大鳳と言えばお約束の…w
※放屁描写注意
本日もいつも通り遠征組を見送って秘書艦と共に書類整理を行っている俺。しかし今日の秘書艦である艦娘は具合が悪そうである事を既に把握していた。
今日の秘書艦は装甲空母の大鳳型1番艦『大鳳』。空母のメンバーの中では少し小柄な感じがするのが特徴な艦娘であった。……そんな彼女は今日…いや、大体が具合が悪い事が多かった。その理由はと言うと……先ほどからこの部屋に漂う臭い……いや、高雄と愛宕の便秘うんこ臭のおならと比べればマシで以前の白露の芋っ屁よりも少し臭いにおい……それが大鳳の具合が悪い理由だった。
「…………」チラッ
「…っ……ぅぅぅ……ふぅぅ…っ……」
……スゥゥゥ……スゥゥゥ……プスゥゥゥ………
小さく聞こえる空気の音と大鳳の苦しそうに漏らす小声……そう、大鳳はおならを我慢している様子であり俺に聞こえないようにすかしっ屁を出していたのだ。
…大鳳はお腹にガスが溜まりやすい体質だった。便秘症ではなくガスが溜まりやすい方らしく…要は過敏性腸症候群みたいな感じであった。なのでこうしておならを出さないとお腹が張ってしまい任務は勿論の事、私生活にも影響が出てしまうのだ。
「……大鳳、苦しいのならぶっこいても良いんだぞ?」
「っ!?ち、違います!お、お腹が張っておならしたいわけじゃ…///」
(…いや、バレバレなんだよなぁ…既に部屋はお前の屁の臭いで充満してるし…)
そんな大鳳に気を遣い俺がそう言うも大鳳は顔を真っ赤にしながら否定するが既におならの臭いが漂っている為にバレバレであった…。
「…っ………ふぅぅ………っ…///」
…プスゥゥ……プゥゥ………
そして再び苦しそうな声を漏らしガス抜きを…一瞬音が出た為に涙目になりながらも俺にバレないようにすかしっ屁をしていた。なので俺は少し意地悪をしてやろうと思い……
「……いてっ!?」ドンッ!!
「…ぴっ!?」
ブオオオオオォォォォォォォォォッ!!
「…~~~~~~~~~~~っ//////」
ガス抜きに集中している大鳳に聞こえるように大きな音を立てた。すると大鳳はビクッと震えたと同時にお尻から爆音を響かせた。今の爆音は間違いなく誤魔化しきれない為に大鳳は顔を真っ赤にしていた。
「……ぐすっ……///うっ……うぅぅ……///」
「…あーもう、泣かなくても良いだろうに……」
そして大鳳は泣き出してしまった為に俺はそう言いながら頭を撫でて宥めた。
「別に俺は気にしないって前にも言っただろ?」
「で、でも……て、提督に…ぐすっ…下品な音を聞かせて……く、臭いにおいも…ひっく……嗅がせてしまって……うぅ…」
(……寧ろ大歓迎なんだよなぁ…こんな可愛い子が下品にぶっこいちゃうの…それに高雄と愛宕のせいでそこまで臭いって思わなくなっちまう位に鼻が可笑しくなってるしな……)
泣いている大鳳を宥めながらそう言うが大鳳は俺に音を聞かれたり臭いを嗅がれたりするのが恥ずかしい為に我慢していた様子であった。…寧ろ俺は高雄と愛宕に性癖壊された為に大歓迎なんだが…
「兎に角、俺は気にしてないんだ。寧ろ我慢し過ぎで大鳳が体調崩してしまう方が心配なんだよ俺は…」
「……提督………」
「…とりあえず、ガス抜きしよっか?」
「……………///」コクリ
このまま我慢し続ければ大鳳も体調を崩すので俺は大鳳にそう伝えては例の部屋…高雄と愛宕の便秘解消した部屋へと連れて行った。
「…ここなら遠慮なくぶっこけるだろう、とりあえずここに寝転んでお腹出してくれ」
「…は、はい……///」
部屋に連れてきては大鳳を机の上に仰向けに寝かせお腹を出させる。…案の定お腹が少し張っているのか少し膨らんでいた。
「……便秘じゃないんだよな?」
「は、はい……お通じは快便で……///」
「単にガスが溜まってるってことだな…」
高雄や愛宕とは違い膨らんだ腹は便秘糞ではなくガスが溜まっている感じであった。…まぁ高雄と愛宕の腹と比べたら膨らみは小さい方だが……
「それじゃあ押すから我慢せずに出せよ?」
「ぁぅ……は、はい……///」
俺はしっかりとガス抜きさせる為にお腹を押すことにした。そしてゆっくりと大鳳の膨らんだお腹を押していくと……
……ブッ……ブブッ…ブゥゥゥゥゥ…
「あっ…や、やぁぁ……///」
少しずつおならが出て段々と音が大きくなる為に大鳳は顔を真赤にして両手で顔を隠した。……うん、可愛いなこういう仕草されると……
…ブッ!ブボッ!…ブオォォォォォォォォ!!
