「あぁ~~~えぇ重さじゃ~~~♪」
「あ、あの…て、提督………///」
「ん?どした?」
「な、何故私は…その…提督の頭の上に胸を……///」
「…なんだろ、何か扶桑に頭の上におっぱい乗っけて欲しくなってな…」
「え…えぇ…?何ですかその気紛れ?」
「扶桑のおっぱいの重みを頭の上で感じ取りたかったんだ…♪」
「は…はぁ……///」
とある日の鎮守府……いつもの通り書類整理を終え時間が空いた俺は『扶桑』と呼ばれる今日の秘書艦である艦娘に胸を頭に乗っけられていた。…いや、して欲しいと頼んだのは俺なんだが……俺、重度の尻フェチだが不思議と扶桑の胸は雑にこんな感じな事をしてもらいたかったりするんだよな……
……と、こんなおバカな事に付き合ってくれている今日の秘書艦は航空戦艦の扶桑型の1番艦『扶桑』。大人びた美しい外見を持っておりお淑やかで礼儀正しい性格をしていた。……妹は難があるが……
俺、意外と扶桑みたいな家庭的な雰囲気を持った女性は結構タイプだからこそこんな事を頼んだり甘えたりしちまうんだよなぁ。…難がある妹には嫉妬されるが…
「…えぇと……提督?この後どうしましょうか?書類整理も終わり後は遠征の子達が帰ってくるのを待つだけですが…」
「……俺はこのまま眠りたい…なんかこの体勢……落ち着く…♪」
「ね、寝ないでください!?幾ら仕事が無くとも業務時間ですから……」
「………でも……なんかウトウトしてきた……「ね、寝ないで!?」むぎゅ!?」
頭に乗った扶桑の乳の心地良さに俺は段々と眠たくなってくる…。ある意味感覚的には座りながらも背後から抱きしめられている感じだからな…しかも扶桑は包容力があるから尚更心地良さを感じてしまう……ん……だ………
と、寝そうになった時に扶桑に両頬を軽く引っ張られて寝そうになったのを起こされた。
「…寝不足……ですか?」
「では無いんだ。扶桑の体温を感じると何か心地良くなって…安心感感じて眠たくなっちまうんだよ」
「…そ、そうなのですか…?///そしたら…離れてた方がよろしいのでは…?」
「……駄目だ、離れるんじゃあねぇ!一度この柔らかさを知ったら離れる事が出来ねぇぇ…!」
「あ、ちょ!?て、提督!?そ、そんな事しちゃダメです///」
寝不足かと扶桑は心配してくれるが扶桑の包容力によって安心感を感じ眠くなる事を伝えると扶桑はそう言って離れようとするので俺はそう言いながらも扶桑の胸に顔を埋めるようにグリグリしながら離れないようにガッチリホールドした。……扶桑の胸はマジでデカいから俺の頭、谷間に入りそうなんだよなぁ…
「あっ…///て、提督…///む、胸触っちゃ……だ、ダメです…///」
「…えっちしようや扶桑♡」
「えぇえ!?と、突然過ぎますよ!///」
「何を今更、俺が唐突にえっちしたいって言い出すのはいつもの事だろ」
「い、いや…で、でも今は業務時間…ですし……///」
「それも今更だろ、扶桑だってその業務時間で俺とえっちした事あるのによ…」
「…それは……そう…ですが……///」
尻フェチの俺だが今日は珍しく胸で興奮を覚えたのでいつも通り唐突にセックスしたい事を伝えると扶桑は赤くなりながら慌てた。…うん、もう一押しだな。
「…いや、悪い。調子に乗りすぎたよな俺……」
「え?あ、い、いえ、べ、別にそんな事は……」
「扶桑は嫌だったのに俺が無理矢理えっちしようとか言って……最低だよな…」
「そ、そんな事はありません!…わ、私だって…本当は提督と……///」
「……じゃあOKって事だな♪」
「あっ…!………提督はズルいです……」
「そうよ、俺はずっこだよ」
落ち込んだフリをしつつ嵌めた事に気付いた扶桑は少しムスッとしてきたので俺は少し笑いつつも扶桑とキスをした。
「ん…♡んん………♡」
キスをしながら俺は扶桑のお尻に手を伸ばす。……おぉ…!流石戦艦クラス…大きさも柔らかさも半端じゃねぇな…!
