おならのし過ぎで敏感になっているのか白露は弱々しく喘ぎを漏らす。そんな彼女にお構い無しにアナルを舐め続けていると…

 

 

「あっ、だ、ダメェ///」

 

 

 

ブォッ!

 

 

 

「むぉ!?」

 

 

またもや白露はおならを漏らしてしまい俺は口で吸ってしまった。

 

 

「…今度は人の口の中にぶっこくとはなんてヤツだ…!」パシン

 

 

「ひゃぅ!だ、だってダメって言ったもん///」

 

 

「だが口の中にこくのはマナー違反じゃねぇか?」

 

 

「何がマナー違反か分からない…ひぃん///」

 

 

別に気にしてないが俺はそう言いつつ白露のお尻を一発引っ叩き、今度は指でアナルを解し始めた。

 

 

「あっ、だ、ダメだよ提督///い、今ホントにお尻の穴ダメ…///」

 

 

 

プッ…ププ…プィッ…

 

 

 

「なんだよさっきから屁がずっと出てるじゃねーかよ、大鳳並みに出てんぞ?」

 

 

「だ、だって…お芋沢山食べたから…///」

 

 

「だから食いすぎんなって言ったろうに」

 

 

指でアナルを掻き回していると隙間からプップとおならが漏れていた。案の定さっき食べ過ぎていた焼き芋によっておならが沢山出てしまうようになっているのであろう。

 

 

 

ぷぅぅぅ……

 

 

 

「ぁぅぅ……///」

 

 

指を抜くとまたおならが出てしまった為に白露は顔を真っ赤にして恥ずかしがっていた。

 

 

「……締まりの悪いアナルだなぁ…俺が栓してやるよ」

 

 

「ぁ、て、提督待って……ぁあ!?///」

 

 

なので頃合いだしプップとおならが出続けるので白露のアナルに肉棒を入れた。

 

 

「くぉ…!屁は漏れ続けてるのに締め付けは良いな…!」

 

 

「あぁ♡だ、だめぇ♡お腹の中掻き回しちゃ…はぁぁ♡」

 

 

「おいおいホントに屁ばっかり出てんぞ、芋の食い過ぎで腹バカになってんじゃねぇのか?」

 

 

肉棒を入れるとキュウキュウ締め付けてはくるがピストンすると隙間からおならが漏れる為にやっぱり芋の食い過ぎで腹がちょいとバカになってしまっている様子だった。まぁそれでも俺は白露のアナルを犯し続けるけどな

 

 

「どうだ白露、気持ちいいか?」

 

 

「気持ち…いいけど…♡お、お腹少し…苦しいよぉ…♡」

 

 

「それはお前が芋食い過ぎるからだろ、だから俺にもくれって言ったのに…」

 

 

「だ、だって…お芋好きだから…ひ、独り占めしたくてぇ…♡」

 

 

「その結果こうなった訳だ、反省しなさい」

 

 

腹のガスで苦しいが腸内を掻き回されるのは気持ちよさそうな白露。どうやら別に馬鹿にしてねぇけど芋を馬鹿にしたからくれなかったがどの道独り占めする様子だったのでそのバチが当たったのだろう。そう言いながら俺は白露のアナルを犯し続けた。

 

 

「っ…!そろそろ出そうだ…!」

 

 

「あっ、や、お、おなら我慢してるのに精子出されちゃうぅ…♡」

 

 

「あぁ、屁の溜まった腹に今日一番の精子ぶち撒けてやるからな…」

 

 

そうしている内に俺は射精を迎えようとしていた。やはり隙間から漏れているとは言え肉棒で栓をしている為におならを我慢している状態の白露。なのでそんな腹に精液を流し込んでやる事にした。

 

 

「あっ…♡や、やあぁぁぁぁぁぁ♡」

 

 

そして射精を迎え白露の腸内に精液を流し込む俺。白露も同時にイキ、体をビクビク震わせた。

 

 

「ぁ…あぁ…♡ふぁ…♡」

 

 

おならを我慢しているとは言え白露も気持ちよさそうに表情が蕩けていた。

 

…射精してからしばらく経ち、落ち着いた頃に俺は白露のアナルから肉棒を抜くと…

 

 

「…ぁ、だ、ダメ…い、今抜いたら…で、出ちゃう///」

 

 

 

ブビュッ!ブビビビビッ!

 

 

 

肉棒を抜いた瞬間、栓が抜けた為におならが放出されるがそれと同時に俺の流し込んだ精液がおならと一緒に飛び散った。

 

 

「おいおい、折角流し込んだのに屁と一緒に放出されちゃったじゃねぇか…」

 

 

「ぁ…ぁぅぅ…///み、見ないでぇ…///」

 

 

(…可愛いなホント)

 

 

おならと一緒に精液を飛び散らせる姿を俺に見られ恥ずかしがる白露。……プリンツを超える事は出来ねぇけどこいつもホントに可愛いな…。

そう思い俺は恥ずかしがる白露のおでこにキスをしてやった。

 

 

 

この後、案の定焼き芋の食べ過ぎによりその日しばらくの間、白露はおならが止まらなくなってしまっていた。

 

 

 




・白露=一番にこだわり焼き芋が大好きな白露型駆逐艦1番艦の艦娘。駆逐艦にしては結構ナイスバディなボディを持っている。焼き芋を食べておならが出てしまうのはいつもの事だが今回は欲張り過ぎて食べ過ぎた結果、大鳳のようにガスが溜まり過ぎて止まらなくなってしまった。ディーノの事は普通に大好きであり、今回はちょっとお下品だったがこうしてからかい合える程には仲がいい。

ディーノ=高雄や愛宕の便秘の混ざったおならを嗅ぎ過ぎてか少し鼻が馬鹿になっており白露のおならの臭いに耐性がついてしまい悪くない匂いと思ってしまう程になっている。(実際おならなので臭いっちゃ臭いのだが)
愛するプリンツを超す事は無いが白露も普通に可愛いと思い愛している。

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