「あっ、や、嫌ぁぁ!て、提督見ないで!聞かないでくださいぃ!!///」
「大丈夫、大丈夫だから大鳳は全部出す事を考えろって」
しかしそんな仕草とは変わって大鳳のお尻からは爆音を響かせながらおならを放出していた。そんな爆音が出ては大鳳も恥ずかしくて仕方ないので顔を隠しながらも嫌嫌と首を振って泣きながら騒いだ。
音も凄いが臭いは……うん、くっさ♡でも俺はもう鼻が可怪しいから大鳳のおならはそこまで鼻を摘んで顰める程では無かった。寧ろこんな可愛い子がこんな爆音とくっさいおならを恥じらいながら出しちゃう姿に興奮しちまう…
「あっ…ま、待って……///だ、駄目…お、おっきいの……1番大きい音の…で、出ちゃう…!///」
「気にすんな、もう全部出しちまえ!」
「あっ、だ、駄目!そ、そんなに押しちゃ……で、出ちゃう…!///」
すると大鳳は突然慌てるようにそう言う。確かにお腹を触っているとコポコポと鳴っている感じがしていた。なので俺は全部出させるように意地悪するようにグイグイとお腹を押すと大鳳は我慢するかのようにしていた。しかし何度も押しているととうとう我慢が出来なくなったのか……
「あっ……や…も、もう…だ、駄目…!あっ…や、やぁ……嫌ァァァァァァァ!////」
バフウゥゥゥゥッ!ボッッ!ボフゥゥッ!ブフォォォォォォォォォォッ!!!
大鳳が泣き叫んだ瞬間、お尻から出た爆音がこの部屋に響いた。おならとは言えこんなすっげぇ音が出るなんて…流石は艦娘と言った所か……
…って、そんな事を考えてる暇は無いよな…今は大鳳のケアが優先だ…
「ぅっ……ぐすっ……ぅぅ…うあぁぁぁぁぁぁん!!」
「…よしよし、ちゃんと全部出したな。」
恥ずかしさの余りに大鳳は泣き出してしまったので俺は抱き締めつつ頭を撫でながら慰めた。……俺が良いとは言え…艦娘とは言え大鳳も女、やはり人前でおならは恥ずかしい事なのであろう。
「ぅ……ぅぅぅ………ごめんなさい…ごめんなさい……」
「なんで謝るんだよ。別に悪い事してねぇだろうに…」
「だ、だって……下品な音出して……臭いも臭くて……提督…不快な気分になっていると思って…」
「俺は構わねぇって言ったしお前の体質も分かっているから良いって言ったぞ。だから何も気にする必要なんてねぇんだよ」
大鳳は爆音と臭いを嗅がせる事になったのを謝ってくるので俺はそう返した。…いや、ぶっちゃけ言うと興奮してガチガチなんすわ俺のムスコ…。高雄と愛宕のせいで性癖歪んでるから大鳳のような子が恥じらってぶっこくのを見たら興奮しちまうんすわ……
…そんな事を思いながら大鳳が落ち着くまで抱き締め、落ち着いた頃に俺が大鳳を離すと……
「……っ!?え、て、提督……そ、それ……///」
「……なんでみんな気付くんすかね…」
大鳳が俺の大きくなった肉棒を見て赤くなるので俺はそう言う。……まぁ俺のムスコ結構大きいからズボン越しだと丸わかりになるから気付いても無理無いんだよなぁ……
「……悪いな大鳳、俺性癖歪んでるから大鳳が恥じらいながらぶっこいてる姿とか臭い嗅いで興奮してんだよ」
「あっ……えっ……ぅぅ………///」
「大鳳みたいな可愛い子が恥ずかしがって泣いちゃいながらぶっこいてるのが可愛いのとこんな子が下品な音とこんな臭い出すって思ったら興奮しちゃうんだよ。……まぁ隼鷹のように片ケツ上げてぶっこくヤツはイラッてするけど……」
「て…提督……///」
俺の暴露に大鳳は顔を真っ赤にしていた。……まぁ自分の放屁で興奮されてるって言われたらそうなるよな普通は…
因みに大鳳とはヤッた事はあってもガス抜きしてあげた時には毎回恥ずかしくて泣いてしまう為に気を遣ってそういう事はしていなかった。…まぁ勃ったムスコはバレないように今まで隠してたが……