「…ぁ♡て、提督…♡お、お尻…ばかり…♡」
「…いや〜扶桑のお尻が揉み心地良すぎてなぁ…」
お尻ばかり触られて恥ずかしいのか扶桑はそう言ってきたがも俺は言い訳しながら扶桑のお尻を触り続けた。
「……扶桑、おっぱいで俺のちんこ挟んでくれよ♪」
「え?…そ、それは宜しいのですが…でも提督が胸でして欲しいって珍しいですね…?」
「偶にはおっぱいネタもしないと読者さんに飽きられるだろ?」
「……えぇ…?そんな理由ですか……?」
「ウソウソ、お尻スキーだけど何故か扶桑のおっぱいにはえっちな事したくなっちまうんだよ」
俺がパイズリして欲しいと言うと扶桑は驚きながらもそう言ってきた。…まぁ俺が尻フェチだって事はこの鎮守府では常識みたいになってるからな…でも扶桑の胸は尻フェチの俺でも不思議とエロい事したくなっちまうんだよなぁ…ホントだぞ!
俺にそう言われた扶桑は着物を脱いで胸に生乳を顕にした。……ノーブラだったのか…
そして俺もズボンとパンツを脱ぎ下半身を露わにしては椅子に座り扶桑の胸で肉棒を挟んでもらった。
「おっ…す、すっげ……」
「…どうですか提督?気持ちいいですか?」
「…何だかんだでお前もノリノリじゃねーか」
「て、提督のせいですよ///」
扶桑の爆乳でパイズリされ、俺は気持ちよさに声を上げると扶桑もノリノリになっていたので指摘すると少し恥ずかしがっていた。すると扶桑はパイズリをしながら俺の肉棒を咥えてきた。
「くぉあぁ…!そ、それヤバい…!」
「んっ♡んっ♡んんっ♡」
タダでさえパイズリで気持ちいいと言うのにフェラで追い討ちを仕掛けてきて俺は気持ちよさに声を更に上げてしまった。
「あ、ヤベ…もう出る…!」
「んっ♡〜〜〜〜〜〜〜っ♡」
あまりの気持ちよさに俺はもう限界を迎え扶桑の口の中に射精してしまった。口の中に射精された事に驚いていたのか少しビクッと震えていたが扶桑は俺の射精を口の中で受け止めてくれた。
「ん……んくっ……♡」
射精が終わると扶桑は肉棒から口を離し、精液を嬉しそうに飲み込んでいた。
「…気持ちよかったですか?」
「……あぁ、尻フェチなのにおっぱいでイッちまったな……」
「ふふふ……」
パイズリ&フェラと言うコンボで久しぶりに胸で射精してしまった事を呟く。…いや、別に胸も好きだけどやっぱりお尻の方が好きなんだよなぁ…
「……でしたら今度は提督のお好きなこちらで……」
「………おおぉ……」
すると扶桑はそう言いながらスカートをたくし上げ、お尻を向ける。戦艦クラスの中でも特に大きいお尻…しかも褌が食い込んだ巨尻に俺は喜びを含めた声が漏れる……
「…すっげぇなぁ……胸だけでなく普通にお尻もデカいよな扶桑って…」
「じょ、女性にお尻が大きいって言うのはよろしくありませんよ、艦娘だからといって…///」
「俺は褒めてるんだけどなぁ…でも本当にエロいよマジで。乳の扶桑、尻の山城とは言うが普通にお尻も大きくてエロいよ。」
「……それ、よく聞きますけど一体誰が言い出したんでしょうか…?」
「俺も分からん。青葉じゃね?」
扶桑のお尻を褒めながらそう言うと扶桑はジト目でそう尋ねてきた。いや、俺も何かの拍子で聞いたんだよ乳の扶桑、尻の山城って。でも誰が広めたのか分からないから一番候補として上がりそうな青葉を犠牲にした(鬼畜)
「……あっ…♡んん……♡」
「うぉぉ……スカート越しからでも柔らかかったが生で触るとより柔らかさを感じる…!」
話を終え、俺は扶桑のお尻に手を伸ばし触り始めると持った時の重みや触り心地、柔らかさに感動を覚えた。やはり戦艦クラスの中でもトップクラスのお尻の大きさをしてるだけあるなぁ…
「ん……♡んふぅ……♡………っあ…♡」
「ムチムチの尻肉に隠れてる窄まり発見っと♪」
「ぁ、て、提督……あ、あまりジッと見ないでください…♡」
「そんな事言われると余計に見たくなっちまうなぁ…♪」
「そ、そんな……ひぁっ♡」
扶桑の尻肉を揉み続ける中、俺は尻肉を割ってアナルを露出させた。するとアナルを見られるのは恥ずかしいのか扶桑は少しモジモジしていたが俺は容赦無くそのまま扶桑のアナルに舌を伸ばした。
「あっ…♡だ、ダメ…♡て、提督…そ、そんな所舐めちゃ…はぅぅ…♡」