「…悪いな、流石にキショいよな…お前のおならで興奮してたって言われたら…」
「あ…え、え…い、いや……えっと……///」
俺が謝るも大鳳は顔を真っ赤にしながら目がグルグルになりながら動揺していた。……プリンツを超える事は出来ないがそれでも可愛いな…♡
「……そんでもって暴露した挙句に今回は納まりがつかないんだ……」
「…………っ…///」
「………この際ガスが溜まりにくいように…抜きやすくする為に……お尻の穴…腸内広げちゃおっか?」
「………ぁ………あ………………ぁあ……♡」
ズボン越しからだが俺は大鳳に勃った肉棒を見せつけ誘うと大鳳は動揺しているのか小刻みに声を漏らす……が、彼女の表情は期待するかのように緩んでいた……
「あっ…♡て、提督…♡そ、そんな所…♡」
暫くして俺は大鳳とセックスを始めた。…まずは最初にいつものアナル舐めから始め、大鳳をまんぐり返しにしてスパッツとパンツを脱がしお尻を露わにさせてアナルも丸見えにした。……こんな可愛らしい穴からあんな下品な爆音が出たと思うと何か興奮してキスしてしまいそこから可愛らしい窄まりを舐め始めた。
「やっ……♡あ、し、舌入れちゃ……♡」
舌を入れると大鳳は感じながらも何やらモゾモゾしている感じになっていた。……腸内もなんかヒクヒクしてるし……また出ちゃうか?……そんな事を考えながらもアナルを責めていくと……
「あっ♡て、提督駄目……!で、出ちゃうぅ……///」
案の定大鳳は再びおならが出そうになっており騒ぎ始めた。……うん、ぶっこいて欲しいと思ったので俺は……
「……んひぃぃぃぃぃぃぃぃぃぃ!!?♡」
ブチュウと音が鳴り吸い付くように大鳳のアナルにキスをした。キスをされて大鳳は声を上げて体をビクビク震わせた。
「ぁ……ぁぁ………♡や、やぁぁぁぁぁぁぁぁ♡」
ブウウゥゥゥゥゥゥゥゥっ!
アナルから唇を離すと今の刺激によって力が抜けたのか我慢出来ずに大鳳はそのアナルからおならを響かせた。幾ら気持ちよくてもおならをするのは恥ずかしいのか再び両手で顔を隠していた。
「ぁ……ぅぅ……///ごめんなさい……く、臭いですよね……///」
「くさっ♡……でも高雄と愛宕のと比べれば何十倍もマシ、普通に嗅げる♡」
「〜〜〜〜〜〜〜〜〜っ///」
泣きそうになりながら俺に尋ねてきたので俺がそう返すと大鳳は顔を真っ赤にした。……うん、ガチで高雄&愛宕の便秘うんこ臭おならと比べればホントに可愛いモノであり白露の焼き芋おならとどっこいどっこいであった。
「…ひぁっ♡」
「…今度は指で解そうな?」
「…あっ♡……あっ♡…あん♡」
恥ずかしがる大鳳に今度は指を入れて解すと気持ちいいのか大鳳は喘ぎ声を漏らした。……アナニーしている感じなのか指が二本すんなりと入っていった。
…実を言うと大鳳は意外にもアナルセックスが好きな様子であり初めての時は体格差もあってか少し苦しそうだったが今ではすっかり慣れてしまいアナルで快楽を覚えるようになっていた。その証拠に今の大鳳の表情は気持ちよさそうに緩んでいるからだ。
「あっ♡て、提督…♡そ、そこ…そこが…♡」
「ん?ここがええんか?」
「あっ♡そ、そこ……んんっ♡」
腸壁の部分を擦ると大鳳は気持ちよさそうに喘ぎ声を出した。これくらい解していたらもう俺のが入るだろうと思い俺はアナルから指を抜き既にガチガチの肉棒をズボンから露わにした。
「…あっ…♡提督の……おちんちん…♡」
「…入れて欲しいか?」
「入れて♡提督の…おちんちん♡大鳳のお尻の穴に……入れて♡」
大鳳のお尻に肉棒をスリスリと擦り付けると大鳳は机から降りては両手で尻肉を割ってヒクヒク疼くアナルを見せつけ、お尻をフリフリしながらおねだりしてきた。なので俺はそのままアナルに肉棒を押し当て、そのまま突っ込んでいった。
「あっ♡はぁぁぁぁぁぁん♡」
肉棒が入った瞬間に大鳳はとても気持ちよさそうに声を上げた。その証拠に俺の肉棒をキュウキュウと締め付けてきた。
「おぉ……!気持ちいいのか大鳳?」
「は、はい♡提督のおちんちん♡お尻に入ってきて…気持ちいい♡」
元々アナルの才能があったので大鳳はすっかり俺の肉棒を簡単に受け入れては快楽を得られるようになっていた。その事に俺も嬉しくなり早速ピストンを開始した。
「あんっ♡提督♡お、お尻おちんちんで♡き、気持ちいい♡」
「あぁ、俺も大鳳のアナルキュウキュウ締め付けてくるから気持ちいいぞ」
「あっ♡だ、だったら提督♡一緒に♡気持ち良く…♡なりましょう♡」
ピストンして腸内を掻き回すと大鳳は更に気持ちよさそうに喘ぎ声を出した。俺も大鳳のアナルの気持ちよさに興奮しておりひたすらにピストンを繰り返した。そして背後から脇部分の所に両手を入れてやった。
「ふぁぁ♡て、提督まで…そ、そこに手をぉ……♡」
「まだ夏場だから暑いけどな……冬になったら頼むぜ?」
「だ、駄目よぉ……♡」
すると大鳳はそう言うのでどうやらこの部分は他の艦娘にもてを突っ込まれてる様子であった。そしてそのままピストンを続けていると…
「…っ……大鳳、俺そろそろ出そうだわ…」
「あっ♡て、提督♡私も…イッちゃいそうです…♡だから……一緒に…♡」
そろそろ射精を迎えそうになるので大鳳に伝えると大鳳もイキそうになっている様子だった。なので俺はラストスパートとしてピストンを速くし…そして……
「くあっ…!出る……!」
「あっ♡イッ♡お、お尻…♡イッちゃ……♡ふあぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁ♡♡」
俺は限界を迎え大鳳の腸内に射精した。すると大鳳も言った通りに俺と一緒にイッて体をビクンビクンと震わせた。
「あっ♡て、提督の…精液……♡お尻の中に…♡あっ…熱いぃ…♡」
射精された精液の熱さを腸内で感じながら大鳳はとろけて表情でうっとりとしていた。
「…て、提督…♡好き……♡」
「…あぁ……」
そして大鳳がそう言ってきたので俺は後ろから抱き寄せつつ大鳳とキスをした。舌を絡み合わせつつ暫くのひと時を過ごし、落ち着いた頃に大鳳のアナルから肉棒を抜くと……
「…あっ…や、ま、待って…!だ、駄目…っ」
ブビッ!……ぷうぅぅぅぅぅ……
肉棒を抜いた瞬間に大鳳がまるで我に返ったかのように騒ぐので何事かと思えばアナルから音が鳴り精液が少し飛び散ったかと思えば先程の爆音とは違い可愛らしい音でおならが出た。
「……締まらないなw」
「ぁぅぅ……は、恥ずかしい……///」
アナルセックスは恥ずかしがらずに気持ちよさそうにしていたのにおならだけは恥ずかしがる大鳳が可愛らしいので俺は赤くなっている大鳳の頭を優しく撫でてあげるのであった……
・大鳳=空母メンバーの中では珍しく少し小柄なのが特徴の艦娘。ガスが溜まりやすい体質であり、やはりディーノや他の艦娘の前ではガス抜きが出来ない為によく溜めてしまいがちになりお腹が張って苦しそうにしている姿がよく見られる。また、誰かがおならをした時に真っ先に彼女の名が挙げられる為にそれも原因でおならを我慢するようになった一因もある。
また、ディーノとの行為により意外にもアナルプレイにハマってしまい自慰行為もアナニーで行いつつディーノの肉棒を入れられる事を望んでいたりする程になっている。