アナルを舐められ、恥ずかしそうにしつつも気持ちよさそうに声を漏らす扶桑。そんな扶桑に興奮を覚え俺は舐めるだけでなく舌も入れてやり掻き回した。
「あっ…♡ゆ、指……♡んん…♡」
「アナル気持ちいいか?」
「あ、は…はいぃ…♡て、提督の指…♡気持ちいいです…♡」
アナル舐めを止め、今度は指で腸内を解すように掻き回すと扶桑は気持ちよさそうに喘ぎ声を漏らした。そろそろ良いだろうと思い俺は立ち上がっては扶桑の豊満なお尻…そしてアナルに肉棒を擦り付ける。
「ぁ…♡い、入れてしまわれるのですね…?」
「…良いか?」
「…来て…♡提督……♡」
扶桑に入れても良いと言われたので俺はそのままアナルに肉棒を突っ込んだ。
「あっ♡はぁぁぁぁぁん♡」
「ぅお……締め付け凄っ…!」
肉棒を入れた瞬間に扶桑は喘ぎ声を上げる。一方の俺は扶桑のアナルの締め付けに声を漏らしていた。
「あっ♡て、提督♡お、お尻♡き、気持ちいいです♡」
「すっげぇ…!扶桑のアナル…腸内が俺のちんこ吸い付いて来るように締め付けて来やがる…!」
締め付けの気持ちよさに声を漏らしつつも俺はピストンを開始して扶桑の腸内を肉棒で掻き回す。扶桑も腸内を掻き回され気持ちよさそうに喘ぎ声を漏らした。
「本当に扶桑のお尻すげぇ…!アナルはキュウキュウ締め付けてくるし腰を打ち付ける度にその大きなお尻がプルンプルン波打って…すげぇ興奮する…!」
「や…やぁぁ…♡お、お尻大きいって…言わないで…♡」
アナルも気持ち良く、そして目の前で腰を打ち付ける度にプルンプルンと揺れる巨尻に俺は興奮がさらに高まり、そう言いながら扶桑を犯すと恥ずかしそうにしていた。…お尻が大きいのを気にしているのだろう…俺はお尻が大きいのは好きなんだけどな…
「っ…!ふ、扶桑…出そうだ…!」
「あっ♡わ、私も…♡私もお尻で…♡あっ…♡」
扶桑のアナルを犯し続け、俺は射精を迎えようとしていると扶桑もイキそうになっている様子であった。なので俺はラストスパートとしてピストンの速度を速めた。
「くっ…おっ…!で、出る!」
「あっ…♡いっ…イッ…♡あはぁあぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁ♡」
そして限界を迎え俺は扶桑の腸内に射精した。それと同時に扶桑もイッた様子であり体を仰け反らせながらビクンビクンと震えた。
「あっ…♡はぁ……♡て、提督の…精液…♡お腹の…中に…♡」
イキながらも俺の精液がお腹の中に流し込まれている感覚に扶桑はうっとりするかのような表情をしていた。
「……扶桑…」
「提督…♡ん…んん♡」
射精が終わり俺は扶桑を抱き寄せてはキスをした。扶桑も俺のキスを受け入れてくれ、目を閉じてキスをし合った。
「ふぁ……♡て、提督…♡」
「…………………………」
キスが終わると扶桑はトロンとした表情をしており、そんな扶桑を見た俺は興奮を覚え……
「…!?あ、て、提督…っ!?♡」
「……扶桑、お前がそんな顔するから…興奮してもっとお前を犯したくなっちまったよ…♡」
「あ、だ、駄目♡これ以上犯されたら…お、お尻閉じなくなっちゃう…♡」
「そのつもりで行くから覚悟しろよ?」
「あっ♡て、提督♡あっ…ふぁぁぁぁぁぁぁん♡」
腸内の中に入っている肉棒が再び硬さを取り戻した事を感じた扶桑は驚いていたが俺はお構い無しにこのまま扶桑のアナルがぽっかり開いてしまう程にしてしまおうと言わんばかりにピストンを再開し、扶桑のアナルを犯し始めた。
…この後遠征組が帰ってくるまで俺達はセックス三昧し、扶桑のアナルはぽっかり開いてしまう事となり帰ってきた遠征組にバレそうになった事は言うまでもない。(恐らく一部にはバレている)
・扶桑=乳の扶桑、尻の山城の乳の方の艦娘(噂は誰が流したのかは不明、因みに青葉ではないw)包容力があり結構家庭的な事もあってかディーノがよく甘えたりする艦娘の1人である。上記の噂通りに戦艦クラスの中でも爆乳持ちであり貧乳組からは結構嫉妬されるように見られるとの事。胸だけでなくお尻も戦艦クラスの中で特上クラスに大き目でありディーノもホイホイ釣れるほどの巨尻を持つ。(本人はお尻が大きい事を指摘されると恥ずかしがる)